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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5782 件 ( 3821 ~ 3840) 応答時間:0.075 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/10 | 15:00 | 6656 | インスペック |
| 2023年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| に受注いたしま した大型案件が納入・検収となったこともあり、概ね計画どおりに推移しております。また、同年 4 月に受注いた しました大型案件及びその他の受注案件につきましても、当期末までに納入・検収となる見込みであることから、 現時点で通期業績予想に変更はありません。 一方、当第 3 四半期累計期間の受注状況につきましては、当社の主力製品であるロールtoロール型検査装置及び 高性能フラットベッド型検査装置を中心に、国内外の顧客から受注を獲得し、受注額は1,130 百万円 ( 前年同期比 5.0% 増 )となり、当第 3 四半期会計期間末における受注残高は1,464 百万円 ( 前年同期比 | |||
| 03/09 | 15:30 | 1928 | 積水ハウス |
| 2023年1月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2,928,835 13.1 3,080,000 5.2 売上総利益 528,877 584,297 10.5 610,000 4.4 営業利益 230,160 261,489 13.6 265,000 1.3 経常利益 230,094 257,272 11.8 259,000 0.7 親会社株主に帰属する 当期純利益 153,905 184,520 19.9 193,000 4.6 受注高 2,721,734 2,809,277 3.2 3,052,000 8.6 受注残高 1,512,572 1,447,787 △4.3 1,419,787 △1.9 主な経営指標推移 < 連結 > 2019 年 | |||
| 03/09 | 15:00 | 6654 | 不二電機工業 |
| 2023年1月期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 年 1 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 制御用開閉器 ( 千円 ) 1,106,376 118.5 接続機器 ( 千円 ) 1,739,987 117.4 表示灯・表示器 ( 千円 ) 505,898 96.9 電子応用機器 ( 千円 ) 563,514 99.2 合計 ( 千円 ) 3,915,777 111.7 ( 注 )1. 金額は販売価格で表示しております。 2. 上記金額には消費税等は含まれておりません。 [ 受注状況 ] 当事業年度の受注状況を製品分類別に示すと、次のとおりであります。 製品分類受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 | |||
| 03/09 | 15:00 | 7901 | マツモト |
| 2023年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| )…………………………………………………………………………………………………………… 6 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 7 (1) 部門別売上高並びに受注高及び受注残高 ……………………………………………………………………… 7 - 1 -株式会社マツモト(7901)2023 年 4 月期第 3 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期累計期間 (2022 年 5 月 1 日 ~2023 年 1 月 31 日 )の経済情勢は、2022 年 10~12 月期の国内総生産 (GDP)の速報値が年率換算で0.6% 増と2 四半期 | |||
| 03/06 | 14:10 | 9755 | 応用地質 |
| (訂正・数値データ訂正)「2022年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| の受注残高 (48 億 3 千 1 百万円 )を含む)となりました。売上高は 590 億 1 千 1 百万円 ( 同 114.2%)、営業利益は、25 億 1 千 8 百万円 ( 同 68.7%)となりました。これにより、経常利 益は30 億 3 千 3 百万円 ( 同 72.6%)、親会社株主に帰属する当期純利益は18 億 6 千 4 百万円 ( 同 65.0%)と増収減益 となりました。 当社グループの事業セグメント別の業績は、以下のとおりです。 1 インフラ・メンテナンス事業 国内グループ会社の受注が堅調に推移したことに加え、今期第 4 四半期から連結に加わったシンガポール企業の | |||
| 03/03 | 15:30 | 6267 | ゼネラルパッカー |
| 2023年7月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 画を若干下回る水準で推移しております。なお、包装機械事業における機械受注残高は前期末と比べ1,034 百万円増 加しており、受注状況につきましては比較的堅調に推移しております。引き続き販売活動の強化により受注の確保 に注力しながら、第 6 次中期経営計画最終年度として計画の達成に向けて努めてまいります。 以上により、2023 年 7 月期通期の連結業績予想につきましては、2022 年 9 月 2 日に公表いたしました連結業績予 想から変更はありません。 - 3 -ゼネラルパッカー株式会社 (6267) 2023 年 7 月期第 2 四半期決算短信 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (1 | |||
| 03/03 | 15:00 | 1873 | 日本ハウスホールディングス |
