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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5786 件 ( 121 ~ 140) 応答時間:0.127 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/13 | 15:30 | 5911 | 横河ブリッジホールディングス |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………………………………… 21 (1) 役員の異動 ………………………………………………………………………………………………………… 21 (2) 売上高、受注高及び受注残高 ( 連結 ) ………………………………………………………………………… 21 - 1 - ㈱ 横河ブリッジホールディングス(5911)2026 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 1 当期の経営成績 当期における我が国経済は、緩やかな回復が見られたものの、中東情勢や米国通商政策の影響等により依然とし て不透明な状況にあります | |||
| 05/13 | 15:30 | 5915 | 駒井ハルテック |
| 2026年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ・連携 )その53 泉沢大橋上部工製作架設工 事 ( 分割 2 号 )、国土交通省中国地方整備局令和 7 年度西広島バイパス住吉橋高架橋外鋼下部工事他の工事で 172 億 8 千 1 百万円 ( 前連結会計年度比 6.3% 減 )となりました。 売上高は、国土交通省九州地方整備局鹿児島 3 号西前田川橋上部工工事、仙台市 ( 都 ) 南小泉茂庭線 ( 宮沢橋 工区 ) 橋梁上部工工事他の工事で131 億 7 千万円 ( 同 16.9% 減 )となり、これにより受注残高は284 億 9 千 8 百万 円 ( 同 16.9% 増 )となっております。 ― 鉄骨事業 ― 当連結会計年度の受注高は | |||
| 05/13 | 15:30 | 5631 | 日本製鋼所 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 前年 同期比 10.9% 増 )、経常利益は260 億 51 百万円 ( 前年同期比 10.9% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益は192 億 39 百万円 ( 前年同期比 7.1% 増 )となりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 ( 産業機械事業 ) 受注高は、FPD 向けELA 装置などその他の産業機械において受注が増加しましたが、防衛関連機器が前年同期の大 口案件の反動により減少し、2,482 億 13 百万円 ( 前年同期比 4.0% 減 )となりました。売上高及び営業利益は、全般 に豊富な受注残を背景に、それぞれ2,262 億 48 百万円 ( 前年同期 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6022 | 赤阪鐵工所 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 年 3 月期決算短信 4.その他 生産、受注及び販売の状況 当社の事業は舶用内燃機関及び部分品の設計・製造・修理・販売及びその関連事業を主体とした単一セグメント であります。 1 生産実績 当事業年度の生産実績は次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前期比 (%) 内燃機関関連事業 8,451,494 6.6 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当事業年度における受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) 内燃機関関連事業 7,802,346 △18.3 6,108,756 48.9 3 販売実績 当事業年度における販売実績は次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前期比 (%) 内燃機関関連事業 8,333,678 6.2 - 14 - | |||
| 05/13 | 15:30 | 6125 | 岡本工作機械製作所 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 95.0 ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 2 受注状況 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 工作機械 30,547 115.4 11,239 116.6 半導体関連装置 9,325 117.0 15,945 79.0 合計 39,873 115.7 27,184 91.1 3 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6186 | 一蔵 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ニーズが「 購入 」から「レンタル」へ 移行し、当初の想定を上回ってレンタル比率が上昇いたしました。これにより、売上がレンタルの契約期間にわた り按分されることとなりました。これらの結果、和装事業の売上高は14,984,306 千円 ( 前期比 1.9% 減 )、セグメン ト利益は764,998 千円 ( 前期比 24.6% 減 )となりました。 なお、当連結会計年度末の受注残高は、5,962,026 千円 ( 前連結会計年度末比 15.9% 増 )となっております。 (ウエディング事業 ) ウエディング事業におきましては、国内では、WEB 広告やSNSによる情報発信の強化による集客力・成約率の | |||
