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発表日 時刻 コード 企業名
02/13 12:00 2170 リンクアンドモチベーション
2024年12月期 決算説明資料 その他のIR
Motivation Inc. © Link and Motivation Inc. 14 09 組織開発 Divisionの成長見通し 注力事業であるコンサル・クラウド事業の2025 年 12 月期に納品するプロジェクトの高は約 90 億円。 組織開発 Divisionについては、来期も大幅な成長を実現する見通し。 コンサル・クラウド事業高 ※ ( 単位 : 百万円 ) 14,000 10,500 7,000 2024 年 以降 2025 年 以降 2026 年 以降 コンサル・クラウド事業を主とする 組織開発 Divisionの業績予想 2025 年 12 月期売上収益
02/13 11:30 6330 東洋エンジニアリング
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
なりました。なお、持分法適用関連会社の当社持分相当の受注高を含めた総受注高は1,077 億円、総 高は3,790 億円となりました。完成工事高は、複数の国内向けバイオマス発電所と石油化学プラント、インド向け 石油精製プラント、中国向け化学プラント等の複数プロジェクトの進捗により、2,055 億円 ( 前年同四半期比 8.6% 増 )となりました。利益面では、営業利益 20 億円 ( 前年同四半期比 62.7% 減 )、経常利益 43 億円 ( 前年同四半期比 14.5 % 減 )を計上したことに加え、段階取得に係る差益として特別利益 41 億円、のれん減損損失として特別損失 41 億円
02/13 11:30 6330 東洋エンジニアリング
2025年3月期 第3四半期 (FY2024-3Q) 決算概要 その他のIR
Your Success, Our Pride. 2025 年 3 月期第 3 四半期 (FY2024-3Q) 決算概要 2025 年 2 月 13 日 東洋エンジニアリング株式会社目次 ページ 業績状況業績概要 3 売上高 4 財政状況貸借対照表 5 受注状況受注高 6 高 7 業績見込業績見込 8 Your Success, Our Pride. 2 業績概要 � 前年同期比で増収減益 � 持分法による投資利益は順調に推移 単位 : 億円 2023/12 通期見込 2024/12 前年同期比進捗度 2025/3 2024/11/14 付 売上高 1,893 2,055 +162 1
02/13 11:30 7944 ローランド
2024年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
発売した新製品群により徐 々に販売が回 復しました。 ソフトウエア/サービス分野では、Roland Cloudにおいて、ユーザーのLTV(ライフタイムバリュー)を高めるため のコンテンツやサービスの提供を継続的に行い、会員数は引き続き増加しました。 【 映像音響機器 】 売上高 3,199 百万円 ( 前期比 21.5% 減 ) ビデオ関連製品は、イベント需要はコロナ期から回復していますが、前期に発売した新製品や出荷の反動 減等が大きく影響し苦戦しました。 2 今後の見通し 2025 年 12 月期連結業績については、売上高 100,900 百万円 ( 前期比 1.5% 増 )、営業利益
02/13 11:00 1921  巴コーポレーション
令和7年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
. 補足情報 ……………………………………………………………………………………… 10 (1) 受注・売上・の状況 〔 連結 〕 ………………………………………………… 10 [ 期中レビュー報告書 ]………………………………………………………………………… 11 - 1 - ㈱ 巴コーポレーション(1921) 令和 7 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、個人消費の一部に足踏みが残るものの、設備投資に持ち直し の動きが見られ、緩やかに回復しております。先行きにつきましては、雇用
02/13 09:46 2385 総医研ホールディングス
半期報告書-第31期(2024/07/01-2025/06/30) 半期報告書
)、当中間連結会計期間末の 高は180 百万円 ( 前年同期末比 6.5% 減 )となりました。 この結果、生体評価システム事業の業績は、売上高 152 百万円 ( 前年同期比 13.3% 減 )、営業利益 19 百万円 ( 前 年同期は1 百万円の営業利益 )となりました。なお、生体評価システム事業全体の前年同期の業績につきまして は、2024 年 6 月で事業を廃止した、医薬臨床研究支援事業の業績が含まれております。 (ヘルスケアサポート) ヘルスケアサポート事業は、特定保健指導の受託を中心として、企業における社員の健康管理・増進のニーズや 個人の健康意識の高まり等に関連した様 々な
02/13 09:07 7500 西川計測
半期報告書-第90期(2024/07/01-2025/06/30) 半期報告書
百万円 ( 前年同期比 12.1% 増 )となりました。 また受注関連につきましては、受注高は238 億 70 百万円 ( 前年同期比 26.5% 増 )、高は293 億 87 百万円 ( 前年同 期比 19.5% 増 )の結果となりました。 セグメントにつきましては、当社では計測制御機器、理化学機器等の各種電子応用機器の販売と、それに付随す るエンジニアリング業務などを行っているものであり、単一であります。したがいまして、セグメント情報は省略 しております。 なお、当社における商品の品目別概況は、次のとおりです。 《 制御・情報機器システム》 当品目につきましては、ライフライン関連が堅
