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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/10 16:00 7721 東京計器
東京計器株式会社 2022年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR
△92.7% その他 1,552 1,785 +233 +15.0% 調整 1 1 +0 +35.3% 合計 28,718 28,404 △314 △1.1% △109 △72 +37 ー △61 △57 +4 ー △370 293 +663 - ©TOKYO KEIKI INC. All Rights Reserved 62022 年 3 月期 3Q 決算概要 受注高・高の状況 2022 年 3 月期通期見通し トピックス � 全体として受注、とも増加。ただしセグメント別にみると増減あり ‣ 船舶港湾 : 東アジア市場の新造船建造需要が回復したことにより、受注、ともに増加 ‣ 油空
11/09 16:00 7721 東京計器
東京計器株式会社 2022年3月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR
ー その他 1,000 1,182 +182 +18.2% △107 △42 +65 ー 調整 0 1 +0 ー △31 △40 △9 ー 合計 18,490 18,380 △110 △0.6% △446 26 +472 ー ©TOKYO KEIKI INC. All Rights Reserved 62022 年 3 月期 2Q 決算概要 受注・の状況 2022 年 3 月期通期見通し トピックス � 全体として受注、とも増加。ただしセグメント別にみると増減あり ‣ 船舶港湾 : 東アジア市場の新造船建造需要が急回復により、受注、ともに増加 ‣ 油空圧 :すべての市場で需要
08/11 16:00 7721 東京計器
東京計器株式会社 2022年3月期第1四半期決算補足説明資料 その他のIR
Reserved 21. 2022 年 3 月期第 1 四半期決算概要 2022 年 3 月期第 1 四半期決算サマリー � 当第 1 四半期は前年同期比減収・減益ながら当社グループ全体 の受注高、高とも増加 ‣ 主要因は期初より想定した防衛・通信機器事業が、官需案件の当期 までの端境期による減収・減益 ‣ 前年度コロナ禍の影響を大きく受けた油空圧機器事業は、前期後半 からの回復基調が継続 ‣ 流体機器事業は、官需市場、民需市場ともに堅調に推移 � 通期業績予想は、2021 年 5 月 14 日に開示した予想に変更なし。 当社の収益構造が下期偏重であること、概ね期初予想通り推移し ているこ
06/30 10:55 7721 東京計器
有価証券報告書-第90期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
セグメント計 35,981 △14.3 その他の事業 1,428 △18.7 合計 37,408 △14.5 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格によっております。 3 上記生産高のほか、各報告セグメントに配分していない全社生産高 44 百万円があります。 4 上記金額には、消費税等は含まれておりません。 EDINET 提出書類 東京計器株式会社 (E02266) 有価証券報告書 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%)
06/14 16:30 7721 東京計器
東京計器株式会社 2021年3月期決算説明会(社長スピーチ内容込み資料) その他のIR
、コロナ禍の影響を受けた油空圧機器事業は420 百万円の営業損 失となりました。 一方、流体機器事業では官需、民需とも堅調に推移し前の期を上回る 650 百万円の営業利益となりました。 11続きまして、受注、の状況であります。 セグメント別に状況は異なっておりますが、受注高、高の合計は、 ともに前期比で増加する結果となりました。 変動要因についてご説明させていただきます。 船舶港湾機器事業は、コロナ禍の影響で海外造船所への納入や訪船作業の 受注が減少しました。 防衛・通信機器事業は、官需市場において哨戒ヘリコプター用逆探装置や 戦闘機用レーダー警戒装置の新規受注をしたことなどから増