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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/15 14:00 6365 電業社機械製作所
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 百万円 ) 構成比 (%) 官需部門 17,348 64.9 17,782 65.9 国内民需部門 4,443 16.6 5,812 21.6 海外部門 4,956 18.5 3,369 12.5 合計 26,749 100.0 26,963 100.0 2 損益状況 売上高については、前年度からのの売上が順調に進捗し、国内民需部門と海外部門が増加したことから、 前連結会計年度比 100.4%の28,189 百万円となりました。利益については、製造コストの低減などにより営業利益 は前連結会計年度比 108.0%の3,495 百万円、経常利益は同 107.1%の3,640 百万円、親会社
05/15 14:00 6858 小野測器
2026年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表
不確実性は高まっております。 このような事業環境のなか、当第 1 四半期連結累計期間の受注高は前年同期を上回る3,893 百万円 ( 前年同期比 12.5% 増 )となりました。セグメント別では、計測機器は微減となったものの、特注試験装置及びサービスでは引 き合いが拡大し、受注高が前年同期を上回りました。高については売上計上に伴い期首から減少しましたが、 引き続き国内のほか海外受注の増加も有り、8,494 百万円 ( 前年同期比 25.7% 増 )となりました。 製品・技術の開発においては、ポータブル振動計 VW-3100のバージョンアップや試験結果可視化ソフトウエア ExSummary
05/15 14:00 6229 オーケーエム
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)となりま した。 2 舶用市場 舶用市場の受注高は微増となりましたが、売上高は期初からのに支えられ大きく伸長しました。過去に大 量建造された船舶の代替需要や世界的な物流量の増加に伴う新造船需要の高まりを背景に、造船向けの販売が堅調 に推移しました。また、船舶排ガス用バルブでは、発電用補機向けを中心に売上高が大幅に増加しました。さら に、脱炭素への移行期の燃料として注目されるLNGを燃料とする船舶の燃料ガス供給システム(FGSS:Fuel Gas Supply System) 向けのLNG 用バルブについても販売先の拡大が奏功し、増収となりました。 これらの結果、受注高 6,282 百
05/15 14:00 5199 不二ラテックス
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2,127 百万円と前年同期と比べて398 百万円 (△15.8%)の減少となりました。 セグメント利益は、3 年連続で黒字を計上し、59 百万円と前年同期に比べ51 百万円 (682.6%)の増益となりまし た。 精密機器事業 精密機器事業は市場の回復に伴いが堅調に推移し、一部海外市場向けで減速感が顕在化したものの、事業全 体としては売上も好調に推移しました。 利益面では、売上増加に伴う増益要因に加えて、労務費の上昇や部材等のコスト上昇を生産の合理化と販売価格の 適正化により吸収したことによる原価低減効果により、増益となりました。 この結果、売上高は4,401 百万円と前年同期と比べて330
05/15 14:00 7525 リックス
2026年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
社グループの製品は、特定のセグメントに区分することが困難であるため、生産実績については一括して 記載しております。 2 金額は販売価格によっております。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 鉄鋼 16,981,089 105.2 3,752,073 144.7 自動車 12,466,984 103.3 2,226,749 114.8 電子・半導体 8,667,144 115.3 1,631,042 198.3 ゴム・タイヤ
05/15 13:30 5189 櫻護謨
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
確実性の増大により、先行きに慎重さが求められる 状況で推移しました。 このような状況のもと当社グループでは、の増加に対応した生産を実行するとともに、消防・防災事業で は、多発する自然災害の現場ニーズに応える商材の企画開発と提案営業を行い、航空・宇宙、工業用品事業では、 新規顧客からの受注や難易度の高い製品製造にも注力し、お客様の期待に応えられるよう事業活動を進めてまいり ました。 売上高は、全ての事業セグメントにおいて前期比で増収となりました。 利益面は、原材料価格の上昇やエネルギー価格の高止まりは継続しているものの、増収効果は大きく、また、一 部製品における販売価格の改定効果が出始めて
05/15 13:00 5923 高田機工
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
ま した。 当事業年度の経営成績は、売上高 14,306 百万円 ( 前期比 22.5% 減 )、営業損失 440 百万円 ( 前期は営業利益 235 百万 円 )、経常損失 301 百万円 ( 前期は経常利益 360 百万円 )、当期純損失 535 百万円 ( 前期は当期純利益 343 百万円 )であ ります。 当事業年度におけるセグメント別の売上高、受注高及び高の状況は次のとおりであります。 ( 橋梁事業 ) 当事業年度における橋梁事業の売上高は10,618 百万円 ( 前期比 18.5% 減 )となりました。主な売上工事は沖縄総合 事務局・那覇空港高架橋、中部地方整備局・蓼原高架橋
