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「 受注残 」の検索結果

検索結果 98 件 ( 81 ~ 98) 応答時間:0.155 秒

ページ数: 5 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
03/08 14:00 6306 日工
2022年3月期第3四半期 決算説明会資料(説明要旨付き) その他のIR
。 www.nikko-net.co.jp c Copyright NIKKO CO., LTD. 2022 All rights reserved. 2 22021 年度 3Q 決算ハイライト(1) ・売上高、前年同期比 +10.3% 増、営業利益、前年同期比 +13.5% 増 ・売上高 : 全事業部門、前年同期比増。海外子会社も堅調に推移。 ・営業利益 : 増収効果の他、鋼材はじめ原材料費高騰分を販売価格へ転嫁した 効果が出始める。 →P.6,7、P.12 ・BP 事業、売上高、営業利益、受注高、高ともに前年同期比増 →P.7、P.13 ・その他事業分野の新製品、モバイルプラント・防水
03/08 14:00 6306 日工
2022年3月第3四半期 決算説明会質疑応答要旨 その他のIR
ていきたいと考えている。 ・AP 受注が増加する話はあったが、鋼材価格と製品値上げなどを加味した利益の方向 性、来期業績のイメージを伺いたい。 → 来期業績のイメージは今期の受注額が前期と比べて若干落ちるため、売上高はほぼ横 ばいと見ている。来期は AP が多くの受注案件が控えているものの、売上と利益は今 期末のが反映されるため、業績のイメージは国内に関しては、ほぼ横ばいと見 ている。海外はロシア情勢の影響が読めないものの、我 々の主力市場である中国、 ASEAN はあまり影響が無いとすれば、ASEAN、中国いずれも比較的良好と見てい る。海外の業績は今期より来期の方が期待できると考えて
03/02 09:00 6306 日工
2022年3月期第3四半期 決算説明会資料 その他のIR
rights reserved. 22021 年度 3Q 決算ハイライト(1) ・売上高、前年同期比 +10.3% 増、営業利益、前年同期比 +13.5% 増 ・売上高 : 全事業部門、前年同期比増。海外子会社も堅調に推移。 ・営業利益 : 増収効果の他、鋼材はじめ原材料費高騰分を販売価格へ転嫁した 効果が出始める。 →P.6,7、P.12 ・BP 事業、売上高、営業利益、受注高、高ともに前年同期比増 →P.7、P.13 ・その他事業分野の新製品、モバイルプラント・防水板増収継続 →P.15 ・受注高、前年同期比 △2.6%、高、前年同期比 △6.9% →P.9,10
02/14 09:03 6306 日工
四半期報告書-第159期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
4.6% 増の133 億 65 百万円となりました。当第 3 四 半期連結累計期間における受注高、高は前年同四半期比減少しました。 2 コンクリートプラント関連事業 国内の製品及びメンテナンス事業ともに売上高は前年同四半期比増加しました。この結果、当事業の売上高は、 前年同四半期比 17.5% 増の72 億 79 百万円となりました。当第 3 四半期連結累計期間における受注高、高は前 年同四半期比増加しました。 3/22EDINET 提出書類 日工株式会社 (E01372) 四半期報告書 3 環境及び搬送関連事業 環境製品、搬送製品ともに売上高は前年同四半期比増加しました。この結果
02/10 15:00 6306 日工
2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
83 百万円 ( 前年 同四半期比 8.5% 減 )となりました。 セグメントの経営成績は次のとおりであります。 1 アスファルトプラント関連事業 国内の製品及びメンテナンス事業ともに売上高は前年同四半期比減少しました。海外の売上高は、前年同四半期 比増加しました。この結果、当事業の売上高は、前年同四半期比 4.6% 増の133 億 65 百万円となりました。当第 3 四 半期連結累計期間における受注高、高は前年同四半期比減少しました。 2 コンクリートプラント関連事業 国内の製品及びメンテナンス事業ともに売上高は前年同四半期比増加しました。この結果、当事業の売上高は、 前年同四半期比
02/10 15:00 6306 日工
2022年3月期第3四半期連結決算補足資料 その他のIR
△541 為替差損益 △10 42 △10 その他営業外損益増減 △13 430 △418 経常利益 1,163 1,499 1,194 3. 高 ( 単位 : 百万円 ) セグメント AP 関連事業 BP 関連事業 環境及び搬送関連事業 その他事業 合計 高の推移 2020 年 3 月期 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 3Q 末 3Q 末 3Q 末 7,548 8,751 7,942 3,464 4,845 5,672 258 869 466 1,498 2,013 1,261 12,769 16,479 15,342
