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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/14 | 15:30 | 6013 | タクマ |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度の業績は、ごみ処理プラントを中心に引き続き堅調な需要を着実に受注に結び付 け、受注高は期首の目標 (250,000 百万円 )を大幅に上回り、前期に比べ86,725 百万円増加の 333,026 百万円、受注残高は167,406 百万円増加の745,158 百万円となりました。 また、売上高は環境・エネルギー( 国内 ) 事業および民生熱エネルギー事業の増加により、前期に 比べ14,458 百万円増加の165,620 百万円となりました。 損益面においては、主に環境・エネルギー( 国内 ) 事業の増益により、営業利益は前期に比べ1,877 百万円増加の | |||
| 05/14 | 15:30 | 6013 | タクマ |
| 2026年3月期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| および投資有価証券売却益の計上により、2 期連続で過去最高を更新 ( 百万円 ) 24/03 期 25/03 期 26/03 期前期比 受注高 160,568 246,301 333,026 35.2% 受注残高 482,612 577,752 745,158 29.0% 売上高 149,166 151,161 165,620 9.6% 営業利益 10,229 13,532 15,409 13.9% 営業利益率 6.9% 9.0% 9.3% 0.3pt 経常利益 11,166 14,095 16,279 15.5% 親会社株主に帰属する当期純利益 8,754 10,391 13,732 | |||
| 05/14 | 15:30 | 6016 | ジャパンエンジンコーポレーション |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 業年度における舶用内燃機関の売上高は14,170 百万円となり、前期比では、2,610 百万円 (△15.6%)の 減収となりました。 舶用内燃機関では、最新鋭省エネ主機関であるLSHシリーズを中心に、豊富な受注残高を確保しており、同型 主機関を連続生産することで、操業を高位に保ちつつ、効率的な生産を継続しております。こうした中で、当 社は、持続的な成長と飛躍を実現するため、次世代脱炭素燃料エンジンを世界に先駆けて開発・製造してお り、工場生産ラインの一部を、これらエンジンの製造・実証運転に戦略的に割り当てております。 当事業年度の上半期には、アンモニア燃料エンジン初号機を世界に先駆けて成功裏 | |||
| 05/14 | 15:30 | 6016 | ジャパンエンジンコーポレーション |
| 第2次 中期事業計画(2025年度~2027年度)<進捗状況のご報告/2026年5月> その他のIR | |||
| エンジンの研究開発については、研究開発の進捗に応じて、国立研究開発 法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 (NEDO)の「グリーンイノベーション基金 事業 」から交付金を受け取り、営業外収益に計上。 当期は、研究開発の進捗により、研究開発費は前期比で大幅に増加したが、それにより 交付金も同様に増加しており、経常利益段階では、前期比で大幅な増益を達成。 © Japan Engine Corporation 12 2.2025 年度経営成績 ( 受注高・受注残高 ) ◎サマリー: 事業伸長を反映し、受注高・受注残高ともに前期比で増加 (1) 舶用内燃機関先行き3 年程度の工事量を確保済 ・顧客の旺盛 | |||
| 05/14 | 15:30 | 6568 | 神戸天然物化学 |
| 2026年3月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| %) (14%) 22/3 期 23/3 期 24/3 期 25/3 期 26/3 期 8 Copyright © KNC Laboratories Co., Ltd. All Rights Reserved. 受注状況 新規受注、受注残及び受注残存リードタイムの推移 • 26/3 期 4Qも好調な引合いを継 続 • 新規受注は2Qを底に反転増加。 受注残も4Qの出荷集中で一旦 減少となるも、60 億円超の高い 水準を維持。これは数年間の実 績で見ても高い水準。なお、FP- 4 棟新設に伴う受注へのプラス効 果発現は来期以降の見通し 受注残 LT ( 月 ) 10.6 10.4 10.7 6.9 | |||
| 05/14 | 15:30 | 6363 | 酉島製作所 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 11,614 百万円比 125.3%)、外需は60,113 百万円 ( 前連結会計年度 59,341 百万円比 101.3%) となりました。 当連結会計年度の売上高は92,927 百万円 ( 前連結会計年度 86,501 百万円比 107.4%)を計上し、当連結会計年度 末の受注残高としては106,199 百万円 ( 前連結会計年度 104,269 百万円比 101.9%)を来期以降に繰り越すことにな りました。 - 2 - ㈱ 酉島製作所 (6363) 2026 年 3 月期決算短信 ( 当連結会計年度 ) 2026 年 3 月期需要先別の受注高、売上高、受注残高 受注高売上高受注残高 需要先金額 | |||
| 05/14 | 15:30 | 6370 | 栗田工業 |
