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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/07 17:00 3402 東レ
当社子会社(水道機工株式会社)の個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ その他のIR
16,260 18.6 831 310.1 517 29.8 54 45.6 1 株当たり 当期純利益 潜在株式調整後 1 株当たり当期純利益 円銭 円銭 2026 年 3 月期 218.52 - 2025 年 3 月期 12.67 - (2) 個別財政状態 総資産純資産自己資本比率 1 株当たり純資産 百万円百万円 % 円銭 2026 年 3 月期 24,485 9,225 37.7 2,150.17 2025 年 3 月期 21,322 8,227 38.6 1,921.64 < 個別業績の前期実績値との差異理由 > 当社は、当事業年度において、売上高は、高水準の手持高に対して工事施工
05/07 16:30 6403 水道機工
2026 年3 月期通期連結業績予想数値と実績値との差異の発生(経常利益の増加)、営業外収益及び特別損失発生に関するお知らせ その他のIR
上高は、グループ全体で 312 億 9 百万円 ( 前期比 20.2% 増 ) と前期比で増加となりました。セグメント別の主な要因として、プラント建設において高水準の手 持高に対して工事施工・引き渡しを行い工事出来高進捗並びに工事完工が堅調に推移し、ま たO&Mにおいて運転管理新規受託やメンテナンス案件の前期受注増に伴う収益計上増加の結果、 前年同期比で増加しました。 損益の状況については、プラント建設並びにO&Mでの増収により売上総利益が増益となったこ とに加えて採算改善が進み、販売費及び一般管理費での事業拡大のための要員拡充等による人件費 増加があったもののこれらを吸収し、営業利益は
05/07 16:30 6403 水道機工
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
由 > 当社は、当事業年度において、売上高は、高水準の手持高に対して工事施工・引き渡しを行い工事出来高進捗並 びに工事完工が堅調に推移した結果、199 億 38 百万円 ( 前期比 22.6% 増 )となりました。また営業利益は、売上総利益が 増益となったことに加えて採算改善が進み、販売費及び一般管理費での事業拡大のための要員拡充等による人件費増加が あったもののこれらを吸収し、17 億 63 百万円 ( 前期比 112.2% 増 )となりました。経常利益は、営業外収益として受取配 当金 1 億 56 百万円、為替差益の発生 2 億 35 百万円 ( 前期は為替差損 2 億 63 百万円
05/07 16:00 2335 キューブシステム
2026年3月期 決算補足説明資料 その他のIR
利用の標準化に向け、コード生成 AIを社 内業務の改善で検証中。 © CUBE SYSTEM INC. All rights reserved. 15 2 1 業績見通しの概要 2027 年 3 月期 業績見通し 2 3 事業スタイル別売上高見通し 受注高・高 4 配当金および配当性向の推移 ‐1 2 業績見通しの概要 • 事業環境 • 売上高 • 営業利益 ⁚ IT 投資需要は、引き続き堅調に推移すると見込まれる。一方で、システムの内製化トレンドや、サイバーセキュリティ 対策への需要の高まりを背景に、IT 技術者に求められるスキルは一段と高度化。 ⁚ Sierとの協業推進や
05/07 16:00 9768 いであ
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、AUV 設計製作・運用支援業務、PFAS 等の化学分析・調査業務、インフラ施設の設計関連業務等の売上が増加したこと により、同 3 億 7 千 8 百万円増加の70 億円 ( 同 5.7% 増 )となりました。なお、高は同 2 億 1 千万円減少の116 億 3 千 3 百万円 ( 同 1.8% 減 )となりました。 営業利益は売上高の増加及び工程管理の徹底や原価・経費の削減に努めた結果、前年同四半期比 8 千 9 百万円増加 の12 億 6 千 4 百万円 ( 前年同四半期比 7.6% 増 )となりました。また、経常利益は同 9 千 6 百万円増加の12 億 8 千 9 百 万円 ( 同
05/07 16:00 2326 デジタルアーツ
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
響を受け、契約高が前述のとおり大幅に成長した一方で、当連結会計年度における売上 高の伸びは二桁成長にとどまりました。※ しかしながら、クラウドサービス系製品の高の積み上がりは、収益モデルが「 一時的なライセンス売上 」 から「 継続的なサービス収益 」へ着実に移行していることを示しており、次期以降の安定的かつ持続的な成長につ ながるものと見込んでおります。 以上の結果、公共向け市場の契約高は10,639 百万円 ( 前期比 106.7% 増 )、売上高は5,256 百万円 ( 同 9.8% 増 )となり ました。 ※オンプレミス型のライセンス販売系製品については、出荷時に契約金額の大部分
05/07 15:40 7575 日本ライフライン
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 増減率 (%) リズムディバイス 19 12 △36.2 EP/アブレーション 6,654 6,581 △1.1 心血管関連 1,646 1,643 △0.2 消化器 745 764 2.5 合計 9,065 9,000 △0.7 ( 注 )1. 金額は製造原価によっています。 2.「 脳血管関連 」の生産実績は前連結会計年度、当連結会計年度ともに発生していないため表示を省略してい ます。 2 受注実績 当社グループの事業形態は、原則として高が発生しないため、記載を省略しています。 3 販売実績 販売実績につきましては、添付資料 2ページ「1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 」をご覧くだ さい。 (2) 役員の異動 該当事項はありません。 - 17 -
