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発表日 時刻 コード 企業名
05/12 15:30 3837 アドソル日進
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
】 - 鉄道関連システムが大きく拡大 【 公共 】 - 安全保障関連システムが堅調に推移 先進インダストリー事業 DX・データマネジメント案件が拡大 【 サービス( 決済・カード) 】 - DX 案件 (データマネジメント)が好調に推移 - 決済代行事業者向けに、データ分析基盤の構築 及び「AgileLeap」を活用した決済システムの 再構築対応 Copyright © 2026 Ad-Sol Nissin Corporation, Japan. All Rights Reserved. 10 2026 年 3 月期セグメント別業績 ( 受注高・高 ) 受注高 : 3 期連続過去最高を更新
05/12 15:30 3467 アグレ都市デザイン
2026年3月期決算補足説明資料 その他のIR
業績ハウジング事業 27,051 30,368 売上高 ■ 売上高及び分譲棟数、高は前年同期比でプラス。 足元の反響も堅調に推移している 2025 ( 前期 ) 2026 ( 当期 ) 30,368 百万円 前年同期比 +3,316 百万円 +12.3 % ■ 都心回帰による中・高価格帯へのポジショニングを取りつつ、 c エリア的に強みを持つ多摩エリアの分譲も増加しており、バラ ンスの良い仕入と販売ができている 337 394 分譲棟数 2,510 3,226 高 394 棟 34 棟 42 棟 42 棟 3,226 百万円 2025 ( 前期 ) 2026 ( 当期 ) 前年同期
05/12 15:30 5715 古河機械金属
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
※2027 年 3 月期より、報告セグメントの業績をより適切に反映させるため、全社費用の配賦方法を変更しています。 なお、上表の年度予想に対する対前年増減は変更後の配賦方法に基づき算定しています。 〔 為替・金属価格 〕 2026 年 3 月期 2027 年 3 月期 対前年増減 決算年度予想対前年増減 為替円 /$ 150.8 △1.8 155.0 4.2 銅価 $/mt 10,816 1,446 10,000 △816 金価 $/oz 3,939 1,354 4,000 61 ※ 参考情報 ( 以下の数値は参考値です) 1. 産業機械部門 2026 年 3 月期 連結会計年度末 2026 年
05/12 15:30 6335 東京機械製作所
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期 (2025 年 4 月 1 日 ~2026 年 3 月 31 日 ) セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 印刷機械関連 15,523,033 293.0 11,751,727 250.8 合計 15,523,033 293.0 11,751,727 250.8 (2) 訴訟の提起 株式会社アイ・アールジャパン及びその関係者に対して損害賠償等を求める訴訟について 当社は、2023 年 12 月 28 日、株式会社アイ・アールジャパン及びその関係者に対して損害賠償等を求める訴えを東 京地方裁判所に提起いたしました。 本訴に係る今
05/12 15:30 6337 テセック
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 減 )、高は25 億 56 百万円 ( 前連結会計年度末比 4.0% 減 )となりました。製品別売上高は、ハンドラ25 億 47 百万円 ( 前期比 53.9% 増 )、テスタ19 億 74 百万円 ( 同 34.8% 減 )、パーツ等 10 億 46 百万円 ( 同 13.5% 減 )となりました。 損益面は、減収に伴う売上総利益の減少等により、営業利益は3 億 1 百万円 ( 前年同期比 30.7% 減 )、経常利益は5 億 64 百万円 ( 同 16.3% 減 )、親会社株主に帰属する当期純利益は4 億 63 百万円 ( 同 8.3% 増 )となりました。 2 次期の見通し 生成
05/12 15:30 6337 テセック
決算補足説明資料(連結) その他のIR
市場調整でテスタ売上は3 割減 ・株式売却益により純利益は増益。受注は35% 増と回復、は前期水準 3 業績推移 ( 四半期 ) ・利益は、案件ミックス( 個別受注生産のため)、為替、部材価格などにより変動 ・ FY24 以降、円安進行も売上低迷による固定費負担から利益水準は低下 4 受注高・売上高・高 ・受注は4 期ぶりに増加へ転じ、は25 億と概ね前期水準を維持 ・ FY25はテスタの売上割合が縮小し、ハンドラ46%、テスタ35%、パーツ等 19% 5 受注高・売上高・高 (ハンドラ) ・ 2 年以上続いた受注低迷から、AI 需要等を背景に3Q 以降は回復局面へ
05/12 15:30 9755 応用地質
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
