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「 受注残 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
03/25 15:34 6915 千代田インテグレ
有価証券報告書-第70期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書
) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 9,775 97.2 816 108.5 東南アジア 13,756 92.1 1,061 100.7 中国 9,218 81.5 651 78.1 北米 4,326 105.1 323 113.5 その他 890 111.7 64 95.7 合計 37,966 92.1 2,917 97.5 ( 注 ) 金額は、販売価格によって表示しております。 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2025 年 1 月 1 日 至
02/10 15:30 4464 ソフト99コーポレーション
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
外向け販売は、半導体向けにおいて台湾や韓国などで需要が継続していることから、海外向け販売全体では前期 を上回りました。 医療向け販売は、国内における病院施設向けの販売において病院の収支悪化による買い控え等により出荷が減少、 一方で体外検査薬フィルターや薬液塗布材は堅調に推移したものの、前期はの一括出荷の増加分をカバーでき ず前期を下回りました。また、海外向けにおいても吸液用途の製品の需要が減少傾向にあることから販売が落ち込 み、医療向け販売全体では前期を下回りました。 産業資材部門全体では医療向け販売の落ち込みを半導体向けなどがカバーし、前期を上回りました。 - 3 - ㈱ソフト99
11/07 09:35 4464 ソフト99コーポレーション
半期報告書-第72期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書
と で、国内向け販売全体では前期を上回りました。 海外向け販売は、半導体向けにおいて台湾などで需要が継続していることから、海外向け販売全体では前期を上回 りました。 医療向け販売は、国内における病院施設向けの販売において病院のコスト削減意識の高まりから出荷が減少、また 対外検査薬フィルターや薬液塗布材は好調に推移したものの、前期はの一括出荷の増加分をカバーできず、前 期を下回りました。また、海外向けにおいても吸液用途の製品の需要が減少傾向にあることから販売が落ち込み、医 療向け販売全体では前期を下回りました。 産業資材部門全体では医療向け販売の落ち込みを半導体向けなどがカバーし、前期を上
11/06 15:30 4464 ソフト99コーポレーション
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
導体向けにおいて台湾などで需要が継続していることから、海外向け販売全体では前期を上回 りました。 医療向け販売は、国内における病院施設向けの販売において病院のコスト削減意識の高まりから出荷が減少、また 対外検査薬フィルターや薬液塗布材は好調に推移したものの、前期はの一括出荷の増加分をカバーできず、前 期を下回りました。また、海外向けにおいても吸液用途の製品の需要が減少傾向にあることから販売が落ち込み、医 療向け販売全体では前期を下回りました。 産業資材部門全体では医療向け販売の落ち込みを半導体向けなどがカバーし、前期を上回りました。 - 3 - ㈱ソフト99コーポレーション (4464
03/28 15:36 6915 千代田インテグレ
有価証券報告書-第69期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書
結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 ( 自 2024 年 1 月 1 日至 2024 年 12 月 31 日 ) セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 10,053 102.5 752 94.7 東南アジア 14,936 112.7 1,053 107.8 中国 11,308 97.9 834 100.1 その他 4,912 102.9 352 90.5 合計 41,212 104.6 2,993 99.9 ( 注 ) 金額は、販売価格によって表示しております
03/27 15:04 6915 千代田インテグレ
有価証券報告書-第68期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
南アジア 11,987 93.5 中国 10,378 97.0 その他 3,354 122.0 合計 38,870 98.5 ( 注 ) 金額は、販売価格によって表示しております。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 ( 自 2023 年 1 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 ) セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 9,809 108.2 795 114.1 東南アジア 13,250 93.2 977 95.6 中国
03/30 15:09 6915 千代田インテグレ
有価証券報告書-第67期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 ( 自 2022 年 1 月 1 日至 2022 年 12 月 31 日 ) セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 9,068 98.7 696 95.4 東南アジア 14,210 95.9 1,022 96.6 中国 11,969 104.9 954 121.2 その他 4,308 101.5 351 133.1 合計 39,557 99.7 3,025 106.5 ( 注 ) 金額は、販売価格によって表示しております。 c. 販売実
02/09 10:33 4464 ソフト99コーポレーション
四半期報告書-第69期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
