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「 受注残 」の検索結果
検索結果 3 件 ( 1 ~ 3) 応答時間:0.153 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/03 | 11:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 特別調査委員会による調査報告書の公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| 下は、当時作成された「 電力事業の実績調査 」と題する資料からの 抜粋であり、金額はいずれも当時の見込額である。)。 1. 進行基準の状況と実態 万円 ) 計上 済 現在 R3.3(2021.3) H25(2013)~ ▼ ( 単位 : 百 受注 残 113 合計 1. 進行基準売上 15,808 3,359 19,167 2. 上記の負 原価 6,714 1,524 8,238 製品利益 9,094 1,835 10,929 売上 ▲224 ▲280 ▲504 製品利益 ▲1,108 ▲698 ▲1,806 真の受注残 ( 負債精算 後 ) 2,855 ※ 負債の内訳 ( 単位 : 百万円 | |||
| 02/08 | 15:21 | 4088 | エア・ウォーター |
| 四半期報告書-第23期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 給機器、周辺領域であるガス精 製装置や半導体製造装置向け熱制御機器の販売が総じて好調に推移しました。さらに、情報電子材料分野でも半導 体材料や電子部品の販売が国内外ともに好調に推移しました。 機能材料事業は、第 3 四半期以降、半導体サプライチェーンにおいて在庫調整の動きが進んだことにより、精密 研磨パッドや電子材料などの需要が減少した影響を受けましたが、受注残を抱えていた半導体製造装置向けのOリ ング(シール材 )や産業用ロボット向け高機能回路製品の販売は一定水準を維持しました。また、石化市況に連動 する基礎化学品の価格上昇が増収に寄与するとともに、利益面では、食品向け日持ち向上剤や透析液の | |||
| 02/08 | 15:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 料分野でも半導体材料や電子部品の販売が国内外ともに好調に推 移しました。 機能材料事業は、第 3 四半期以降、半導体サプライチェーンにおいて在庫調整の動きが進んだこ とにより、精密研磨パッドや電子材料などの需要が減少した影響を受けましたが、受注残を抱えて いた半導体製造装置向けのOリング(シール材 )や産業用ロボット向け高機能回路製品の販売は一 定水準を維持しました。また、石化市況に連動する基礎化学品の価格上昇が増収に寄与するととも に、利益面では、食品向け日持ち向上剤や透析液の原料である酢酸ナトリウムや、電磁鋼板用マグ ネシアなどの高シェア製品の販売が増加したことが下支えし、事業全体では堅調 | |||