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発表日 時刻 コード 企業名
02/14 15:30 6871 日本マイクロニクス
2024年12月期第4四半期決算補足資料(2024年10-12月) その他のIR
( 百万円 ) 1,800 1,200 600 0 ▲600 ▲1,200 ▲21.1% ▲24.2% 603 491 ▲6.5% 661 435 528 ▲49.1% FY23Q4 FY24Q1 Q2▲43 Q3 Q4 ▲146 ▲103 ▲213 20% 0% ▲20% ▲40% ▲60% ▲80% ▲100% ▲120% ▲830 ▲140% 売上高 セグメント利益 セグメント利益率 0 FY23Q4 FY24Q1 Q2 Q3 Q4 0% ▲1,800 ▲157.1% ▲160% ▲180% © 2025 MICRONICS JAPAN CO., LTD. 7 受注 / 売上 /
02/14 15:30 7383 ネットプロテクションズホールディングス
2025年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
想 _ 営業パイプライン 商談中及び受注案件が順調に成約及び稼働し、GMV 成長に繋がっている。 検討中 + ( 億円 ) 271 億円 / 月 307 億円 / 月 259 億円 / 月 203 億円 / 月 191 億円 / 月 201 億円 / 月 141 億円 / 月 138 億円 / 月 FY23/3 4Q FY24/3 1Q FY24/3 2Q FY24/3 3Q FY24/3 4Q FY25/3 1Q FY25/3 2Q FY25/3 3Q 43 組織に対する評価 *1 社員の成長機会・働きがいを重視し、成果を出せる組織づくりを実現。 | 総合評価ランキング( 全
02/14 15:30 7744 ノーリツ鋼機
2024年12月期 決算補足説明資料 その他のIR
需要 ( 中国除く) (+) 高の減少 (-)コスメ分野の停滞 (ペン先 ) (+) 輸送機器部品の回復 (MIM) (+)チャネル拡大 (+) 返品額の減少 (+) 米国外の成 ⾧ (-) 米国家電小売市場停滞 FY23 為替影響ものづくり ( 部品・材料 ) テイボー ものづくり ( 音響機器関連 ) AlphaTheta ものづくり ( 音響機器関連 ) JLab FY24 © 2025 NORITSU KOKI Co., Ltd. All Rights Reserved. 8 営業利益増減分析 対前期 単位 : 億円 事業 EBITDA +65 +16 +2
02/14 15:30 7837 アールシーコア
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
42.4% 増 ) 及びBtoB 事業 ( 特建事業 )( 前年同期比 609.8% 増 ) がそれぞれ伸長し8,658 百万円 ( 前年同期比 26.8% 増 )となりました。期末契約 ( ) 高は7,812 百万円と前期 末比で10.6% 増加しており、引き続き契約 ( 受注 ) 増に向けて、集客 / 営業の両面で注力していきます。 発売から20 周年となる主力商品のワンダーデバイスを大きくリニューアルし、2024 年 4 月に発売の「NAKED」 及び 従来品の「フランク」と「ファントム」を合わせて“ 四角 WONDER”、2023 年 10 月に発売した「 間貫けのハコ」 を
02/14 15:30 9160 ノバレーゼ
2024年12月期 決算説明資料 その他のIR
、発表日現在の判断や入手可能な情報に基づくものです。当社グループの事業は、顧客嗜好・社会情勢・経済情勢等の影響を受けやすい特性を持っているため、本資料で述べられている 予測や⾒ 通しには、不確実性が含まれていることをご承知おきください。 6 2024 年 12 月期サマリー1 01 売上収益は過去最高値を更新 • 平均ゲスト数および平均組単価が堅調に推移し、売上収益は前年同期を上回る 02 ブライダル事業における各 KPIが堅調に推移 • 婚礼プロデュース部門における新規来館組数は、前年同期比 +3.1%の10,191 組で着地し、 組数は、前年同期比 +7.0%の3,052 組に増加
02/14 15:30 9160 ノバレーゼ
2024年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
注活動については、新規来館数の回復および受注率の改善に より好調に推移しました。その結果、受注組数は4,660 組 ( 前年同期比 7.8% 増 )、組数は3,052 組 ( 前年同 期比 7.0% 増 )となりました。また、組数の前年同期比増減率については、当期の受注組数の増加により前 連結会計年度末と比較すると、16.7ポイント改善 ( 前連結会計年度末は9.7% 減 )しております。 売上収益については、参列者数の増加や婚礼施設における宴会・一般飲食にかかる売上の増加等により、当連結 会計年度の売上収益は19,299 百万円 ( 前年同期比 5.7% 増 )となりました。また
02/14 15:30 9161 ID&Eホールディングス
2025年6月期第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
