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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5786 件 ( 81 ~ 100) 応答時間:0.46 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/14 | 15:30 | 7014 | 名村造船所 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、ハンディ型撒積運搬船等 17 隻を完工し、大型撒積運搬船 10 隻、 ハンディ型撒積運搬船 5 隻を受注した結果、当連結会計年度末の受注残高は422,073 百万円 ( 前年同期比 7.1% 増 )と なりました。 〈 修繕船事業 〉 佐世保重工業株式会社と函館どつく株式会社が担う修繕船事業の当連結会計年度の売上高は20,538 百万円 ( 前年同期 比 10.9% 減 )、営業利益が1,567 百万円 ( 前年同期比 56.9% 減 )と大幅な減収減益になりました。 主力の国内艦艇修繕の当期間発生工事量が前期に比べて大幅に減少し、米海軍向け艦艇工事や技術難易度が高い民間 船の大型工事を複数完工し | |||
| 05/14 | 15:30 | 6918 | アバールデータ |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 体製造装置関連、産業用制御機器および計測機器の開発・製造・販売を行ってお ります。一部顧客の受注残の製品が完成、納入が進みましたが、全体としては前年同期比でやや減少いたし ました。 この結果、売上高は5,714 百万円 ( 前期比 20.2% 減 )、セグメント利益 ( 営業利益 )は597 百万円 ( 前期比 47.2% 減 )となりました。 当該セグメントの品目別売上の状況は次のとおりであります。 イ) 半導体製造装置関連 当該品目は、半導体製造装置の制御部を提供しております。受注残の製品の完成、納入が進みましたが、 一部で生じた在庫調整が続いており、足元では回復が見られたものの、前年同期 | |||
| 05/14 | 15:30 | 7500 | 西川計測 |
| 2026年6月期第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 関連の投資需要の増加や自動車関連の大型案件等により、356 億 65 百万円 ( 前年同期比 13.3% 増 ) となりました。利益面は増収効果により、営業利益は39 億 7 百万円 ( 前年同期比 5.7% 増 )、経常利益は40 億 16 百万 円 ( 前年同期比 6.6% 増 )、四半期純利益は27 億 58 百万円 ( 前年同期比 9.4% 増 )となりました。 また、受注高は361 億 95 百万円 ( 前年同期比 5.2% 増 )、受注残高は285 億 15 百万円 ( 前年同期比 9.2% 増 )とな りました。 なお、セグメントにつきましては、当社では計測制御機器、理化学機器等 | |||
| 05/14 | 15:30 | 1963 | 日揮ホールディングス |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………………………………… 20 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………… 21 ( 参考 ) 受注高、売上高及び受注残高 ……………………………………………………………………… 22 1 日揮ホールディングス株式会社 (1963) 2026 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 1 当連結会計年度の概況 当連結会計年度において、堅調な個人消費や企業による人工知能 (AI) 分野への活発な投資などを背景に、世界 経済は底堅く推移しました。一方で、米国・イスラエルとイランの衝突による地政学的緊張の | |||
| 05/14 | 15:30 | 1981 | 協和日成 |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 月期決算短信 (2) 受注高、売上高の状況 前事業年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日至 2025 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 千円 ) 種類別前期繰越高当期受注高売上高受注残高 建築設備事業 2,798,824 4,242,176 4,182,970 2,858,030 ガス・設備機器事業 6,259,557 13,521,094 12,862,939 6,917,712 ガス導管事業 9,126,498 16,974,938 18,272,399 7,829,036 電設・土木事業 855,822 1,792,719 2,028,497 620,044 その他 | |||
| 05/14 | 15:30 | 1724 | シンクレイヤ |
| 2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 同 36.9% 減 )と減少したことが全体の減収要因となりました。売上総利益は590 百万円 ( 同 5.3% 減 )、売上総利益率は25.7%( 同 1.9pt 改善 )となりました。この結果、営業利益は147 百万円 ( 同 29.3% 減 )、経常利益は142 百万円 ( 同 25.8% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は92 百万円 ( 同 24.3 % 減 )となりました。受注面では、受注高は2,074 百万円 ( 同 13.4% 減 )、受注残高は3,707 百万円 ( 同 2.6% 減 ) となりました。 [ 部門別の状況 ] 当社グループの事業は、放送通信事業者に | |||
| 05/14 | 15:30 | 478A | フツパー |