05/07 15:30 6841 横河電機
2026年3月期 決算説明会資料 その他のIR
証券コード:6841 横河電機株式会社 2026 年 3 月期決算説明会 2026 年 5 月 7 日 | May 7, 2026 | © Yokogawa Electric Corporation 目次 1. 2026 年 3 月期連結決算の概要 P. 3 取締役執行役経理財務本部長中嶋倫子 2. 決算補足資料 P. 20 四半期別実績 / 営業外・特別損益 セグメント別推移 / 制御サブセグメント別推移 制御ビジネス規模別受注高推移 制御ビジネスモデル別受注高推移 研究開発費・減価償却費・設備投資 貸借対照表 / 株価の状況 3. GS2028 達成に向けた取り組み P
05/07 15:30 6853 共和電業
2026年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
万円 ( 前期比 5.0% 減 )、セグメン ト利益 ( 売上総利益 )は204 百万円 ( 前期比 2.4% 減 )となりました。 a.セグメント別受注状況 ( 単位 : 千円 ) 前第 1 四半期連結累計期間当第 1 四半期連結累計期間 自 2025 年 1 月 1 日 自 2026 年 1 月 1 日 比較増減 項目 至 2025 年 3 月 31 日 至 2026 年 3 月 31 日 受注高高受注高高受注高高 計測機器 3,663,118 4,670,599 4,123,949 4,572,117 460,831 △98,482 コンサルティング 273,680
05/07 15:00 7711 助川電気工業
2026年9月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
とおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) エネルギー関連事業 1,938,218 135.3 産業システム関連事業 1,256,854 90.4 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 合計 3,195,072 113.2 2 受注実績 当中間会計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) エネルギー関連事業 2,188,386 92.2 3,840,732 123.0 産業システム関連事業 1,962,817 166.1
05/07 12:00 4012 アクシス
2026年12月期第1四半期決算補足説明資料 その他のIR
2Q 以降の営業利 益に差が生じる季節性あり 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2024 年度 2025 年度 2026 年度 © Axis Co., Ltd. 7 事業別業績 :システムサービス事業 システムサービス事業売上高 高の四半期別推移 ( 百万円 ) ( 百万円 ) 1,837 285 2,122 384 CI 1,970 1,831 1,903 1,918 2,143 1,552 +15.5 % 1,737 SS 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2025/12 期 1Q 2026/12 期 1Q 2025 年度 2026
05/01 15:45 6632 JVCケンウッド
JVCケンウッド 決算説明資料 2026年3月期(IFRS) その他のIR
3,569 3,640 + 71 +2.0% 事業利益 197 253 209 234 + 25 +12.1% 19 1. 2026 年 3 月期決算概況 2. 2027 年 3 月期通期業績予想 3. トピックス < 参考資料 > S&S 無線システム事業の概況 • アナログからデジタルへの切り替え、危機管理需要は 引き続き堅調 • 部品供給不足影響への対応は完了し、’26 年度の生 産は正常化 • ’25 年度 4Qに米国政府機関 ※ の閉鎖による補助金 などの手続き・執行の遅延および不透明感の影響が 地方自治体でも顕在化 北米公共安全市場向け / 受注 / 売上推移 事業利益率
05/01 15:30 6141 DMG森精機
2026年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
りました。産業別に は、航空、防衛、宇宙、メディカル、発電、エネルギー、データハンドリング、金型向け受注が好調に推移しまし た。これらの産業は、それぞれ以下のような背景から当面好調な需要が期待できます:1 大手航空機メーカーの豊 富な、2 各国政府の防衛費予算拡大、3 米国を中心に活発な民間企業による宇宙開発、4 社会の高齢化に伴 う人工骨などの需要増大、5AIデータセンタ建設への活発な投資、などです。これら産業をけん引役に、次四半期 (4-6 月期 ) 以降も引き続き高水準な受注を見込んでいます。 年度の連結受注見通しについては、直近の好調な受注状況を勘案し、期初計画の5,400 億円
05/01 15:30 6228 ジェイ・イー・ティ
特別調査委員会の調査報告書公表に関するお知らせ その他のIR
