開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/21 | 13:34 | 7915 | NISSHA |
| 有価証券報告書-第106期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 21.1 ( 注 ) 1. セグメント間取引については、相殺消去しています。 2. 金額は、販売価格によっています。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメント別に示すと、次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 産業資材 83,340 51.3 23,042 77.5 ディバイス 77,328 86.2 22,524 76.8 メディカルテクノロジー 46,780 26.7 21,630 18.1 その他 8,093 △0.2 363 △42.1 合計 215,543 52.1 67,560 51.3 | |||
| 03/21 | 13:15 | 6858 | 小野測器 |
| 有価証券報告書-第71期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 計年度のわが国経済は、雇用や所得環境の改善により、経済活動が活発化する一方、エネルギー価格及 び原材料価格の高止まりや物価の上昇、不安定な為替相場など、引き続き先行き不透明な状況が継続しておりま す。また、前期まで当社の課題となっておりました部品供給不足は解消し、ほぼ正常化しております。 ( 受注高、売上高及び受注残高の状況 ) このような事業環境のなか、受注高は13,754 百万円 ( 前期比 22.9% 増 )となりました。特に、特注試験装置及び サービスの伸びが大きく、前期比で大幅な増加となりましたが、お客様指定納期が翌連結会計年度となる案件も多 く、また海外市場においては中国景気の減速 | |||
| 03/21 | 11:30 | 6905 | コーセル |
| 2025年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ラインの整備および各生産ラインの生 産性向上活動を推進いたしました。また、当第 3 四半期連結会計期間から新製品 「PDA100F/150F」 2モデルの生産および出荷を開始いたしました。 この結果、セグメント間の内部売上高は13 億 92 百万円 ( 前年同期比 49.5% 減 )、セグメント利益は74 百万円 ( 同 88.7% 減 )となりました。 なお、参考までに記載すると製品別の業績は、次のとおりであります。 1) 受注高及び受注残高 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 5 月 21 日 至 2025 年 2 月 20 日 ) 当第 3 四半期連結会計期間末 | |||
| 03/19 | 15:30 | 6232 | ACSL |
| 2025年12月期 業績見通し(補足説明資料) その他のIR | |||
| RIGHTS RESERVED. 4 売上高の昨年比推移 インド案件を除いた既存事業の成長に加え、地方自治体案件の伸長を見込む 売上高の昨年比差分 億円 20.0 51.1 FY25 既存事業受注残 1 億円 本日時点で16.6 億円を 受注済 26.6 21.5 31.1 31.1 ( 既存事業見込 ) ▲ 17.0 9.6 16.6 4.0 12.6 米国 日本 FY24/12 実績 インド案件 FY24/12 実績 FY24/12 既存事業 既存事業 成長 FY25/12 既存事業 地方自治体 案件 FY25/12 見込み FY25/12 見込み 現時点受注残 (2025/3/19 時点 ) 1 | |||
| 03/18 | 17:00 | 6306 | 日工 |
| 2025年3月期第3四半期 決算説明会スクリプト_質疑応答スクリプト その他のIR | |||
| 四半 期が終わった時点で売上が約 100 億円、営業利益が 11 億円ということで、非常に BP に関して今 期は好調に推移している状況です。 © 2024 NIKKO CO., LTD. All Rights Reserved | 5 続きまして、毎回同じような表を作成し、皆様にお示ししているものですが、こちらはクォーター ごとの数字の推移です。 今期第 3 四半期が終わった時点の受注残高、売上高、営業利益、営業利益率について、左から 2 列 目の数字をご覧いただければと思います。今期と前期を比較すると、受注残高は前期と比べて今期 の方が上回っており、全ての面で今期の方が前期を上回っています | |||
| 03/18 | 15:45 | 3733 | ソフトウェア・サービス |
| 2025年10月期 2月度月次売上高等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 万円 ) 12,623 前年同月比 (%) 93.2 2. 受注高及び受注残高の推移 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月半期累計 受注高 ( 百万円 ) 996 2,804 1,599 3,270 8,671 前年同月比 (%) 28.9 102.0 106.4 175.9 90.7 受注残高 ( 百万円 ) 10,237 11,180 10,270 10,578 ― 前年同月比 (%) 91.2 101.5 105.1 116.9 ― 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月通期累計 受注高 ( 百万円 ) 8,671 前年同月比 (%) 90.7 受注残高 ( 百万 | |||
| 03/18 | 15:00 | 6663 | 太洋テクノレックス |
| 有価証券報告書-第64期(2023/12/21-2024/12/20) 有価証券報告書 | |||