| 2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 60,609 千円、四半期純利益 41,788 千円となりました。また、売上高に占める継続顧客売上高は204,049 千 円、ライセンス収入は29,086 千円となりました。当第 1 四半期会計期間末の受注残高は、531,910 千円となりま す。 なお、当社は製造業向けAIサービス事業の単一セグメントのため、セグメント別の記載は省略しております。 (2) 当四半期の財政状態の概況 ( 資産 ) 当第 1 四半期会計期間末における資産合計は2,336,463 千円となり、前事業年度末に比べ18,891 千円減少いたし ました。これは主に、売掛金及び契約資産の減少 103,627 千円、現金及び預 | |||
| 05/14 | 15:30 | 485A | パワーエックス |
| 2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 百万円、EBITDA△551 百万円、営業損失 697 百万円、 経常損失 1,039 百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失 1,007 百万円となりました。 なお、当社グループの連結業績は、顧客が利用する蓄電池製品の購入に関する補助金制度の受給要件充足の都合 上、下半期に売上高と利益が多く計上されるため、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。2026 年 5 月 14 日 現在の受注残高 ( 注 )は88,962 百万円であり、うち2026 年 12 月期に売上計上予定の案件は37,879 百万円となっており ます。また、2026 年 12 月期の売上計上予定案件のうち正式受注残高 | |||
| 05/14 | 15:00 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 結合等関係 ) …………………………………………………………………………………13 (セグメント情報等 ) ………………………………………………………………………………16 (1 株当たり情報 ) …………………………………………………………………………………18 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………18 4. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………19 (1) 受注高、売上高及び受注残高の状況 …………………………………………………………19 (2) 当期の主な受注・完成・繰越工事 | |||
| 05/14 | 15:00 | 1968 | 太平電業 |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………………18 (1)セグメント別受注高・売上高・受注残高 ……………………………………………………18 (2) 役員の異動 ………………………………………………………………………………………19 1 太平電業株式会社 (1968) 2026 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用情勢に改善の動きがみられるなか、企業収益の改善や設備投資の持 ち直しを背景に、全体として緩やかな回復基調で推移し、個人消費についても持ち直しの動きがあるものの、食料 品を中心とした物価上昇の影響により力強さを欠く面もみられまし | |||
| 05/14 | 15:00 | 4725 | CAC Holdings |
| 2026年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………………………………………………8 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………………………………8 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………………9 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………10 (1)セグメント別連結受注高 …………………………………………………………………………………10 (2)セグメント別連結受注残高 ………………………………………………………………………………10 (3) 業種別連結売上高 …………………………………………………………………………………………10 | |||
| 05/14 | 14:40 | 6846 | 中央製作所 |
| 2026年3月期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 予防保全システムであるCCCS-M( 当社製品 名 )の提案や既存装置の改修の掘り起こしに注力して受注・売上の確保に努めてまいります。 ( 電気溶接機 ) 電気溶接機につきましては、自動車関連業界を中心に新規及び更新需要の掘り起こしに注力してまいりました。そ の結果、受注高は691 百万円 ( 前年同期比 4.8% 増 )となりましたが、期初の受注残高が少なかった影響により売上高 は573 百万円 ( 前年同期比 12.5% 減 )となりました。 今後につきましては、新機能を搭載した溶接制御装置であるCK5( 当社製品名 ) 及び新型コンデンサ式溶接機の市場 投入により、更なる受注・売上の確保 | |||
| 05/14 | 14:30 | 7003 | 三井E&S |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 353,196 100.0 38,083 12.1 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 区 分 前連結会計年度末 (2025 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度末 (2026 年 3 月 31 日 ) 増減額増減比 % 金額構成比 % 金額構成比 % 成長事業推進 40,124 8.2 39,150 8.5 △974 △2.4 舶用推進システム 161,819 33.3 142,295 30.8 △19,524 △12.1 物流システム 95,884 19.7 97,726 21.1 1,841 1.9 周辺サービス 188,789 38.8 183,461 39.6 △5,327 △2.8 | |||