| 2023年10月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 第 1 四半期の完成工事高が 低水準となるため、当第 1 四半期連結累計期間において親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 1 住宅事業 住宅事業につきましては、前連結会計年度と比較して期首受注残が7 億 34 百万円減少したこと等により、売上高は 47 億 30 百万円 ( 前年同期比 25.9% 減 )となりました。また、売上高の減少及び資材価格高騰による原価上昇等により、 営業損失は9 億 73 百万円 ( 前年同期の営業損失は2 億 3 百万円 )となりました。 2 ホテル事業 ホテル事業につきましては、「ホテル四季の館箱根 | |||
| 02/24 | 16:30 | 4056 | ニューラルポケット |
| (訂正・数値データ訂正)2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 932,680 千円だった一方、その後の売上進 展が進んだ結果、下期には営業利益 43,749 千円、純利益 52,102 千円とV 字回復による黒字化が進みました。なお、年 度末においては売上が急拡大する中、サービス提供体制の拡充が追いつかず、397 百万円と過去最高の期末受注残高 が生じました。また、黒字化が進む中、フォーカスチャネルにて将来設置可能なサイネージについて仕入れから1 年が経過したことを鑑み、将来新規設置する可能性のあるサイネージ機器を第 4 四半期において棚卸資産評価損を 計上しました。これにより、将来新規設置する際の費用負担が軽減され、さらなるフォーカスチャネル事業の飛 | |||
| 02/15 | 15:00 | 3204 | トーア紡コーポレーション |
| 令和4年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 装材製造販売の中国現地法人は、半導体不足と上海ロックダウンの影響を受けて大きく生産効率を落と し、減収減益となりました。 この結果、売上高 6,306 百万円 ( 前年同期比 7.6% 増 )、営業利益 67 百万円 ( 前年同期比 25.1% 減 )となりました。 [エレクトロニクス事業 ] エレクトロニクス事業は、半導体・電子機器の製造および販売を行っております。 主力の電動工具向けコントローラーは、後半にウクライナ侵攻の長期化の影響を受けて受注が減少しましたが、年 間では受注残の解消が順調に進んだことにより、売上が堅調に推移しました。 また、半導体デバイスは年間を通して、半導体製造装置や | |||
| 02/14 | 18:00 | 3983 | オロ |
| 2022年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 長率を向上させることを計画しております。クラウドソリューション事業の売上収益は、当連結会計年度末の 受注残に加え、過去実績等を勘案のうえ月毎の売上収益を見積り、それらを積み上げることで売上収益の予想値 を算出しております。予想の前提として、次期のZAC 新規契約社数は当期実績に対し11 社増の98 社、ARPA(1 顧客 社数当たりの「ZACライセンス料・保守料・SaaSその他月額サービス料 」「ZAC 導入支援・カスタマイズ」に係る1 か月当たりの売上収益 )は当期実績に対して24.0 千円増の465.8 千円を見込んでおります。またNRR( 前期に売上 収益があった顧客における、当期の年間 | |||
| 02/14 | 17:00 | 6877 | OBARA GROUP |
| 2023年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 事業 3,922 +5.8 合計 10,167 +13.5 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格で表示しております。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 溶接機器関連事業 7,467 +8.2 7,967 +12.0 平面研磨装置関連事業 7,434 +6.4 31,000 +52.6 合計 14,901 +7.3 38,968 +42.1 ( 注 ) セグメント間取 | |||
| 02/14 | 16:30 | 6721 | ウインテスト |
| 2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 制強化を行い、受注残の早期納入、海外営業と海外アフターサポート体制の強化を進め、 営業活動を見直してまいります。さらに、当社 100% 出資のウインテスト武漢においては、コストの削減と顧客対応 力の両方を強化、更なる最終組立工程の製造品質の向上に取り組み、中国国内市場への深耕を図ってまいります。中 国市場攻略のスピードアップを進めるため、大手優良デザインハウス数社に絞った戦略を取り営業、納入、サポート と一貫体制を敷き、顧客からの信頼獲得を図ってまいります。 2. 技術開発の強化 さらに、先端ロジックIC 検査装置 (1024チャンネル、875Mbps)に関しては、国内、台湾、中国顧客向けを想 | |||
| 02/14 | 16:10 | 5918 | 瀧上工業 |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) …………………………………………………………………… 8 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 8 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 9 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 11 (1) 販売実績 ……………………………………………………………………………………………………………… 11 (2) 受注高 ………………………………………………………………………………………………………………… 11 (3) 受注残高 | |||
