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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5781 件 ( 401 ~ 420) 応答時間:0.055 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/10 | 15:30 | 7500 | 西川計測 |
| 2026年6月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 億 79 百万円 ( 前年同期比 7.6% 増 )となりました。利益面は、売上増に加え、大 型案件の円滑な遂行により、営業利益は18 億 77 百万円 ( 前年同期比 4.5% 減 )、経常利益は19 億 70 百万円 ( 前年同期 比 3.1% 減 )、中間純利益は13 億 59 百万円 ( 前年同期比 0.1% 減 )となりました。 また、受注高は256 億 52 百万円 ( 前年同期比 7.5% 増 )、受注残高は347 億 56 百万円 ( 前年同期比 18.3% 増 )とな りました。 なお、セグメントにつきましては、当社では計測制御機器、理化学機器等の各種電子応用機器の販売と、それ | |||
| 02/10 | 15:30 | 1414 | ショーボンドホールディングス |
| 2026年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 第 1 四半期に引き続き、国からの工事受注が順調に伸びたこと、及び第 1 四半期低調であった高速道路会社から の工事受注が回復したこと等により、前年同期比 2,058 百万円増加 (4.9% 増 )の43,908 百万円となりました。 売上高は、前年同期比 2,717 百万円減少 (6.0% 減 )の42,864 百万円となりました。 工事売上高は期首受注残高が前期比減少した国及び高速道路会社の売上が低調であったことに加え、地方自治体の 売上も伸び悩んだ結果、前年同期比 2,772 百万円減少 (6.7% 減 )の38,832 百万円となりました。 工事材料売上高は前年同期比 55 百万円増加 | |||
| 02/10 | 15:30 | 1963 | 日揮ホールディングス |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………… 8 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………………………………… 8 ( 重要な後発事象の注記 ) ………………………………………………………………………… 8 3.その他 …………………………………………………………………………………………………… 9 ( 参考 ) 受注高、売上高及び受注残高 ………………………………………………………………… 9 [ 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ] 1 日揮ホールディングス株式会社 (1963) 2026 年 3 月 | |||
| 02/10 | 15:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 外向け販売は、半導体向けにおいて台湾や韓国などで需要が継続していることから、海外向け販売全体では前期 を上回りました。 医療向け販売は、国内における病院施設向けの販売において病院の収支悪化による買い控え等により出荷が減少、 一方で体外検査薬フィルターや薬液塗布材は堅調に推移したものの、前期は受注残の一括出荷の増加分をカバーでき ず前期を下回りました。また、海外向けにおいても吸液用途の製品の需要が減少傾向にあることから販売が落ち込 み、医療向け販売全体では前期を下回りました。 産業資材部門全体では医療向け販売の落ち込みを半導体向けなどがカバーし、前期を上回りました。 - 3 - ㈱ソフト99 | |||
| 02/10 | 15:30 | 6016 | ジャパンエンジンコーポレーション |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ・利益ともに、通期の見通しを上方に修正しております。 2 売上高 1) 舶用内燃機関 舶用内燃機関の売上高は、11,993 百万円で、前年同期比 2,475 百万円 (△17.1%)の減収となりました。 舶用内燃機関は、最新鋭省エネ主機関であるLSHシリーズを中心に、受注残高を豊富に確保しており、工場操 業を高位に保ちながら、効率的な生産を進めております。 こうした中で、当社は、持続的な成長と飛躍を実現するため、次世代脱炭素燃料エンジンを世界に先駆けて 開発・製造しており、工場生産ラインの一部を、これらエンジンの製造・実証運転に戦略的に割り当てており ます。このうち、上半期には、アンモニア燃料 | |||
| 02/10 | 15:30 | 6125 | 岡本工作機械製作所 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 損失 (△) △350 2,086 1,736 △999 736 ( 注 ) 1.セグメント利益又は損失 (△)の調整額 △999 百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、 主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 2.セグメント利益又は損失 (△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 ― 9 ― ㈱ 岡本工作機械製作所 (6125) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3. 補足情報 受注及び販売の状況 (1) 受注状況 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 工作 | |||