9 百万円 ( 同 80.3%)と なっております。 当社グループの事業セグメント別の業績は、以下のとおりです。 1 防災・インフラ事業 インフラ老朽化対策業務や防災・減災関連事業等の国内公共事業が安定的に推移しました。一方、前期に高水準で 推移した能登半島地震災害に係る復旧対応業務が当四半期において需要が落ち着いた結果、受注高は77 億 4 千 7 百万 円 ( 前年同期比 91.5%)となりました。一方、地震・火山観測・監視設備の更新業務等を含む期首が着実に進 捗したことにより、売上高は99 億 7 千 6 百万円 ( 同 117.7%)となりました。また、地域拠点の機能強化や人員
05/12 15:00 6282 オイレス工業
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 上限 ) 3 株式の取得価額の総額 2,500 百万円 ( 上限 ) 4 取得期間 2026 年 5 月 18 日から2026 年 9 月 18 日 5 取得の方法 信託方式による市場買付 - 18 - オイレス工業 ( 株 )(6282)2026 年 3 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 4.その他 受注及び販売の状況 ( 連結 ) 前連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日至 2025 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 金額は百万円、構成比は%) 期首高受注高売上高期末高 金額構成比金額構成比金額構成比金額構成比 一般軸受機器 2,197 14.1
05/12 15:00 6546 フルテック
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善及びインバウンド需要の拡大等により 緩やかな回復基調となりました。その一方で、物価上昇の継続に加え、地政学的リスクの高まりや米国の政策動向 による景気下振れリスクが懸念されており、その先行きは依然として不透明な状況が続いております。 このような状況の中、当社グループは「ビジョン2030」の達成に向けて、新規物件については、前期からの に加え、短納期案件の受注積み上げ及び利益率の向上に注力しております。また、収益基盤であるストック市場 においては
05/12 15:00 9857 英和
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
けた対応が重要なテーマとなりました。造船業界においては、既存船の更新需 要や国際的な環境規制への対応を背景として、高水準のを維持し、生産設備の稼働率も高い水準で推移しま した。社会インフラ市場においては、政府による防災・減災、国土強靭化に向けた取組みを背景に、インフラの維 持管理や老朽化対策に関する検討が継続的に進められました。設備投資におきましては、老朽化した設備の安定稼 働を目的とした取組みに加え、デジタル技術を活用した設備状況の可視化等が進められ、あわせて気候変動問題へ の対応を含む環境負荷低減やエネルギー効率の向上に向けた取組みも進展し、関連する設備投資の動きが見られま した
05/12 14:30 6332 月島ホールディングス
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
.16 (1 株当たり情報 ) …………………………………………………………………………………P.20 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………P.20 4.その他 …………………………………………………………………………………………………P.21 受注、売上及び高の状況 ……………………………………………………………………P.21 -1- 月島ホールディングス株式会社 (6332) 2026 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 1 当期の経営成績 当連結会計年度における当社グループを取り巻く市場環境は
05/12 14:30 6332 月島ホールディングス
26.3期 決算補足説明資料 その他のIR
26.3 期決算補足説明資料 2026 年 5 月 12 日 26.3 期決算連結損益 売上高、各利益は、過去最高 • 受注高は、産業事業は好調で増加となったものの、水環境事業における大型案件の端境期の影響により、減少 (※ 高は過去最高 ) • 売上高は、両事業ともに案件が順調に進捗し、増収 • 営業利益は、産業事業の採算性向上、および増収効果で、増益 • 当期純利益は、物流施設および政策保有株式の売却益計上により、大幅増益 実績比 【 単位 : 億円 】 25.3 期実績 26.3 期実績増減 受注高 1,822 1,542 △280 高 3,183 3,235 +52 売上
05/12 13:30 5952 アマテイ
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 3,072,078 △5.4 電気・輸送機器向 1,270,137 △0.4 合計 4,342,216 △4.0 ( 注 ) 金額は、生産高は製造原価、仕入実績は仕入価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去して います。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向
05/12 13:30 7011 三菱重工業
2025年度決算説明資料 その他のIR