| 02/14 | 16:00 | 2183 | リニカル |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ら、前年同期比 7.3% 増の9,246 百万円となりました。欧米を中心とする海外製薬企業の治験需 要は旺盛であり、受注残高は高いレベルを維持しています。引き続き欧米企業からの引き合いを確実に受注できる よう注力してまいります。 営業利益は、ロシア・ウクライナ戦争等の影響により米欧地域での大型国際共同試験の開始が遅れ、一時的に要 員稼働率が低下したことなどの理由で第 1 四半期では営業損失を計上することになりましたが、第 2 四半期以降は 欧州事業、米国事業ともに改善し、第 3 四半期累計では740 百万円 ( 前年同期比 11.5% 減 )となりました。前述の 大型試験は7 月後半に開始され | |||
| 02/14 | 16:00 | 6118 | アイダエンジニアリング |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3 四半期連結累計期間の受注高は、電気自動車関連の需要拡大に支え られ65,929 百万円 ( 前年同期比 8.6% 増 )となり、受注残高は72,938 百万円 ( 前年度末比 32.3% 増 )となりまし た。 売上高については、為替影響等により48,135 百万円 ( 前年同期比 9.1% 増 )となりましたが、電子部品不足等の 影響により売上がズレ込み、当初想定していた水準を下回っている状況です。 利益面では、上記要因による売上不足に加え、原材料費、外注費、物流費等の原価高騰、高付加価値プレス案件 やサービスの売上ズレ込み等による粗利率低下、販管費の増加等により、営業利益は994 百 | |||
| 02/14 | 16:00 | 6237 | イワキ |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 関する説明 当第 3 四半期連結累計期間における日本経済は、景気は緩やかに持ち直しており、設備投資についても持ち直し の動きがみられます。世界的な金融引き締めが続く中、海外景気の下振れリスクはあるものの、受注残は高水準を 維持しております。一方で、原材料の高騰、供給面での制約や中国の感染再拡大による景気停滞など企業収益に与 える影響については依然として先行き不透明な状況が続いております。 こうした状況の下、企業価値向上に向けた取り組みとして、「CS 向上で勝つ」を基本方針にした活動を国内で は従前より展開、海外においては世界 15ヵ国 21 社の関係会社と連携し販売拡大を図るとともに | |||
| 02/14 | 16:00 | 6540 | 船場 |
| 2022年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 株 ) 10,248,109 10,279,748 ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 14株式会社船場 (6540) 2022 年 12 月期決算短信 4.その他 (1) 生産、受注及び販売の状況 1 生産実績 当社グループにおいては、生産実績を定義することが困難であるため、記載を省略しております。 2 受注実績 当連結会計年度における市場分野別受注実績を示すと、次のとおりであります。 区分受注高 ( 千円 ) 対前期増減率 (%) 受注残高 ( 千円 ) 対前期増減率 (%) 専門店 8,094,006 11.9 1,137,690 △16.5 大型店・複合商業施設 | |||
| 02/14 | 16:00 | 7377 | DNホールディングス |
| 2023年6月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の拡大 (シナジー効果の拡大 )」と「 当社グループの共通基盤整備 」を重点課 題として設定し、積極的に取り組んでまいりました。具体的には、両事業会社間の情報共有、技術研鑽、業務遂行の効 率化を図ることで、調査・設計連携業務の受注拡大に向けた取り組みを実施するとともに、両事業会社のシステムや社 内制度の統一に向けた検討を実施してまいりました。 これらの結果、当第 2 四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は137 億 9 千 8 百万円 ( 前年同 四半期比 102.7%)、受注残高は174 億 9 千 2 百万円 ( 同 95.5%)、売上高は148 億 4 千 1 百万 | |||
| 02/14 | 16:00 | 7837 | アールシーコア |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| グループの当第 3 四半期連結累計期間における連結売上高は10,755 百万円 ( 前年同期比 10.2% 減 )、連結営 業損失 603 百万円 ( 前年同期は399 百万円の損失 )、連結経常損失 591 百万円 ( 同 424 百万円の損失 )、親会社株主に 帰属する四半期純損失は613 百万円 ( 同 291 百万円の損失 )となりました。 また、連結契約 ( 受注 ) 高については、7,486 百万円 ( 前年同期比 35.1% 減 )、期末契約 ( 受注 ) 残高は9,220 百 万円となっております。 セグメント別の経営成績は以下の通りであります。 直販部門 連結売上高の34.0 | |||
| 02/14 | 16:00 | 9749 | 富士ソフト |
| 2022年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 出しております。 3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 (2) 受注状況 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) SI 事業 274,617 113.0 72,963 125.1 ファシリティ事業 2,810 108.1 1,200 114.9 その他 13,595 117.9 3,607 120.3 合計 291,023 113.2 77,772 124.7 ( 注 ) 1 セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 上記 | |||