05/15 13:00 1822 大豊建設
(訂正・数値データ訂正)「2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表
( 単位 : 百万円 ) 前事業年度当事業年度前期比 金額構成比金額構成比金額増減率 ( 受注高 ) % % % 土木 43,222 40.8 51,852 55.5 8,629 20.0 建築 62,811 59.2 41,618 44.5 △21,193 △33.7 官公庁 37,797 35.6 50,361 53.9 12,563 33.2 民間 68,237 64.4 43,109 46.1 △25,128 △36.8 合計 106,034 100.0 93,470 100.0 △12,564 △11.8 ( 高 ) 土木 130,659 60.1 129,434 62.3
05/15 13:00 7369 メイホーホールディングス
2026年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
る駆け込み需要の反動減も重なり、売上高および利益を押し下 げる結果となりました。これらの影響は主として工事進行時期のずれ等による一時的な要因によるものと認識して おります。 - 2 - 株式会社メイホーホールディングス(7369) 2026 年 6 月期第 3 四半期決算短信 < 構造的基盤 > 受注は大幅増、将来業績に向けた基盤は拡大 受注は第 2 四半期以降、堅調に推移しており、当第 3 四半期連結累計期間の建設事業・建設関連サービス事業の 受注高は6,653,221 千円 ( 前年同期比 44.5% 増 )、高は4,897,486 千円 ( 同 67.7% 増 )といずれも高水準を
05/15 13:00 6138 ダイジェット工業
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
は含まれておりません。 2 受注実績 前連結会計年度 当連結会計年度 自 2024 年 4 月 1 日 自 2025 年 4 月 1 日 比較増減 製品区分至 2025 年 3 月 31 日 至 2026 年 3 月 31 日 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 焼肌チップ 561,405 49,354 619,849 109,431 58,444 60,077 切削工具 7,480,320 649,923 7,994,313 985,304 513,993 335,381 耐摩耗工具
05/15 12:30 8157 都築電気
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
109.7% 3 高 ( 単位 : 百万円 ) 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 前期比 機器 10,391 16,904 6,512 162.7% 開発・構築 4,451 4,115 △336 92.4% サービス 5,404 5,883 479 108.9% 合計 20,246 26,902 6,655 132.9% 3 都築電気株式会社 (8157) 2026 年 3 月期決算短信 (2) 当期の財政状態の概況 当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末と比較して7,567 百万円増加し、87,630 百万円となり ました。この主な増加要因は、現金及び預金の増加
05/15 12:00 3423 エスイー
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕 (連結) 決算発表
- ㈱エスイー(3423) 2026 年 3 月期決算短信 ( 建設コンサルタント事業 ) この事業では、アフリカ諸国をはじめ、アジア圏・大洋州地域等の各国において、道路・橋梁建設や設備機材整 備等のプロジェクトに関わるコンサルタント事業を展開しております。特にフランス語圏のアフリカ諸国では強み をもっており、数多くの実績を残してきております。また、新規分野として国内外におけるBIM/CIM 関連技術を活用 した業務への参画に取り組んでおります。 当連結会計年度におきましては、期初の消化が下半期に持ち直し、受注金額の高い案件の消化が進む中、 消化案件に利益率の高い案件が含まれたことから採
05/15 12:00 261A 日水コン
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
老朽化対策・耐震化対策業務等に注力することにより、当第 1 四半期連結累計期間における連結受注高は2,813 百万円 ( 前年同期比 55.5% 減 )、連結高は20,160 百万円 ( 前年同期比 7.6% 減 )、連結売上高は7,409 百万円 ( 前年同期比 4.0% 増 )となり、損益面では、営業利益は1,234 百万円 ( 前年同期比 8.7% 減 )、経常利益は1,333 百 万円 ( 前年同期比 5.5% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は843 百万円 ( 前年同期比 8.5% 減 )となりまし た。 ( 注 ) 公共サービスに民間の知恵と資金を活用するPPP
05/15 11:30 2173 博展