| 02/10 | 15:30 | 6134 | FUJI |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 構成比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 構成比 (%) ロボットソリューション 74,292 89.2 84,307 90.1 24,520 77.6 マシンツール 7,273 8.7 7,641 8.2 6,650 21.1 報告セグメント計 81,565 97.9 91,949 98.3 31,170 98.7 その他 1,728 2.1 1,616 1.7 402 1.3 合計 83,293 100.0 93,565 100.0 31,573 100.0 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日至 2025 年 12 月 31 日 ) セグメントの名称 受注高 | |||
| 02/10 | 15:30 | 5939 | 大谷工業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… 7 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 8 (1)セグメント及び品目別売上高明細、受注高及び受注残高 …………………………………………………… 8 - 1 - 株式会社大谷工業 (5939) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 3 | |||
| 02/10 | 15:00 | 3431 | 宮地エンジニアリンググループ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 100.0 ( 受注残高 ) セグメントの名称 前第 3 四半期連結会計期間末 (2024 年 12 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 当第 3 四半期連結会計期間末 (2025 年 12 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 前連結会計年度末 (2025 年 3 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 宮地エンジニアリング 54,545 59.5 56,910 54.3 63,203 56.2 エム・エムブリッジ 37,057 40.5 47,865 45.7 49,263 43.8 その他 - - - - - - 調整額 23 0.0 | |||
| 02/10 | 15:00 | 6226 | 守谷輸送機工業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 、「 船舶用エレベーター」の売上は808 百万円、「 保守・修理 」 の売上は7,536 百万円となりました。営業利益は、工事損失引当金戻入額 6 百万円の計上などにより4,142 百万円 ( 前年同四半期比 53.6% 増 )、経常利益は4,184 百万円 ( 前年同四半期比 50.4% 増 )、四半期純利益は2,845 百万 円 ( 前年同四半期比 51.5% 増 )となりました。 なお、当第 3 四半期会計期間末における受注残高は25,171 百万円 ( 前事業年度末は21,476 百万円 )となりまし た。 (2) 財政状態に関する説明 資産、負債及び純資産の状況 ( 資産 ) 当第 3 | |||
| 02/10 | 15:00 | 6282 | オイレス工業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| す。 3.セグメント利益又は損失 (△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 - 10 - オイレス工業 ( 株 )(6282)2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 3. 補足情報 (1) 受注及び販売の状況 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日至 2025 年 12 月 31 日 ) 期首受注残高受注高売上高期末受注残高 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 | |||
| 02/10 | 14:30 | 7003 | 三井E&S |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 45,587 18.0 4,334 10.5 62,767 19.9 周辺サービス 50,157 22.9 67,283 26.6 17,125 34.1 75,193 23.9 その他 1,569 0.7 129 0.1 △1,439 △91.7 1,626 0.5 合計 218,746 100.0 253,183 100.0 34,436 15.7 315,112 100.0 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 区 分 前連結会計年度末 (2025 年 3 月 31 日 ) 当第 3 四半期 連結会計期間末 (2025 年 12 月 31 日 ) 増減額増減比 % 前第 3 四半期 連結会計期間 | |||
| 02/10 | 14:00 | 6302 | 住友重機械工業 |
| 2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 機械事業は、価格改定前の駆け込み受注などを受けて受注が増加し、受注の増加に伴い売 上、営業利益も増加しました。 その他の事業では、医療機械器具で大口の受注があったことから、受注は増加しました。一方、半導体関連 の受注残が少なかったことから売上、営業利益は減少しました。 この結果、受注高は2,251 億円 ( 前期比 9% 増 )、売上高は2,226 億円 ( 前期比 5% 減 )、営業利益は42 億円 ( 前期 比 65% 減 )となりました。 ⅲロジスティックス&コンストラクション 油圧ショベル事業は、国内での価格改定に伴う駆け込み受注を受けて受注は増加しました。一方、国内や北 米で前期の受 | |||
| 02/10 | 13:30 | 5189 | 櫻護謨 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善と設備投資意欲を背景に、内需を中心 として緩やかな回復基調で推移しております。一方、慢性的な人手不足、物価上昇の継続、円安の長期化、米国の 保護主義的な動きや地政学的な不確実性も見られ、先行きに慎重さが求められる状況で推移しております。 このような状況のもと当社グループでは、受注残の増加に対応した生産を実行するとともに、消防・防災事業で は、多発する自然災害の現場ニーズに応える商材の企画開発と提案営業を進めております。航空・宇宙、工業用品 事 | |||
