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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5786 件 ( 161 ~ 180) 応答時間:0.181 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/12 | 15:30 | 7018 | 内海造船 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| /ロールオフ型貨物船 (RORO 船 ) 及び輸送艦の受注に 努めた結果、新造船 9 隻 (RORO 船、輸送艦 )、修繕船他で803 億 45 百万円 ( 前年度比 67.4% 増 )を受注し、受 注残高は、新造船 25 隻他で1,343 億 45 百万円 ( 前年度比 33.7% 増 )となった。 - 2 - 内海造船 ( 株 )(7018)2026 年 3 月期決算短信 イ.その他 陸上・サービス事業の当連結会計年度の経営成績については、売上高 11 億 58 百万円 ( 前年度比 6.0% 増 )、セグ メント利益 23 百万円 ( 前年度比 46.2% 増 )となった。 (2) 当期の財政状態 | |||
| 05/12 | 15:30 | 7022 | サノヤスホールディングス |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3 月期 ) ( 単位 : 百万円 ) 増減額増減率 (%) 受注高 20,220 28,560 8,339 41.2 受注残高 12,694 18,805 6,110 48.1 受注高・受注残高は、レジャーセグメントにおいて大口の遊園地遊戯機械設備を複数受注したこと に加え、建設業向けセグメントの受注が全体的に好調に推移したことから、前期比で大幅に増加しま した。 セグメント区分 製造業向け セグメント サノヤス・エンジニアリング㈱ 機械式駐車装置の製造及びメンテナンス ショットブラストマシンの製造及びメンテナンス 〇 建設工事用エレベーターの製造及びレンタル サノヤス精密工業 ㈱ 各種産業 | |||
| 05/12 | 15:30 | 7004 | カナデビア |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年 9 月 13 日 )に基づき会計処理をする予定です。 3. 分離する事業が含まれていた報告セグメント 機械・インフラ - 17 - カナデビア( 株 ) (7004) 2026 年 3 月期決算短信 4.その他 (1)2026 年 3 月期連結業績補足資料 1 連結受注高・受注残高 事業セグメント 2024 年度 2025 年度比較 ( 単位 : 億円 ) 2026 年 3 月末 受注残高 環境 6,174 7,260 1,086 21,427 機械・インフラ 912 895 △17 833 脱炭素化 540 799 259 583 その他 33 23 △10 4 合計 7,659 | |||
| 05/12 | 15:30 | 6763 | 帝国通信工業 |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 102.3 (2) 受注残高 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 千円 ) 電子部品 2,510,427 98.9 その他 65,282 107.3 合計 2,575,710 99.1 3. 販売実績 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 千円 ) 電子部品 16,709,598 103.2 その他 547,217 91.0 合計 17,256,815 102.8 19 帝国通信工業株式 | |||
| 05/12 | 15:30 | 4975 | JCU |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 12,716 百万円 19.1% 増 2 株式会社 JCU(4975) 2026 年 3 月期決算短信 ( 装置事業 ) 受注案件は予定通り進行いたしましたが、売上高及び受注残高は大幅に減少いたしました。 前連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 前年比増減 売上高 4,202 百万円 2,746 百万円 34.7% 減 セグメント利益 740 百万円 413 百万円 44.2% 減 受注高 1,224 百万円 1,794 百万円 46.5% 増 受注残高 | |||
| 05/12 | 15:30 | 3671 | ソフトマックス |
| 2026年12月期 第1四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 示すと、次のとおりであります。 1 受注実績 種類別 当第 1 四半期累計期間 ( 自 2026 年 1 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) ソフトウェア 671,471 87.5% 1,723,724 64.6% ハードウェア 360,003 85.1% 702,640 65.7% 合計 1,031,475 86.7% 2,426,365 64.9% 2 ソフトマックス株式会社 (3671) 2026 年 12 月期第 1 四半期決算短信 2 販売実績 種類別 当第 1 四半期累計期 | |||
| 05/12 | 15:30 | 6728 | アルバック |
