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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/06 15:30 6370 栗田工業
2026年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
大型案件受注の反動に より減少し、メンテナンスも減少しました。精密洗浄は一部顧客の工場稼働率低下の影響があり、減少しました が、超純水供給事業を含む継続契約型サービスは増加しました。 売上高は、41,775 百万円 ( 前年同期比 6.1% 減 )となりました。水処理装置は前年同期の中国における複数の大 型案件の売上計上の反動で減少しましたが、メンテナンスはからの売上計上により増加しました。継続契 約型サービスは前年度開始した超純水供給契約の影響で増加しましたが、精密洗浄は減少しました。 利益につきましては、事業利益は、主に、売上高減少により4,294 百万円 ( 前年同期比 2.9
08/06 15:30 6894 パルステック工業
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 252,369 118.7 385,858 186.6 ヘルスケア装置関連 42,141 22.0 984,228 81.7 光応用・特殊機器装置関連 188,931 60.1 594,312 84.6 合計 483,442 67.3 1,964,399 92.9 (3) 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間における販売実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同四半期
08/06 15:00 4642 オリジナル設計
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
供しています。自社開発で長年に渡り機能拡充しながら運用中の社内業務管理シス テムにおいては、調査・設計等の業務の受注から、着手、実行予算作成・変更、完了に至るまでの各業務ワーク フローの承認機能の電子化を図り、予算管理の迅速化と精度の高い月次決算を可能としております。これらによ り、生産性向上と原価低減を図り、社員還元と収益の拡大に努めております。 当中間連結会計期間中は、例年多くの契約案件の納期が集中する繁忙期の官公庁の会計年度末でしたが円滑に 納品できました。前年度からの高も積みあがっており、新会計年度である4 月からの受注活動、生産活動と もに順調に進み、業務を進捗、完成することが
08/06 15:00 7963 興研
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 セグメント別の業績の概要は以下の通りです。 (マスク関連事業 ) 産業用マスクについては、製造業向けの売上は引き続き順調、公共事業向けはほぼ横ばい推移となりました。ま た、厚生労働省が推進する化学物質の自律的管理に関しては、法規制の施行開始に伴う一時的な受注増は落ち着き ましたが、ベース売上の底上げにつながりました。 医療用マスクは、ここ数年に亘り新型コロナの度重なる感染の波が売上増につながりましたが、昨夏から続いた を完納した第 1 四半期以降は感染の再拡大は見られず、受注は平時の水準で推移しております。 防護マスクは防衛費の増額等を背景に売上を伸ばしております。 以上により、当事業全
08/06 14:30 7003 三井E&S
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
高 ( 単位 : 百万円 ) 区 分 前連結会計年度末 (2025 年 3 月 31 日 ) 当第 1 四半期 連結会計期間末 (2025 年 6 月 30 日 ) 増減額増減比 % 前第 1 四半期 連結会計期間末 (2024 年 6 月 30 日 ) 金額構成比 % 金額構成比 % 金額構成比 % 成長事業推進 40,124 8.2 41,081 8.4 956 2.4 36,843 9.1 舶用推進システム 161,819 33.3 163,806 33.4 1,986 1.2 107,970 26.6 物流システム 95,884 19.7 99,197 20.3 3,312
08/06 13:30 5189 櫻護謨
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益が底堅く推移し積極的な賃上げも続いているものの、 物価の上昇、海外経済の減速、米国の関税措置などによる不透明感が残る状況で推移しております。 このような状況のもと当社グループといたしましては、の増加した航空・宇宙、工業用品事業において工場 稼働率を向上させ生産を行っております。また、消防・防災事業では、多発する自然災害の現場ニーズに応える商材 の企画開発と提案営業を進めております。 その結果として、売上高は1,918 百万円 ( 前年同期比
08/06 13:00 4333 東邦システムサイエンス
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
実績 当第 1 四半期累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) ソフトウェア開発 3,984,564 100.9 2,495,877 98.4 情報システムサービス等 47,136 84.6 85,033 93.4 合計 4,031,700 100.7 2,580,910 98.2 (3) 販売実績 当第 1 四半期累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同四半期比
