開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/14 | 15:52 | 7435 | ナ・デックス |
| 訂正有価証券報告書-第73期(2022/05/01-2023/04/30) 訂正有価証券報告書 | |||
| △1.1 東南アジア 221,827 16.1 合計 13,853,323 1.1 ( 注 ) 1.セグメント間の取引については相殺消去しております。 2. 金額は販売価額で表示しております。 ロ. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 日本 7,147,471 △1.5 3,648,900 △10.5 北米 5,712,868 69.7 3,874,311 116.5 中国 2,264,710 △15.1 563,378 △31.5 東南 | |||
| 02/14 | 15:40 | 6291 | 日本エアーテック |
| 2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 品メ ーカーのクリーンエアーシステムの設備投資計画が引続き堅調であり、受注残は高水準を維持しております。一方、 バイオロジカル分野においては、研究用及び再生医療用クリーンルームの他、製薬分野における設備投資が堅調でし たが、感染症対策機器の販売が減少しました。 営業面におきましては、販売代理店向けの製品説明会をウェビナー方式にて6 月 20 日に実施し、全国の電子・バイ オ分野の代理店へ配信し多くの方 々に視聴していただきました。展示会についても積極的に取組み、「 第 10 回インタ ーフェックスWeek 大阪 (3 月 )」、「FOOMA JAPAN 2024(6 月 )」、「 第 26 回 | |||
| 02/14 | 15:38 | 7435 | ナ・デックス |
| 訂正有価証券報告書-第72期(2021/05/01-2022/04/30) 訂正有価証券報告書 | |||
| 連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 日本 7,816,442 25.7 北米 3,146,821 86.7 中国 2,542,202 4.8 東南アジア 190,992 62.8 合計 13,696,458 31.1 ( 注 ) 1.セグメント間の取引については相殺消去しております。 2. 金額は販売価額で表示しております。 ロ. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 | |||
| 02/14 | 15:32 | 4436 | ミンカブ・ジ・インフォノイド |
| 2025年3月期第3四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 分する シミュレーションの前提 • 情報ソリューションは、受注済や契約手続き中等、確度の高い案件に見込 みを限定で計画し、他は上振れ要素とする • 「Kabutan( 株探 )プレミアム」は、今後のマーケット状況をやや保守的 に捉え、25/3 期以降は年率 10% 成長と見込み、多言語展開等による増収加 速は27/3 期以降に見込む • SIソリューションは、現状の受注残と高確度案件のみを織り込み、26/3 期 は25/3 期比 ▲20%の減収を想定、27/3 期以降は体制整備による一定の増加 に転じたい • 新規系の「toku-chain」や「ミンカブアカデミー」についても現状確定顧 客のみ | |||
| 02/14 | 15:32 | 4436 | ミンカブ・ジ・インフォノイド |
| 2025年3月期第3四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 除却による償却費の削減等により、2 億円強の費 用を削減し、事業のスリム化を実施いたします。 SI・パッケージソリューションにつきましては、顧客からの依頼に即応するための待機人員が運転資金を圧迫 することから現状の受注残と、引き続き高条件案件のみを取り扱う方針で、次年度は当連結会計年度比 20%の減 収を想定し、2027 年 3 月期以降に一定の増収に転じるべく、体制整備を図ります。 本事業の設備投資は、主にSaaS 型の情報ソリューションと個人向け課金サービス「Kabutan( 株探 )プレミア ム」といった成長事業を中心に年間約 3 億円と、メディア事業の通常開発投資予算の3 倍程度を | |||
| 02/14 | 15:32 | 4436 | ミンカブ・ジ・インフォノイド |
| 連結業績予想の修正及び中期経営計画の取り下げに関するお知らせ 業績修正 | |||
| 対するアップセル等を期待した収益多様化策として、新規ビジネス( 株式会社 ミンカブアセットパートナーズや株式会社ミンカブWeb3ウォレット)の立ち上げのほか、子会社化 や複数のスタートアップへのマイノリティ出資を実行しましたが、これらは期待した収益をあげてお らず、子会社は売却するとともに、継続事業も含め、販促費の削減、外注費の見直し、一部資産の除 却による償却費の削減等により、2 億円強の費用を削減し、事業のスリム化を実施いたします。 SI・パッケージソリューションにつきましては、顧客からの依頼に即応するための待機人員が運転 資金を圧迫することから現状の受注残と、引き続き高条件案件のみを取り | |||
| 02/14 | 15:30 | 1724 | シンクレイヤ |
| 2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 結会計年度における各部門の概況は次のとおりであります。 (トータル・インテグレーション部門 ) トータル・インテグレーション部門においては、複数の大型工事案件が順調に進捗・完工し、売上高は6,414 百 万円 ( 前期比 32.2% 増 )となりました。大型工事の割合が高く利益率が低い傾向にあったことや、材料費・人件費 の高騰による影響を受けましたが、増収効果が大きく増益となりました。受注高は5,414 百万円 ( 同 2.2% 増 )、受 注残高は2,165 百万円 ( 同 31.6% 減 )となりました。 ( 機器インテグレーション部門 ) 機器インテグレーション部門においては | |||