| す。 ロ. 受注実績 2. 金額は販売価格によっております。 3. 産機システム事業は、上記生産実績の他、商品の仕入実績が仕入金額で72,794 千円あります。 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、以下のとおりであります。 当連結会計年度 ( 自 2023 年 12 月 21 日 セグメントの名称 至 2024 年 12 月 20 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 電子基板事業 2,296,717 △4.1 260,048 +13.0 テストシステム事業 491,074 △0.3 27,452 △88.3 鏡面研磨機事業 | |||
| 03/18 | 13:38 | 8996 | ハウスフリーダム |
| 有価証券報告書-第30期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| (1) 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) 不動産仲介事業 - - - - 新築戸建分譲事業 - - - - 建設請負事業 1,233,507 98.1 197,102 81.4 損害保険代理事業 - - - - 不動産賃貸事業 - - - - 合計 1,233,507 98.1 197,102 81.4 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2 | |||
| 03/17 | 16:09 | 3497 | LeTech |
| 半期報告書-第25期(2024/08/01-2025/07/31) 半期報告書 | |||
| しては、当中間会計期間総受注高は48 億 82 百万円、当中間会計期間末の受注残高は10 億 85 百万円となりました。 2 不動産賃貸事業 売上高 3 億 62 百万円 ( 前年同期比 24.2% 減 )、セグメント利益 1 億 5 百万円 ( 前年同期比 6.8% 減 )となりま した。当事業セグメントは、当社保有の収益不動産及び販売に至るまでの所有不動産からの賃貸収入を収益の 柱としております。また、当社が売却した物件も含め、お客様が保有する物件の管理業務を受託するプロパ ティマネジメント事業や修繕・原状回復工事に特化したサービスを提供するファシリティマネジメント事業を 行っております | |||
| 03/17 | 15:30 | 9743 | 丹青社 |
| 2025年1月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 高が増加し、受注残高は大幅に前期を上回った。 ● 2025 年大阪・関西万博に関する案件は、主に商業その他施設事業へ計上している。 100,000 80,000 60,000 40,000 20,000 62,714 64,221 売上高 81,200 91,858 120,000 100,000 80,000 60,000 40,000 20,000 64,589 67,600 受注高 82,329 111,152 60,000 50,000 40,000 30,000 20,000 10,000 40,825 受注残高 34,490 35,618 ( 百万円 ) 54,912 0 22 | |||
| 03/17 | 15:30 | 3497 | LeTech |
| 2025年7月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| す。 販売面においては、当社主要ブランドである「LEGALAND」の売却が好調に推移すると共に「LEGALAND+」 等の 大型物件を売却したことから、当中間会計期間は前年同期と比較して増収増益となりました。 受注状況につきましては、当中間会計期間総受注高は48 億 82 百万円、当中間会計期間末の受注残高は10 億 85 百万円となりました。 2 不動産賃貸事業 売上高 3 億 62 百万円 ( 前年同期比 24.2% 減 )、セグメント利益 1 億 5 百万円 ( 前年同期比 6.8% 減 )となりま した。当事業セグメントは、当社保有の収益不動産及び販売に至るまでの所有不動産からの賃貸収 | |||
| 03/17 | 15:00 | 9749 | 富士ソフト |
| 有価証券報告書-第55期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 228,532 104.7 ファシリティ事業 1,878 105.3 その他 12,472 108.7 合計 242,883 104.9 ( 注 ) 1 セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 金額は、製造原価により算出しております。 3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) SI 事業 308,925 108.7 83,620 111.8 ファシリティ事業 2,864 | |||
| 03/17 | 11:02 | 6481 | THK |
| 有価証券報告書-第55期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 努めています。新規分野への展開では、自動車、医療機器、航空機、ロボットなど消 費財に近い分野に加え、免震・制震装置、再生可能エネルギー関連など自然災害や気候変動のリスクを低減する 分野においても当社グループ製品の採用が広がる中、従来品のみならず新規開発品の売上収益の拡大を図ってい ます。さらに、これらの戦略を推し進めるべく、様 々な面でAI、IoT、ロボットをはじめとするテクノロジーを 徹底的に活用することで、ビジネススタイルの変革を図り、ビジネス領域のさらなる拡大を図っています。 そのような中、産業機器事業においては、需要は緩やかな回復へと向かいましたが、前半を中心に受注残が高 水準であった | |||
| 03/15 | 12:00 | 3968 | セグエグループ |
| 第11期定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ・テレコムシステム株 式会社の株式譲渡を行い連結対象から除外することといたしました。 VADビジネスについては、前連結会計年度の2023 年 12 月期は、新型コロナウィルス感染 症の影響によるプロダクト製品の納品遅延に伴う膨らんだ受注残の解消特需により大きく売 上を伸ばしました。この結果、当連結会計年度はネットワーク製品を中心に反動減の傾向が 出ましたが、大型案件の受注やRapid7、Darktraceを中心としたセキュリティ製品が順調 に伸長いたしました。 システムインテグレーションは、中型案件の積み上げを行うとともに、新たに子会社化し た株式会社テクノクリエイションも事業伸長に寄与いたしま | |||