トップの房野 CEO に提案しているとも解 し得る内容となっている。この点、作成者である伊藤氏は、売上証憑である立上 報告書と、売上計上と結びつかない立上完了報告書の違いは理解した上で、本来 の売上計上基準とは異なる立上完了報告書の日付で売上計上する案として記載し た旨供述している 17 。一方、房野 CEO は、当時、主幹事証券会社との協議の過程 で 15 期の純利益を上積みするための案を検討したことはあるものの、当社は大 量の高を抱えていて作業の進捗はある程度コントロールできる状況にあり、 作業の進捗を遅らせることによって会計的に許される範囲で売上計上をずらすこ とは可能であったこと
05/01 15:30 2413 エムスリー
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
モメンタム � 製薬マーケのFY2025 末時点の は前年同期比 +12% � 今年度の減損を除くと、営業利益 は+11% � 372 億円 � 売上収益ミックスが改善、利益は 売上以上に増加 � 医師および薬剤師向けに加え、 産業医派遣サ-ビス等も貢献 � 売上 : 買収効果および既存事業 での堅調な成長 � 利益 : 不動産売却益を計上 � 関連会社株式売却益約 40 億円 � 各事業は概ね堅調に推移 � 前年度と今年度の減損を除くと、 営業利益は+16% 主要セグメントの全てで増収増益を実現 21 医薬品、営業 &マーケティングのDX 22 製薬企業の営業コスト配分とM3が関
05/01 15:30 9682 DTS
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 対前年同期 増減率 (%) 高 ( 百万円 ) 対前年同期 増減率 (%) 業務 &ソリューション 52,817 △5.3 15,566 △1.9 テクノロジー&ソリューション 46,229 3.0 12,926 0.8 プラットフォーム&サービス 35,102 10.4 9,314 △12.5 合計 134,149 1.3 37,807 △3.9 ( 注 ) セグメント間の取引は、相殺消去しています。 (3) 販売実績 当連結会計年度における販売実績は、以下のとおりです。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 対前年同期増減率 (%) 業務 &ソリューション 52,810 △0.7 テクノロジー&ソリューション 45,998 7.3 プラットフォーム&サービス 36,405 22.1 合計 135,213 7.4 ( 注 ) セグメント間の取引は、相殺消去しています。 ― 35 ―
05/01 15:00 6467 ニチダイ
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 受注高高受注高高 金型 4,813,959 830,999 4,495,965 859,130 精密部品 4,392,979 1,538,705 4,335,599 1,629,566 フィルタ 2,333,550 541,729 2,356,760 618,165 合計 11,540,488 2,911,434 11,188,326 3,106,863 ( 注 )1. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2. 精密部品の受注状況には、内示受注高を含んでおります
05/01 12:00 7719 東京衡機
第120回定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
注が順調に 推移しております。 特に、ZwickRoell SE 社との連携による販路拡充に加え、ASTOM R&D 社のCAE 解 析技術と連動したソリューション提案が奏功し、開発・設計段階からの包括提 案が増加傾向にあり、付加価値の高い案件の拡大につながっております。また、 過去最高水準となった高の一部が売上として計上されたことで、売上 高・営業利益ともに前年同期を大幅に上回り、安定した需要基盤に加え、差別 化および高付加価値化の進展により、今後も持続的な成長および収益性向上が 期待される分野であります。 以上の結果、試験機事業の売上高は3,677,505 千円 ( 前年同期比
05/01 12:00 6555 MS&Consulting
第14回定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
員エンゲージメント調査 「チームアンケート」は実施時期ズレにより微減したものの、受注及び期初共に堅調 に推移しております。コンサルは若手の成長もあり、通常コンサルが2.4% 増、新たな制度 への対応によって支援ラインアップを拡充している補助金・助成金支援分野は94.6% 増と 大きく増額した一方、コストダウン商材の販売終了などによるマイナスも発生。傾注すべき サービス分野の取捨選択を行っております。 一方、受注高は上記の通りプロジェクトの利益率を優先したため、前連結会計年度と比較 し2.0% 減となりましたが、受注高からモニター謝礼および外注費を除いた直接利益受注高 は1.5% 増、特に
05/01 08:00 565A P-FFFHD
東京証券取引所TOKYO PRO Marketへの上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR
るほどの影響額を見込んでおりません。 今後、業績予想を修正する必要性が生じましたら適時にお知らせいたします。 2. 業績予想の前提条件 (1) 売上高 当社の売上高は、主たる事業である住宅設備機器事業、リフォーム・建築事業で構成されております。 売上高は、現在の高、受注見通し及び過去の販売実績に基づいて予算策定を行っております。 これらの結果、売上高は 14,371 百万円 ( 前期比 2.1% 増 )を見込んでおります。 (2) 売上原価、売上総利益 売上原価は、過去の実績及び原材料等の市況に基づいて予算策定を行っております。 これらの結果、売上原価は 12,356 百万円 ( 前期比