| 02/14 | 15:30 | 4932 | アルマード |
| 2025年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 捗であり、全体として計画をやや下回る着地となった • 利益は概ね計画通りに進捗、上述の売上計画未達により売上総利益は計画比でビハインドするも、直販の新規顧客 獲得抑制により広告宣伝費計上が小さくなったことで、営業利益ベースでは概ね計画どおりに着地 項目 1Q-3Q 累計 25 年 3 月期 通期計画 ( 単位 : 百万円 ) 進捗率 a. b. c. ( a+b+c ) 全社売上 6,425 9,100 70.6% 直販売上 4,107 5,589 73.5% TV 通販売上 949 1,500 63.3% 外販売上 1,368 2,010 68.1% ( 外販売上 + 受注残 *) 1,914 | |||
| 02/14 | 15:30 | 1878 | 大東建託 |
| 2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表 | |||
| 期間 前期増減率 受注高 ( 百万円 ) ( 注 1) 359,417 437,055 21.6% 456,585 4.5% 受注残高 ( 百万円 ) ( 注 1) ※ 719,562 781,171 8.6% 810,487 3.8% ( 注 )1. 不動産賃貸事業の営繕工事を含んでいます。 ― 18 ― 大東建託株式会社 (1878) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 2 不動産賃貸事業 前 々 第 3 四半期 連結累計期間 前第 3 四半期 連結累計期間 前 々 期増減率 当第 3 四半期 連結累計期間 前期増減率 入居者斡旋件数 ( 件 ) ( 注 1) 231,485 | |||
| 02/14 | 15:30 | 2173 | 博展 |
| 2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 及びマーケティ ングツールの企画・制作・運営を主たる業務として行っており、生産実績を定義することが困難であるため、生産 実績の記載はしておりません。 (2) 受注状況 前連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 ) 前連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 マーケティング事業 受注高 ( 千円 ) 前連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 前年同期比 受注残高 ( 千円 ) (%) 前年同期比 (%) 15,160,629 - 5,827,800 | |||
| 02/14 | 15:30 | 2173 | 博展 |
| 2024年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| PBR 2.5 倍 受注高 ( 累 ) 受注残高 20,380 百万円 7,363 百万円 ( 前年同一期間比 +0.9%) ( 前年同一期間比 +26.3%) 配当性向 29.4% 時価総額 8,913 百万円 指名受注売上高 ( 累 ) 11,191 百万円 ( 前年同一期間比 +8.6%) 自己資本比率 42.5% フリーCF 931 百万円 © H a k u t e n C o r p o r a t i o n A l l R i g h t s R e s e r v e d . Topics 事業ユニット戦略 Topics 7 展示会の枠を超え、“ 体験 ”を統合的にデザインする | |||
| 02/14 | 15:30 | 5070 | ドラフト |
| 2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1,150 百万円 ( 前 年同期比 112.4%)、経常利益 1,110 百万円 ( 同 109.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益 670 百万円 ( 同 103.7 %)といたしました。 ( 注 ) 2025 年 12 月期に計上となる受注残高 ( 契約書等の証憑を取得済みの受注 ) 及び見込み受注残高の合計額をプ ロジェクトストックとしております。2026 年 1 月以降のプロジェクトストックは含んでおりませんが、業務 の進行次第で一部が2025 年 12 月期の売上高となる可能性があります。 ― 3 ― ㈱ドラフト (5070) 2024 年 12 月期決算短信 2. 会計基準の選択 | |||
| 02/14 | 15:30 | 5070 | ドラフト |
| 2024年12月期 通期決算説明資料(事業計画及び成長可能性に関する事項の進捗) その他のIR | |||
| 期間となる2020 年 12 月期は、2020 年 4 月 1 日から2020 年 12 月 31 日までの9ヶ月決算となっております。 Copyright © 2025 DRAFT All rights reserved 51 売上高管理 STOCK& FORECAST プロジェクトストック 受注残 ( 契約済案件 ) + 見込み案件 ( 契約前案件 ) 獲得率 ×70% + フォーキャスト 週あたりの 平均引合い額 × 39 週 × 獲得率 70% = 当期売上高 見込み 業績を見える化するKPIツール 「STOCK&FORECAST」 当社グループでは、売上高の予測精度を高める ため | |||
| 02/14 | 15:30 | 5133 | テリロジーホールディングス |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信補足説明資料 その他のIR | |||