市空間事業 19,143 28.2 20,314 28.2 44,460 28.0 エネルギー事業 14,019 20.7 13,727 19.1 27,925 17.6 その他 565 0.8 664 0.9 1,109 0.7 合計 67,835 100.0 72,025 100.0 158,983 100.0 為 替 ・ そ の 他 調 整 高 期別前中間期当中間期 2024 年 6 月期 2025 年 6 月期 中間連結会計期間末 中間連結会計期間末 ( 参考 ) 前期 (2024 年 6 月期 ) 区分金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比
02/14 15:30 9330 揚羽
2025年9月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
月期 1Q 実績 25 年 9 月期 1Q 実績 前年同期比 増減額 前期比 2025 年 9 月期 業績予想 通期業績予想 進捗率 コーポレート 188 225 +36 +19.5% 1,192 18.9% リクルーティング 122 128 +6 +5.2% 558 23.0% 売上高 310 354 +43 +13.9% 1,750 20.2% 売上高進捗率は20.2%ではあるも のの、1Qは概ね計画通りの進捗。 前年同期に比べ期初が増加し たことで売上高も前年同期比で増加。 売上原価 144 154 +9 +6.4% 782 19.7% 売上総利益 166 200 +33
02/14 15:30 9621 建設技術研究所
第62期 決算報告(補足資料含む) その他のIR
( 百万円 ) 増減額前年同期比対計画進捗率 受注高 30,312 28,676 ▲1,636 売上高 28,583 30,733 +2,150 営業利益 1,073 773 ▲299 ▲5.4% (▲13.4%) +7.5% (▲0.9%) ▲27.9% (▲33.6%) 31,500 91.0% 31,000 99.1% 900 85.9% 営業利益率 3.8% 2.5% - ▲1.2pt 2.9% - ※ 受注高には、海外子会社の期末高を為替評価した増減額を含んでおります。 増減率のカッコ内には、海外子会社の為替評価による増減額を除いた増減率を記載しております。 Copyright
02/14 15:30 9233 アジア航測
2025年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
に比べ第 2 四半期連結会計期間の売上高が増 加する傾向にあり、それに伴い業績に季節的変動があります。 1 受注の状況 前第 1 四半期 当第 1 四半期 ( 自 2023 年 10 月 1 日 ( 自 2024 年 10 月 1 日 比較増減 至 2023 年 12 月 31 日 ) 至 2024 年 12 月 31 日 ) 事業区分 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 社会インフラマネジメント 4,195,382 14,170,709 4,409,059 15,899,361
02/14 15:15 6245 ヒラノテクシード
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
は2,067 百万円 ( 前年同期比 24.6% 減 )、親会社株主に帰属する四 半期純利益は1,504 百万円 ( 前年同期比 21.8% 減 )となりました。 エネルギー分野を中心とした高の生産消化及び付帯工事の貢献により、売上高は堅調に推移しましたが、 一部の案件にて顧客との仕様決定並びに機械装置の調整に想定外に時間を要し、工数並びに外注費用の大幅な増加 により採算が悪化したことに加え、産業資材や人件費の高騰などが大きく影響し、各段階利益は減少する結果とな りました。特に前期以前に受注済みの中長納期の案件については、受注時と製作時の環境が大きく変化しており、 受注時に比べ資材価格の
02/14 15:15 6245 ヒラノテクシード
2024年度第3四半期連結決算説明資料 その他のIR
46.8% ✓ 売上高 :EV 市況の減速により設備投資計画の見直しや一部計画の先送りが発生しているが、の消化と付帯工事の貢献で 売上高は、前年同期比において+12.3% 塗工機関連機器のリチウムイオン二次電池向け電極塗工装置、及び付帯工事が大半を占める ✓ 営業利益 : 前年同期比において30.7% 減追加費用を顧客から一部受注したものの、納期変更・仕向け地変更によるコスト増に加え、 資材価格や外注費などの原価高騰や、一部製品の再調整費用などにより採算が悪化し通期ガイダンスにおける進捗率は 63.1%に留まる 2024 年度業績予測 ✓ 2024 年度の通期業績予想は据え置き 5
02/14 15:05 3538 ウイルプラスホールディングス
半期報告書-第18期(2024/07/01-2025/06/30) 半期報告書
万円となりました。これは主に株式譲受に 伴う店舗設備等の取得等により有形固定資産が1,284 百万円増加、主に敷金及び保証金の増加により投資その他 の資産が166 百万円増加したこと等によるものであります。 ( 負債 ) 流動負債は、前連結会計年度末に比べ3,200 百万円増加し、17,168 百万円となりました。これは商品代金支払 により買掛金が193 百万円減少、未払消費税等の減少により「その他 」が544 百万円減少したものの、増加 より前受金が445 百万円増加、短期借入金が3,562 百万円増加したことによるものであります。 固定負債は、前連結会計年度末に比べ944 百万円減少
02/14 15:02 5074 テスホールディングス
半期報告書-第16期(2024/07/01-2025/06/30) 半期報告書
