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「 受注残 」の検索結果
検索結果 12 件 ( 1 ~ 12) 応答時間:0.175 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/30 | 11:36 | 2325 | NJS |
| 有価証券報告書-第76期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 国内業務 25,832,855 19.2 28,526,142 42.5 海外業務 1,803,942 8.7 796,528 △1.3 合計 27,636,798 18.5 29,322,670 40.8 ( 注 ) 1.セグメント間取引については相殺消去しています。 2. 国内業務セグメントの受注実績に著しい変動がありますが、これは主に当連結会計年度においてCDCアク アサービス㈱を連結子会社化したことによるものです。 c. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称 当連結会計年 | |||
| 02/10 | 15:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 外向け販売は、半導体向けにおいて台湾や韓国などで需要が継続していることから、海外向け販売全体では前期 を上回りました。 医療向け販売は、国内における病院施設向けの販売において病院の収支悪化による買い控え等により出荷が減少、 一方で体外検査薬フィルターや薬液塗布材は堅調に推移したものの、前期は受注残の一括出荷の増加分をカバーでき ず前期を下回りました。また、海外向けにおいても吸液用途の製品の需要が減少傾向にあることから販売が落ち込 み、医療向け販売全体では前期を下回りました。 産業資材部門全体では医療向け販売の落ち込みを半導体向けなどがカバーし、前期を上回りました。 - 3 - ㈱ソフト99 | |||
| 11/07 | 09:35 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 半期報告書-第72期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| と で、国内向け販売全体では前期を上回りました。 海外向け販売は、半導体向けにおいて台湾などで需要が継続していることから、海外向け販売全体では前期を上回 りました。 医療向け販売は、国内における病院施設向けの販売において病院のコスト削減意識の高まりから出荷が減少、また 対外検査薬フィルターや薬液塗布材は好調に推移したものの、前期は受注残の一括出荷の増加分をカバーできず、前 期を下回りました。また、海外向けにおいても吸液用途の製品の需要が減少傾向にあることから販売が落ち込み、医 療向け販売全体では前期を下回りました。 産業資材部門全体では医療向け販売の落ち込みを半導体向けなどがカバーし、前期を上 | |||
| 11/06 | 15:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 導体向けにおいて台湾などで需要が継続していることから、海外向け販売全体では前期を上回 りました。 医療向け販売は、国内における病院施設向けの販売において病院のコスト削減意識の高まりから出荷が減少、また 対外検査薬フィルターや薬液塗布材は好調に推移したものの、前期は受注残の一括出荷の増加分をカバーできず、前 期を下回りました。また、海外向けにおいても吸液用途の製品の需要が減少傾向にあることから販売が落ち込み、医 療向け販売全体では前期を下回りました。 産業資材部門全体では医療向け販売の落ち込みを半導体向けなどがカバーし、前期を上回りました。 - 3 - ㈱ソフト99コーポレーション (4464 | |||
| 03/28 | 13:07 | 2325 | NJS |
| 有価証券報告書-第75期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 国内業務 21,666,392 17.0 20,016,831 8.3 海外業務 1,659,192 △60.0 806,968 △48.3 合計 23,325,584 2.9 20,823,799 3.9 ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しています。 2. 海外業務セグメントの生産実績に著しい変動がありますが、これは主に当連結会計年度において大型案件 の受注がなかった影響によるものです。 21/116 c. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 EDINET 提 | |||
| 03/28 | 13:26 | 2325 | NJS |
| 有価証券報告書-第74期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| を記載していま す。 2.セグメント間取引については、相殺消去しています。 3. 海外業務セグメントの生産実績に著しい変動がありますが、これは主にイラク共和国における受注案件が 完成し売上計上された影響によるものです。 b. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 国内業務 18,521,006 8.4 18,480,852 7.5 海外業務 | |||
| 03/30 | 14:47 | 2325 | NJS |
| 有価証券報告書-第73期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| とに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 1 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 国内業務 17,088,550 2.9 17,187,908 △10.1 海外業務 1,360,418 △13.6 2,003,996 △50.0 合計 18,448,968 1.4 19,191,905 △17.0 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しています。 13/108c. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりで | |||
| 02/09 | 10:33 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 四半期報告書-第69期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| めたマレーシ アでの出荷が引き続き好調だったことにより、東南アジア全体では前期を上回りました。 ロシアでは、ウクライナ侵攻により当社製品の出荷は、前期からの受注残の出荷を除き販売が減少しました。 欧州エリアでは、ウクライナ侵攻に起因する物流不安から上期以降も景気が減速し、一部の国への出荷が落ち込ん だことで前期を下回りました。 その他エリアでは、主要仕向け地であるブラジルにおいて、現地での在庫調整に伴い出荷が落ち込んだことで前期 を下回りました。 海外向け販売全体では、ロシアや欧州エリア等での販売減少をアジア圏の販売でカバーしたことにより、前期を上 回る結果となりました。 5TPMSの企画開発 | |||
| 02/07 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 売上が好調だったことやガラスケア製品の販売も好調に推移した ことで、東アジア全体でも前期を上回りました。 東南アジアでは、上期以降もミャンマーやベトナムへの出荷が増加したことや、EC 販売を強化し始めたマレーシ アでの出荷が引き続き好調だったことにより、東南アジア全体では前期を上回りました。 ロシアでは、ウクライナ侵攻により当社製品の出荷は、前期からの受注残の出荷を除き販売が減少しました。 欧州エリアでは、ウクライナ侵攻に起因する物流不安から上期以降も景気が減速し、一部の国への出荷が落ち込ん だことで前期を下回りました。 その他エリアでは、主要仕向け地であるブラジルにおいて、現地での在庫調整に | |||
| 11/08 | 11:32 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 四半期報告書-第69期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| の売上が好調に推移したことから、東アジア全体でも前 期を上回りました。 東南アジアでは、経済活動の再開に伴いミャンマーやベトナムへの出荷が増加したことや、EC 販売を強化し始め たマレーシアでの出荷が引き続き好調だったことにより、東南アジア全体では前期を上回りました。 ロシアでは、ウクライナ侵攻により当社製品の出荷は、前期からの受注残の出荷を除き大幅に減少となりました。 欧州エリアでは、ウクライナ侵攻に起因する物流不安から景気が減速し、一部の国への出荷が落ち込んだことで前 期を下回りました。 その他エリアでは、主要仕向け地であるブラジルにおいて、現地語版製品の販売拡大やプロユース関連製品の新規 | |||
| 11/04 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| いミャンマーやベトナムへの出荷が増加したことや、EC 販売を強化し始め たマレーシアでの出荷が引き続き好調だったことにより、東南アジア全体では前期を上回りました。 ロシアでは、ウクライナ侵攻により当社製品の出荷は、前期からの受注残の出荷を除き大幅に減少となりました。 欧州エリアでは、ウクライナ侵攻に起因する物流不安から景気が減速し、一部の国への出荷が落ち込んだことで前 期を下回りました。 その他エリアでは、主要仕向け地であるブラジルにおいて、現地語版製品の販売拡大やプロユース関連製品の新規 開拓により出荷が好調に推移したことで、前期を上回りました。 海外向け販売全体では、欧州エリアでの販売減少 | |||
| 03/29 | 13:04 | 2325 | NJS |
| 有価証券報告書-第72期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| ん。 b. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2021 年 1 月 1 日 至 2021 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 国内業務 16,612,188 △3.9 19,115,623 2.4 海外業務 1,573,746 2.4 4,008,097 △24.6 合計 18,185,935 △3.4 23,123,721 △3.5 ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 上記の金額には、消 | |||