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「 受注残 」の検索結果
検索結果 18 件 ( 1 ~ 18) 応答時間:0.404 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/01 | 15:30 | 6724 | セイコーエプソン |
| 2025年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| どにより、 増収となりました。 マイクロデバイス事業の売上収益は、減収となりました。水晶デバイスの売上は、市場での在庫調整影響によ り市況悪化が顕著だった前期と比較すると、民生機器向けを中心に市場が回復基調にあることに加え、為替のプ ラス影響があり、増加となりました。半導体の売上は、主に第 1 四半期に受注残解消による売上増があった前期 に対し、産業向けを中心とした顧客需要の停滞が継続していることにより、減少となりました。 マニュファクチャリング関連・ウエアラブル事業セグメントのセグメント利益は、マイクロデバイス事業を中 心とした減収の影響が大きく、大幅な減益となりました。 以上の結果 | |||
| 01/31 | 15:30 | 6724 | セイコーエプソン |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 マイクロデバイス事業の売上収益は、減少となりました。水晶デバイスの売上は、市場での在庫調整影響によ り市況悪化が顕著だった前年同期と比較すると、民生機器向けや車載向けを中心に市場が回復基調にあることに 加え、為替のプラス影響により、増加となりました。半導体の売上は、主に第 1 四半期に受注残解消による売上 増があった前年同期に対し、産業向けを中心とした顧客需要の停滞が継続しており、大幅な減少となりました。 マニュファクチャリング関連・ウエアラブル事業セグメントのセグメント利益は、マイクロデバイス事業を中 心とした売上減により、大幅な減少となりました。 なお、当四半期決算において、PCビジネスの会 | |||
| 11/06 | 10:18 | 6724 | セイコーエプソン |
| 半期報告書-第83期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| インバウンド需要に伴い販売が増加したことなどによ り、増加となりました。 マイクロデバイス事業の売上収益は、減少となりました。水晶デバイスの売上は、市場での在庫調整影響に より市況悪化が顕著だった前年同期と比較すると、民生機器向けや車載向けを中心に市場が回復基調にあるこ とに加え、為替のプラス影響により、増加となりました。半導体の売上は、主に第 1 四半期に受注残解消によ る売上増があった前年同期に対し、産業向けを中心とした顧客需要の停滞が継続しており、大幅な減少となり ました。 マニュファクチャリング関連・ウエアラブル事業セグメントのセグメント利益は、マイクロデバイス事業を 中心とした売上減の影響が | |||
| 11/01 | 15:00 | 6724 | セイコーエプソン |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 機器事業の売上収益は、国内におけるインバウンド需要に伴い販売が増加したことなどにより、 増加となりました。 マイクロデバイス事業の売上収益は、減少となりました。水晶デバイスの売上は、市場での在庫調整影響によ り市況悪化が顕著だった前年同期と比較すると、民生機器向けや車載向けを中心に市場が回復基調にあることに 加え、為替のプラス影響により、増加となりました。半導体の売上は、主に第 1 四半期に受注残解消による売上 増があった前年同期に対し、産業向けを中心とした顧客需要の停滞が継続しており、大幅な減少となりました。 マニュファクチャリング関連・ウエアラブル事業セグメントのセグメント利益は | |||
| 07/31 | 15:00 | 6724 | セイコーエプソン |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 、市場での在庫調整影 響により市況悪化が顕著だった前年同期と比較すると、車載向けを中心に市場が回復基調にあることで販売増と なったことや、為替のプラス影響により増加となりました。半導体の売上は、受注残解消による売上増があった 前年同期に対し、当期は産業向けを中心に顧客需要が停滞、また市場での在庫調整も継続しており、大幅な減少 となりました。 マニュファクチャリング関連・ウエアラブル事業セグメントのセグメント利益は、マイクロデバイス事業を中 心とした売上減の影響が大きく、大幅な減少となりました。 以上の結果、マニュファクチャリング関連・ウエアラブル事業セグメントの売上収益は453 億円 ( 前年 | |||
| 07/31 | 15:00 | 6724 | セイコーエプソン |
| 2024年度(2025年3月期)第1四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| • ウエアラブル機器は、インバウンド需要が回復傾向 • マイクロデバイス他は、主に半導体で受注残の解消があった 前年同期に対して減収 © Seiko Epson Corporation 2024 6 第 1 四半期実績 | 販売費及び一般管理費推移・事業利益増減要因 販売費及び一般管理費推移 Q1 前年同期に対する 為替影響 +53 億円 事業利益の変動要因 ( 億円 ) FY2022 FY2023 3,715 (27.9%) 3,919 (29.8%) YoY(Q1) 829 885 973 1,025 921 970 1,015 1,012 964 +43 ( 億円 ) 1,200 売上収益に対する販 | |||