| 2026年6月期第3四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 高は1,916 億 44 百万円、受注残高は1,447 億 80 百万円、売上高は1,500 億 5 百万 円となり、127 億 69 百万円の営業利益となりました。 「 真空応用事業 」 2025 年 6 月期第 3 四半期 連結累計期間 2026 年 6 月期第 3 四半期 連結累計期間 ( 単位 : 百万円 ) 前年同期比 ( 増減率 ) 受注高 37,914 44,541 17.5% 売上高 37,665 41,626 10.5% 営業利益 2,926 1,863 △36.3% 真空応用事業を品目別に見ますと次のとおりです。 ( 材料 ) ディスプレイ・半導体電子関連の工場稼働率が高水 | |||
| 05/12 | 15:30 | 2676 | 高千穂交易 |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 日 ) ビジネスセキュリティ 8,342 9,796 エレクトロメカニクス 10,441 11,558 計 18,783 21,355 2 受注実績 区分 前連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 ) 当連結会計年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高 ビジネスセキュリティ 14,787 5,959 16,015 6,822 エレクトロメカニクス 13,096 4,544 14,518 4,704 計 27,884 10,503 30,533 | |||
| 05/12 | 15:30 | 5715 | 古河機械金属 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ※2027 年 3 月期より、報告セグメントの業績をより適切に反映させるため、全社費用の配賦方法を変更しています。 なお、上表の年度予想に対する対前年増減は変更後の配賦方法に基づき算定しています。 〔 為替・金属価格 〕 2026 年 3 月期 2027 年 3 月期 対前年増減 決算年度予想対前年増減 為替円 /$ 150.8 △1.8 155.0 4.2 銅価 $/mt 10,816 1,446 10,000 △816 金価 $/oz 3,939 1,354 4,000 61 ※ 参考情報 ( 以下の数値は参考値です) 1. 産業機械部門受注残 2026 年 3 月期 連結会計年度末 2026 年 | |||
| 05/12 | 15:30 | 6335 | 東京機械製作所 |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期 (2025 年 4 月 1 日 ~2026 年 3 月 31 日 ) セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 印刷機械関連 15,523,033 293.0 11,751,727 250.8 合計 15,523,033 293.0 11,751,727 250.8 (2) 訴訟の提起 株式会社アイ・アールジャパン及びその関係者に対して損害賠償等を求める訴訟について 当社は、2023 年 12 月 28 日、株式会社アイ・アールジャパン及びその関係者に対して損害賠償等を求める訴えを東 京地方裁判所に提起いたしました。 本訴に係る今 | |||
| 05/12 | 15:30 | 6337 | テセック |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 減 )、受注残高は25 億 56 百万円 ( 前連結会計年度末比 4.0% 減 )となりました。製品別売上高は、ハンドラ25 億 47 百万円 ( 前期比 53.9% 増 )、テスタ19 億 74 百万円 ( 同 34.8% 減 )、パーツ等 10 億 46 百万円 ( 同 13.5% 減 )となりました。 損益面は、減収に伴う売上総利益の減少等により、営業利益は3 億 1 百万円 ( 前年同期比 30.7% 減 )、経常利益は5 億 64 百万円 ( 同 16.3% 減 )、親会社株主に帰属する当期純利益は4 億 63 百万円 ( 同 8.3% 増 )となりました。 2 次期の見通し 生成 | |||
| 05/12 | 15:30 | 9755 | 応用地質 |
| 2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 9 百万円 ( 同 80.3%)と なっております。 当社グループの事業セグメント別の業績は、以下のとおりです。 1 防災・インフラ事業 インフラ老朽化対策業務や防災・減災関連事業等の国内公共事業が安定的に推移しました。一方、前期に高水準で 推移した能登半島地震災害に係る復旧対応業務が当四半期において需要が落ち着いた結果、受注高は77 億 4 千 7 百万 円 ( 前年同期比 91.5%)となりました。一方、地震・火山観測・監視設備の更新業務等を含む期首受注残が着実に進 捗したことにより、売上高は99 億 7 千 6 百万円 ( 同 117.7%)となりました。また、地域拠点の機能強化や人員 | |||
| 05/12 | 15:00 | 6282 | オイレス工業 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 上限 ) 3 株式の取得価額の総額 2,500 百万円 ( 上限 ) 4 取得期間 2026 年 5 月 18 日から2026 年 9 月 18 日 5 取得の方法 信託方式による市場買付 - 18 - オイレス工業 ( 株 )(6282)2026 年 3 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 4.その他 受注及び販売の状況 ( 連結 ) 前連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日至 2025 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 金額は百万円、構成比は%) 期首受注残高受注高売上高期末受注残高 金額構成比金額構成比金額構成比金額構成比 一般軸受機器 2,197 14.1 | |||
