開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

アカウント登録すると、検索可能な期間が直近3ヶ月まで広がります。

アカウント作成

「 受注残 」の検索結果

検索結果 52 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.197 秒

ページ数: 3 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
01/29 15:40 7102 日本車輌製造
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
22.3 建設機械 17,909 17.4 13,744 21.3 エンジニアリング 7,482 7.3 7,008 10.9 その他 48 0.0 51 0.1 合計 102,890 100.0 64,519 100.0 鉄道車両 112,763 71.0 107,993 69.3 高 輸送用機器・鉄構 25,443 16.0 25,822 16.6 建設機械 17,230 10.8 17,670 11.3 エンジニアリング 3,507 2.2 4,431 2.8 その他 1 0.0 1 0.0 合計 158,946 100.0 155,919 100.0 3 販売状況 事業区分 前第
11/08 13:55 7102 日本車輌製造
四半期報告書-第195期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
業 ( 百万円 ) 9,020 +3.2 エンジニアリング事業 ( 百万円 ) 3,969 △16.2 その他 ( 百万円 ) 3 △0.0 合計 ( 百万円 ) 40,890 △10.8 ( 注 )1.セグメント間の取引については、相殺消去しております。 2 受注状況 2. 金額は、販売価格によっております。 当第 2 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 受注高前年同四半期比高前年同四半期比 セグメントの名称 ( 百万円 ) (%) ( 百万円 ) (%) 鉄道車両事業 27,993 +54.3 113,703 +35.4 輸送用機器・鉄
10/27 16:00 7102 日本車輌製造
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
26.5 9,454 18.5 エンジニアリング 5,564 11.2 4,659 9.1 その他 37 0.1 36 0.1 合計 49,441 100.0 51,156 100.0 鉄道車両 83,949 65.3 113,703 71.2 高 輸送用機器・鉄構 23,949 18.7 24,550 15.4 建設機械 17,126 13.3 18,098 11.3 エンジニアリング 3,503 2.7 3,355 2.1 その他 3 0.0 3 0.0 合計 128,532 100.0 159,711 100.0 3 販売状況 事業区分 前第 2 四半期連結累計期間
08/08 14:26 7102 日本車輌製造
四半期報告書-第195期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
△18.9 その他 ( 百万円 ) 1 △3.0 合計 ( 百万円 ) 19,579 △16.9 ( 注 )1.セグメント間の取引については、相殺消去しております。 2. 金額は、販売価格によっております。 2 受注状況 当第 1 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両事業 10,570 +327.0 104,637 +32.6 輸送用機器・鉄構事業 2,112 △6.0 22,017 +30.7 建設機械事業 4,401
07/27 15:40 7102 日本車輌製造
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
78,930 70.0 104,637 70.3 高 輸送用機器・鉄構 16,850 15.0 22,017 14.8 建設機械 13,546 12.0 18,843 12.7 エンジニアリング 3,363 3.0 3,290 2.2 その他 4 0.0 4 0.0 合計 112,695 100.0 148,794 100.0 3 販売状況 事業区分 前第 1 四半期連結累計期間 (2022.4.1~2022.6.30) 当第 1 四半期連結累計期間 (2023.4.1~2023.6.30) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 鉄道車両
06/29 16:27 7102 日本車輌製造
有価証券報告書-第194期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 鉄道車両事業 ( 百万円 ) 48,018 △2.8 輸送用機器・鉄構事業 ( 百万円 ) 15,171 +5.7 建設機械事業 ( 百万円 ) 18,475 +7.2 エンジニアリング事業 ( 百万円 ) 9,354 △20.5 その他 ( 百万円 ) 6 +0.2 合計 ( 百万円 ) 91,026 △1.9 ( 注 )1.セグメント間の取引については、相殺消去しております。 2. 金額は、販売価格によっております。 b. 受注状況 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 受注高 前年同期比
06/29 15:00 8848 レオパレス21
