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「 受注残 」の検索結果
検索結果 63 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.165 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/14 | 16:00 | 2183 | リニカル |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………… 10 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 10 - 1 -㈱リニカル(2183) 2023 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 1 当第 2 四半期連結累計期間の経営成績の状況 売上高は、欧州事業が前年同期比で増収となったことに加え、為替が円安に推移し海外子会社の収益を押し上げ たことから、前年同期比 7.2% 増の5,920 百万円となりました。欧米を中心とする海外製薬関連企業の治験需要は旺 盛であり、受注残高 (P4 参照 )は高い | |||
| 08/12 | 16:20 | 2183 | リニカル |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 月期第 1 四半期決算短信 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 1 概要 当第 1 四半期連結累計期間において、当社の経営戦略の現状と見通しについて重要な変更はありません。引き続 き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進め、既存のCROとの差別化を図ってまいります。 2023 年 3 月期通期の業績予想につきましては、本年 5 月 16 日に発表いたしました内容に変更はありません。 2 受注残高の推移 当社グループのCRO 事業において受託する治験業務では、1 年から3 年程度の治験実施期間において、症例数や 対象疾患に起因する治験の難易度などにより受託総額が決定します | |||
| 06/29 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 有価証券報告書-第49期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| )とし、営業効率と生産性の向上に努めて おります。 アパート等の受注状況については、界壁等の施工不備問題を背景とした新規受注の停止等により、当連結会計 年度の総受注高は2,792 百万円 ( 前連結会計年度比 52.9% 減 )、当連結会計年度末の受注残高は6,133 百万円 ( 前 連結会計年度比 36.5% 減 )となりました。 損益面については、入居率が向上した一方で、新型コロナウイルス感染症の影響による家賃単価の下落や請負 工事売上の減少等があったことにより、売上高は383,043 百万円 ( 前連結会計年度比 2.3% 減 )となりましたが、 管理原価・販管費の削減、一括借上家賃の適正 | |||
| 06/24 | 16:33 | 2183 | リニカル |
| 有価証券報告書-第17期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| におきましては、営業部門強化が大きな成果を出しており、日亜米欧で実施される大型グローバル案件等を 含む複数案件の受注を獲得し、次期以降の売上に貢献する受注残高が大きく増加しています。また、足元の新規案 件の引き合いも大きく増加しており、欧州市場においても新薬の開発需要は旺盛な状況です。さらに、米国で獲得 した大型の米欧試験については、その一部が欧州で実施されるなど、グループ内で営業面でのグローバル・シナ ジーも増加しています。このような状況を反映し、欧州においては次期においても順調に業績が推移するものと見 込んでおります。 日本・アジア地域におきましては、まず、日本において、新型コロナウイルス | |||
| 05/23 | 16:30 | 2183 | リニカル |
| 2022年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 材投資等により営業利益は減益 • 業績目標 : 売上高 15 億円、営業利益率 15% • 人員戦略 : 長期では400 名体制へ自前の拡大を検討 • 拡大戦略 : 中国市場の開拓進める ※2017.3 期から2019.3 期の営業利益は、韓国事業が負担するのれんの償却費を控除前の金額。なお、韓国子会社買収により発生したのれんは2019.3 期に償却が完了しております。 14国別受注残高推移 ( 単位 : 百万円 ) 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 22,514 23,344 19,900 19,196 2,156 2,191 2,023 2,287 | |||
| 05/16 | 16:30 | 2183 | リニカル |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| まい ります。 欧州地域においては、当社の主要拠点国であるドイツ、フランス、スペイン等で米国同様に経済活動の改善傾向 が続き、既存の受注案件を順調に消化し、さらに、複数の新規案件の売上貢献などにより当期の売上高、営業利益 は過去最高を記録しました。この結果、前期と比較して業績は大きく回復し、増収・営業増益となりました。特に 欧州事業では前期からの営業部門強化が大きな成果を出しており、日亜米欧で実施される大型グローバル案件等を 含む複数案件の受注を獲得し、当期及び来期以降の売上に貢献する受注残高が大きく増加しています。以上のよう に、欧州事業につきましては、イギリスなどを中心に先行的な人材投資等 | |||