| 05/13 | 15:30 | 6357 | 三精テクノロジーズ |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 195,268 (うち新株予約権 ( 株 )) (208,667) (195,268) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後 1 株当 たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式 の概要 ― ― ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 16 三精テクノロジーズ株式会社 (6357) 2026 年 3 月期決算短信 4. 補足情報 受注状況 受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) 遊戯機械 50,470,818 +9.2 68,789,886 +6.0 舞台設備 23,556,742 △1.7 17,049,962 +41.2 昇降機 7,524,562 △12.9 2,972,747 △9.7 合計 81,552,123 +3.4 88,812,596 +10.7 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 17 | |||
| 05/13 | 15:30 | 7729 | 東京精密 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 注実績 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称 前連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高 半導体製造装置 107,713 69,630 123,396 65,149 計測機器 37,917 13,470 39,700 14,210 合計 145,631 83,101 163,096 79,359 ( 注 ) 上記金額には消費税等は含まれていません。 3 販売実績 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称 前連結会計 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6368 | オルガノ |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 降の売上のベースとなる繰越受注残高は96,503 百万円 ( 同 8.8% 減 )となり、引き続き高い水 準の受注残高を確保しております。 区 分 第 80 期 2025 年 3 月期 第 81 期 ( 当連結会計年度 ) 2026 年 3 月期 前連結 会計年度比 計画比 期初計画 実績 受注高 ( 百万円 ) 151,272 180,000 167,956 +11.0% △6.7% 繰越受注残高 ( 百万円 ) 105,778 110,778 96,503 △8.8% △12.9% 売上高 ( 百万円 ) 163,269 175,000 177,654 +8.8% +1.5% 営業利益 | |||
| 05/13 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 該承認日の翌日から15 日間 (4) 上記 (2) 及び(3)1は、新株予約権を相続により承継した者については適用しない。 (5) 新株予約権者が新株予約権を放棄した場合には、当該新株予約権を行使することができない。 -9- 株式会社船井総研ホールディングス(9757) 2026 年 12 月期第 1 四半期決算短信 3.その他 (1) 受注及び販売の状況 1 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 経営コンサルティング事業 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6306 | 日工 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 益力の向上、 事業ポートフォリオの強化、資本効率の改善を重点課題として位置付け、主力事業の競争力強化、メンテナンスサ ービスの拡充、環境負荷低減に資する製品・サービスの開発、海外事業の収益改善、人的資本及び設備への投資等 に取り組んでいるところであります。 このような状況下、主力のアスファルトプラント関連事業及びコンクリートプラント関連事業においては、引き 続きメンテナンスサービスを中心に堅調に推移しました。新規受注につきましても、アスファルトプラントにおい て、省エネ支援制度を活用した旺盛な更新需要に加え、環境負荷低減・省エネルギーに資する設備需要も底堅く推 移しており、受注残高も好調に積み | |||
| 05/13 | 15:30 | 4761 | さくらケーシーエス |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 93.7 その他の情報サービス 977 122.9 小計 8,177 104.3 合計 21,107 106.1 ( 注 ) システム構築の生産高については、当連結会計年度の販売実績高に仕掛増減額の販売高相当額を加味し、 算出しております。なお、それ以外につきましては、販売高を記載しております。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 金融関連部門 区分受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) システム構築 6,249 98.7 2,850 118.7 小計 6,249 98.7 2,850 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6648 | かわでん |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 示金額は、販売価格によっており、消費税等は含んでおりません。 2 受注状況 区分 前事業年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 当事業年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 増減 受注残高 ( 千円 ) 配電制御設備 27,325,764 24,003,727 30,976,204 28,488,841 3,650,439 4,485,113 計 27,325,764 24,003,727 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6845 | アズビル |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (2026 年度 ) の連結業績予想につきましては、売上収益 3,150 億円、事業利益 482 億円、税引前利益 500 億円、親 会社の所有者に帰属する当期利益 353 億円を見込んでおります。