| 株式会社 テリロジーホールディングス 2025 年 3 月期第 3 四半期 決算短信補足説明資料 東証スタンダード 証券コード:5133 2025 年 2 月 14 日 2025 年 3 月期第 3 四半期 業績 2 決算ハイライト • セキュリティ部門、ソリューションサービス部門の受注活動は引き続き堅調に推移 したことで、売上高、受注残高は増加。 2025 年 3 月期 第 3 四半期 決算概要 売上高 5,958 百万円 ( 前年同期比 :26.4% 増 ) 受注高 6,937 百万円 ( 前年同期比 :36.5% 増 ) 受注残高 3,418 百万円 ( 前年同期比 :54.0% 増 | |||
| 02/14 | 15:30 | 5133 | テリロジーホールディングス |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 増 )となりました。 ㈱テリロジーホールディングス(5133) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 以上の結果、当第 3 四半期連結累計期間における受注高は6,937 百万円 ( 前年同期 5,082 百万円、前年同期比 36.5% 増 )、売上高は5,958 百万円 ( 前年同期 4,714 百万円、前年同期比 26.4% 増 )、受注残高は3,418 百万円 ( 前 年同期 2,220 百万円、前年同期比 54.0% 増 )となりました。 損益面では、地政学リスクによる資材高騰及び円安の影響による輸入商品の仕入価格の上昇や、中長期的な経営 戦略の実現に向けた人的資本への投資に伴う | |||
| 02/14 | 15:30 | 2196 | エスクリ |
| 2025年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 。( 詳細はP.15 参照 ) 受注残件数の状況 2024 年 12 月末時点の受注残件数は2,818 件 (2024 年 12 月末比 81.9%) 2 目次 1.2025 年 3 月期第 3 四半期決算の概要 連結損益計算書の概要・・・・・・5 販売費及び一般管理費の推移・・・・・・6 連結業績推移・・・・・・7 セグメント別業績の概要・・・・・・9 ブライダル関連事業の状況・・・・・10 連結貸借対照表の概要・・・・・12 財務状況の推移・・・・・13 3.2025 年 3 月期の取り組み A 種種類株式の譲渡承認 TKPとの業務提携を進化・・・・・17 『Front Agent®』 導入 | |||
| 02/14 | 15:30 | 5310 | 東洋炭素 |
| 2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3,136 3,748 16,199 合計 11,155 12,266 11,036 11,545 46,003 12,008 12,877 10,411 11,939 47,235 ( 注 )1. 前四半期以前に外貨建てで受注したもので、当四半期中の為替相場の変動による差異については、当四 半期受注金額に含めております。 ※2.2023 年 12 月期の一般カーボン製品 ( 機械用カーボン分野 )には内示による受注を含めております。 2 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 12 月期 2024 年 12 月期 品目 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 特殊黒鉛製品 | |||
| 02/14 | 15:30 | 261A | 日水コン |
| 2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| り、当連 結会計年度における連結受注高は23,921 百万円 ( 前期比 0.4% 減 )、連結受注残高は22,692 百万円 ( 前期比 2.2% 増 )、連結売上高は23,533 百万円 ( 前期比 7.5% 増 )となり、損益面では、営業利益は2,176 百万円 ( 前期比 16.5% 増 )、経常利益は2,175 百万円 ( 前期比 32.7% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益は1,491 百万円 ( 前期比 35.2% 増 )となりました。 当社グループは建設コンサルティング事業の単一セグメントでありますが、当社グループの業績を分野ごとに示 すと、次のとおりであります。 ( 上 | |||
| 02/14 | 15:30 | 5742 | エヌアイシ・オートテック |
| 2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)(監査法人による期中レビューの完了) 決算発表 | |||
| 利益は、四半期損益計算書の営業利益と対応しております。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 8 エヌアイシ・オートテック株式会社 (5742) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3.その他 受注及び販売の状況 1 受注実績 当第 3 四半期累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメント名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) FA 部門 4,380,664 155.3 1,375,747 158.2 商事部門 763,487 103.7 | |||
| 02/14 | 15:30 | 2931 | ユーグレナ |
| 2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ました。また、 OEM 取引では、既存顧客取引の維持・拡大に努めつつ新規取引先開拓を進めた他、化粧品 OEMを展開するサティス製 薬グループの連結子会社化が連結業績に大きく寄与しました。この結果、セグメント売上高は44,347 百万円 ( 前連 結会計年度比 7.2% 増 )となりました。 セグメント損益においては、当連結会計年度は、キューサイグループやサティス製薬グループの連結子会社化等 の過去のM&A 案件に伴う無形固定資産及びのれん等の償却費 2,964 百万円 (サティス製薬グループの連結子会社化に 伴い計上した受注残に係る顧客関連資産の償却費 342 百万円を含む)を計上する一方 | |||