02/12 17:00 3446 ジェイテックコーポレーション
2025年6月第2四半期 決算説明資料 その他のIR
199 326 365 363 231 経常利益率 15.5% -40.4% 13.8% 当期純利益 199 -168 231 ― -214-228-168 当期純利益率 9.9% -29.8% 8.8% 2024/6 実績 ( 連結 ) 2025/6 2Q 実績 ( 連結 ) 2025/6 計画 ( 連結 ) © 2025 JTEC CORPORATION All Rights Reserved. 14 2025/6 期 2Q 高 � アジア市場の旺盛な受注を背景にオプティカルのが積み上がり、来期以降の収益に大きく貢献 高の状況 ( 百万円 ) オプティカル事業
02/12 17:00 6137 小池酸素工業
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
条当会社の発行可能株式総数は、 1,791 万株とする。 8,955 万株とする。 3 定款変更の日程 効力発生日 :2025 年 4 月 1 日 (4)その他 資本金の額の変更 今回の株式分割に際して、資本金の額に変更はありません。 - 12 - 小池酸素工業 ㈱ (6137) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3. 補足情報 受注の実績 受注状況 当第 3 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 機械装置 13,493 104.9 8,337 81.2 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2. 上記金額には、消費税等は含まれておりません。 3. 受注高及び高につきましては、標準機・部品等の金額を含めておりません。 - 13 -
02/12 17:00 6239 ナガオカ
2025年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
セグメントに帰属しない役員及び管理部門に係る人件費、経費等の一般管理費で す。 2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 - 9 - 株式会社ナガオカ(6239) 2025 年 6 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 3.その他 受注及び売上高の状況 (1) 受注の状況 当中間連結会計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) エネルギー関連事業
02/12 16:00 1786 オリエンタル白石
2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………………………9 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………9 ( 収益認識関係 ) ………………………………………………………………………………………10 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………11 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………11 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………………12 (1) 受注高、売上高及び高の状況 ………………………………………………………………12 独立監査人の四半期連結財務諸表に
02/12 16:00 3817 SRAホールディングス
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 2 受注状況 当第 3 四半期連結累計期間の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 開発事業 17,860 △2.7 5,606 △9.4 運用・構築事業 3,483 12.8 1,730 10.7 販売事業 14,717 20.2 7,318 24.2 合計 36,061 7.0 14,655 7.4 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2.セグメント間の取引については相殺処理しております。 3 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間の販売実績を
02/12 16:00 4743 アイティフォー
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、ならびにマルチ決済端末 「iRITSpay 決済ターミナル」がAndroid 版の端末に移行する時期 であることによる影響を受けました。その結果、受注高は12,424 百万円 ( 前年同期比 78.2%)、は14,659 百 万円 ( 前年同期比 87.7%)となりました。 また、2024 年 4 月に賃金改定を実施した影響や開発人財の人件費が増加した結果、粗利率は一時的に低下してお ります。販管費については、採用や教育費用の増加などの人財投資に注力した結果、3,103 百万円 ( 前年同期比 108.5%)と増加しました。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間の業績は、売上高は
02/12 16:00 5071 ヴィス
2025年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR
