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発表日 時刻 コード 企業名
05/11 11:30 2395 新日本科学
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
高比率は43.4%( 前年度は38.4%)となりました。年度末 (2026 年 3 月末 )の高は前年 度末比 6,526 百万円 (19.0%) 増の40,920 百万円と過去最高水準となっています。 臨床事業は、米国に本拠を置くグローバル臨床 CROのPPD,Inc.( 以下、PPD 社 )との合弁会社であ る( 株 ) 新日本科学 PPD( 以下、新日本科学 PPD)において、主に国際共同治験 (Global Study)の受 託事業を展開しており、2025 年 4 月に設立 10 年を迎えました。PPD 社は、2021 年 12 月に世界的大手医 療機器企業のThermo
05/11 11:30 2395 新日本科学
2026年3月期 決算説明会資料 その他のIR
Copyright © SHIN NIPPON BIOMEDICAL LABORATORIES, LTD. All rights reserved. 非臨床事業 : 戦略的取組みを強化している海外営業の成果 ( 単位 : 百万円 ) 40,000 非臨床事業の受注高の推移 海外受注高の3 年 CAGR:21.8% ( 単位 : 百万円 ) 50,000 非臨床事業の高の推移 海外の高の3 年 CAGR:15.3% 30,000 20,000 8,581 7,052 12,340 15,505 40,000 30,000 20,000 13,565 13,846 15,604
05/11 11:30 9739 NSW
2026年3月期決算補足資料 その他のIR
サービスソリューション エンベデッドソリューション デバイスソリューション 総計 事業区分 ビジネスソリューション 金融・公共ソリューション システム機器販売 エンタープライズソリューション ( 単位 : 百万円 ) 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 科目通期実績通期実績 前年同期比 金額構成比金額構成比増減額増減率 受注高 7,179 14.0% 5,835 11.0% △1,344 △18.7% 売上高 6,399 12.8% 6,281 12.0% △117 △1.8% 高 2,797 14.5% 2,342 11.8% △455 △16.3% 受注高 7,228 14.1
05/08 17:00 6877 OBARA GROUP
2026年9月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期間において、 第 2 四半期 3ヵ月 (2025 年 1 月 1 日 ~2025 年 3 月 31 日 )のみの業績を反映しております。 2 受注実績 当中間連結会計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 溶接機器関連事業 21,396 +21.1 11,048 +37.0 平面研磨装置関連事業 12,703 +37.0 27,317 △12.7 電気機器関連事業 3,271 △2.8 1,897 +35.1 合計 37,371 +23.3 40,264
05/08 16:00 7224 新明和工業
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
主に帰属する 当期純利益 8,957 9,200 11,507 +2,549 (+28.5%) +2,307 (+25.1%) 高 318,778 357,778 360,826 +42,047 (+13.2%) +3,047 (+0.9%) ROE 8.2% - 9.7% +1.5pt - - - ROIC ※ 6.0% - 6.7% +0.7pt - - - 為替レート (1USドル) 152.1 円 145.0 円 151.1 円 前期比 受注高 • 「 産機・環境システム」を除く 全てのセグメントが増加した結果、 全体では増加。 • 5 年連続で過去最高を更新。 売上高
05/08 16:00 8052 椿本興業
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
高まっており ます。 このような状況下にあって、当企業グループでは、お客様のご要望にお応えするべく多様なニーズを的確につか み、最適な商品をご提案できるように営業活動に邁進してまいりました。 この結果、売上高は、豊富な高を概ね納期通りに売上計上することができたことから、前年同期に比べ大 きく増加いたしました。また、利益面でも、増収により売上利益が増益したため、各段階利益も増益となりまし た。当期は第 12 次中期経営計画の最終年度であり、目標としていた経常利益水準も上回り、初めて70 億円を超える ことができました。 以上により、当期の業績において、売上高及び各段階利益は5 期連続で増収
05/08 16:00 5284 ヤマウホールディングス
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
▲423 • 増減要因 • 2025 年 3 月期末の繰越が、2024 年 3 月末比で減 少したため売上高は前期比減収となりましたが、大型案件の 受注件数が増加したことで効率的な製造ができたこと、有資 格者の工事現場への効率的な配置を実施できたこと等により セグメント利益は微増となりました。 363 551 561 +9 24/3 期 25/3 期 26/3 期 スライドゲート 7 地質調査・のり面工事事業の業績 決算概要 ‣ 地質調査・のり面工事事業は、売上高 1,965 百万円 ( 前年比 +57 百万円 )、セグメント利益 222 百万円 ( 前期比 +112 百万円 )の増収増益とな