| 06/26 | 09:36 | 6724 | セイコーエプソン |
| 有価証券報告書-第82期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| セグメントの売上収益は、前期は受注残の解消が進んだ影響を含むことに 加え、今期は個人消費の落ち込みに伴うホーム向けプロジェクターの販売減、北米における教育向けの需要減に よる影響があったものの、新興国で教育向け需要が堅調であったことや為替のプラス影響により前期並みとなり ました。 ビジュアルコミュニケーション事業セグメントのセグメント利益は、生産抑制に伴う利益マイナス影響等によ り、減少となりました。 以上の結果、ビジュアルコミュニケーション事業セグメントの売上収益は2,174 億円 ( 前期比 0.3% 増 )、セグ メント利益は315 億円 ( 同 9.4% 減 )となりました | |||
| 05/24 | 12:00 | 6724 | セイコーエプソン |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 売上収益 ( 億円 ) ( 億円 ) 2,400 2,168 2,174 400 320 1,600 240 800 160 80 2022 年度 2023 年度 0 セグメント利益 348 2022 年度 315 2023 年度 主要な事業内容 当セグメントは、独自の「マイクロディスプレイ技術 」や「プロジェクション技術 」などの強みを活かし、 各製品の開発、製造、販売およびこれらに付帯するサービスの提供を行っております。 ビジュアルコミュニケーション事業 液晶プロジェクター、スマートグラスなど ビジュアルコミュニケーション事業セグメントの 売上収益は、前期は受注残の解消が進んだ影響を含 む | |||
| 04/26 | 15:00 | 6724 | セイコーエプソン |
| 2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 、インクジェットプリンター本体や小型 プリンターの販売減、事業活動の本格化に伴う販管費の増加等があったものの、プリントヘッド外販ビジネスの 売上が増加したことや、為替のプラス影響により増加となりました。 以上の結果、プリンティングソリューションズ事業セグメントの売上収益は9,186 億円 ( 前期比 1.8% 増 )、 セグメント利益は961 億円 ( 同 7.6% 増 )となりました。 (ビジュアルコミュニケーション事業セグメント) ビジュアルコミュニケーション事業セグメントの売上収益は、前期は受注残の解消が進んだ影響を含むことに 加え、今期は個人消費の落ち込みに伴うホーム向けプロジェクターの販売減、北米にお | |||
| 02/06 | 09:37 | 6724 | セイコーエプソン |
| 四半期報告書-第82期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同期比 3.9% 増 )、セグメント利益は743 億円 ( 同 10.9% 増 )となりました。 (ビジュアルコミュニケーション事業セグメント) ビジュアルコミュニケーション事業セグメントの売上収益は、前年同期は受注残の解消が進んだ影響を含む ことに加え、今期は中国の景況悪化や北米における教育向けの需要減による影響があったものの、新興国で教 育向け需要が堅調であったことにより前年同期並みとなりました。 ビジュアルコミュニケーション事業セグメントのセグメント利益は、生産抑制に伴う利益マイナス影響等に より、大幅な減少となりました。 以上の結果、ビジュアルコミュニケーション事業セグメントの売 | |||
| 02/02 | 15:00 | 6724 | セイコーエプソン |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 10.9% 増 )となりました。 (ビジュアルコミュニケーション事業セグメント) ビジュアルコミュニケーション事業セグメントの売上収益は、前年同期は受注残の解消が進んだ影響を含むこ とに加え、今期は中国の景況悪化や北米における教育向けの需要減による影響があったものの、新興国で教育向 け需要が堅調であったことにより前年同期並みとなりました。 ビジュアルコミュニケーション事業セグメントのセグメント利益は、生産抑制に伴う利益マイナス影響等によ り、大幅な減少となりました。 以上の結果、ビジュアルコミュニケーション事業セグメントの売上収益は1,692 億円 ( 前年同期比 0.0% 減 | |||
| 10/27 | 15:00 | 6724 | セイコーエプソン |
| 2023年度(2024年3月期)第2四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 益率 20.0% 13.8% *1 ◆プロジェクターの販売動向 *1 社内管理値に基づく指標 伸長率は前年同期比 2022 年度 Q2 実績 2023 年度 Q2 実績 売上収益 ( 円貨 ) +60% -10% 売上収益 ( 現地通貨 ) +37% -15% 販売台数 +22% -10% ( 億円 ) • ビジュアルコミュニケーション • 受注残の解消が進んだ前年同期に対して、当四半期はホーム、 オフィス市場や北米の教育向けで弱い動きも見られたこと から、販売数量が減少 ( 億円 ) 800 600 400 ビジュアルコミュニケーション売上収益推移 マニュファクチャリング関連 ・ウエアラブル | |||
