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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/14 15:30 5310 東洋炭素
2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
1,083 1,175 1,011 1,002 4,273 複合材その他製品 2,466 2,618 3,104 3,573 11,762 3,034 3,092 3,852 3,752 13,732 合計 9,160 9,797 9,711 10,856 39,525 9,708 10,599 10,978 11,371 42,657 ( 注 )1. 前四半期以前に外貨建てで受注したもので、当四半期中の為替相場の変動による差異については、当四 半期受注金額に含めております。 ※2. 一般カーボン製品 ( 機械用カーボン分野 )には内示による受注を含めております。 2 高 ( 単位
02/14 15:30 5943 ノーリツ
2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
セグメント損失 )となりました。 前期第 3 四半期以降継続した部品調達難に対しては、調達条件の変更や代替部品確保などの対策を実施し、3 月以 降前年を大幅に上回る増産体制での早期解消と納期の正常化に努めてまいりました。 また、素材価格が高騰する中、「Vプラン23」の重点課題である高付加価値商品の拡販と7 月からのメーカー希望 小売価格の改定により、収益を確保しました。 温水空調分野では、「 見まもり」「キレイ」 機能を備えた「GT-C62シリーズ」を中心とした高効率ガス給湯 器 「エコジョーズ」の販売を促進しました。中でも、衛生ニーズの高まりを背景に「 除菌 」 機能を搭載したハイエン
02/14 15:30 6190 フェニックスバイオ
2023年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
感染予防策を講じながら営業及び生産活動を行っており、世界の大手 製薬企業が研究開発拠点を置く米国を中心に、マウスの肝臓の70% 以上がヒトの肝細胞に置き換えられたヒト肝細 胞キメラマウス( 当社製品名 :PXBマウス)を用いた受託試験サービスを提供しております。 当社グループの主要顧客である製薬企業や研究機関におけるPXBマウスの需要は海外市場を中心に堅調に推移し ており、薬効薬理分野、安全性等分野ともに多くの引き合いを頂いております。受注高は複数の大型案件を獲得し た前年同期から若干下回る水準にあるものの計画値を上回っており、高は前期に発生した生産工程の不具合 が解消したことから順調に
02/14 15:30 6400 不二精機
2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
加の32 億 17 百万円となりましたが、主力製品であり利益率の高い医療機器用精密金型の売上高が前連結会計年度に 比べ減少するなど、検収いただいた金型の利益率が低下したことにより、セグメント利益は前連結会計年度比 10 百万 円 ( 同 4.0%) 減少の2 億 49 百万円となりました。 なお、個別受注生産である当事業の未検収の高は安定的に推移しており、各工場の稼働率は高い状態であり ます。 < 精密成形品その他事業 > 主力製品である自動車部品用成形品は東南アジア市場を中心に中期的な受注をいただき、当セグメントの売上高は 前連結会計年度比 1 億 81 百万円 ( 同 3.9%) 増
02/14 15:30 9247 TREホールディングス
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
り、管理一元化等によるコスト削減にも継 続して努めております。 4 その他 環境エンジニアリング事業において、環境装置、特殊車輌等を開発・製造・販売する富士車輌 ( 株 )は、高が 引き続き高位に推移しておりますが、鋼材価格高騰などの影響による部品調達コストが増え、増収減益となりまし た。環境コンサルティング事業においては、アスベスト分析関連の受注が引き続き増加しており、堅調に推移してい ます。 (2) 財政状態に関する説明 当第 3 四半期連結会計期間末における総資産は132,546 百万円 ( 前連結会計年度末比 3,021 百万円の増加、前連結会計 年度末比 2.3% 増 )となり
02/14 15:15 5939 大谷工業
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 7 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 8 (1)セグメント及び品目別売上高明細、受注高及び
02/14 15:10 5699 イボキン
2022年度12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
年度は新 しい地域・業種の解体案件に参入するために利幅を抑えた受注を行ったこと、及び、一時的に進行中の案件数が低 水準となったため見積もり時に想定したよりも配分される間接費割合が増加したことにより利益率が低下しまし た。 これらの結果、売上高は1,293,231 千円 ( 前期比 31.6% 減 )、営業利益は72,357 千円 ( 同 77.8% 減 )となりまし た。高につきましては、従来開示しておりました完成基準にて集計した場合、536,845 千円となり、またこ のうち工事の進行度に応じてすでに売上計上された部分を除いた高は487,607 千円となりました。 < 環境事業
02/14 15:00 6233 極東産機