05/08 16:00 7224 新明和工業
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
お、当連結会計年度末の高は360,826 百万円 ( 同 13.2% 増 )であります。 損益面は、増収に伴い、営業利益は16,329 百万円 ( 同 16.9% 増 )、経常利益は16,324 百万円 ( 同 20.6% 増 )、親会社 株主に帰属する当期純利益は11,507 百万円 ( 同 28.5% 増 )となり、いずれも過去最高を更新しました。 当社グループのセグメント別経営成績の概要は次のとおりであります。 ( 特装車 ) 車体等の製造販売は、受注、売上ともに増加いたしました。 また、保守・修理事業も、受注、売上ともに増加いたしました。 このほか、林業用機械等は、受注は減少し
05/08 16:00 8052 椿本興業
2026年3月期 決算補足説明資料 その他のIR
(2026 年 3 月期 ) 決算補足説明資料目 次 要約貸借対照表 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 1 要約キャッシュ・フロー計算書 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 1 要約損益計算書 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 2 報告セグメント別売上高・営業利益の推移 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 3 報告セグメント別受注高・高の推移 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 4 事業別及び地域別ごとの売上高推移 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 5 2026 年 3 月期要約貸借対照表 ( 連結 ) 2026 年 3 月末 ( 百万円 ) 2025/3 末比 2025/3 末
05/08 16:00 8137 サンワテクノス
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
当連結会計年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 日本 ( 百万円 ) 94,045 116.2 アジア( 百万円 ) 29,349 94.3 欧米 ( 百万円 ) 3,161 94.2 報告セグメント計 ( 百万円 ) 126,556 109.7 その他 ( 百万円 ) 612 107.3 合計 ( 百万円 ) 127,169 109.7 2 受注状況 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比
05/08 16:00 8137 サンワテクノス
2026年3月期 決算発表補足資料 その他のIR
2026 年 3 月期 営業利益 ※ 為替の影響を除く ※ 為替の影響を除く ※ 為替の影響を除く ©2026 SUN-WA TECHNOS CORPORATION. All rights reserved. 5 2026 年 3 月期セグメント別業績 ・日本の堅調な伸びが牽引し、全体としても成長している。 ・アジアでは受注高・が増加し、持ち直しの兆しが見られる。 2026 年 3 月期 単位 : 百万円 ()は対前年同期比増減率 売上高 セグメント利益 受注高 日本 114,365 (12.4%) 2,912 (34.0%) 111,005 (29.9%) 40,113
05/08 15:35 4320 CEホールディングス
半期報告書-第31期(2025/10/01-2026/03/31) 半期報告書
13.7% 増 )、経常利益は1,424 百万円 ( 前年同期比 14.9% 増 )、親会社株主に帰属する中間純利益は708 百万円 ( 前年同期比 0.1% 増 )となり、中間期としてはいずれも過去 最高となりました。また、受注高は電子カルテシステムが好調に推移した結果、7,908 百万円 ( 前年同期比 4.2% 増 )となり過去最高を更新しました。一方、高につきましては、マイクロンが持分法適用関連会社となった ことや、前期末高の大半を占めていた電子カルテシステムの上記大型案件が売上計上されたことなどによ り、2,927 百万円 ( 前年同期末比 36.0% 減 )となりました
05/08 15:30 6976 太陽誘電
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
369,456 100.0 ( 注 ) 当社グループは、電子部品事業の単一セグメントであり、上記の区分は報告セグメントではありません。 3 高 前連結会計年度 当連結会計年度 (2025 年 3 月 31 日 ) (2026 年 3 月 31 日 ) 製品区分 金額 ( 百万円 ) 構成比 構成比 金額 ( 百万円 ) (%) (%) コンデンサ 48,266 71.2 63,192 77.2 インダクタ 9,358 13.8 10,396 12.7 複合デバイス 3,540 5.2 3,091 3.8 その他 6,591 9.7 5,191 6.3 合計 67,756 100.0
05/08 15:30 6976 太陽誘電
2026年3月期 決算説明会資料 その他のIR