めたマレーシ アでの出荷が引き続き好調だったことにより、東南アジア全体では前期を上回りました。 ロシアでは、ウクライナ侵攻により当社製品の出荷は、前期からのの出荷を除き販売が減少しました。 欧州エリアでは、ウクライナ侵攻に起因する物流不安から上期以降も景気が減速し、一部の国への出荷が落ち込ん だことで前期を下回りました。 その他エリアでは、主要仕向け地であるブラジルにおいて、現地での在庫調整に伴い出荷が落ち込んだことで前期 を下回りました。 海外向け販売全体では、ロシアや欧州エリア等での販売減少をアジア圏の販売でカバーしたことにより、前期を上 回る結果となりました。 5TPMSの企画開発
02/07 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
売上が好調だったことやガラスケア製品の販売も好調に推移した ことで、東アジア全体でも前期を上回りました。 東南アジアでは、上期以降もミャンマーやベトナムへの出荷が増加したことや、EC 販売を強化し始めたマレーシ アでの出荷が引き続き好調だったことにより、東南アジア全体では前期を上回りました。 ロシアでは、ウクライナ侵攻により当社製品の出荷は、前期からのの出荷を除き販売が減少しました。 欧州エリアでは、ウクライナ侵攻に起因する物流不安から上期以降も景気が減速し、一部の国への出荷が落ち込ん だことで前期を下回りました。 その他エリアでは、主要仕向け地であるブラジルにおいて、現地での在庫調整に
11/08 11:32 4464 ソフト99コーポレーション
四半期報告書-第69期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
の売上が好調に推移したことから、東アジア全体でも前 期を上回りました。 東南アジアでは、経済活動の再開に伴いミャンマーやベトナムへの出荷が増加したことや、EC 販売を強化し始め たマレーシアでの出荷が引き続き好調だったことにより、東南アジア全体では前期を上回りました。 ロシアでは、ウクライナ侵攻により当社製品の出荷は、前期からのの出荷を除き大幅に減少となりました。 欧州エリアでは、ウクライナ侵攻に起因する物流不安から景気が減速し、一部の国への出荷が落ち込んだことで前 期を下回りました。 その他エリアでは、主要仕向け地であるブラジルにおいて、現地語版製品の販売拡大やプロユース関連製品の新規
11/04 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
いミャンマーやベトナムへの出荷が増加したことや、EC 販売を強化し始め たマレーシアでの出荷が引き続き好調だったことにより、東南アジア全体では前期を上回りました。 ロシアでは、ウクライナ侵攻により当社製品の出荷は、前期からのの出荷を除き大幅に減少となりました。 欧州エリアでは、ウクライナ侵攻に起因する物流不安から景気が減速し、一部の国への出荷が落ち込んだことで前 期を下回りました。 その他エリアでは、主要仕向け地であるブラジルにおいて、現地語版製品の販売拡大やプロユース関連製品の新規 開拓により出荷が好調に推移したことで、前期を上回りました。 海外向け販売全体では、欧州エリアでの販売減少
03/30 15:08 6915 千代田インテグレ
有価証券報告書-第66期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
40,514 108.3 ( 注 )1. 金額は、販売価格によって表示しております。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 ( 自 2021 年 1 月 1 日至 2021 年 12 月 31 日 ) セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 9,192 109.1 730 105.1 東南アジア 14,821 108.6 1,058 91.2 中国 11,408 100.7 787 79.9 その他
08/06 15:06 6915 千代田インテグレ
四半期報告書-第66期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
績が著しく増加し ております。これは主にAV 機器向けの受注が好調であったことによるものであります。 この結果、東南アジアセグメントの生産実績は7,406 百万円 ( 前年同四半期比 47.4% 増 )、受注実績は7,894 百 万円 ( 前年同四半期比 59.6% 増 )、高は1,183 百万円 ( 前年同四半期比 71.9% 増 ) 及び販売実績は7,872 百万 円 ( 前年同四半期比 48.9% 増 )となりました。 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 2 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 4/21第 3【 提出会社の状況 】 1
05/13 15:12 6915 千代田インテグレ
四半期報告書-第66期第1四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日) 四半期報告書
( 前年同四半期比 37.9% 増 )、高は1,177 百万円 ( 前年同四半期比 31.2% 増 )となりました。 中国セグメントの受注実績は2,773 百万円 ( 前年同四半期比 31.2% 増 )となりました。 EDINET 提出書類 千代田インテグレ株式会社 (E01995) 四半期報告書 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 4/18第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1)【 株式の総数等 】 1【 株式の総数 】 EDINET 提出書類 千代田インテグレ株式会社 (E01995
03/30 15:06 6915 千代田インテグレ
有価証券報告書-第65期(令和2年1月1日-令和2年12月31日) 有価証券報告書
す。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 ( 自 2020 年 1 月 1 日至 2020 年 12 月 31 日 ) セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 8,427 87.1 694 94.1 東南アジア 13,643 96.0 1,161 112.8 中国 11,330 106.4 985 118.8 その他 4,413 119.5 337 108.4 合計 37,814 98.9