令和5年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、引き続き新型コロナウイルス感染症 ( 以下、COVID-19)の 影響、ロシアのウクライナ侵攻、国際的なサプライチェーンの停滞、外国為替の大幅な変動、消費財をはじめとし た物価高騰、原材料や商品の仕入れ納期長期化と値上げのダブルパンチ等、依然として不確実な環境が続きました が、「 行動制限のない・・・」の掛け声のもと徐 々にコロナショック前の社会活動が戻りはじめ、景気は緩やかな 回復傾向となりました。 そうした経営環境の中、当社におきましては、インダストリーセグメントが前期からのに支えられて好調 に推
02/14 15:00 6236 NCホールディングス
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
円 ) 前年同期比 (%) コンベヤ関連 3,515,834 +1.8 立体駐車装置関連 4,115,975 +8.4 再生エネルギー関連 1,952,844 +0.3 合計 9,584,654 4.2 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 (2) 受注実績 当事業年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) コンベヤ関連 2,411,074 +57.9 6,425,991 △25.8 立体駐車装置関連 6,394,754 +38.8 9,272,906 +34.7 再生エネルギー関連 2,216,666 △8.4 1,570,792 +49.7 合計 11,022,495 +28.8 17,269,689 +4.1 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 - 9 -
02/14 15:00 6361 荏原製作所
2022年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
役員人事については、本日公表の「 役員人事に関するお知らせ」をご参照ください。 ― 26 ―株式会社荏原製作所 (6361) 2022 年 12 月期決算短信 (3)セグメント情報 1 事業別 受注高、売上収益、営業利益、高の状況及び業績予想 2021 年 12 月期 通期 2022 年 12 月期 通期 ( 単位 : 億円 ) 実績実績増減額増減率 受注高 (%) ポンプ 1,977 2,274 297 15.1 コンプレッサ・タービン 1,047 1,110 63 6.1 冷熱 402 485 83 20.7 その他 121 193 72 59.7 風水力計 3,548 4,064
02/14 15:00 2173 博展
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
3 四半期連結累計期間の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 マーケティング事業 受注高 ( 千円 ) 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2021 年 12 月 31 日 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 8,692,998 229.6 4,188,669 151.7 合計 8,692,998 229.6 4,188,669 151.7 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間の受注
02/14 15:00 2492 インフォマート
2022年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
当する事項がありませ んので、生産実績に関する記載はしておりません。 2 受注状況 当連結会計年度の受注実績をセグメント別に示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円 ) 前期比 (%) BtoB-PF FOOD 事業 7,778,930 110.6 541,361 110.7 BtoB-PF ES 事業 3,354,271 117.0 392,057 124.1 その他 - - - - 合計 11,133,202 112.4 933,418 115.9 ( 注 ) 受注高及び高の内容は、次のとおりとなっております。 各
02/14 15:00 4725 CAC Holdings
2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………15 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………16 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………17 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………19 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………19 6.その他 ………………………………………………………………………………………20 (1)セグメント別連結受注高 ……………………………………………………………20 (2)セグメント別連結
02/14 15:00 5070 ドラフト
2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
果、各利益の見通しについては、営業利益 480 百万円、経常利益 466 百万円、親会社 株主に帰属する当期純利益 300 百万円といたしました。 ( 注 )1.2023 年 12 月期に計上となる高 ( 契約書等の証憑を取得済みの受注 ) 及び見込み高の合計額 をプロジェクトストックとしております。 2. 週あたり平均引合い額 ×39 週 × 獲得率で計算される期中獲得想定額をフォーキャストとしております。 - 3 -2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 当社グループは、連結財務諸表の期間比較可能性及び企業間の比較可能性を考慮し、当面は日本基準で連結財務諸表 を作成する方針