483 400 353 376 300 244 265 253 273 200 153 128 169 100 0 ( 百万円 ) Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 22/3 期 23/3 期 24/3 期 25/3 期 ※ 当社は2023 年 3 月期より連結決算に移行しております。上記では、業績の推移をご覧いただくため、2022 年 3 月期までの実績は単体の数値を用いております。 Copyright© VIS Co., Ltd. All rights reserved. 21 受注高との関係 受注高 顧客から受注した
02/12 16:00 6118 アイダエンジニアリング
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の不確実性が高まっており、下振れリスクは払えない状況です。 鍛圧機械製造業界におきましては、国内及び輸出案件双方の減少により、当第 3 四半期連結累計期間の受注は 前年同期比 12.8% 減の103,812 百万円 ( 一般社団法人日本鍛圧機械工業会プレス系機械受注額 )となりました。 このような状況の下、当社グループの当第 3 四半期連結累計期間の受注高は、中・大型プレス機 ( 個別機 )が 増加したものの電気自動車向け高速プレス機や汎用プレス機の減少が響き52,731 百万円 ( 前年同期比 12.6% 減 ) となり、高は受注減少により74,355 百万円 ( 前年度末比 3.1
02/12 16:00 6268 ナブテスコ
2024年12月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
…………………………………………………………………………………………………………21 (1)セグメント別生産高、高 …………………………………………………………………………21 (2) 設備投資、人員の状況等 …………………………………………………………………………………21 - 1 - ナブテスコ株式会社 (6268) 2024 年 12 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当社グループの当連結会計年度の業績は、自動ドアでの好調な需要や為替効果に加え、航空 機器及び舶用機器においても需要が好調であった一方、精密減速機での世界的な自動車を中心 とした設備投資の減少や油圧機器での建設機械需要の減少の影響を受け、売上高は
02/12 16:00 6466 TVE
2025年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
償却額 1,681 1,681 顧客関連資産償却費 4,442 4,442 - 9 - ㈱TVE(6466) 2025 年 9 月期第 1 四半期決算短信 3.その他 受注の状況 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 前期末比 (%) (%) バルブ事業 2,038,546 25.7 3,457,771 26.3 製鋼事業 204,484 △34.7 807,481 △15.6 電気設備関連事業 579,327 45.6 515,848 52.2 その他 20,388 991.8 22,500 △61.1 消去又は全社 △8,717 - - - 合計 2,834,029 22.0 4,803,601 17.4 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 - 10 -
02/12 16:00 6748 星和電機
2024年12月期 決算補足資料 その他のIR
⽐ 38.0% ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 12⽉ 期 2024 年 12⽉ 期増減増減率 (%) 売上 ⾼ 9,128 9,590 462 5.1 セグメント利益 957 1,365 408 42.7 受注 ⾼ 13,276 10,478 △ 2,797 △ 21.1 ⾼ 11,650 12,539 888 7.6 • ( 売上 ⾼) • ( 利益 ) ⾼ 速道路向けは増加 ⼀ 般道路向けは減少 収益性の改善による増益 • ( 受注 ) 期中受注 ⾼は⾼ 速道向け、⼀ 般道路向けともに減少 前期に引き続き ⾼は⾼⽔ 準 2 セグメント別の状況 2 照明機器事業
02/12 16:00 6748 星和電機
2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
待されますが、物価 上昇、アメリカの政策動向、中東地域をめぐる情勢、金融資本市場の変動など依然として景気の先行きは不透明な状況 にあります。 このようななか公共設備関連では、防災・減災、国土強靭化の加速化対策が5か年計画の最終年度でもあり、インフ ラ整備などの公共事業の継続、政府のカーボンニュートラル施策を背景とした照明器具のLED 化促進などが予想されま す。また民間設備関連では2027 年蛍光灯製造禁止を背景に国内の設備投資においてLED 照明器具の需要が堅調に推移す ると見込んでおります。 今後の見通しをうけて、当社の各事業における方針は次の通りです。 情報機器事業 期初の高が多く
02/12 16:00 8151 東陽テクニカ
2025年9月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
株式会社東陽テクニカ( 東証プライム:8151) 2025 年 9 月期第 1 四半期決算説明資料 2025 年 2 月 12 日 ©TOYO ©TOYO Corporation Corporation 目次 1. 2025 年 9 月期第 1 四半期決算状況 2. 受注高・高 3. 2025 年 9 月期業績予想 4. 企業価値向上に向けた直近の取り組み 5. 株主還元について ©TOYO Corporation 2 1. 2025 年 9 月期第 1 四半期 決算状況 ©TOYO Corporation 2025 年 9 月期第 1 四半期決算ハイライト � 売上高 : 前年同期比