なお、中東情勢を主とする地政学 的リスクの業績への影響は不透明であることから、2027 年 3 月期 (2026 年度 )の業績予想には、 現時点で確認できる影響を織り込んでおります。今後の情勢の変化、事業への影響を注視してま いります。 事業別の見通しは以下のとおりです。 BA 事業では、国内外ともに堅調な市場環境が継続しており、豊富な受注残を背景に、既設・ サービス分野及び海外事業を中心に増収 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6894 | パルステック工業 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 4.その他 生産、受注及び販売の状況 1 生産実績 当連結会計年度における生産実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 916,949 123.4 ヘルスケア装置関連 652,210 94.2 光応用・特殊機器装置関連 1,006,126 111.1 合計 2,575,286 110.0 ( 注 ) 生産高は販売価格で表示しております。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) X 線残留 | |||
| 05/13 | 15:30 | 7122 | 近畿車輛 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 計 37,466 111.1 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 鉄道車両関連事業 31,537 155.5 113,226 96.0 合計 31,537 155.5 113,226 96.0 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 鉄道車両関連事業 36,252 123.1 不動産賃貸事業 847 103.9 合計 37,100 122.6 以 上 ― 16 ― | |||
| 05/13 | 15:30 | 8226 | 理経 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 純 額 ) △12 9,385 - 9,385 9,385 当期変動額合計 9,385 - 9,385 401,420 当期末残高 15,321 △11,613 3,707 4,968,962 - 24 - ( 株 ) 理経 (8226) 2026 年 3 月期決算短信 6.その他 1. 受注状況 ( 単位 : 千円 ) 事業区分 受注高 前連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 前年 同期比 (%) 受注残高 前年 同期比 (%) 受注高 当連結会計年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 前 | |||
| 05/13 | 15:00 | 255A | ジーエルテクノホールディングス |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 需要の掘り起こしや、付加価値の高い製品の 開発および拡販によるマーケット拡大を推進するとともに、国内外で増産体制構築に向けた準備を進めており ます。こうした取り組みと市況回復を見込んだ各社の先行投資を背景に当事業の受注高は急増し、豊富な受注 残高と工場の高稼働により売上高は計画を上回りました。 この結果、当連結会計年度の売上高は 23,659 百万円 ( 前連結会計年度比 11.0% 増 )、営業利益は 4,686 百万 円 ( 前連結会計年度比 12.5% 増 )となりました。 ( 自動認識事業 ) 自動認識事業におきましては、医療業界向け専用装置への組込みモジュールなどが堅調を維持し、分析 | |||
| 05/13 | 15:00 | 3431 | 宮地エンジニアリンググループ |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 額構成比 (%) 金額構成比 (%) 宮地エンジニアリング 45,042 63.1 30,706 60.7 エム・エムブリッジ 26,393 36.9 19,859 39.3 その他 4 0.0 12 0.0 合計 71,441 100.0 50,577 100.0 ( 受注残高 ) ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称 前連結会計年度末 (2025 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度末 (2026 年 3 月 31 日 ) 金額構成比 (%) 金額構成比 (%) 宮地エンジニアリング 63,203 56.2 55,116 51.8 エム・エムブリッジ 49,263 43.8 | |||
| 05/13 | 15:00 | 1828 | 田辺工業 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に向けた諸施策 等による販売費及び一般管理費の増加があったものの、売上高の増加や売上総利益率の改善効果は大きく、営業利 益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益ともに前期を大きく上回る結果となりました。 受注高 46,210 百万円 ( 前連結会計年度比 13.0% 減 ) 売上高 52,366 百万円 ( 前連結会計年度比 3.0% 増 ) 営業利益 4,769 百万円 ( 前連結会計年度比 24.3% 増 ) 経常利益 4,809 百万円 ( 前連結会計年度比 23.1% 増 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 3,452 百万円 ( 前連結会計年度比 33.2% 増 ) 受注残高 | |||