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「 受注残 」の検索結果

検索結果 50 件 ( 41 ~ 50) 応答時間:0.047 秒

ページ数: 3 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
02/04 15:13 7102 日本車輌製造
四半期報告書-第193期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
。 2 受注状況 2. 金額は、販売価格によっております。 3. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 当第 3 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 受注高前年同四半期比高前年同四半期比 セグメントの名称 ( 百万円 ) (%) ( 百万円 ) (%) 鉄道車両事業 25,173 +50.1 101,967 +26.0 輸送用機器・鉄構事業 8,900 △11.9 15,397 △6.6 建設機械事業 17,192 +7.7 13,484 +214.4 エンジニアリング事業 7,132 △5.8 3,005 △39.4 その他 52
01/28 15:20 7102 日本車輌製造
2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
101,967 76.2 高 輸送用機器・鉄構 16,483 15.5 15,397 11.5 建設機械 4,288 4.0 13,484 10.1 エンジニアリング 4,961 4.6 3,005 2.2 その他 2 0.0 1 0.0 合計 106,667 100.0 133,857 100.0 3 販売状況 事業区分 前第 3 四半期連結累計期間 (2020.4.1~2020.12.31) 当第 3 四半期連結累計期間 (2021.4.1~2021.12.31) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 鉄道車両 37,713 52.9 34,067 50.7 輸送用機器・鉄構 13,351 18.7 10,161 15.1 建設機械 15,441 21.7 15,132 22.5 エンジニアリング 4,710 6.6 7,764 11.6 その他 55 0.1 50 0.1 合計 71,272 100.0 67,177 100.0 - 10 -
11/12 15:00 8848 レオパレス21
四半期報告書-第49期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
向上に努めております。 アパート等の受注状況については、大都市圏での競争激化やアパートローンの融資環境変化等に加え、界壁 等の施工不備問題を背景に新規受注を停止していることから、当第 2 四半期連結累計期間の総受注高は1,340 百万円 ( 前年同四半期比 65.4% 減 )、当第 2 四半期連結会計期間末の高は6,884 百万円 ( 前年同四半期 末比 54.0% 減 )となりました。 これらの結果、売上高は、請負工事・不動産販売の売上減少や新型コロナウイルス感染症の影響による家賃 単価の下落等により191,626 百万円 ( 前年同四半期比 4.1% 減 )、営業利益は、管理原価・販
11/12 15:00 8848 レオパレス21
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
施工不備問題を背景に新規受注を停止していることから、当第 2 四半期連結累計期間の総受注高は1,340 百万 円 ( 前年同四半期比 65.4% 減 )、当第 2 四半期連結会計期間末の高は6,884 百万円 ( 前年同四半期末比 54.0% 減 )となりました。 これらの結果、売上高は、請負工事・不動産販売の売上減少や新型コロナウイルス感染症の影響による家賃単 価の下落等により191,626 百万円 ( 前年同四半期比 4.1% 減 )、営業利益は、管理原価・販管費の削減、一括借上 家賃の適正化、空室損失引当金の戻し入れ等により3,709 百万円 ( 前年同四半期は営業損失 7,135
11/04 15:41 7102 日本車輌製造
四半期報告書-第193期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
( 百万円 ) 8,174 △18.3 エンジニアリング事業 ( 百万円 ) 6,176 +69.8 その他 ( 百万円 ) 4 △15.3 合計 ( 百万円 ) 44,630 △4.1 ( 注 )1.セグメント間の取引については、相殺消去しております。 2 受注状況 2. 金額は、販売価格によっております。 3. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 当第 2 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 受注高前年同四半期比高前年同四半期比 セグメントの名称 ( 百万円 ) (%) ( 百万円 ) (%) 鉄道車両事業 22,801
10/26 15:20 7102 日本車輌製造
2022年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期間 (2021.4.1~2021.9.30) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 鉄道車両 10,095 33.0 22,801 52.0 受 注 高 輸送用機器・鉄構 6,563 21.4 5,121 11.7 建設機械 10,206 33.3 11,187 25.5 エンジニアリング 3,727 12.2 4,663 10.7 その他 36 0.1 39 0.1 合計 30,629 100.0 43,814 100.0 鉄道車両 89,666 79.5 112,586 78.3 高 輸送用機器・鉄構 16,617 14.7 15,321
08/11 15:00 8848 レオパレス21
四半期報告書-第49期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
等の施工不備問題を背景に新規受注を停止していることから、当第 1 四半期連結累計期間の総受注高は969 百 万円 ( 前年同四半期比 55.3% 減 )、当第 1 四半期連結会計期間末の高は8,530 百万円 ( 前年同四半期末 比 63.3% 減 )となりました。 これらの結果、売上高は96,201 百万円 ( 前年同四半期比 3.1% 減 )、営業利益は230 百万円 ( 前年同四半期は 営業損失 3,621 百万円 )となりました。 2 シルバー事業 戦略事業であるシルバー事業は、既存施設の稼働率が回復し始めたことにより全体の採算性が改善し、売上 高 3,622 百万円 ( 前年同
08/10 15:00 8848 レオパレス21
2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 減 )、当第 1 四半期連結会計期間末の高は8,530 百万円 ( 前年同四半期末比 63.3% 減 ) となりました。 これらの結果、売上高は96,201 百万円 ( 前年同四半期比 3.1% 減 )、営業利益は230 百万円 ( 前年同四半期は営業 損失 3,621 百万円 )となりました。 2 シルバー事業 戦略事業であるシルバー事業は、既存施設の稼働率が回復し始めたことにより全体の採算性が改善し、売上高 3,622 百万円 ( 前年同四半期比 2.5% 増 )、営業損失 230 百万円 ( 前年同四半期比 13 百万円改善 )となりました。な お、当第 1 四半期連結会計期間末の
08/10 10:15 7102 日本車輌製造
四半期報告書-第193期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
) 3,404 △28.4 建設機械事業 ( 百万円 ) 4,028 △23.1 エンジニアリング事業 ( 百万円 ) 2,647 +93.7 その他 ( 百万円 ) 2 +16.7 合計 ( 百万円 ) 21,554 △7.2 ( 注 )1.セグメント間の取引については、相殺消去しております。 2. 金額は、販売価格によっております。 3. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 受注状況 当第 1 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比
07/29 15:40 7102 日本車輌製造
2022年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
~2020.6.30) 当第 1 四半期連結累計期間 (2021.4.1~2021.6.30) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 鉄道車両 7,247 37.5 20,061 65.2 受 注 高 輸送用機器・鉄構 4,236 21.9 2,556 8.3 建設機械 5,483 28.3 5,897 19.1 エンジニアリング 2,369 12.2 2,240 7.3 その他 20 0.1 24 0.1 合計 19,356 100.0 30,781 100.0 鉄道車両 94,792 77.7 120,306 77.9 高 輸送用機器・鉄構