| 06/28 | 09:05 | 6724 | セイコーエプソン |
| 有価証券報告書-第81期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 16.1% 減 )となりました。 (ビジュアルコミュニケーション事業セグメント) ビジュアルコミュニケーション事業セグメントの売上収益は、堅調な欧米の教育市場やホーム市場における売上 増、また製品供給不足の改善に伴い受注残の解消が進んだことや為替のプラス影響などにより、大幅な増加となり ました。 ビジュアルコミュニケーション事業のセグメント利益は、増収影響に加えて、費用抑制の継続などにより大幅な 増加となりました。 以上の結果、ビジュアルコミュニケーション事業セグメントの売上収益は2,168 億円 ( 前期比 36.4% 増 )、セグ メント利益は348 億円 ( 同 127.2% 増 )となりま | |||
| 04/28 | 15:00 | 6724 | セイコーエプソン |
| 2023年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 、光熱費などの高騰による製造コストアップ の影響が大きく、大幅な減少となりました。 以上の結果、プリンティングソリューションズ事業セグメントの売上収益は9,023 億円 ( 前期比 15.7% 増 )、セ グメント利益は893 億円 ( 同 16.1% 減 )となりました。 (ビジュアルコミュニケーション事業セグメント) ビジュアルコミュニケーション事業セグメントの売上収益は、堅調な欧米の教育市場やホーム市場における売上 増、また製品供給不足の改善に伴い受注残の解消が進んだことや為替のプラス影響などにより、大幅な増加となり ました。 ビジュアルコミュニケーション事業のセグメント利益は、増収影響 | |||
| 02/02 | 10:35 | 6724 | セイコーエプソン |
| 四半期報告書-第81期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| があり、インクジェットプリンター本体の売上 は大幅な増加となりました。消耗品売上は、インクカートリッジモデル本体の販売数量減および在宅印刷需要の 平常化に伴い、インクカートリッジ売上は減少となりましたが、大容量インクタンクモデルのインクボトル売上 が増加しており、さらに為替のプラス影響などもあり、若干の増加となりました。 商業・産業プリンティング事業の売上収益は増加となりました。商業・産業 IJP 本体については、景気減速の 影響を受け、中国や欧米における販売が減速していますが、製品供給不足の改善によって受注残の解消が進んだ こと、値上げによる高値販売、為替のプラス影響により、売上増となりまし | |||
| 01/31 | 15:00 | 6724 | セイコーエプソン |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 替のプラス影響などがあり、インクジェットプリンター本体の売上は大幅な増 加となりました。消耗品売上は、インクカートリッジモデル本体の販売数量減および在宅印刷需要の平常化に伴い、 インクカートリッジ売上は減少となりましたが、大容量インクタンクモデルのインクボトル売上が増加しており、さ らに為替のプラス影響などもあり、若干の増加となりました。 商業・産業プリンティング事業の売上収益は増加となりました。商業・産業 IJP 本体については、景気減速の影響 を受け、中国や欧米における販売が減速していますが、製品供給不足の改善によって受注残の解消が進んだこと、値 上げによる高値販売、為替のプラス影響により | |||
| 10/28 | 15:00 | 6724 | セイコーエプソン |
| 2022年度(2023年3月期)第2四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 93 +13 +16.7% マイクロデバイス他 268 351 +83 +30.9% PC 43 53 +10 +23.1% 事業間売上収益 -7 -11 -3 - セグメント利益 56 94 +37 +25 +67.5% セグメント利益率 12.2% 16.4% *2 ICハンドラー事業は2021 年 4 月に譲渡 *2 ( 億円 ) ( 億円 ) • ビジュアルコミュニケーション ‣ 欧米の教育向けを中心に需要は好調、部材調達難の改善に より、受注残の解消が進み販売台数が増加 ‣ モデルミックスの改善や価格対応、為替影響により増収・増益 • マニュファクチャリング関連・ウエアラブル | |||
| 04/28 | 15:00 | 6724 | セイコーエプソン |
| 2021年度(2022年3月期)通期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| % 8.7% • ビジュアルコミュニケーション • 教育向けやスマートプロジェクターの需要が拡大 • 前期の供給制約により生じた受注残の解消も進め、 販売台数が増加 • 成熟領域として費用の抑制は継続するものの、 物流費・部材費の高騰が負担 *1 ◆プロジェクターの販売動向 2021 年度 実績 2022 年度 予想 販売台数 ( 約、万台 ) 170 190 *1 社内管理値に基づく指標 伸長率は前年同期比 伸長率 +2% +10% マニュファクチャリング関連・ウエアラブル *2 2021 年度 実績 2022 年度 予想 対前期 ( 億円 ) 売上収益 1,919 2,220 +300 | |||