します。 © Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. All Rights Reserved. 2 1. 決算のポイント © Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. All Rights Reserved. 2025 年度決算実績 ( 単位 : 億円 ) 66,840 ( 除くML) 59,826 受注高 70,712 ( 除くML) 64,051 76,536 +20% ( 増減率 ) 高 13.2 兆円 46,571 ( 除くML) 39,558 売上収益 50,271 ( 除くML) 43,611 49,741 +14
05/12 13:00 7245 大同メタル工業
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
比約 7%の増加となりました。 これらの結果、当セグメント売上高は前年度比 4.3% 増収の756 億 75 百万円、セグメント利 益は同 5.6% 増益の98 億 6 百万円となりました。 2 マリン・エネルギー事業 ( 旧非自動車用軸受 ) ・大型船舶 新造船市場においては、高水準のを背景に堅調な市場環境が継続しております。 2026 年 3 月末の手持ち工事量は2,936 万総トンと前年度並みの水準で推移いたしました。この ような需要環境のもと、当社グループでは設備増強を進め、生産能力の拡大を図っておりま す。これらの結果、売上高は前年度比で大幅に増加しました。 2 大同メタル工業
05/12 13:00 4687 TDCソフト
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)補足資料 その他のIR
2026 年 3 月期決算補足資料 2026 年 5 月 12 日 東証プライム 証券コード[4687] © 2026 TDC SOFT Inc. 1 アジェンダ 1 2026 年 3 月期決算概況 ( 連結 ) 2 分野別ハイライト 3 顧客業種別売上高概況 4 受注高・高推移 5 営業利益分析 © 2026 TDC SOFT Inc. 2 2026 年 3 月期決算概況 ( 連結 ) 決算概況 operating results ( 単位 : 百万円 ) 2026 年 3 月期利益率前年同期比 2025 年 3 月期 売上高 48,359 - 8.9% 44,417 売上総利益
05/12 11:30 7012 川崎重工業
2025年度決算説明資料 その他のIR
+ 289 ▲ 303 5,080 + 783 [ 全社の売上収益に占める割合 ] [18.8%] [19.7%] [18.6%] [19.8%] うち航空機他 2,806 3,150 3,012 + 206 ▲ 138 3,490 + 478 航空エンジン 254 300 297 + 43 ▲ 3 330 + 33 潜水艦、艦艇用主機他 948 1,150 988 + 40 ▲ 162 1,260 + 272 © Kawasaki Heavy Industries, Ltd. All Rights Reserved 50 4 参考情報 – その他 • 高 ( 億円 ) '24 年度末 '25
05/12 11:30 4828 ビジネスエンジニアリング
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円 ) 前期比 (%) ソリューション事業 15,337,978 12.6 4,416,315 △5.0 プロダクト事業 8,765,211 16.1 2,967,928 13.2 システムサポート事業 481,955 △6.4 139,024 27.8 合計 24,585,145 13.3 7,523,268 1.9 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります
05/12 11:30 4828 ビジネスエンジニアリング
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
% 26.8% 30.3% 28.2% 32.4% 29.0% 31.9% 28.4% 受注高 3,124 3,452 2,709 3,694 2,775 3,677 3,530 3,639 4,212 3,628 3,583 3,912 4,036 4,000 3,532 4,178 3,783 4,291 4,500 4,651 4,882 4,626 4,173 4,416 売上高 1,544 1,525 1,516 1,739 1,729 1,734 1,693 1,926 1,953 2,263 2,149 2,042 営業利益 562 449 448 564 729 718
05/12 11:30 1994 高橋カーテンウォール工業
2026年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ります。また、ホテルのプールが増加傾向にあります。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間における当社企業グループの業績は売上高 20 億 26 百万円 ( 前年同四半期比 10.2% 増 )、営業利益 3 億 40 百万円 ( 前年同四半期は57 百万円の営業損失 )、経常利益 3 億 58 百万円 ( 前年同四半期は40 百 万円の経常損失 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 2 億 31 百万円 ( 前年同四半期は64 百万円の親会社株主に帰属す る四半期純損失 )となりました。なお、受注高は15 億 95 百万円 ( 前年同四半期比 19.5% 減 )、高は84 億 57 百万