| 03/14 | 16:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 2025年4月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| (4) 契約締結日 2025 年 3 月 31 日 ( 予定 ) (5) 契約期間 2028 年 3 月 31 日まで(3 年 ) (6) 契約形態相対型コミットメントライン契約 (7) 担保又は保証の有無無担保・無保証 (8) 財務制限条項 1 各決算期の末日における連結貸借対照表に記載される資本の部の金額 を、0 円以上に維持すること。 2 各決算期の末日における連結貸借対照表に記載される現預金及び受注 残高 ( 既に入金となったものを除く)の合計残高を50 億円以上とするこ と。 ― 14 ― 株式会社アストロスケールホールディングス(186A) 2025 年 4 月期第 3 四半期決算短 | |||
| 03/14 | 16:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 2025年4月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 。 「Q3 累計 」: 毎年 5 月 1 日から1 月 31 日までの9か月間を指す。 為替前提 :US$1 = ¥140, €1 = ¥150, £1 = ¥175。 Section 4: 2025 年 4 月期第 3 四半期決算概要 Section 5: 受注残高、パイプライン、2025 年 4 月期通期予想 Section 6: その他の活動 Appendix Astroscale Proprietary 3 Section 1 2025 年 4 月期第 3 四半期 ハイライト Section 1:2025 年 4 月期第 3 四半期ハイライト 2025 年 4 月期第 3 四半期 | |||
| 03/14 | 16:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| コミットメントライン契約締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 金利 +スプレッド 契約締結日 2025 年 3 月 31 日 ( 予定 ) 契約期間 2028 年 3 月 31 日まで(3 年 ) 担保等の状況無担保・無保証 財務制限条項 1 各決算期の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部 ( 資本の 部 )の金額を、0 円以上に維持すること。 2 各決算期の末日における連結貸借対照表に記載される現預金及び受注残高 ( 既に入金となったものを除く)の合計残高を 50 億円以上とすること。 2. 本契約締結の目的 当社グループの財務健全性に懸念はありませんが、今後の成長投資に向けた機動的な資金調達手段の 拡充と金利コストの最適化を図り、もって財務基盤の安定性を一層強化することを目的としております。 3. 今後の見通し 現時点において、本契約による 2025 年 4 月期通期の連結業績予想への影響は軽微であります。今後、 開示すべき事項が発生した場合は、速やかにお知らせいたします。 以上 | |||
| 03/14 | 16:00 | 6706 | 電気興業 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 電気通信関連事業のうち、工事に係わる生産実績を定義することが困難であるため、上記生産実績から除いて 表示しております。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績を報告セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 報告セグメント受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期増減率 前年同四半期増減率 受注残高 ( 百万円 ) (%) (%) 電気通信関連事業 17,754 10.6 14,601 26.7 高周波関連事業 7,629 4.9 3,902 7.0 合計 25,384 8.8 18,504 | |||
| 03/14 | 15:45 | 1840 | 土屋ホールディングス |
| 2025年10月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 経営計画で掲げた目標の実現に向け、ド ミナント戦略とアライアンス戦略によるプレゼンスの向上、成長戦略への積極投資、圧倒的な差別化戦略による持 続的な事業拡大を推進してまいりました。 セグメントの経営成績は次のとおりであります。 1 住宅事業 住宅事業においては、受注残高が前年同期比で増加し、引渡棟数が増加したことから売上高は32 億 82 百万円 ( 前 年同期比 4.4% 増 )、利益面では売上高の増加に伴う売上総利益の増加から営業損失は4 億 37 百万円 ( 前年同期は 営業損失 6 億 39 百万円 )となりました。 2リフォーム事業 リフォーム事業においては、受注残高が前年同期比で減 | |||
| 03/14 | 15:38 | 1840 | 土屋ホールディングス |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| る株式会社土屋ホームについては、過去 において実質価額が著しく低下したものの、将来の事業計 画に基づいて実質価額の回復が十分可能であると判断し、 当該関係会社株式の評価損は計上していない。 回復可能性の判断は、株式会社土屋ホームの将来の事業 計画を基礎としており、その主要な仮定は、当事業年度末 の受注残高の翌期以降の進捗見込み、過年度の実績、市況 等である。上記の主要な仮定は不確実性を伴い、経営者に よる判断を必要とすることから、当監査法人は当該事項を 監査上の主要な検討事項と判断した。 監査上の対応 当監査法人は、株式会社土屋ホームの株式の評価につい て、主として以下の監査手続を実施した | |||