・スマートフォン 自動車 ・ADAS ・メータークラスター ・電子制御ユニット 情報インフラ・産業機器 ・サーバー ・基地局通信装置 ・セキュリティカメラ © TAIYO YUDEN 受注高・高 – 第 4 四半期はコンデンサの受注が前四半期比 26% 増と大幅に拡大。それに伴い、高も急増 – コンデンサの受注は、AIサーバーを含む情報インフラ・産業機器やスマートフォンを中心とした通信機器向けなど、幅広い用途で増加 – 全社のBBレシオは1.25、コンデンサは1.31といずれも1を大幅に上回り、旺盛な需要が続く 受注高の推移 高の推移 BBレシオ( 全社 ) 1.01
05/08 15:30 6745 ホーチキ
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………………16 4. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………17 売上高・受注高・高 ……………………………………………………………………………………17 5.その他 ……………………………………………………………………………………………………………18 (1) 役員の異動 …………………………………………………………………………………………………18 1 ホーチキ株式会社 (6745) 2026 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経
05/08 15:30 6745 ホーチキ
2026年3月期連結決算に関する補足説明資料 その他のIR
634 777 22.6% Copyright HOCHIKI Corporation. All Rights Reserved. 9 2026 年 3 月期受注高・高 ( 億円 ) 受注高は5 期連続で過去最高を更新。全セグメントで前期比増加。 豊富な高を維持しており、今後の売上高成長を下支えする見通し。 25 年 /3 月期 実績 26 年 /3 月期 実績 対前期比 金額構成比金額構成比増減額増減率 受注高 1,005.7 100.0% 1,085.3 100.0% 79.6 7.9% 火災報知設備 632.8 62.9% 686.2 63.2% 53.4 8.5% (うち
05/08 15:30 4320 CEホールディングス
2026年9月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 以上の結果、当中間期の売上高は10,877 百万円 ( 前年同期比 18.2% 増 )、売上総利益は2,578 百万円 ( 前年同期 比 12.9% 増 )、営業利益は1,399 百万円 ( 前年同期比 13.7% 増 )、経常利益は1,424 百万円 ( 前年同期比 14.9% 増 )、親会社株主に帰属する中間純利益は708 百万円 ( 前年同期比 0.1% 増 )となり、中間期としてはいずれも過去 最高となりました。また、受注高は電子カルテシステムが好調に推移した結果、7,908 百万円 ( 前年同期比 4.2% 増 )となり過去最高を更新しました。一方、高につきましては
05/08 15:30 4284  ソルクシーズ
2026年12月期 第1四半期 決算短信補足資料 その他のIR
・ソフトウェア開発事業における機器販売の大型案件の剥落が あったものの、コンサルティング事業およびクラウドサービス が好調に推移。 進捗状況 2026 年 12 月期 通期計画 2026 年 12 月期 第 1 四半期実績 ( 単位 : 百万円 ) 進捗率 売上高 18,000 4,371 24.3% 営業利益 1,600 323 20.2% 当期純利益 1,000 203 20.3% □ 売上高 対通期計画進捗率 24.3% ・長期かつ優良案件の受注と開発リソースの確保に努め、 ほぼ計画通りの進捗。 □ 営業利益 対通期計画進捗率 20.2% ・営業利益の進捗は概ね計画通り。 ・高の着実
05/08 15:30 5742 エヌアイシ・オートテック
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
(%) FA 部門 5,017,872 92.4 合計 5,017,872 92.4 ・商品仕入実績 セグメント名称品目仕入高 ( 千円 ) 前期比 (%) 工業用砥石 95,935 123.3 商事部門機械設備 661,654 97.0 工具・ツール・油脂類 369,714 129.8 合計 1,127,304 107.9 2 受注実績 当事業年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメント名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円 ) 前期比 (%) FA 部門 4,414,570 76.1 704,687 53.9 商事部門 1,491,593
05/08 15:30 6223  西部技研
2026年12月期第1四半期 決算説明資料(日本語・スライド) その他のIR
4,187 9,891 その他負債 *2 11,785 8,905 負債合計 15,972 18,797 純資産合計 32,224 31,544 *1: 有利子負債 = 短期借入金 + 1 年内返済予定の長期借入金 + 長期借入金 + リース債務 *2: その他負債 = 負債総額 - 有利子負債 Copyright@ 2026 SEIBU GIKEN CO., LTD. All Rights Reserved. 6 受注高およびの推移 ( 百万円 ) 40,000 35,000 30,000 25,000 30,995 5,511 ■デシカント除湿機 ■VOC 濃縮装置 ■その他 33,307