有価証券報告書-第50期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称総受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 賃貸事業 394 △85.9 3,257 △46.9 ( 注 )1.セグメント間の取引については相殺消去しております。 2. 上記以外の事業につきましては、受注の形態を取っておりませんので記載しておりません。 3. 受注実績の著しい変動は、主に子会社であった株式会社もりぞうの売却によるものであります。 c. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前期比
04/25 15:20 7102 日本車輌製造
2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、家庭紙メーカー向け製造設備、各地のJA 向け営農プラントなどの売上がありま したが、家庭紙メーカー向け製造設備が前連結会計年度に比して減少したことなどにより、エンジニアリング事業の 売上高は9,155 百万円となり、前連結会計年度比 23.4% 減少となりました。 当連結会計年度末の高は150,338 百万円で、その内訳は、鉄道車両事業で105,106 百万円、輸送用機器・鉄構 事業で24,335 百万円、建設機械事業で18,780 百万円、エンジニアリング事業で2,116 百万円となっております。 3 次期の見通し 当期のわが国経済は、新型コロナウイルス感染症対策や行動制限が緩和され
02/06 12:56 7102 日本車輌製造
四半期報告書-第194期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
(%) 鉄道車両事業 ( 百万円 ) 36,950 +1.5 輸送用機器・鉄構事業 ( 百万円 ) 10,550 +2.8 建設機械事業 ( 百万円 ) 13,784 +6.9 エンジニアリング事業 ( 百万円 ) 6,599 △24.6 その他 ( 百万円 ) 3 △50.1 合計 ( 百万円 ) 67,888 △0.6 ( 注 )1.セグメント間の取引については、相殺消去しております。 2 受注状況 2. 金額は、販売価格によっております。 当第 3 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 受注高前年同四半期比高前年同四半期比 セグメントの名
01/27 15:20 7102 日本車輌製造
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
半期連結累計期間 (2022.4.1~2022.12.31) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 鉄道車両 25,173 43.1 59,142 57.5 受 注 高 輸送用機器・鉄構 8,900 15.2 18,307 17.8 建設機械 17,192 29.4 17,909 17.4 エンジニアリング 7,132 12.2 7,482 7.3 その他 52 0.1 48 0.0 合計 58,452 100.0 102,890 100.0 鉄道車両 101,967 76.2 112,763 71.0 高 輸送用機器・鉄構 15,397
11/07 14:06 7102 日本車輌製造
四半期報告書-第194期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
( 百万円 ) 6,634 +0.0 建設機械事業 ( 百万円 ) 8,740 +6.9 エンジニアリング事業 ( 百万円 ) 4,736 △23.3 その他 ( 百万円 ) 3 △33.5 合計 ( 百万円 ) 45,831 +2.7 ( 注 )1.セグメント間の取引については、相殺消去しております。 2 受注状況 2. 金額は、販売価格によっております。 当第 2 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 受注高前年同四半期比高前年同四半期比 セグメントの名称 ( 百万円 ) (%) ( 百万円 ) (%) 鉄道車両事業 18,137
10/28 15:20 7102 日本車輌製造
2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
83,949 65.3 高 輸送用機器・鉄構 15,321 10.6 23,949 18.7 建設機械 12,806 8.9 17,126 13.3 エンジニアリング 3,164 2.2 3,503 2.7 その他 3 0.0 3 0.0 合計 143,883 100.0 128,532 100.0 3 販売状況 事業区分 前第 2 四半期連結累計期間 (2021.4.1~2021.9.30) 当第 2 四半期連結累計期間 (2022.4.1~2022.9.30) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 鉄道車両 21,076 49.6 23,717 53.4 輸送用機器・鉄構 6,458 15.2 6,696 15.1 建設機械 9,804 23.0 9,932 22.4 エンジニアリング 5,136 12.1 4,022 9.0 その他 35 0.1 33 0.1 合計 42,512 100.0 44,402 100.0 - 11 -
08/09 15:44 7102 日本車輌製造
四半期報告書-第194期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
第 1 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両事業 2,475 △87.7 78,930 △34.4 輸送用機器・鉄構事業 2,247 △12.1 16,850 +2.3 建設機械事業 4,445 △24.6 13,546 +4.6 エンジニアリング事業 2,965 +32.3 3,363 △27.8 その他 20 △16.6 4 △13.7 合計 12,154 △60.5 112,695 △27.0 ( 注 )1.セグメント
07/26 15:30 7102 日本車輌製造
