開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
検索結果 53 件 ( 41 ~ 53) 応答時間:0.246 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/14 | 15:30 | 7014 | 名村造船所 |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| て次期に売上計上されます。 損益面では、4,179 百万円の営業損失 ( 前年同期は7,136 百万円の営業損失 )となり、グループを挙げてのコスト削減活 動や円安により大幅な改善を期待しておりましたが、鋼材価格の高騰や昨年 11 月の竣工時売船による処分益が当第 4 四 半期の計上になることから限定的な改善にとどまりました。 完工船は超大型油送船 (VLCC)2 隻、大型撒積船 2 隻など13 隻、受注船は大型 LPG 船 (VLGC)2 隻、大型撒積船 5 隻 など計 15 隻、受注残高は117,149 百万円 ( 前年同期比 21.8% 増 )となりました。 大型 LPG 船 (VLGC | |||
| 02/14 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 四半期報告書-第49期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| %( 前年同四半期末比 +3.38ポイント)、期中平均入居率は80.65% ( 前年同四半期比 +2.07ポイント)となりました。なお、管理戸数は571 千戸 ( 前期末比 1.9 千戸減 )となりま した。 また、当第 3 四半期連結会計期間末の直営店舗数は109 店 ( 前期末比 30 店舗減 )とし、営業効率と生産性の 向上に努めております。 アパート等の受注状況については、界壁等の施工不備問題を背景とした新規受注の停止等により、当第 3 四 半期連結累計期間の総受注高は1,862 百万円 ( 前年同四半期比 60.8% 減 )、当第 3 四半期連結会計期間末の受 注残高は7,065 百万 | |||
| 02/10 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )、当第 3 四半期連結会計期間末の受注残高は 7,065 百万円 ( 前年同四半期末比 38.5% 減 )となりました。 これらの結果、入居率が向上した一方で、新型コロナウイルス感染症の影響による家賃単価の下落、請負工事売 上の減少等があったことにより、売上高は285,696 百万円 ( 前年同四半期比 3.2% 減 )となりましたが、管理原価・ 販管費の削減、一括借上家賃の適正化、空室損失引当金の戻入れ等により、営業利益は8,588 百万円 ( 前年同四半 期は営業損失 8,933 百万円 )となりました。 2 シルバー事業 シルバー事業においては、継続的なオペレーション改善により原価抑 | |||
| 11/15 | 09:00 | 7014 | 名村造船所 |
| 四半期報告書-第123期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 注最終船の引渡 (2022 年 1 月予定 )をもって休止し、前身である海軍工廠時代の主業務であった修繕船事業と舶用機械事業の両 輪経営への転換計画は順調に進んでおり、構造改革に伴う早期退職募集などの雇用調整は当第 2 四半期に終えて おります。 主力の新造船事業は、売上の対象となる隻数・船型・船価は四半期毎に異なり、操業量の調整にも大きく影響 されます。また、資機材価格や為替などの大きな変動要因があり、それに伴って採算も変動いたします。工事損 失引当金額につきましても、受注残全船を対象に四半期毎の洗い替えによる増減に加え、新規受注に伴う新たな 計上もあり得ます。特に当第 2 四半期累計期間に | |||
| 11/12 | 15:30 | 7014 | 名村造船所 |
| 2022年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、前身である海軍工廠時代の主業務であった修繕船事業と舶用機械事業の両 輪経営への転換計画は順調に進んでおり、構造改革に伴う早期退職募集などの雇用調整は当第 2 四半期に終えて おります。 主力の新造船事業は、売上の対象となる隻数・船型・船価は四半期毎に異なり、操業量の調整にも大きく影響 されます。また、資機材価格や為替などの大きな変動要因があり、それに伴って採算も変動いたします。工事損 失引当金額につきましても、受注残全船を対象に四半期毎の洗い替えによる増減に加え、新規受注に伴う新たな 計上もあり得ます。特に当第 2 四半期累計期間においては鋼材価格の予期せぬ大幅値上げにより多額の積み増し を余 | |||
| 11/12 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 四半期報告書-第49期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 向上に努めております。 アパート等の受注状況については、大都市圏での競争激化やアパートローンの融資環境変化等に加え、界壁 等の施工不備問題を背景に新規受注を停止していることから、当第 2 四半期連結累計期間の総受注高は1,340 百万円 ( 前年同四半期比 65.4% 減 )、当第 2 四半期連結会計期間末の受注残高は6,884 百万円 ( 前年同四半期 末比 54.0% 減 )となりました。 これらの結果、売上高は、請負工事・不動産販売の売上減少や新型コロナウイルス感染症の影響による家賃 単価の下落等により191,626 百万円 ( 前年同四半期比 4.1% 減 )、営業利益は、管理原価・販 | |||