12/13 15:00 6306 日工
2022年3月期第2四半期 決算説明会資料(説明要旨付き) その他のIR
P.36-46 会社情報 P.48-51 ※ 本資料の増減数値は単位未満の端数処理により 末端数値が四半期報告書と異なる場合があります。 www.nikko-net.co.jp c Copyright NIKKO CO., LTD. 2021 All rights reserved. 17 172021 年度上期決算ハイライト ・売上高前年同期比増。前年 2Q 末との比較で高増 →P.20 上期業績ハイライト(1) ・新規事業、モバイルプラント 前年同期 11 台 3.7 億円 →13 台 5.1 億円へ増 ・海外事業 :コロナ前の状況へ回復 ・タイ事業、現地のアスファルト販売 TOPの
12/02 09:10 6306 日工
2022年3月期 第2四半期 決算説明会資料 その他のIR
※ 本資料の増減数値は単位未満の端数処理により 末端数値が四半期報告書と異なる場合があります。 www.nikko-net.co.jp c Copyright NIKKO CO., LTD. 2021 All rights reserved. 172021 年度上期決算ハイライト ・売上高前年同期比増。前年 2Q 末との比較で高増 →P.20 上期業績ハイライト(1) ・新規事業、モバイルプラント 前年同期 11 台 3.7 億円 →13 台 5.1 億円へ増 ・海外事業 :コロナ前の状況へ回復 ・タイ事業、現地のアスファルト販売 TOPのTIPCO Asphalt 社と代理店契約を
11/12 09:04 6306 日工
四半期報告書-第159期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
万円の計上と自己株式の処分による32 百万円の増加、配当金の支払い による6 億 87 百万円の減少によるものであります。 この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の64.5%から64.8%となりました。 セグメントの経営成績は次のとおりであります。 1 アスファルトプラント関連事業 国内の製品及びメンテナンス事業ともに前年同四半期比減少しました。海外の売上高は、前期比増加しました。 この結果、当事業の売上高は、前年同四半期比 3.5% 減の91 億 89 百万円となりました。当第 2 四半期連結累計期間 における受注高は前年同四半期比減少、高は前年同四半期比増加しました。 2
11/11 15:00 6306 日工
2022年3月期第2四半期連結決算補足資料 その他のIR
管費増減 △408 △17 △256 為替差損 △23 +56 △28 その他営業外損益増減 △23 +457 △423 経常利益 1,034 1,588 1,106 2022 年 3 月期 3. 高 ( 単位 : 百万円 ) AP 関連事業 BP 関連事業 環境及び搬送関連事業 その他事業 セグメント 合計 高の推移 2020 年 3 月期 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 上期末上期末上期末 8,561 7,732 8,094 3,184 3,665 4,565 219 467 341 1,194 1,165 1,154 13,158 13,030 14,155
11/11 15:00 6306 日工
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、前期、大口の特別配当金 の計上があり11 億 5 百万円 ( 前年同四半期比 30.4% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 8 億 67 百万円 ( 前年 同四半期比 21.0% 減 )となりました。 セグメントの業績は次のとおりであります。 <アスファルトプラント関連事業 > 国内の製品及びメンテナンス事業ともに前年同四半期比減少しました。海外の売上高は、前期比増加しました。 この結果、当事業の売上高は、前年同四半期比 3.5% 減の91 億 89 百万円となりました。当第 2 四半期連結累計期間 における受注高は前年同四半期比減少、高は前年同四半期比増加しました
10/11 14:07 6306 日工
日工グループ統合レポート2021(統合報告書) その他
上が経過したプラント メインとしたAP「Value-pack」の改良版を2022 年春に 燃料としたプラントで、残りは都市ガスを燃料としています。 215 億円を予想しています。売上高は3 月末の高 82 の更新案件が56%を占め、84%を設置後 20 年以上経過 市場投入する予定です。設計の見直しを踏まえた収益性 都市ガスを利用した場合、重油に比べてCO2 排出量を28% 億円をベースに、中国やタイなどの地域での売上計上が進 したプラントが占めています。今後の市場動向に関しては、 改善を目指すと同時に、現中計で掲げていますアスファ 抑制することが可能となります。当社は多様な燃料への対