| 05/16 | 09:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 前連結会計年度比 52.9% 減 )、当連結会計年度末の受注残高は6,133 百万円 ( 前連結 会計年度比 36.5% 減 )となりました。 これらの結果、入居率が向上した一方で、新型コロナウイルス感染症の影響による家賃単価の下落や請負工事売 上の減少等があったことにより、売上高は383,043 百万円 ( 前連結会計年度比 2.3% 減 )となりましたが、管理原 価・販管費の削減、一括借上家賃の適正化、物件収支の改善に伴う空室損失引当金の戻入れ等により、営業利益は 7,719 百万円 ( 前連結会計年度は営業損失 19,385 百万円 )となりました。 2 シルバー事業 シルバー事業 | |||
| 03/28 | 17:05 | 2183 | リニカル |
| 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 的に算定可能となった時点で速やかに開示させていただきま す。 2. 修正の理由 以下の理由から、2021 年 5 月 14 日に公表いたしました通期の連結業績予想を上記のとおり上方 修正いたします。 1 新型コロナウィルス感染症流行の影響からいち早く経済活動が回復した欧州および米国事業において、大型のグローバル案件など想定を上回る新規受注を獲得し、好調に推移しています。 2 第 4 四半期まで厳しい事業環境が継続した日本においても、受注残高を着実に消化し売上を積み上 げたことや原価削減に取り組んだことで、IT 関連の追加投資の発生等を吸収し、期初想定からの 改善を見込みます。 3 為替が円安に | |||
| 02/14 | 16:12 | 2183 | リニカル |
| 四半期報告書-第17期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 。この結果、前期の第 3 四半期と比較して業績は大きく回復し、増収・営 業増益となりました。欧州事業では前期からの営業部門強化が大きな成果を出しており、日亜米欧で実施される大 型グローバル案件等を含む複数案件の受注を獲得し、当期及び来期以降の売上に貢献する受注残高が大きく増加し ています。以上のように、欧州事業につきましては、イギリスなどを中心に先行的な人材投資等のコスト増加要因 はありますが、新型コロナウイルス流行前の成長・拡大路線に戻りつつあります。 日本・アジア地域においては、日本では、上半期の受注活動の成果が売上に貢献し始めたことに加え、8 月末か らデルタ株の感染が減少を始め第 3 | |||
| 02/14 | 16:10 | 2183 | リニカル |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| まいります。 欧州地域においては、当社の主要拠点国であるドイツ、フランス、スペイン等で米国同様に経済活動の改善傾向 が続き、既存の受注案件を順調に消化し、さらに、複数の新規案件の売上貢献などにより売上高は第 3 四半期連結 累計期間として過去最高を記録しました。この結果、前期の第 3 四半期と比較して業績は大きく回復し、増収・営 業増益となりました。欧州事業では前期からの営業部門強化が大きな成果を出しており、日亜米欧で実施される大 型グローバル案件等を含む複数案件の受注を獲得し、当期及び来期以降の売上に貢献する受注残高が大きく増加し ています。以上のように、欧州事業につきましては、イギリスなど | |||
| 02/14 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 四半期報告書-第49期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| %( 前年同四半期末比 +3.38ポイント)、期中平均入居率は80.65% ( 前年同四半期比 +2.07ポイント)となりました。なお、管理戸数は571 千戸 ( 前期末比 1.9 千戸減 )となりま した。 また、当第 3 四半期連結会計期間末の直営店舗数は109 店 ( 前期末比 30 店舗減 )とし、営業効率と生産性の 向上に努めております。 アパート等の受注状況については、界壁等の施工不備問題を背景とした新規受注の停止等により、当第 3 四 半期連結累計期間の総受注高は1,862 百万円 ( 前年同四半期比 60.8% 減 )、当第 3 四半期連結会計期間末の受 注残高は7,065 百万 | |||
| 02/10 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )、当第 3 四半期連結会計期間末の受注残高は 7,065 百万円 ( 前年同四半期末比 38.5% 減 )となりました。 これらの結果、入居率が向上した一方で、新型コロナウイルス感染症の影響による家賃単価の下落、請負工事売 上の減少等があったことにより、売上高は285,696 百万円 ( 前年同四半期比 3.2% 減 )となりましたが、管理原価・ 販管費の削減、一括借上家賃の適正化、空室損失引当金の戻入れ等により、営業利益は8,588 百万円 ( 前年同四半 期は営業損失 8,933 百万円 )となりました。 2 シルバー事業 シルバー事業においては、継続的なオペレーション改善により原価抑 | |||
| 12/27 | 17:30 | 2183 | リニカル |
| 新市場区分の上場維持基準の適合に向けた計画書 その他のIR | |||
| を見込んでおります。3. 当社ビジネスの現状 ~ 過去 10 期の連結業績及び時価総額の推移 ~ 5 • 現在の当社の時価総額は、米国事業の買収・PMIの時期に新型コロナ感染 拡大の業績影響が加わり、過去最高水準の5 分の2 程度に低迷している状況 であります。 • 一方で、受注残高は、米国・欧州事業の好調な受注状況を反映し、2021 年 11 月 12 日時点では221 億円の過去最高水準の受注残高となっております。3. 当社ビジネスの現状 ~ 現在の受注状況 ~ 6 【 国別受注残高 】 2021 年 11 月 12 日時点で過去最高水準の受注残高 ( 百万円 ) 20,000 | |||
| 12/15 | 19:00 | 2183 | リニカル |
