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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5781 件 ( 381 ~ 400) 応答時間:0.153 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/12 | 15:30 | 2385 | 総医研ホールディングス |
| 2026年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| システム) 生体評価システム事業の評価試験事業におきましては、食品の有効性及び安全性に関する臨床評価試験の受託手 数料等 131 百万円 ( 前年同期比 13.6% 減 )の売上計上を行いました。また、受注状況につきましては、受注高 135 百 万円 ( 前年同期比 10.7% 増 )、当中間連結会計期間末の受注残高は335 百万円 ( 前年同期末比 85.4% 増 )となりま した。 この結果、生体評価システム事業の業績は、売上高 131 百万円 ( 前年同期比 13.6% 減 )、営業利益 10 百万円 ( 前 年同期比 44.4% 減 )となりました。 (ヘルスケアサポート | |||
| 02/12 | 15:30 | 6918 | アバールデータ |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| )となりました。 営業利益は472 百万円 ( 前年同四半期比 57.1% 減 )、経常利益は553 百万円 ( 前年同四半期比 53.8% 減 )、四半 期純利益は401 百万円 ( 前年同四半期比 55.6% 減 )となりました。 当社は、事業内容を2つの報告セグメントに分けております。当第 3 四半期累計期間におけるセグメント別の 状況は次のとおりであります。 1 受託製品 当該セグメントは、半導体製造装置関連、産業用制御機器および計測機器の開発・製造・販売を行ってお ります。一部顧客の受注残の製品が完成、納入が進みましたが、全体としては想定をやや下回り推移いたし ました。 この結果 | |||
| 02/12 | 15:00 | 6859 | エスペック |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (%) 受注高 1,554 2,059 32.5 売上高 929 1,626 75.1 営業利益 14 87 525.9 ※ 当社グループにおいては、お客さまの予算執行の関係により、契約上の納期が第 2・第 4 四半期に集中する傾向 が強いため、四半期別の売上高をベースとする当社グループの経営成績には著しい季節的変動があります。 - 3 - エスペック株式会社 (6859) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 (2) 財政状態に関する説明 当第 3 四半期連結会計期間末における総資産は79,604 百万円で、前連結会計年度末と比べ3,756 百万円の増加とな りました。その主な要因は、受注残高 | |||
| 02/12 | 14:40 | 6846 | 中央製作所 |
| 2026年3月期第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 2,636,038 △33.8 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当第 3 四半期累計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) 電源機器 1,111,081 7.1 830,196 △9.0 表面処理装置 1,159,986 △10.5 1,752,879 △29.9 電気溶接機 393,769 △23.4 145,380 △37.3 その他 318,043 △13.3 342,519 30.3 合計 2,982,880 △7.2 | |||
| 02/12 | 12:30 | 9755 | 応用地質 |
| 2025年12月期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 的に減速したこと から、受注高は284 億 4 千 5 百万円 ( 前年同期比 90.6%)と減少しました。なお、前年同期の受注高には、前年第 1 四 半期に連結対象として加わった国内子会社の2023 年 12 月末時点の受注残高 (15 億 6 千 1 百万円 )が含まれておりま す。一方、洋上風力発電関連案件や災害廃棄物関連業務の進捗が順調であったことに加え、国内子会社の業績が順調 に推移したことにより、売上高は298 億 4 千 4 百万円 ( 同 104.0%) となり、営業利益は30 億 7 千 3 百万円 ( 同 105.6 %) と増収増益となりました。 3 国際事業 前年第 1 | |||
| 02/12 | 11:30 | 6330 | 東洋エンジニアリング |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 計・調達・工事・据 付 ) 案件を当第 3 四半期連結累計期間に2 件受注しており、中長期的にも更なる受注が期待されます。 こうした状況の中、当第 3 四半期連結累計期間の実績は、次のとおりとなりました。連結受注高は、インド向け 石油化学プラント、トルクメニスタン向け石油化学プラント、韓国向け化学プラント等を受注し、1,656 億円 ( 前年 同四半期比 61.0% 増 )となりました。なお、持分法適用関連会社の当社持分相当の受注高を含めた総受注高は4,036 億円、総受注残高は5,669 億円となりました。完成工事高は、タイ向け石油化学プラント等の複数プロジェクトの 進捗により、1,319 | |||
| 02/12 | 11:00 | 1921 | 巴コーポレーション |