2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
エンジニアリング 2,240 7.3 2,965 24.4 その他 24 0.1 20 0.2 合計 30,781 100.0 12,154 100.0 鉄道車両 120,306 77.9 78,930 70.0 高 輸送用機器・鉄構 16,474 10.7 16,850 15.0 建設機械 12,954 8.4 13,546 12.0 エンジニアリング 4,655 3.0 3,363 3.0 その他 5 0.0 4 0.0 合計 154,396 100.0 112,695 100.0 3 販売状況 事業区分 前第 1 四半期連結累計期間 (2021.4.1~2021.6.30) 当第 1
06/29 15:51 7102 日本車輌製造
有価証券報告書-第193期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
月 31 日 ) 前年同期比 (%) 鉄道車両事業 ( 百万円 ) 49,421 △0.7 輸送用機器・鉄構事業 ( 百万円 ) 14,349 △19.7 建設機械事業 ( 百万円 ) 17,235 △8.6 エンジニアリング事業 ( 百万円 ) 11,773 +27.0 その他 ( 百万円 ) 6 △51.6 合計 ( 百万円 ) 92,785 △3.1 ( 注 )1.セグメント間の取引については、相殺消去しております。 2. 金額は、販売価格によっております。 b. 受注状況 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 受注高 前年同期比
06/29 15:00 8848 レオパレス21
有価証券報告書-第49期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
)とし、営業効率と生産性の向上に努めて おります。 アパート等の受注状況については、界壁等の施工不備問題を背景とした新規受注の停止等により、当連結会計 年度の総受注高は2,792 百万円 ( 前連結会計年度比 52.9% 減 )、当連結会計年度末の高は6,133 百万円 ( 前 連結会計年度比 36.5% 減 )となりました。 損益面については、入居率が向上した一方で、新型コロナウイルス感染症の影響による家賃単価の下落や請負 工事売上の減少等があったことにより、売上高は383,043 百万円 ( 前連結会計年度比 2.3% 減 )となりましたが、 管理原価・販管費の削減、一括借上家賃の適正
05/16 09:00 8848 レオパレス21
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 前連結会計年度比 52.9% 減 )、当連結会計年度末の高は6,133 百万円 ( 前連結 会計年度比 36.5% 減 )となりました。 これらの結果、入居率が向上した一方で、新型コロナウイルス感染症の影響による家賃単価の下落や請負工事売 上の減少等があったことにより、売上高は383,043 百万円 ( 前連結会計年度比 2.3% 減 )となりましたが、管理原 価・販管費の削減、一括借上家賃の適正化、物件収支の改善に伴う空室損失引当金の戻入れ等により、営業利益は 7,719 百万円 ( 前連結会計年度は営業損失 19,385 百万円 )となりました。 2 シルバー事業 シルバー事業
04/25 15:20 7102 日本車輌製造
2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
に撤退した発電機事業が 前連結会計年度に比して減少したことなどにより、建設機械事業の売上高は20,185 百万円となり、前連結会計年度に 比べ6.7% 減少となりました。 エンジニアリング事業 鉄道事業者向け機械設備のほか、家庭紙メーカー向け製造設備、各地のJA 向け営農プラントなどの売上があり、 鉄道事業者向け機械設備や家庭紙メーカー向け製造設備が前連結会計年度に比して増加したことなどにより、エンジ ニアリング事業の売上高は11,957 百万円となり、前連結会計年度に比べ36.8% 増加となりました。 当連結会計年度末の高は123,494 百万円で、その内訳は、鉄道車両事業で
02/14 15:00 8848 レオパレス21
四半期報告書-第49期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
%( 前年同四半期末比 +3.38ポイント)、期中平均入居率は80.65% ( 前年同四半期比 +2.07ポイント)となりました。なお、管理戸数は571 千戸 ( 前期末比 1.9 千戸減 )となりま した。 また、当第 3 四半期連結会計期間末の直営店舗数は109 店 ( 前期末比 30 店舗減 )とし、営業効率と生産性の 向上に努めております。 アパート等の受注状況については、界壁等の施工不備問題を背景とした新規受注の停止等により、当第 3 四 半期連結累計期間の総受注高は1,862 百万円 ( 前年同四半期比 60.8% 減 )、当第 3 四半期連結会計期間末の 高は7,065 百万
02/10 15:00 8848 レオパレス21
2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)、当第 3 四半期連結会計期間末の高は 7,065 百万円 ( 前年同四半期末比 38.5% 減 )となりました。 これらの結果、入居率が向上した一方で、新型コロナウイルス感染症の影響による家賃単価の下落、請負工事売 上の減少等があったことにより、売上高は285,696 百万円 ( 前年同四半期比 3.2% 減 )となりましたが、管理原価・ 販管費の削減、一括借上家賃の適正化、空室損失引当金の戻入れ等により、営業利益は8,588 百万円 ( 前年同四半 期は営業損失 8,933 百万円 )となりました。 2 シルバー事業 シルバー事業においては、継続的なオペレーション改善により原価抑