| 05/14 | 13:40 | 6507 | シンフォニアテクノロジー |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 285 億 86 百万円 ( 前連結会計年度比 9.5% 増 )と なりました。 売上高は280 億 29 百万円 ( 同 11.5% 増 )となり、損益面につきましては、売上高の増加により営業利益は47 億 97 百 万円 ( 同 19.2% 増 )となりました。 [モーション機器事業 ] 半導体製造装置向けアクチュエータの受注が堅調に推移したこと、航空宇宙関連機器で今期においても高水準の 受注が継続したことから、受注高はほぼ前年並みの659 億 97 百万円 ( 前連結会計年度比 0.7% 減 )となりました。 売上高は、受注残を着実にこなしていることから、507 億 31 百万円 ( 同 | |||
| 05/14 | 13:30 | 1905 | テノックス |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| - ㈱テノックス(1905)2026 年 3 月期決算短信 ( 重要な後発事象の注記 ) 該当事項はありません。 - 16 - ㈱テノックス(1905)2026 年 3 月期決算短信 4. 受注及び販売の状況 前連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日至 2025 年 3 月 31 日 ) 1 受注高・受注残高 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 建設事業 21,093,231 9,742,535 土木建築コンサルティング全般等事業 - - その他の事業 - - 合計 21,093,231 9,742,535 ( 注 ) 当連結企業集団では土木建築 | |||
| 05/14 | 12:20 | 1921 | 巴コーポレーション |
| 令和8年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………………………………… 15 (1) 受注・売上・受注残の状況 〔 連結 〕 …………………………………………………………………………… 15 (2) 役員の異動 ………………………………………………………………………………………………………… 16 - 1 - ㈱ 巴コーポレーション(1921) 令和 8 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、公共投資が底堅く推移し、雇用情勢の改善や設備投資の緩やかな持ち直 しの動きがみられる中、緩やかな回復基調が続いております。しかしながら、中東情勢の影響、物価上昇の継 | |||
| 05/14 | 12:00 | 3774 | インターネットイニシアティブ |
| 2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 38.1% 増及び26.9% 増、システム構築及び運用 保守の受注残高は各 々 前年同期比 102.1% 増及び27.4% 増と大きく伸長しました。国際事業では、日本企業のグロー バルネットワーク構築需要等による海外分売上の増加や海外データセンター構築案件の遂行、シンガポール子会社 PTC SYSTEM (S) PTE LTDの伸長等で、売上高は前年同期比 12.9% 増の457 億円 (*11)となりました。設備面では、イン ターネットトラフィックの増加等に応じたネットワーク設備の継続拡張に加え、中長期的な設備収容能力の安定確 保に向け、松江データセンター新棟の運用開始や白井データセンター | |||
| 05/14 | 11:30 | 6947 | 図研 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3 月 31 日 ) 金額構成比率 (%) 金額構成比率 (%) 日本 28,298,569 69.5 29,655,397 68.8 欧州 7,531,400 18.5 8,154,716 18.9 米国 2,950,943 7.2 3,152,784 7.3 アジア 1,955,380 4.8 2,138,850 5.0 合計 40,736,294 100.0 43,101,750 100.0 2 受注高及び受注残高 ( 単位 : 千円 ) セグメント 前連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2025 年 4 月 | |||
| 05/14 | 11:30 | 7409 | AeroEdge |
| 2026年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| は、国際線・国内線ともに旅客需要が回復・拡大傾向にあり、 事業環境は総じて改善基調にあります。一方で、中東情勢の緊迫化を背景とした燃料価格の変動リスクや、地政学 的リスクの高まりを受け、運航計画やコスト管理面では引き続き慎重な対応が求められる状況にあります。 一方で、航空機機体の需要については、旅客需要の増加を背景に、中小型航空機を中心として拡大傾向が継続し ております。エアライン各社による機体更新および拡大の動きは底堅く、航空機メーカー各社においては、高水準 の受注残高を背景に生産拡大に向けた取り組みが進められております。 その結果、当社の主力製品であるチタンアルミ製低圧タービンブレードを搭 | |||
| 05/14 | 11:30 | 6330 | 東洋エンジニアリング |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| した。なお、持分法適用関連会社の当社持分相当の受注高 を含めた総受注高は4,204 億円、総受注残高は5,024 億円となりました。 完成工事高は、タイ向け石油化学プラント、トルクメニスタン向け石油化学プラント等の複数のプロジェクトの進 捗により、1,829 億円 ( 前連結会計年度比 34.2% 減 )となりました。 営業損益は、主にブラジル向けガス火力発電案件における収支の悪化により、営業損失 190 億円 ( 前連結会計年度は 営業利益 25 億円 )となりました。 経常損益は、持分法による投資利益 83 億円を計上したことなどにより、経常損失 113 億円 ( 前連結会計年度は経常利 | |||