開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/11 | 15:00 | 3132 | マクニカホールディングス |
| 2026年3月期 決算説明資料(プレゼン編) その他のIR | |||
| % +20% +21% ▲2% +22% +8% +1% ▲20% +11% +32% +19% +4% +22% +10% MACNICA HOLDINGS, Inc. 39 03. Appendix 四半期推移 セグメント別 : 受注残高 ( 億円 ) 8,000 6,000 4,000 2,000 0 FY24/Q1 Q2 Q3 Q4 FY25/Q1 Q2 Q3 Q4 半導体 5,683 93% 4,715 90% 4,742 90% 4,827 89% 5,277 91% 5,686 90% 6,645 91% 8,268 92% 実績 | 構成比 ( 億円 |%) サイバーセキュリティ | |||
| 05/11 | 15:00 | 1420 | サンヨーホームズ |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 要な後発事象の注記 ) 該当事項はありません。 - 15 - サンヨーホームズ㈱(1420)2026 年 3 月期決算短信 4.その他 当連結会計年度における受注高、売上高、受注残高をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 1 受注高 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 住宅事業 23,172,350 112.4 マンション事業 17,198,775 79.8 その他 5,305,221 110.6 合計 45,676,347 97.3 ( 注 )1.セグメント間取引については相殺消去しております。 2.「その他 」は売上高と同額を受注高としており、受注残高はあり | |||
| 05/11 | 15:00 | 6226 | 守谷輸送機工業 |
| 2026年3月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 46.0% 増 )、当期純利益は4,138 百万円 ( 同 45.7% 増 )となりました。 なお、当事業年度末における受注残高は23,755 百万円 ( 前事業年度末比 10.6% 増 )となりました。 ( 売上高 ) 売上高の種類別の状況等については以下のとおりです。 a. 「エレベーター( 船舶用を除く。)」の売上高は、順調に推移し、11,821 百万円 ( 前事業年度比 24.4% 増 ) となり、このうち、新規設置の売上高は10,664 百万円 ( 同 27.3% 増 )、入替の売上高は1,156 百万円 ( 同 2.5 % 増 )となりました。なお、設置台数は、新規設置が419 台 | |||
| 05/11 | 15:00 | 6226 | 守谷輸送機工業 |
| 2026年3月期 決算 中期経営計画説明資料 その他のIR | |||
| 注高は前期比で減少。資材価格高騰や人手不足を背景とした建築計画の遅れや見直しが影響 ❙ 受注残高はさらに増加。 2026/3 期末の受注残高は年間総売上高のおよそ8 割に相当する約 183 億円に積み上がる エレベーター( 船舶用を除く)の完成工事高・受注高・受注残高の推移 ( 百万円 ) 完成工事高受注高受注残高 16,384 18,363 9,933 11,760 12,481 13,434 12,712 7,109 7,843 7,716 9,216 8,626 10,453 9,983 9,262 9,531 10,733 5,447 7,584 7,077 7,106 6,980 | |||
| 05/11 | 14:30 | 6366 | 千代田化工建設 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 度比 41.1% 増 )となりました。 連結完成工事高は、GPXプロジェクトの改定 EPC 契約が締結されたことに伴う見直しや、国内外の主要案件が順調に 進捗したこと等により4,939 億 42 百万円 ( 同 8.1% 増 )となった結果、連結受注残高は6,130 億 56 百万円 ( 前連結会計年度末 比 17.1% 減 )となりました。 営業利益はGPXプロジェクトの採算見直しや国内外で遂行中の主要案件の順調な進捗により821 億 2 百万円 ( 前連結会 計年度比 236.2% 増 )、経常利益は為替差損益の改善により924 億 74 百万円 ( 同 187.2% 増 )となり、親会社 | |||
| 05/11 | 14:30 | 6366 | 千代田化工建設 |
| 2026年3月期 決算概要 その他のIR | |||
| 2026 年 3 月期 決算概要 2026 年 5 月 11 日 千代田化工建設株式会社 ( 証券コード:6366) © Chiyoda Corporation 2026, All Rights Reserved. AGENDA: 1. ハイライト 2. 損益計算書 3. バランスシート 4. 受注高・受注残高 5. 26 年度業績予想 Appendix 1 1. ハイライト ◆ ゴールデンパスLNG の損益改善効果等により、全ての利益において過去最高益を達成 25 年度実績 ◆ 受注実績は2,980 億円と期初予想 2,500 億円を上回って着地 ◆ 2026 月 6 月、初回優先株式償還 | |||
| 05/11 | 14:30 | 6366 | 千代田化工建設 |
| 経営現況報告 その他のIR | |||
| Reserved. 11 主要遂行中案件の状況 ◆ 主要遂行中案件一覧 *1 受注残高案件国・地域受注時期プロジェクトの概要 1,000 億円以上 NFE LNG カタール FY2020/Q4 • 単一系列として世界最大規模となる年産 800 万トンのLNGプラントを4 系列建設中 • 中東情勢のリスクを踏まえた対応を講じつつ、現地での作業遂行中 500 億円以上 ~ 1,000 億円未満 石油・石油化学 関係 固体電解質 大型パイロット装置 中東 日本 FY2025/Q1 FY2025/Q3 • 石油・石油化学関係プラントのEPC 業務 • 中東情勢のリスクを踏まえた対応を講じつつ、EPC 遂行中 • 全 | |||