| 02/10 | 13:30 | 5742 | エヌアイシ・オートテック |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| エヌアイシ・オートテック株式会社 (5742) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3.その他 受注及び販売の状況 1 受注実績 当第 3 四半期累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメント名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) FA 部門 3,274,248 74.7 694,059 50.4 商事部門 936,724 122.7 96,058 61.0 合計 4,210,972 81.9 790,117 51.5 2 販売実績 当第 3 四半期累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと | |||
| 02/10 | 12:00 | 3423 | エスイー |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 事業 ) この事業では、アフリカ諸国をはじめ、アジア圏・大洋州地域等の各国において、道路・橋梁建設や設備機材整備 等のプロジェクトに関わるコンサルタント事業を展開しております。特にフランス語圏のアフリカ諸国では強みをも っており、数多くの実績を残しております。また、新規分野として国内外におけるBIM/CIM 関連技術を活用した業務 への参画に取り組んでおります。 当第 3 四半期連結累計期間におきましては、期初受注残の消化が第 3 四半期以降持ち直し、受注金額の高い案件の 消化が順調に進む中、消化案件に利益率の高い案件が含まれたことから採算は改善いたしました。 この結果、この事業の売上高は5 | |||
| 02/10 | 11:30 | 1994 | 高橋カーテンウォール工業 |
| 2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 90 百万円 ( 前連結会計年度比 48.9 減 )となりました。なお、受注高は91 億 82 百万円 ( 前連結 会計年度比 23.0% 増 )、受注残高は88 億 87 百万円 ( 前連結会計年度比 26.2% 増 )となりました。 セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 1PCカーテンウォール事業 当セグメントの売上高は62 億 49 百万円 ( 前連結会計年度比 27.6% 減 )、セグメント利益は20 百万円 ( 前連結会計年 度比 96.5% 減 )となりました。なお、売上のトレンドに季節性はありません。 2アクア事業 当セグメントの売上高は10 億 26 百万円 ( 前 | |||
| 02/09 | 17:00 | 6137 | 小池酸素工業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 4 月 1 日至 2025 年 12 月 31 日 ) 地域ごとの情報 売上高 ( 単位 : 百万円 ) 日本米国アジア欧州その他の地域合計 28,531 4,390 3,037 794 278 37,031 ( 注 ) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。 - 11 - 小池酸素工業 ㈱ (6137) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3. 補足情報 受注の実績 受注状況 当第 3 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 機械装置 13,002 96.4 9,483 113.7 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2. 上記金額には、消費税等は含まれておりません。 3. 受注高及び受注残高につきましては、標準機・部品等の金額を含めておりません。 - 12 - | |||
| 02/09 | 16:30 | 5952 | アマテイ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| とおりであります。 セグメントの名称生産高及び仕入実績 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 2,340,555 △6.1 電気・輸送機器向 981,929 +4.4 合計 3,322,485 △3.2 ( 注 ) 金額は、生産高は製造原価、仕入実績は仕入価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去して います。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 2,919,732 △5.8 | |||
| 02/09 | 16:30 | 7722 | 国際計測器 |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| , 中国 合計 10,989,846 △5.6 - ( 注 1) 金額は、受注価格によっております。 ( 注 2) 日本 ( 国際 )、日本 ( 東伸 )は、それぞれ報告セグメントの日本 ( 国際計測器株式会社 )、日本 ( 東伸工業株式会社 )で あります。 2 受注残高 当第 3 四半期連結累計期間末 (2025 年 12 月 31 日 ) 区分受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) セグメントとの関連 バランシングマシン 9,494,967 △14.1 日本 ( 国際 ), 米国 , 韓国 , 中国 電気サーボモータ式試験機 3,346,218 +25.5 日本 ( 国際 ), 米国 | |||