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「 受注残 」の検索結果

検索結果 13 件 ( 1 ~ 13) 応答時間:0.244 秒

ページ数: 1 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
03/26 13:06 3001 片倉工業
有価証券報告書-第117期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書
事業 3,001 95.6 その他 1,200 85.4 合計 23,794 108.6 ( 注 ) 金額は、販売価格ベースで表示しております。 ロ. 受注実績 当社グループは、「 機械関連事業 」 及び「その他 」の一部を除き、原則として受注生産ではなく見込生産で あります。 なお、受注生産を行っている「 機械関連事業 」 及び「その他 」の当期の受注高及び当期末の高は、次 のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 機械関連事業 6,994 89.5 7,192 89.7 その他 1,014 88.4
03/28 13:16 3001 片倉工業
有価証券報告書-第116期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書
しております。 ロ. 受注実績 当社グループは、「 機械関連事業 」 及び「その他 」の一部を除き、原則として受注生産ではなく見込生産で あります。 なお、受注生産を行っている「 機械関連事業 」 及び「その他 」の当期の受注高及び当期末の高は、次 のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 機械関連事業 7,816 107.0 8,019 121.0 その他 1,147 98.4 - - 合計 8,963 105.8 8,019 121.0 ハ. 販売実績 当期における販売実績をセグメント毎に示すと、次
08/09 15:38 3001 片倉工業
半期報告書-第116期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書
。 (5) 研究開発活動 当中間連結会計期間の研究開発費の総額は12 億 23 百万円であります。 (6) 生産、受注及び販売の実績 当中間連結会計期間において、機械関連セグメントの高が著しく増加しております。 高は63 億 79 百万円 ( 前年同期比 61.8% 増 )となりました。これは、消防自動車事業でシャシの入庫遅れに より繰り越しが継続していること等によるものです。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当中間連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定または締結等はありません。 5/24 第 3 【 提出会社の状況 】 EDINET 提出書類 片倉工業株式会社
05/14 15:45 3001 片倉工業
四半期報告書-第116期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
。増減の主要な項目 は、その他有価証券評価差額金であり、16 億 87 百万円増加しました。また、自己資本比率は54.3%となりまし た。 (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更 及び新たに生じた課題はありません。 (4) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7 億 4 百万円であります。 (5) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間において、機械関連セグメントの高が著しく増加しております。 高は46 億 4 百万円 ( 前年
03/28 13:31 3001 片倉工業
有価証券報告書-第115期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
維事業 2,956 106.9 その他 1,434 464.0 合計 24,739 104.0 ( 注 ) 金額は、販売価格ベースで表示しております。 ロ. 受注実績 当社グループは、「 機械関連事業 」 及び「その他 」の一部を除き、原則として受注生産ではなく見込生産で あります。 なお、受注生産を行っている「 機械関連事業 」 及び「その他 」の当期の受注高及び当期末の高は、 次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 機械関連事業 7,303 128.9 6,629 125.1 その他 1,166
08/10 11:19 3001 片倉工業
四半期報告書-第115期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
は前連結会計年度末に比べ38 名増加し、1,058 名となりました。なお、従業 員数は就業人員数 ( 当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの 出向者を含む。)であります。 2 提出会社の状況 前事業年度末に比べて著しい変動はありません。 (7) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、機械関連セグメントの受注実績及び高が著しく増加しております。 受注実績は46 億 49 百万円 ( 前年同四半期比 141.2% 増 )、高は39 億 43 百万円 ( 前年同四半期比 121.8% 増 )と なりました。これは、消防
05/12 12:52 3001 片倉工業
四半期報告書-第115期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
ました。 (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更 及び新たに生じた課題はありません。 (4) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5 億 84 百万円であります。 (5) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間において、機械関連セグメントの受注実績及び高が著しく増加しております。 受注実績は12 億 19 百万円 ( 前年同四半期比 635.7% 増 )、高は34 億 10 百万円 ( 前年同四半期比 429.5% 増 ) と
03/30 13:14 3001 片倉工業
有価証券報告書-第114期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
116.6 機械関連事業 4,620 80.9 繊維事業 2,764 148.7 その他 309 91.6 合計 23,778 109.6 ( 注 ) 金額は、販売価格ベースで表示しております。 ロ. 受注実績 当社グループは、「 機械関連事業 」の一部を除き、原則として受注生産ではなく見込生産であります。 なお、受注生産を行っている「 機械関連事業 」の当期の受注高及び当期末の高は、次のとおりであり ます。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 機械関連事業 5,667 118.1 5,298 128.7 ハ. 販売実績
08/10 13:11 3001 片倉工業
四半期報告書-第114期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
入金の返済による支出 (10 億 5 百万円 )、配当金の支払額 (6 億 65 百万円 )によるものでありま す。 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更 及び新たに生じた課題はありません。 (5) 研究開発活動 当第 2 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は13 億 29 百万円であります。 (6) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、機械関連セグメントの受注実績及び高が著しく減少しております。 受注実績は19 億 27 百万円 ( 前年同
03/30 14:04 3001 片倉工業
有価証券報告書-第113期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
おります。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 ロ. 受注実績 当社グループは、「 機械関連事業 」の一部を除き、原則として受注生産ではなく見込生産であります。 なお、受注生産を行っている「 機械関連事業 」の当期の受注高及び当期末の高は、次のとおりであり ます。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 機械関連事業 4,799 63.1 4,116 72.7 ( 注 ) 1. 当連結会計年度において、受注実績に著しい変動がありました。これは、消防自動車事業におい て新型コロナウイルス感染症拡大の影響によ
08/13 16:09 3001 片倉工業
四半期報告書-第113期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
新たに生じた課題はありません。 (5) 研究開発活動 当第 2 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は10 億 9 百万円であります。 (6) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、機械関連セグメントの受注実績及び高が著しく減少しております。 受注実績は33 億 54 百万円 ( 前年同四半期比 41.6% 減 )、高は31 億 13 百万円 ( 前年同四半期比 46.0% 減 )とな りました。これは、消防自動車関連で新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響で自治体予算が減少したことに よります。 5/24EDINET 提出書類 片倉工業株式会社
05/14 13:09 3001 片倉工業
四半期報告書-第113期第1四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日) 四半期報告書
上の課題に重要な変更 及び新たに生じた課題はありません。 (4) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5 億 61 百万円であります。 (5) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間において、機械関連セグメントの受注実績及び高が著しく減少しております。 受注実績は3 億 41 百万円 ( 前年同四半期比 58.7% 減 )、高は6 億 81 百万円 ( 前年同四半期比 63.1% 減 )とな りました。これは、消防自動車関連で前年同四半期に大規模案件の受注があったことによるものです。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期連結会
03/30 16:08 3001 片倉工業
有価証券報告書-第112期(令和2年1月1日-令和2年12月31日) 有価証券報告書
当期における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 医薬品事業 16,835 97.9 機械関連事業 6,699 85.5 繊維事業 1,804 93.5 その他 342 76.6 合計 25,682 93.7 ( 注 ) 1. 金額は、販売価格ベースで表示しております。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 ロ. 受注実績 当社グループは、「 機械関連事業 」の一部を除き、原則として受注生産ではなく見込生産であります。 なお、受注生産を行っている「 機械関連事業 」の当期の受注高及び当期末の