02/14 15:00 5915 駒井ハルテック
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
事で104 億 7 千 3 百万円 ( 同 20.2% 増 )となり、これにより高は267 億 9 千 7 百万円 ( 同 39.1% 増 )となっております。 ― 鉄骨事業 ― 当第 3 四半期連結累計期間の受注高は、明治安田生命新宿ビル建替工事、品川開発プロジェクト4 街区大庇鉄骨 工事他の工事で210 億 9 千 5 百万円 ( 前年同四半期比 173.9% 増 )と大幅増加となりました。 売上高は、( 仮称 ) 虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業施設建築物 A 街区、( 仮称 ) 虎ノ門一・二丁目 地区第一種市街地再開発事業施設建築物等実施設計業 (A-1 街区 ) 建築工
02/14 15:00 6090 ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ
2023年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 千円 ) 前年同期比 (%) 先端研究開発支援事業 232 2.2 合計 232 2.2 ( 注 )1. 上記の金額は、先端研究開発支援事業のうち、限外ろ過フィルターに係る部分を記載しております。 2.その他先端研究開発支援事業、ヘルスケア・ソリューション事業については、業務の性質上仕入として 把握することが困難であるため記載しておりません。 3 受注実績 受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 7 月 1 日 セグメントの名称 至 2022 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%)
02/14 14:40 6846 中央製作所
2023年3月期第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
に示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) (%) 電源機器 1,203,342 18.2 901,178 83.8 表面処理装置 1,155,221 25.7 920,775 △11.8 電気溶接機 437,743 0.0 204,944 36.2 その他 410,516 13.7 336,998 71.6 合計 3,206,822 17.2 2,363,897 25.6 (3) 販売実績 当第 3 四半期連結累計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 電源機器 685,256 △28.8 表面処理装置 816,731 13.2 電気溶接機 407,488 △13.0 その他 236,628 △9.8 合計 2,146,104 △11.1 8
02/14 14:30 6247 日阪製作所
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 ( 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ) ……………………………………………………… 7 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 7 3. 補足情報 (IR 情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 9 (1)セグメント別売上高 ……………………………………………………………………………………………… 9 (2)セグメント別受注高及び
02/14 14:00 6149 小田原エンジニアリング
2022年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
のセグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 1 巻線機事業 巻線機事業に関しては、当期に予定していた一部の海外向け案件の売上が翌期にずれ込んだことにより、売 上高は8,519 百万円 ( 前年同期比 1.0% 減 )、従来製品や利益率の高い改造、予備品等を売り上げるなど利益の 確保に努めたものの、原価率の高い大型の開発案件を売り上げたことや売上高全体の減少に伴い、セグメント 利益は987 百万円 ( 前年同期比 19.1% 減 )となりました。また、受注高は、車載モーター用案件を中心に好調に 推移したことで11,596 百万円、高は12,816 百万円となりました。 なお、当社
02/14 14:00 6365 電業社機械製作所
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、急激な為替の変動、世界経済の減速などから回復の ペースは緩やかなものにとどまり、依然として予断を許さない状況が続きました。 このような中で、当第 3 四半期連結累計期間における受注額は、大型案件の受注が少なかった国内民需部門が減 少しましたが、官需部門が昨年度に引き続き堅調な受注を維持し、海外部門も前年同期から増加したことから 16,113 百万円 ( 前年同期比 102.1%)となりました。売上高については、官需部門を中心に前年度からのが あり、工程を計画的に進めることができたことで、13,654 百万円 ( 前年同期比 112.3%)と前年同期に比べて増加 しました。利益については