| 05/11 | 14:00 | 8850 | スターツコーポレーション |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| や資材価格の変動 に対応した販売価格改定により、売上高 761 億 68 百万円 ( 前期比 6.7% 増 )、営業利益 77 億 46 百万円 ( 前期比 26.7% 増 )、受注残高は1,556 億 65 百万円 ( 前期比 9.2% 増 )となりました。 ■ 建設事業受注状況及び完成工事高実績 ( 単位 : 百万円 ) 項目種別前期繰越高当期受注高計完成工事高 手持高 次期繰越高 うち施工高 当期施工高 前連結会計年度一般住宅 2,224 1,485 3,709 2,136 1,572 24 2,150 自 2024 年 4 月 1 日賃貸住宅 89,794 54,935 144,729 | |||
| 05/11 | 13:00 | 5406 | 神戸製鋼所 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| りました。 - 2 - ( 株 ) 神戸製鋼所 (5406)2026 年 3 月期決算短信 溶接 溶接材料の販売数量は、国内、海外向けともに、前連結会計年度並となりました。販売価格は、価格転嫁の進展 などにより、前連結会計年度を上回りました。 この結果、売上高は、前連結会計年度比 2.7% 増の964 億円となり、経常利益は、労務費等の固定費を中心にコス トが増加したものの、価格転嫁の進展などにより、前連結会計年度比 6 億円増益の58 億円となりました。 機械 受注高は、等方圧加圧装置 (IP 装置 )での好調な需要などにより、前連結会計年度比 2.9% 増の2,701 億円とな り、受注残高 | |||
| 05/11 | 13:00 | 5406 | 神戸製鋼所 |
| 2025年度 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2,651 1,290 1,537 2,827 1,440 1,350 2,790 +175 △37 経常損益 123 202 325 186 280 467 185 215 400 +141 △67 受注高 1,193 1,432 2,625 1,233 1,467 2,701 1,300 1,350 2,650 +75 △51 受注残高 2,544 2,412 △132 2025 年度業績 (2024 年度比 ) 2026 年度業績見通し (2025 年度比 ) 受注高 等方圧加圧装置 (IP 装置 )での好調な需要 等を受け、増加 受注高 需要環境に大きな変化はなく、前年度並み 経常損益 | |||
| 05/11 | 11:30 | 2395 | 新日本科学 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 高比率は43.4%( 前年度は38.4%)となりました。年度末 (2026 年 3 月末 )の受注残高は前年 度末比 6,526 百万円 (19.0%) 増の40,920 百万円と過去最高水準となっています。 臨床事業は、米国に本拠を置くグローバル臨床 CROのPPD,Inc.( 以下、PPD 社 )との合弁会社であ る( 株 ) 新日本科学 PPD( 以下、新日本科学 PPD)において、主に国際共同治験 (Global Study)の受 託事業を展開しており、2025 年 4 月に設立 10 年を迎えました。PPD 社は、2021 年 12 月に世界的大手医 療機器企業のThermo | |||
| 05/11 | 11:30 | 2395 | 新日本科学 |
| 2026年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| Copyright © SHIN NIPPON BIOMEDICAL LABORATORIES, LTD. All rights reserved. 非臨床事業 : 戦略的取組みを強化している海外営業の成果 ( 単位 : 百万円 ) 40,000 非臨床事業の受注高の推移 海外受注高の3 年 CAGR:21.8% ( 単位 : 百万円 ) 50,000 非臨床事業の受注残高の推移 海外の受注残高の3 年 CAGR:15.3% 30,000 20,000 8,581 7,052 12,340 15,505 40,000 30,000 20,000 13,565 13,846 15,604 | |||
| 05/11 | 11:30 | 9739 | NSW |
| 2026年3月期決算補足資料 その他のIR | |||
| サービスソリューション エンベデッドソリューション デバイスソリューション 総計 事業区分 ビジネスソリューション 金融・公共ソリューション システム機器販売 エンタープライズソリューション ( 単位 : 百万円 ) 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 科目通期実績通期実績 前年同期比 金額構成比金額構成比増減額増減率 受注高 7,179 14.0% 5,835 11.0% △1,344 △18.7% 売上高 6,399 12.8% 6,281 12.0% △117 △1.8% 受注残高 2,797 14.5% 2,342 11.8% △455 △16.3% 受注高 7,228 14.1 | |||
| 05/08 | 17:00 | 6877 | OBARA GROUP |
| 2026年9月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期間において、 第 2 四半期 3ヵ月 (2025 年 1 月 1 日 ~2025 年 3 月 31 日 )のみの業績を反映しております。 2 受注実績 当中間連結会計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 溶接機器関連事業 21,396 +21.1 11,048 +37.0 平面研磨装置関連事業 12,703 +37.0 27,317 △12.7 電気機器関連事業 3,271 △2.8 1,897 +35.1 合計 37,371 +23.3 40,264 | |||