| 05/12 | 15:00 | 6546 | フルテック |
| 2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善及びインバウンド需要の拡大等により 緩やかな回復基調となりました。その一方で、物価上昇の継続に加え、地政学的リスクの高まりや米国の政策動向 による景気下振れリスクが懸念されており、その先行きは依然として不透明な状況が続いております。 このような状況の中、当社グループは「ビジョン2030」の達成に向けて、新規物件については、前期からの受注 残に加え、短納期案件の受注積み上げ及び利益率の向上に注力しております。また、収益基盤であるストック市場 においては | |||
| 05/12 | 15:00 | 9857 | 英和 |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| けた対応が重要なテーマとなりました。造船業界においては、既存船の更新需 要や国際的な環境規制への対応を背景として、高水準の受注残を維持し、生産設備の稼働率も高い水準で推移しま した。社会インフラ市場においては、政府による防災・減災、国土強靭化に向けた取組みを背景に、インフラの維 持管理や老朽化対策に関する検討が継続的に進められました。設備投資におきましては、老朽化した設備の安定稼 働を目的とした取組みに加え、デジタル技術を活用した設備状況の可視化等が進められ、あわせて気候変動問題へ の対応を含む環境負荷低減やエネルギー効率の向上に向けた取組みも進展し、関連する設備投資の動きが見られま した | |||
| 05/12 | 14:30 | 6332 | 月島ホールディングス |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| .16 (1 株当たり情報 ) …………………………………………………………………………………P.20 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………P.20 4.その他 …………………………………………………………………………………………………P.21 受注、売上及び受注残高の状況 ……………………………………………………………………P.21 -1- 月島ホールディングス株式会社 (6332) 2026 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 1 当期の経営成績 当連結会計年度における当社グループを取り巻く市場環境は | |||
| 05/12 | 13:30 | 5952 | アマテイ |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 3,072,078 △5.4 電気・輸送機器向 1,270,137 △0.4 合計 4,342,216 △4.0 ( 注 ) 金額は、生産高は製造原価、仕入実績は仕入価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去して います。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 | |||
| 05/12 | 13:00 | 7245 | 大同メタル工業 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 比約 7%の増加となりました。 これらの結果、当セグメント売上高は前年度比 4.3% 増収の756 億 75 百万円、セグメント利 益は同 5.6% 増益の98 億 6 百万円となりました。 2 マリン・エネルギー事業 ( 旧非自動車用軸受 ) ・大型船舶 新造船市場においては、高水準の受注残を背景に堅調な市場環境が継続しております。 2026 年 3 月末の手持ち工事量は2,936 万総トンと前年度並みの水準で推移いたしました。この ような需要環境のもと、当社グループでは設備増強を進め、生産能力の拡大を図っておりま す。これらの結果、売上高は前年度比で大幅に増加しました。 2 大同メタル工業 | |||
| 05/12 | 11:30 | 4828 | ビジネスエンジニアリング |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) ソリューション事業 15,337,978 12.6 4,416,315 △5.0 プロダクト事業 8,765,211 16.1 2,967,928 13.2 システムサポート事業 481,955 △6.4 139,024 27.8 合計 24,585,145 13.3 7,523,268 1.9 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります | |||
| 05/12 | 11:30 | 1994 | 高橋カーテンウォール工業 |
| 2026年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ります。また、ホテルのプールが増加傾向にあります。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間における当社企業グループの業績は売上高 20 億 26 百万円 ( 前年同四半期比 10.2% 増 )、営業利益 3 億 40 百万円 ( 前年同四半期は57 百万円の営業損失 )、経常利益 3 億 58 百万円 ( 前年同四半期は40 百 万円の経常損失 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 2 億 31 百万円 ( 前年同四半期は64 百万円の親会社株主に帰属す る四半期純損失 )となりました。なお、受注高は15 億 95 百万円 ( 前年同四半期比 19.5% 減 )、受注残高は84 億 57 百万 | |||