| 2022年3月期第2四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 化。前期からの営業部門強化により、受注残高も 積みあがる。 • アジア地域は、韓国が好調で売上高、営業利益が上半期として過去最高を記録。日本は前年同期比で減収減益となるも期初業績見通しと 比較すると売上高、営業利益ともに想定を上回って進捗。現在、新規案件の受注獲得や引合いが増加しており、当初見込み通り当第 4 四半 期以降に業績の正常化を想定 連結 期初想定通り、新型コロナの影響が当初残るも、米国については当第 2 四 半期から、欧州は当第 3 四半期から、日本・アジアは当第 4 四半期からの操 業正常化が見込まれる状況 2021/3 期 2Q 2022/3 期 2Q 3 金額百分比金額百分比 | |||
| 11/15 | 16:41 | 2183 | リニカル |
| 四半期報告書-第17期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 2 四半期連結累計期間として過去最高を記録しました。この結 果、新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受けた前期の第 2 四半期と比較して業績は大きく回復し、増収・営 業増益となりました。さらに、前期からの営業部門強化が大きな成果を出しており、日米欧で実施される大型グ ローバル案件等を含む複数案件の受注を獲得し、当期及び来期以降の売上に貢献する受注残高が大きく増加してい ます。欧州事業につきましては、先行的な人材投資等のコスト増加要因はありますが、新型コロナウイルス感染症 の収束を見越した新薬開発需要の回復と営業部門強化の成果も相まって、新型コロナウイルス流行前の成長・拡大 路線に戻りつつあ | |||
| 11/12 | 18:00 | 2183 | リニカル |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| を大きく受けた前期の第 2 四半期と比較して業績は大きく回復し、増収・営 業増益となりました。さらに、前期からの営業部門強化が大きな成果を出しており、日米欧で実施される大型グロ ーバル案件等を含む複数案件の受注を獲得し、当期及び来期以降の売上に貢献する受注残高が大きく増加していま す。欧州事業につきましては、先行的な人材投資等のコスト増加要因はありますが、新型コロナウイルス感染症の 収束を見越した新薬開発需要の回復と営業部門強化の成果も相まって、新型コロナウイルス流行前の成長・拡大路 線に戻りつつあります。 日本・アジア地域においては、韓国では、ワクチン接種が進んだことから、治験環境が改善し | |||
| 11/12 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 四半期報告書-第49期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 向上に努めております。 アパート等の受注状況については、大都市圏での競争激化やアパートローンの融資環境変化等に加え、界壁 等の施工不備問題を背景に新規受注を停止していることから、当第 2 四半期連結累計期間の総受注高は1,340 百万円 ( 前年同四半期比 65.4% 減 )、当第 2 四半期連結会計期間末の受注残高は6,884 百万円 ( 前年同四半期 末比 54.0% 減 )となりました。 これらの結果、売上高は、請負工事・不動産販売の売上減少や新型コロナウイルス感染症の影響による家賃 単価の下落等により191,626 百万円 ( 前年同四半期比 4.1% 減 )、営業利益は、管理原価・販 | |||
| 11/12 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 施工不備問題を背景に新規受注を停止していることから、当第 2 四半期連結累計期間の総受注高は1,340 百万 円 ( 前年同四半期比 65.4% 減 )、当第 2 四半期連結会計期間末の受注残高は6,884 百万円 ( 前年同四半期末比 54.0% 減 )となりました。 これらの結果、売上高は、請負工事・不動産販売の売上減少や新型コロナウイルス感染症の影響による家賃単 価の下落等により191,626 百万円 ( 前年同四半期比 4.1% 減 )、営業利益は、管理原価・販管費の削減、一括借上 家賃の適正化、空室損失引当金の戻し入れ等により3,709 百万円 ( 前年同四半期は営業損失 7,135 | |||
| 08/12 | 17:05 | 2183 | リニカル |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| た。これは、主に剰余金の配当により利益剰余金が減少したことによるものであります。 - 3 -㈱リニカル(2183) 2022 年 3 月期第 1 四半期決算短信 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 1 概要 当第 1 四半期連結累計期間において、当社の経営戦略の現状と見通しについて重要な変更はありません。引き続 き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進め、既存のCROとの差別化を図ってまいります。 2022 年 3 月期通期の業績予想につきましては、本年 5 月 14 日に発表いたしました内容に変更はありません。 2 受注残高の推移 当社グループのCRO 事業において受託 | |||
| 08/11 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 四半期報告書-第49期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 等の施工不備問題を背景に新規受注を停止していることから、当第 1 四半期連結累計期間の総受注高は969 百 万円 ( 前年同四半期比 55.3% 減 )、当第 1 四半期連結会計期間末の受注残高は8,530 百万円 ( 前年同四半期末 比 63.3% 減 )となりました。 これらの結果、売上高は96,201 百万円 ( 前年同四半期比 3.1% 減 )、営業利益は230 百万円 ( 前年同四半期は 営業損失 3,621 百万円 )となりました。 2 シルバー事業 戦略事業であるシルバー事業は、既存施設の稼働率が回復し始めたことにより全体の採算性が改善し、売上 高 3,622 百万円 ( 前年同 | |||