| 11/12 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 施工不備問題を背景に新規受注を停止していることから、当第 2 四半期連結累計期間の総受注高は1,340 百万 円 ( 前年同四半期比 65.4% 減 )、当第 2 四半期連結会計期間末の受注残高は6,884 百万円 ( 前年同四半期末比 54.0% 減 )となりました。 これらの結果、売上高は、請負工事・不動産販売の売上減少や新型コロナウイルス感染症の影響による家賃単 価の下落等により191,626 百万円 ( 前年同四半期比 4.1% 減 )、営業利益は、管理原価・販管費の削減、一括借上 家賃の適正化、空室損失引当金の戻し入れ等により3,709 百万円 ( 前年同四半期は営業損失 7,135 | |||
| 08/11 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 四半期報告書-第49期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 等の施工不備問題を背景に新規受注を停止していることから、当第 1 四半期連結累計期間の総受注高は969 百 万円 ( 前年同四半期比 55.3% 減 )、当第 1 四半期連結会計期間末の受注残高は8,530 百万円 ( 前年同四半期末 比 63.3% 減 )となりました。 これらの結果、売上高は96,201 百万円 ( 前年同四半期比 3.1% 減 )、営業利益は230 百万円 ( 前年同四半期は 営業損失 3,621 百万円 )となりました。 2 シルバー事業 戦略事業であるシルバー事業は、既存施設の稼働率が回復し始めたことにより全体の採算性が改善し、売上 高 3,622 百万円 ( 前年同 | |||
| 08/10 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 減 )、当第 1 四半期連結会計期間末の受注残高は8,530 百万円 ( 前年同四半期末比 63.3% 減 ) となりました。 これらの結果、売上高は96,201 百万円 ( 前年同四半期比 3.1% 減 )、営業利益は230 百万円 ( 前年同四半期は営業 損失 3,621 百万円 )となりました。 2 シルバー事業 戦略事業であるシルバー事業は、既存施設の稼働率が回復し始めたことにより全体の採算性が改善し、売上高 3,622 百万円 ( 前年同四半期比 2.5% 増 )、営業損失 230 百万円 ( 前年同四半期比 13 百万円改善 )となりました。な お、当第 1 四半期連結会計期間末の | |||
| 08/10 | 09:00 | 7014 | 名村造船所 |
| 四半期報告書-第123期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 32.0%( 前年同期末は38.9%)であります。 主力の新造船事業は、売上の対象となる隻数・船型・船価は四半期毎に異なりますし、操業量の調整にも大き く影響されます。また、資機材価格や為替などの大きな変動要因があり、それに伴って採算も変動いたします。 工事損失引当金額につきましても、受注残全船を対象に四半期毎の洗い替えによる増減に加え、新規受注に伴う 新たな計上もあり得ます。特に当第 1 四半期においては鋼材価格の予期せぬ大幅値上げにより多額の積み増しを 余儀なくされております。これらの事情もあって第 1 四半期業績と年度業績とは必ずしも連動いたしません。 なお、「 収益認識に関する会計基準 | |||
| 08/06 | 15:30 | 7014 | 名村造船所 |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| し、操業量の調整にも大き く影響されます。また、資機材価格や為替などの大きな変動要因があり、それに伴って採算も変動いたします。 工事損失引当金額につきましても、受注残全船を対象に四半期毎の洗い替えによる増減に加え、新規受注に伴う 新たな計上もあり得ます。特に当第 1 四半期においては鋼材価格の予期せぬ大幅値上げにより多額の積み増しを 余儀なくされております。これらの事情もあって第 1 四半期業績と年度業績とは必ずしも連動いたしません。 なお、「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日。以下 「 収益認識会計基準 」とい う。) 等を当第 1 四 | |||
| 06/29 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 有価証券報告書-第48期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 画を大きく 下回る結果となりました。なお、当連結会計年度末の管理戸数は573 千戸 ( 前期末比 2 千戸減 )となりました。 また、リモート契約の推進や仲介業者の積極活用等による営業効率と生産性の向上に努めており、当連結会計 年度末の直営店舗数は139 店 ( 前期末比 50 店舗減 )といたしました。 アパート等の受注状況については、大都市圏での競争激化やアパートローンの融資環境変化等に加え、界壁等 の施工不備問題を背景に新規受注を停止していることから、当連結会計年度の総受注高は5,927 百万円 ( 前連結 会計年度比 24.1% 減 )、当連結会計年度末の受注残高は9,651 百万円 | |||
| 06/24 | 09:23 | 7014 | 名村造船所 |
| 有価証券報告書-第122期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 船 4 隻等、合計 18 隻を完工しました。受注面におきましては、佐世保重工業株式会社の新造船新 規受注を凍結したこと、当社および函館どつく株式会社においては低船価受注を極力手控えて操業計画を下方修 正したことから、大型撒積運搬船 5 隻、中型撒積運搬船 1 隻、ハンディ型撒積運搬船 2 隻の受注にとどめ、受注 残高は107,331 百万円 ( 前年同期比 22.7% 減 )となりました。 内外の新鋭造船所に比べてコスト競争力が見劣りする佐世保重工業株式会社の新造船事業は休止することとい たしましたが、当社伊万里工場が建造する高付加価値船の艤装工事を必要に応じて佐世保重工業株式会社で施工 する | |||