万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) エンジニアリング事業 4,130 37.6 13,548 93.9 ( 注 ) 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 3 販売実績 当中間連結会計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 7 月 1 日 至 2024 年 12 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) エンジニアリング事業 7,607 135.1 エネルギーサプライ事業 10,406 110.3 合計
02/14 15:00 5074 テスホールディングス
2025年6月期第2四半期(中間期)決算説明資料 その他のIR
EPC( 受託型 )は、物流倉庫や工場向けの屋根 上太陽光の案件規模が拡大したものの、 案件数の減少により、前年同期比減収減益 • 再エネEPC( 開発型 )は、前年同期は新規 EPC 案件が 無かったことに対し、当第 2 四半期連結累計期間にお いては、鹿児島県で開発を進めてきた太陽光発電所 ( 発電容量約 8.0MW、FIT 制度活用 )のEPCによる売 上・利益を計上し、前年同期比増収増益 ※ 報告セグメント別売上高及び売上総利益の内訳数値は未監査 ※ 数値はセグメント間取引消去後 © TESS HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved. 16 受注高・
02/14 15:00 5699 イボキン
2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
520,398 千円 ( 同 31.3% 増 )となりました。 各セグメント別の状況は以下のとおりです。 < 解体事業 > 解体工事については、風力発電所の解体工事や、大規模な工場や医療施設の解体案件が進捗し、増収増益に寄与 しました。工事監督者数については、当連結会計年度末時点で31 名となりました。さらに施工能力を高めるととも に受注活動を活発化しております。 これらの結果、売上高は2,532,376 千円 ( 前期比 10.9% 増 )、営業利益は360,029 千円 ( 同 33.1% 増 )となりまし た。高については、工事の進行度に応じてすでに売上計上された部分を除き
02/14 15:00 5699 イボキン
2024年12月期 決算説明資料 その他のIR
の大型 工事が着工・進捗し、増収・増益 ◆ 引き続き大型案件のあり 環境事業 ◆ 産業廃棄物の処理受託数量が減少するも、再生資源販売での非鉄の取扱い増 および相場の上昇により増収・増益 金属事業 ◆ 自社工場でのスクラップの取扱いは増加、また各地の大型解体工事から発生 するスクラップの直送取引も伸長 ◆ 非鉄金属相場が上昇し、増収・増益 3 連結損益 ◆ 鉄スクラップ相場は上半期まで比較的安定的に推移。第 3 四半期に入り急激に下落 し、その後は維持 ◆ 銅など非鉄金属の相場は乱高下あるも平均単価は上昇し売上と利益に寄与 ◆ 解体事業は大型案件を中心に好調を維持 単位 : 百万円
02/14 15:00 3293 アズマハウス
第48期 第3四半期決算補足資料 その他のIR
の他 土地建物中古住宅 Azuma House Co., Ltd. 8 セグメント別実績 ( 不動産・建設事業 ) 受注件数・件数推移 受注件数の推移 300 239 227 207 200 169 161 119 100 26 30 21 0 第 46 期第 47 期第 48 期 土地建物中古住宅 件数の推移 額は、前年比 71.4% 150 100 114 92 102 86 85 68 50 0 4 3 2 第 46 期第 47 期第 48 期 土地建物中古住宅 Azuma House Co., Ltd. 9 セグメント別実績 ( 不動産賃貸事業 ) 自社入居率
02/14 14:30 6247 日阪製作所
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
書に関する注記 ) ……………………………………………………… 7 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… 8 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 9 3. 補足情報 (IR 情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 10 (1)セグメント別売上高 ……………………………………………………………………………………………… 10 (2)セグメント別受注高及び高 ……………………………………………………………………………… 10
02/14 14:15 4657 環境管理センター
半期報告書-第56期(2024/07/01-2024/12/31) 半期報告書
百万円増、同 12.9% 増 )、環境監視 81 百万円 ( 同 9 百万円増、同 13.7% 増 )、出向・派遣 13 百万円 ( 同 12 百万円減、同 49.1% 減 )であります。 当中間連結会計期間の売上高は、前期に受注した工事分野の大型案件の一部が売り上がったことにより24 億 93 百 万円 ( 同 5 億 65 百万円増、同 29.3% 増 )となりました。当中間連結会計期間末の高は33 億 93 百万円 ( 同 6 億 95 百万円減、同 17.0% 減 )であります。 損益面については、売上原価は19 億 13 百万円 ( 同 5 億 40 百万円増、同 39.3