| 2026年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| . All Rights Reserved. サービス事業の拡大 メンテナンス 水処理薬品 装置引き渡し後の 年間売上貢献のイメージ 装置受注規模の 約 4~5% 運転管理 � 受注残高と装置売上高 ( 十億円 ) 200 100 0 � サービス売上高 ( 電子セグメント) ( 十億円 ) 110 100 90 ( 電子セグメント) 24/3 期 25/3 期 26/3 期 27/3 期 25/3 期 26/3 期 27/3 期 ( 予想 ) ( 予想 ) 28/3 期 ( 計画 ) 33 電子 生産キャパシティ向上の取り組み お客様の投資需要に応えた生産キャパシティ向上に注力 日本・韓国 | |||
| 05/14 | 15:30 | 6383 | ダイフク |
| 2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| うな経済・事業環境の下、当第 1 四半期連結累計期間の受注は、半導体生産ライン及び空港向けシステム が大きく増加しました。 売上は、豊富な前期末受注残高をベースに順調に推移し、増収となりました。 この結果、受注高は2,213 億 88 百万円 ( 前年同期比 54.7% 増 )、売上高は1,727 億 10 百万円 ( 同 7.8% 増 )となりま した。 利益面では、増収効果に加え、生産効率化・コストダウン等の進展により収益性が向上し、増益となりました。 この結果、営業利益は262 億 91 百万円 ( 同 13.2% 増 )、経常利益は265 億 14 百万円 ( 同 12.0% 増 | |||
| 05/14 | 15:30 | 6568 | 神戸天然物化学 |
| 2026年3月期 決算短信 [日本基準] (非連結) 決算発表 | |||
| ての業績見通しの前提となる条件は次のとおりです。 1 売上高 売上高につきましては、受注残高、顧客からの年間発注計画や発注見込みのヒアリング、前期売上実績及び製品 開発の進捗状況などの情報から予想値を算出しております。 2 営業利益 営業利益につきましては、売上高の予想値を前提として策定される売上原価計画、販管費計画を踏まえて算出し た金額を予想値としております。 売上原価計画については、主に資源価格の高騰、製造設備投資による減価償却費、人員増による人件費の増加等 の固定費の増加を見込んでおります。 販売費及び一般管理費計画については、主に人員獲得のための広告・採用費や人員増による人件費の増加 | |||
| 05/14 | 15:30 | 6652 | IDEC |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 百万円 ( 前年同期比 0.5% 増 )となりました。営業利益は、構造改革の影響もあり前年同期に比べ、7 億 5 千 7 百万円増益の19 億 4 千万円 ( 前年同期比 64.0% 増 )となりました。 【 米州 】 北米地域では、米国の追加関税分の販売価格への転嫁による影響に加え、期初より受注残の解消も進んだことか ら、売上高は前年同期に比べ、15 億 8 千 5 百万円増収の157 億 3 千 8 百万円 ( 前年同期比 11.2% 増 )となりました。一方で会 社統合、新拠点設置など体制強化の影響もあり販管費率が上昇し、営業利益は前年同期に比べ、1 億 8 千 3 百万円減益 の9 億 | |||
| 05/14 | 15:30 | 6659 | メディアリンクス |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 計年度比 16.2% 減 )とな りました。製品グループ別内訳では、ハードウエア製品が1,507 百万円 ( 同 14.3% 減 )、その他が830 百万円 ( 同 19.5% 減 )となりました。海外売上高比率は、前期の60.6%から69.0%へと増加しました。売上高については前年 同期比で大幅に減少したものの、受注高は前年同期比で7.2%の増加、受注残高については111.5%の増加となりまし た。利益面においては、販売を終了した製品に加えて販売終了を予定している製品の原材料についての棚卸資産評 価損を売上原価に計上した影響で、売上総利益率は45.1%、売上総利益は1,053 百万円 ( 同 | |||
| 05/14 | 15:30 | 6383 | ダイフク |
| 2026年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2026 年 12 月期第 1 四半期 (2026 年 1 月 1 日 ~ 2026 年 3 月 31 日 ) 決算説明資料 2026 年 5 月 14 日 [6383] エグゼクティブサマリー 2026 年 12 月期 第 1 四半期実績 − 受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも第 1 四半期として過 去最高。 − 受注高は四半期ベースでも過去最高となり、受注残高は7,000 億円を初めて超える。 − 生産効率化・コストダウンの進展により、営業利益率は15% 超の高水準を維持。 2026 年 12 月期 業績予想 − 上期見通しは、一部案件が前倒し | |||
| 05/14 | 15:30 | 3649 | ファインデックス |
| 2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 医療ビジネス 382,863 99.4 公共ビジネス 33,686 109.1 ヘルステックビジネス 33,953 107.7 合計 450,503 100.7 ( 注 ) 金額は当期総製造費用によるものであります。 2 受注状況 当第 1 四半期連結累計期間の受注状況は、次のとおりであります。 事業部門受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 医療ビジネス 1,116,977 103.6 1,530,014 146.9 公共ビジネス 5,255 10.8 39,406 89.1 ヘルステックビジネス | |||
| 05/14 | 15:30 | 3962 | チェンジホールディングス |
| 2026年3月期決算説明及び中期経営計画の修正について その他のIR | |||