08/06 11:30 6947 図研
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
640,433 7.0 アジア 560,297 6.1 601,111 6.6 合計 9,017,552 100.0 9,119,949 100.0 2 受注高及び高 ( 単位 : 千円 ) セグメント 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 6 月 30 日 ) 受注高高受注高高 日本 8,676,506 14,951,298 9,897,426 17,429,300 欧州 1,852,412 4,202,551 1,729,348
08/05 17:00 6877 OBARA GROUP
2025年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
みなし取得日を2024 年 12 月 31 日としているため、第 2 及び第 3 四半期累計 6ヵ月 (2025 年 1 月 1 日 ~2025 年 6 月 30 日 )の業績を反映しております。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 溶接機器関連事業 26,716 +8.5 8,615 +14.1 平面研磨装置関連事業 13,839 △22.3 28,893 △15.9 電気機器関連事業 4,874 - 1,417
08/05 16:00 4719 アルファシステムズ
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
、セグメント間の内部振替前の数値となります。 - 8 - ( 株 )アルファシステムズ(4719) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ロ) 高 ( 単位 : 千円 ) セグメント及び事業の区分 前第 1 四半期会計期間末当第 1 四半期会計期間末 (2024 年 6 月 30 日 ) (2025 年 6 月 30 日 ) 増減率 (%) 前事業年度末 (2025 年 3 月 31 日 ) ノード 589,972 698,035 18.3 813,784 モバイルネットワーク 287,112 288,058 0.3 280,696 ネットワークマネジメント 785,785
08/05 15:40 6103 オークマ
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2025 年 6 月 30 日 ) 減価償却費 2,472 百万円 2,231 百万円 のれんの償却額 27 〃 29 〃 8 オークマ株式会社 (6103) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3.その他 (1) 受注及び販売の状況 1 受注状況 ( 単位 : 百万円 ) 前第 1 四半期連結累計期間 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 至 2025 年 6 月 30 日 ) 受注高高受注高高 NC 旋盤 8,793 21,699 8,982 19,411
08/05 15:40 6402 兼松エンジニアリング
2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
の大型機種の販売増加及び部 品販売も伸長したことにより、前年同四半期比増収・増益の結果となりました。 また、足元の受注環境は引き続き好調であり、高は前事業年度末残高を上回る高水準で推移しておりま す。 業績 ( 数値 )につきましては、前第 1 四半期累計期間に比べ受注高は1,128 百万円増の4,791 百万円 ( 前年同四半期比 30.8% 増 )、売上高は141 百万円増の3,437 百万円 ( 前年同四半期比 4.3% 増 )となりました。損益につきましては、営 業利益は87 百万円増の309 百万円 ( 前年同四半期比 39.2% 増 )、経常利益は84 百万円増の316 百万
08/05 15:30 3433 トーカロ
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
10,327 10,153 △ 174 △1.7 その他表面処理加工 756 607 △ 149 △19.8 国内子会社 601 647 46 +7.7 海外子会社 1,906 2,967 1,060 +55.6 合計 13,592 14,375 782 +5.8 ( 注 ) 上記の金額は、販売価格によっております。 ― 10 ― トーカロ株式会社 (3433) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 高 ) セグメントの名称 溶射加工 ( 単体 ) 半導体・FPD 製造装置 用部品への加工 前第 1 四半期 当第 1 四半期 連結会計期間末 連結会計期間末 (2024 年 6 月
08/05 15:30 3836 アバントグループ
2025年6月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