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の受注状況は次のとおりであります。 セグメントの名称 マーケティング事業 受注高 ( 千円 ) 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 1 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 5,833,771 128.6 8,957,333 151.7 合計 5,833,771 128.6 8,957,333 151.7 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2026 年 1 月 1 日至 2026 年 3 月 31 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間の受注状況は次のとおりであります。 セグメントの名称
05/15 11:00 5237 ノザワ
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
セグメントである建築材料関連事業のうち、工事の受注実績は次のとおりで す。なお、その他の事業の受注はありません。 期別前連結会計年度当連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 至 2026 年 3 月 31 日 ) 区分受注高高受注高高受注高高 千円千円千円千円千円千円 押出成形セメント製品工事 2,371,669 2,006,699 1,836,918 1,939,639 △534,750 △67,059 スレート工事 7,563 - 42,479 3,966 34,916 3,966 耐火被覆
05/14 17:00 5133 テリロジーホールディングス
2026年3月期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
10,646 百万円 ( 前期 8,653 百万円、前期比 23.0% 増 )、高は4,534 百万円 ( 前期 3,807 百万円、前期比 19.1% 増 )となりました。 利益面では、地政学的リスクに伴う資材高騰及び円安の影響により輸入商品の仕入価格が上昇したほか、中長期的 な経営戦略の実現に向けた人的資本への投資に伴う費用は増加したものの、売上高の増加に加えて、一部商品の仕入 価格上昇分を販売価格に転嫁を図るなどの取り組みを行ったことで、営業利益 549 百万円 ( 前期は273 百万円の利益 ) となりました。 また、持分法による投資利益 9 百万円のほか、輸入取引に係る為替リスク対
05/14 16:00 5726 大阪チタニウムテクノロジーズ
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
れ、原油関連資材の調達不安も加わり、企業活 動に不安要素を加えているほか、米国の輸入関税政策や通商摩擦に関連する影響も継続していることから、世界経 済の先行きに対する不透明感が増しております。 当社を取り巻く事業環境について、チタン事業においては民間航空機需要の高まりを受け、ボーイング社、エア バス社といった民間航空機メーカーではが増加、民間航空機エンジンメーカーでのMRO(メンテナンス・リ ペア・オーバーホール) 需要の増加も加わり、全般的に民間航空機サプライチェーンは成長軌道となっておりま す。しかしながら、足元では民間航空機メーカーを中心としたサプライチェーンにおける在庫調整の影響
05/14 16:00 3842 ネクストジェン
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
件を中心に受注が大きく伸長しております。また、モバイル事業者向け保 守案件につきましても、計画どおり順調に進捗しております。これらの結果、高は2,525,623 千円 ( 前連結 会計年度比 21.0% 増 )となりました。 - 2 - 株式会社ネクストジェン(3842)2026 年 3 月期決算短信 区 分 第 24 期 (2025 年 3 月期 ) 第 25 期 ( 当連結会計年度 ) (2026 年 3 月期 ) 増減増減率 (%) 売上高 ( 千円 ) 3,620,794 4,256,981 636,186 17.6 売上総利益 ( 千円 ) 1,417,607
05/14 16:00 6863 ニレコ
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
直しにより、事業用地の売却に伴う固定資産売却益や有価証券売却益、応用光研工業株式会社 の買収に伴う負ののれんを特別利益として計上しました。 この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高 11,022 百万円 ( 前年同期比 2.5% 増 )、営業利益 1,701 百 万円 ( 前年同期比 10.8% 減 )、経常利益 1,794 百万円 ( 前年同期比 11.5% 減 )、親会社株主に帰属する当期純利益 1,441 百万円 ( 前年同期比 7.7% 減 )となりました。 また、高は、応用光研工業株式会社がグループに加わったことやオプティクス事業におけるレーザ装置や光 学部品への需
05/14 16:00 9248 人・夢・技術グループ
2026年9月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はありません。 ( 中間連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) 該当事項はありません。 3.その他 受注及び販売の状況 (1) 受注の状況 当中間連結会計期間の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称受注高前年同期比 (%) 高前年同期比 (%) コンサルタント事業 21,377 15.8 22,145 9.4 サービスプロバイダ事業 370 35.2 1,499 9.2 プロダクツ事業 696 43.5 2,438 22.9 合計 22,444 16.8 26,083 10.5