| 令和8年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| い変動があった場合の注記 ) ……………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………… 8 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………… 9 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………… 9 (1) 受注・売上・受注残の状況 〔 連結 〕 ………………………………………………… 9 [ 期中レビュー報告書 ]………………………………………………………………………… 10 - 1 - ㈱ 巴コーポレーション(1921) 令和 8 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経 | |||
| 02/12 | 09:00 | 3241 | ウィル |
| 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| が同 7.5%それぞれ増加いたしました。なお、当期末の受注残高は823 百万円 ( 同 52.3% 増 )となりま した。この結果、売上高は2,471 百万円 ( 前期比 3.3% 増 )、営業利益は465 百万円 ( 同 9.9% 増 )となり、売上高と 営業利益の過去最高を更新いたしました。 開発分譲事業におきましては、名古屋市天白区をはじめとした複数の分譲地の販売が進捗する等、自社分譲物件 等の契約件数が前期比 22.3% 増加いたしました。一方、一部の分譲地に関して販売価格を見直し、在庫回転率の向 上に努めました。この結果、売上高は8,089 百万円 ( 前期比 10.7% 増 )、営 | |||
| 02/10 | 16:30 | 6366 | 千代田化工建設 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表 | |||
| 百万円 ( 同 12.2% 増 )であった結果、連結受注残高は6,567 億 80 百万円 ( 前連結会 計年度末比 11.2% 減 )となりました。 営業利益は、GPXプロジェクトの採算見直しや国内外で遂行中の主要案件の順調な進捗により776 億 94 百万円 ( 前年同期比 292.1% 増 )、経常利益は為替差損益の改善により831 億 10 百万円 ( 同 231.7% 増 )となり、親会社株主に帰属 する四半期純利益は781 億 67 百万円 ( 同 273.9% 増 )となりました。 ( 注 ) セグメントごとの受注高、完成工事高、受注残高については、9 頁を参照してください | |||
| 02/10 | 16:00 | 6384 | 昭和真空 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 子部品メーカの技術革新への取り組みは継続しましたが、産業機器市場における在庫調整の長期化や、スマート フォン向け電子部品の前倒し需要とその反動による変動から、デバイスメーカの設備投資は成長分野に絞られ、 総じて慎重な姿勢が続きました。 こうした環境の中、当社グループは、国内外デバイスメーカの生産状況や次世代製品開発動向の把握に努め、 適時に適切な製品提案をするとともに、顧客からのサンプル作製依頼や顧客との共同開発に積極的に取り組むこ とで、電子部品業界を中心とした新規先からの受注を獲得しました。 生産面では、受注残及び受注予定案件を見据えた生産体制を整えるなど効率的な生産に努め、顧客への納品 | |||
| 02/10 | 16:00 | 6466 | TVE |
| 2026年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 受注残高 ( 千円 ) 前期末比 (%) (%) バルブ事業 1,964,206 △3.6 5,845,857 2.7 製鋼事業 357,847 75.0 788,100 1.5 電気設備関連事業 304,317 △47.5 512,810 △22.9 その他 39,034 91.4 26,300 △71.7 消去又は全社 △3,710 - - - 合計 2,661,695 △6.1 7,173,069 △0.8 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 - 10 - | |||
| 02/10 | 15:45 | 7760 | IMV |
| 2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 10 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 ) 前期比 (%) 品目金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 振動シミュレーションシステム 4,514 79.6 4,133 76.2 91.6 テスト&ソリューションサービス 836 14.7 1,028 19.0 123.0 メジャリングシステム 320 5.7 259 4.8 81.1 ( 受注残高 ) 計 5,671 100.0 5,421 100.0 95.6 期別 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 10 月 1 日 至 | |||
| 02/10 | 15:30 | 8023 | DAIKO XTECH |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| タスクフォース活動を継続いたしました。販売面におきましては、富士通株式会社及び同社グ ループとの連携強化による新規商談及び既存のお客さまからの受注獲得に引き続き注力してまいりました。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の業績は、モダナイゼーション案件の受注やストックビジネスが伸長した ものの、前期の大型案件の反動やハードウェアの受注の抑制による大型 PC 案件等の減少により、受注高は303 億 99 百万円 ( 前年同期比 97.2%)、売上高は前期より横ばいの305 億 69 百万円 ( 前年同期比 100.3%)となりました。受 注残高につきましては、ハードウェアを中心とした受注高の減少 | |||
