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「 受注残 」の検索結果
検索結果 2 件 ( 1 ~ 2) 応答時間:0.08 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/14 | 15:30 | 6016 | ジャパンエンジンコーポレーション |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 業年度における舶用内燃機関の売上高は14,170 百万円となり、前期比では、2,610 百万円 (△15.6%)の 減収となりました。 舶用内燃機関では、最新鋭省エネ主機関であるLSHシリーズを中心に、豊富な受注残高を確保しており、同型 主機関を連続生産することで、操業を高位に保ちつつ、効率的な生産を継続しております。こうした中で、当 社は、持続的な成長と飛躍を実現するため、次世代脱炭素燃料エンジンを世界に先駆けて開発・製造してお り、工場生産ラインの一部を、これらエンジンの製造・実証運転に戦略的に割り当てております。 当事業年度の上半期には、アンモニア燃料エンジン初号機を世界に先駆けて成功裏 | |||
| 05/14 | 15:30 | 6016 | ジャパンエンジンコーポレーション |
| 第2次 中期事業計画(2025年度~2027年度)<進捗状況のご報告/2026年5月> その他のIR | |||
| エンジンの研究開発については、研究開発の進捗に応じて、国立研究開発 法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 (NEDO)の「グリーンイノベーション基金 事業 」から交付金を受け取り、営業外収益に計上。 当期は、研究開発の進捗により、研究開発費は前期比で大幅に増加したが、それにより 交付金も同様に増加しており、経常利益段階では、前期比で大幅な増益を達成。 © Japan Engine Corporation 12 2.2025 年度経営成績 ( 受注高・受注残高 ) ◎サマリー: 事業伸長を反映し、受注高・受注残高ともに前期比で増加 (1) 舶用内燃機関先行き3 年程度の工事量を確保済 ・顧客の旺盛 | |||