09/01 14:00 6306 日工
2022年3月期第1四半期 決算説明会資料(説明要旨付き) その他のIR
、非常に高い水準で推移して いると認識しています。 32021 年度 1Q 決算ハイライト ・売上前年同期比大幅増 →P.5 業績ハイライト(1) ・受注高・高ともに前年同期比増 →P.5 業績ハイライト(1) P.19 事業別受注高と高の推移 ・海外子会社売上、対前年同期比大幅増 →P.5 業績ハイライト(1) P.8~9 AP 関連事業、AP 関連事業 ( 内訳推移 ) ・営業利益、営業利益率、四半期純利益ともに対前年同期比減 →P.5~6 業績ハイライト(1)(2) www.nikko-net.co.jp c Copyright NIKKO CO., LTD. 2021
09/01 14:00 6306 日工
2022年3月期第1四半期決算説明会 質疑応答要旨 その他のIR
2021 年 8 月 25 日 2022 年 3 月期第 1 四半期決算説明会質疑応答要旨 既存事業の状況について ・AP 事業における赤字案件の 1Q 営業利益への影響額とにある赤字案件の赤字額が 幾らぐらい含まれているのか伺いたい → 受注物件のなかで、見込み原価が売上金額を上回る赤字案件に対しては受注損失引当 金を各期末で積んでいる。第 1 四半期は赤字案件が 2 物件あり、合計の赤字金額は 82 百万円であった。この 2 物件については、前期末の決算で損失が見込まれていたため、 受注損失引当金 50 百万円を計上した。しかし見込み原価と実績原価の差異があり、今 期 1Q に追加
08/25 09:00 6306 日工
2022年3月期 第1四半期 決算説明会資料 その他のIR
% BP 事業 21 年度 1Q 実績 ( 万 m3) 対前年同期比 生コンクリート出荷量 1,855 98.6% 資料出所 :( 一社 ) 日本アスファルト合材協会 資料出所 : 全国生コンクリート工業組合連合会・全国生コンクリート協同組合連合会 www.nikko-net.co.jp c Copyright NIKKO CO., LTD. 2021 All rights reserved. 32021 年度 1Q 決算ハイライト ・売上前年同期比大幅増 →P.5 業績ハイライト(1) ・受注高・高ともに前年同期比増 →P.5 業績ハイライト(1) P.19 事業別受注高と高の推
08/12 09:04 6306 日工
四半期報告書-第159期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
50 億 58 百万円となりました。当第 1 四半期連結累計期間における受 注高、高は前年同四半期比減少しました。 2 コンクリートプラント関連事業 国内及び海外の製品の売上高、国内のメンテナンス事業の売上高は前期比増加しました。この結果、当事業の売 上高は、前期比 33.4% 増の19 億 72 百万円となりました。当第 1 四半期連結累計期間における受注高、高は前 年同四半期比増加しました。 3 環境及び搬送関連事業 環境製品の売上高は前期比増加しましたが、搬送製品の売上高は前期比減少しました。この結果、当事業の売上 高は、前期比 19.1% 減の4 億 24 百万円となりました
08/06 15:00 6306 日工
2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。こ の結果、当事業の売上高は、前期比 26.7% 増の50 億 58 百万円となりました。当第 1 四半期連結累計期間における受 注高、高は前年同四半期比減少しました。 <コンクリートプラント関連事業 > 国内及び海外の製品の売上高、国内のメンテナンス事業の売上高は前期比増加しました。この結果、当事業の売 上高は、前期比 33.4% 増の19 億 72 百万円となりました。当第 1 四半期連結累計期間における受注高、高は前 年同四半期比増加しました。 < 環境及び搬送関連事業 > 環境製品の売上高は前期比増加しましたが、搬送製品の売上高は前期比減少しました。この結果、当事業の売上
08/06 15:00 6306 日工
2022年3月期第1四半期連結決算補足資料 その他のIR
アスファルトプラント、BPはコンクリートプラントを示します。 2.2022 年 3 月期第 1 四半期経常利益増減要因 ( 単位 : 百万円 ) 2020 年 3 月期 1Q 2021 年 3 月期 1Q 2022 年 3 月期 1Q 前期経常利益 87 361 979 売上高増減 +772 ▲198 +470 原価率増減 ▲227 +245 ▲313 販管費増減 ▲243 +85 ▲190 為替差損 ▲10 +34 ▲3 その他営業外損益増減 ▲18 +452 ▲424 経常利益 361 979 519 3. 高 ( 単位 : 百万円 ) セグメント AP 関連事業 BP 関連事業 環境及び