| 02/10 | 15:30 | 6728 | アルバック |
| 2026年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 資や改造案件が寄与し、受注高は前年同期を上回り、売上高は前年同期並みと なりました。 (コンポーネント) コンポーネント事業では、半導体電子・民生機器関連向けの真空ポンプ、計測機器、電源機器などが堅調に推移 しました。尚、コンポーネントに含まれていたリークテスト装置の品目計上を当期から一般産業用装置へと変更し ています。 ( 一般産業用装置 ) 高機能磁石製造装置に加え、空調用・AIサーバー等の冷却システム用リークテスト装置が堅調に推移し、受注 高・売上高ともに前年同期を上回りました。 その結果、真空機器事業の受注高は1,083 億 55 百万円、受注残高は1,146 億 34 百万円、売上高 | |||
| 02/10 | 15:30 | 6141 | DMG森精機 |
| 2025年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 移となりました。日本 ( 同 :10%)は横ばい、中国を除くアジア( 同 :5%)は10% 減と弱含みました。産業別には、航空、宇宙、防 衛、メディカル、電力、エネルギー関連向け受注が堅調に推移しました。さらに、第 4 四半期 (10-12 月 )から は、データプロセス、半導体、通信関連向けの受注が回復しています。機械本体の受注残高は、2025 年 12 月末時点 で2,400 億円と前年 (2024 年 12 月末 :2,180 億円 )から増加しました。この豊富な受注残高は、2026 年度の増収に貢 献する見込みです。また、2026 年度の連結受注見通しは、2025 年度比 3% 増の | |||
| 02/10 | 15:30 | 6186 | 一蔵 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3 四半期連結会計期間末の受注残高は、5,730,260 千円 ( 前年同四半期末比 9.9% 増 )となっており ます。 (ウエディング事業 ) ウエディング事業におきましては、国内では、前年同四半期に比べ施行組数が減少したものの、1 組当たりの 施行単価が増加したこと等により、売上高は前年同四半期を上回りました。中国では、景気動向の影響等もあり、 1 組当たりの施行単価および施行組数が減少し、売上高は前年同四半期を下回りました。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は3,102,130 千円 ( 前年同四半期比 8.0% 減 )、セグメント損失 は274,720 千円となりまし | |||
| 02/10 | 15:30 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| おります。 5. 磁気応用機器の開発、製造、販売を営んでいる株式会社ハーモニックウィンベルの生産実績は、メカトロニ クス製品に区分、集計し、表示しております。 ― 12 ― 株式会社ハーモニック・ドライブ・システムズ(6324) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日至 2025 年 12 月 31 日 )における受注実績をセグメントごとに示す と、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 日本 中国 北米 欧州 減速装置 | |||
| 02/10 | 15:30 | 6381 | アネスト岩田 |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 32,031 前第 3 四半期連結累計期間 13,935 3,077 861 6,571 4,513 28,959 ( 注 ) 中国の増加は、主に圧縮機の生産の伸長などによるものです。 5 受注及び受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 報告セグメント日本欧州米州中国その他合計 当第 3 四半期連結累計期間受注額 1,778 ― 5 174 523 2,482 当第 3 四半期連結累計期間受注残高 2,168 ― ― 102 393 2,664 前第 3 四半期連結累計期間受注額 1,529 ― 1 222 134 1,888 前第 3 四半期連結累計期間受注残高 672 ― ― 126 56 854 | |||
| 02/10 | 15:30 | 7122 | 近畿車輛 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 29,065 173.0 121,124 99.9 合計 29,065 173.0 121,124 99.9 3 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 24,891 118.9 不動産賃貸事業 633 103.4 合計 25,525 118.5 以 上 ― 9 ― | |||
| 02/10 | 15:30 | 7717 | ブイ・テクノロジー |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 部環境の不確実性が下振れ要因として懸念される中、全体的には緩やかな回復が続きました。 当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、236 億 4 千 1 百万円 ( 前年同期 264 億 6 千 2 百万円 )となり ました。また、受注残高は352 億 4 千 8 百万円 ( 前年同期 317 億 3 千 7 百万円 )となりました。 当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの連結業績につきましては、売上高は320 億 5 千 7 百万円 ( 前年同期売 上高 318 億 2 千 4 百万円 )、営業利益は6 億 2 千 7 百万円 ( 前年同期営業利益 5 千 6 百万円 | |||