月期 前連結会計年度比 増減額 受注高高受注高高受注高高 連結決算開示事業 8,269 4,681 9,227 5,187 957 506 デジタルトランス フォーメーション推進事業 経営管理 ソリューション事業 9,211 2,069 10,260 2,012 1,049 △57 9,410 4,006 9,708 4,177 298 171 セグメント間取引消去 △711 △1,974 △472 △1,879 238 95 合計 26,180 8,782 28,724 9,497 2,543 715 2 販売実績 ( 単位 : 百万円 [ 単位未満切捨て]) 2024
08/05 15:30 7004 カナデビア
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
号 2024 年 9 月 13 日 )に基づき会計処理をして おります。 3. 分離した事業が含まれていた報告セグメント 機械・インフラ - 9 - カナデビア( 株 ) (7004) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3. 補足情報 (1)2026 年 3 月期第 1 四半期連結業績補足資料 1 連結受注高・高 ( 単位 : 億円 ) 事業セグメント 2024 年度 第 1 四半期累計 2025 年度 第 1 四半期累計 比較 2025 年 6 月末 高 環境 1,753 866 △887 16,188 機械・インフラ 219 242 23 728 脱炭素化 62
08/05 15:30 7018 内海造船
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
益ともに減少し た。 このような状況のもと、当第 1 四半期連結累計期間の船舶事業全体の経営成績については、売上高 101 億 2 百万円 ( 前年同四半期比 24.4% 減 )、セグメント利益 7 億 12 百万円 ( 前年同四半期比 38.2% 増 )となった。受注については 複数の顧客との間でCO2 排出量削減に向けた新燃料船の商談がまとまり、重油燃料船を含む新造船 6 隻、修繕船他で - 2 - 内海造船 ( 株 )(7018)2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 497 億 8 百万円を受注し、高は1,401 億 4 百万円 ( 前年同四半期比 51.4% 増 )となっ
08/05 15:30 7745 A&Dホロンホールディングス
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期化や 中東地域の緊迫化など、先行きに対する不透明感が一層強まっております。 このような状況のもと、当社では当期を初年度とする中期経営計画 (2025 年度 ~2027 年度 )に基づき、各事業の 戦略およびグループ機能強化のための施策を推進してまいりました。 半導体関連事業においては、中期的な需要拡大が見込まれるなか、足元は一時的な調整局面にありますが、 の納期対応と新製品開発への継続的な投資により前年同期比増収減益となりました。計測・計量機器事業におい ては、計量機器およびDSP 機器の需要が堅調に推移し、前年同期比増収増益となりました。医療・健康機器事業にお いては、顧客・地域ごと
08/05 15:30 6328 荏原実業
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
たものの、受注高は大型案件の減少により、前年同期比 2.2% 減の90 億 67 百万円となりました。一方、売上高は高水準の期首高を背景とした順調な工事進捗により、前年同期比 21.0% 増の119 億 87 百万円となりました。セグメント利益は、売上高の増加に伴い、前年同期比 38.8% 増の23 億 59 百万 円となりました。 商社事業 主にポンプ、冷凍機、空調機器などを商社として販売する当セグメントにおいては、受注高は民間分野の設備投資 が安定的に推移したことに加え、化学工場向けの大型案件を獲得したことにより、前年同期比 16.7% 増の70 億 35 百万 円となりました。一方
08/05 15:30 6730 アクセル
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
LSIは、前年同四半期に対し3.9 万個 減となる13.0 万個の販売、メモリモジュール( 注 2) 製品は前年同四半期を上回る販売となりました。なお、当 第 1 四半期末の同セグメントの高は10,182 百万円となっております。 2 新規事業関連 新規事業関連は、組み込み機器向け製品に加え、AIやWeb3、ブロックチェーン領域を中心としたスタートアッ プ事業であり、売上高は前年同四半期比 33 百万円増 ( 同 24.5% 増 )となる169 百万円、セグメント損失は同 27 百万 円減 ( 前年同四半期は99 百万円の損失 )となる72 百万円となりました。 ( 注 1)「 組み込み機器
08/05 15:30 6745 ホーチキ
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
事項 …………………………………………………………………8 (セグメント情報等の注記 ) ………………………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………………9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………………9 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………9 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………10 売上高・受注高・