| 101.6% IDRの複数年一括ライセンス契約獲得等でQ4で挽回し目標達成 (P12 参照 ) パブリテック 売上収益 29,591 YoY +13.1% 達成率 108.3% 地方創生 売上収益 23,085 YoY +3.7% 達成率 103.7% ふるさとチョイスがQ3で挽回し、全体で目標達成 (P13 参照 ) 営業利益 14,156 YoY +8.5% 達成率 101.5% 公共 DX 売上収益 6,505 YoY +66.5% 達成率 128.9% TCSや防衛省中心に好調に推移。防衛省から新たに23 億円受注 を獲得し、26 年 3 月末受注残 23.0 億円に成長 (P17 参照 | |||
| 05/14 | 15:30 | 3953 | 大村紙業 |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 金額 ( 千円 ) 前期比 (%) ケース 160,315 △4.6 附属品 4,854 △32.2 その他 303,655 △7.0 合計 468,825 △6.5 (ハ) 受注状況 当社は段ボールシート、段ボールケース、ラベルについては受注生産ではありますが、生産と販売との関連にお いて製品の回転がきわめて早く、月末 (または期末 )における受注残高が少ないので「(ニ) 販売実績 」を受注と みて大差ありません。 (ニ) 販売実績 当事業年度の販売実績を品目別に示すと、次のとおりであります。 品目別金額 ( 千円 ) 前期比 (%) シート 1,032,561 +3.4 ケース | |||
| 05/14 | 15:30 | 4447 | ピー・ビーシステムズ |
| 2026年9月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 、スマートフ ァクトリー基盤構築に向けた提案力の強化にも手ごたえが感じられます。 総じて順調な進捗の一方で売上高は、ハードウエア大口納品の前期反動と、主にNANDフラッシュメモリ等の供給 逼迫に起因する物販案件の期ずれにより減少しました。期ずれ案件は受注残として確保されており、部材入荷に応 じて第 3 四半期以降に売上計上される見通しです。セグメント利益も、売上規模の縮小に連動し前年同期比で減少 しましたが、営業利益率はプラットフォームの実装売上の構成比向上により改善基調にあります。 その結果、セキュアクラウドシステム事業の売上高は1,044,497 千円 ( 前年同期比 7.7% 減 )、セグメント | |||
| 05/14 | 15:30 | 4447 | ピー・ビーシステムズ |
| 2026年9月期 第2四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 証券コード:4447 株式会社ピー・ビーシステムズ 2026 年 9 月期第 2 四半期 決算補足資料 2 0 2 6 / 5 / 1 4 目 次 1. 2026 年 9 月期 2Q 決算ハイライト P2 2. 成長戦略の進捗 P10 3. 株主還元 ( 配当予想 ) P19 2026 年 9 月期 2Q 決算ハイライト 2026 年 9 月期 2Qの決算トピック YoY 減収増益 ( 営業利益 7.1% 増 )、売上高・営業利益とも期首計画は未達 受注残は高水準に復活 ! 期末計画達成に弾み 26 年新卒は10 名入社、27 年新卒採用は予定数の8 名内定済み 株式会社西日本シティ銀行との | |||
| 05/14 | 15:30 | 239A | バレッグス |
| 2026年9月期 中間決算短信〔日本基準〕(連結) その他のIR | |||
| 比 68.0% 増 )、セグメント利益は 180,786 千円 ( 同 28.7% 増 )となりました。 2 株式会社バレッグス(239A) 2026 年 9 月期中間決算短信 [ 日本基準 ]( 連結 ) [ 建築事業 ] 建築事業につきましては、品質の維持向上を前提とした適正価格での受注に継続して取り組む一方、高騰が続く原価につ いては、原材料費及び外注費の調達戦略の見直しを実施することで、利益の確保に努めてまいりました。このような状況のも と、受注残を背景に工事は着実に進行しました。一方、将来的な施工体制の拡充及び技術力の継承を見据え、技術職・管理 職の人材採用を積極的に実施したことによ | |||
| 05/14 | 15:30 | 6338 | タカトリ |
| 2026年9月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2.8 129,252 1.8 医療機器事業 121,797 3.2 180,995 6.6 271,216 3.7 合計 3,824,283 100.0 2,733,123 100.0 7,330,581 100.0 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 (2) 受注状況 セグメントの 名称 前中間連結会計期間 ( 自 2024 年 10 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 当中間連結会計期間 ( 自 2025 年 10 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 前 | |||
| 05/14 | 15:30 | 6349 | 小森コーポレーション |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 会に起因する受注残高が着実に売上として計上されたことに加え、紙器・パッケージ印刷分野を中心とした設備需 要も回復基調にありました。売上高は前連結会計年度比 14.0% 増加の28,178 百万円となりました。 ■ 中華圏売上高 中華圏市場では、不動産投資や大型インフラ投資の停滞が続き、景気の減速傾向が見られました。大手顧客を中 心とした合理化投資は継続しているものの、商業印刷分野における中堅顧客では投資判断に慎重な姿勢が続きまし た。一方では、展示会等を通じた引き合いは継続しており、需要の見極めが進む局面となりました。その結果、売 上高は前連結会計年度比 18.1% 減少の15,703 百万円 | |||