| 05/08 | 16:00 | 7224 | 新明和工業 |
| 2026年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 主に帰属する 当期純利益 8,957 9,200 11,507 +2,549 (+28.5%) +2,307 (+25.1%) 受注残高 318,778 357,778 360,826 +42,047 (+13.2%) +3,047 (+0.9%) ROE 8.2% - 9.7% +1.5pt - - - ROIC ※ 6.0% - 6.7% +0.7pt - - - 為替レート (1USドル) 152.1 円 145.0 円 151.1 円 前期比 受注高 • 「 産機・環境システム」を除く 全てのセグメントが増加した結果、 全体では増加。 • 5 年連続で過去最高を更新。 売上高 | |||
| 05/08 | 16:00 | 8052 | 椿本興業 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 高まっており ます。 このような状況下にあって、当企業グループでは、お客様のご要望にお応えするべく多様なニーズを的確につか み、最適な商品をご提案できるように営業活動に邁進してまいりました。 この結果、売上高は、豊富な受注残高を概ね納期通りに売上計上することができたことから、前年同期に比べ大 きく増加いたしました。また、利益面でも、増収により売上利益が増益したため、各段階利益も増益となりまし た。当期は第 12 次中期経営計画の最終年度であり、目標としていた経常利益水準も上回り、初めて70 億円を超える ことができました。 以上により、当期の業績において、売上高及び各段階利益は5 期連続で増収 | |||
| 05/08 | 16:00 | 5284 | ヤマウホールディングス |
| 2026年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ▲423 • 増減要因 • 2025 年 3 月期末の繰越受注残が、2024 年 3 月末比で減 少したため売上高は前期比減収となりましたが、大型案件の 受注件数が増加したことで効率的な製造ができたこと、有資 格者の工事現場への効率的な配置を実施できたこと等により セグメント利益は微増となりました。 363 551 561 +9 24/3 期 25/3 期 26/3 期 スライドゲート 7 地質調査・のり面工事事業の業績 決算概要 ‣ 地質調査・のり面工事事業は、売上高 1,965 百万円 ( 前年比 +57 百万円 )、セグメント利益 222 百万円 ( 前期比 +112 百万円 )の増収増益とな | |||
| 05/08 | 16:00 | 7224 | 新明和工業 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| お、当連結会計年度末の受注残高は360,826 百万円 ( 同 13.2% 増 )であります。 損益面は、増収に伴い、営業利益は16,329 百万円 ( 同 16.9% 増 )、経常利益は16,324 百万円 ( 同 20.6% 増 )、親会社 株主に帰属する当期純利益は11,507 百万円 ( 同 28.5% 増 )となり、いずれも過去最高を更新しました。 当社グループのセグメント別経営成績の概要は次のとおりであります。 ( 特装車 ) 車体等の製造販売は、受注、売上ともに増加いたしました。 また、保守・修理事業も、受注、売上ともに増加いたしました。 このほか、林業用機械等は、受注は減少し | |||
| 05/08 | 16:00 | 8052 | 椿本興業 |
| 2026年3月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| (2026 年 3 月期 ) 決算補足説明資料目 次 要約貸借対照表 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 1 要約キャッシュ・フロー計算書 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 1 要約損益計算書 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 2 報告セグメント別売上高・営業利益の推移 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 3 報告セグメント別受注高・受注残高の推移 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 4 事業別及び地域別ごとの売上高推移 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 5 2026 年 3 月期要約貸借対照表 ( 連結 ) 2026 年 3 月末 ( 百万円 ) 2025/3 末比 2025/3 末 | |||
| 05/08 | 16:00 | 8137 | サンワテクノス |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 当連結会計年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 日本 ( 百万円 ) 94,045 116.2 アジア( 百万円 ) 29,349 94.3 欧米 ( 百万円 ) 3,161 94.2 報告セグメント計 ( 百万円 ) 126,556 109.7 その他 ( 百万円 ) 612 107.3 合計 ( 百万円 ) 127,169 109.7 2 受注状況 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 | |||