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発表日 時刻 コード 企業名
02/12 16:00 8151 東陽テクニカ
2025年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
/ 大型アンテナ事業、先進モ ビリティ事業も伸長したことなどにより、119 億 9 千 2 百万円 ( 前年同期比 58.4% 増 )となりました。高は海 洋 / 防衛事業、先進モビリティ事業などが伸長したことにより、228 億 4 千 2 百万円 ( 前年同期比 19.6% 増 )となりま した。 なお、当社グループは経営管理区分および社内組織の見直しを行ったことに伴い、当第 1 四半期連結会計期間より 「 機械制御 / 振動騒音 」を「 先進モビリティ」に、「 物性 /エネルギー」を「 脱炭素 /エネルギー」に、「 海洋 / 特機 」を「 海洋 / 防衛 」に、「ライフサイエンス」を
02/12 15:34 6728  アルバック
半期報告書-第121期(2024/07/01-2025/06/30) 半期報告書
ましたが、高寄与等により売上高は前年同期を上回りました。 (コンポーネント) コンポーネント事業は、半導体電子・民生機器関連向けの真空ポンプ・計測機器・電源機器やAIサーバー等冷却 システム用リークテスト装置が堅調に推移し、受注高、売上高ともに前年同期を上回りました。 ( 一般産業用装置 ) 高機能磁石製造装置の需要が弱含み、受注高・売上高ともに前年同期を下回りました。 その結果、真空機器事業の受注高は914 億 84 百万円、高は1,073 億 61 百万円、売上高は1,092 億 15 百万円と なり、134 億 2 百万円の営業利益となりました。 3/23 「 真空応用事業
02/12 15:30 4812 電通総研
2024年12月期 決算説明会資料 その他のIR
4,210 ▲4 現金及び現金同等物の期首残高 57,515 53,305 +4,210 現金及び現金同等物の当期末残高 61,722 57,515 +4,207 © DENTSU SOKEN INC. 16 受注高・高 ( 単位 : 百万円 ) 受注高 高 2024 年 12 月期 第 4 四半期 (10-12 月 ) 前年同期比 増減率 (%) 2024 年 12 月期 通期 (1-12 月 ) 前期比 増減率 (%) 2024 年 12 月期 期末 (12 月末 ) 前期比 増減率 (%) 合計 36,612 +12.7 159,139 +9.4 60,982 +11.9 金融
02/12 15:30 5939 大谷工業
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
……………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… 7 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 8 (1)セグメント及び品目別売上高明細、受注高及び高 …………………………………………………… 8 - 1 - 株式会社大谷工業 (5939) 2025 年 3
02/12 15:30 6016 ジャパンエンジンコーポレーション
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
等 7,356,021 29.9 10,785,333 43.9 10,576,227 34.8 合計 24,614,710 100.0 24,552,211 100.0 30,418,225 100.0 高 舶用内燃機関 24,004,700 88.1 22,066,802 80.5 22,768,300 85.8 修理・部品等 3,231,473 11.9 5,348,845 19.5 3,764,501 14.2 合計 27,236,173 100.0 27,415,647 100.0 26,532,801 100.0 ( 注 )1. 上記の金額には消費税は含まれておりません。 2
02/12 15:30 6226 守谷輸送機工業
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
エレベーター」の売上は720 百万円、「 保守・修理 」 の売上は6,193 百万円となりました。営業利益は、工事損失引当金戻入額 153 百万円の計上などにより2,697 百万円 ( 前年同四半期比 57.8% 増 )、経常利益は2,782 百万円 ( 前年同四半期比 59.8% 増 )、四半期純利益は1,877 百万 円 ( 前年同四半期比 66.0% 増 )となりました。 なお、当第 3 四半期会計期間末における高は21,454 百万円 ( 前事業年度末は16,337 百万円 )となりまし た。 (2) 財政状態に関する説明 資産、負債及び純資産の状況 ( 資産 ) 当第 3 四半期
02/12 15:30 6481 THK
2024年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
品のみならず新規開発品の売上収益の拡大を図っていま す。さらに、これらの戦略を推し進めるべく、様 々な面でAI、IoT、ロボットをはじめとするテクノロジーを徹底 的に活用することで、ビジネススタイルの変革を図り、ビジネス領域のさらなる拡大を図っています。 そのような中、産業機器事業においては、需要は緩やかな回復へと向かいましたが、前半を中心にが高 水準であった前期に比べて売上収益は減少しました。輸送機器事業においては、自動車の部品供給不足の緩和な どにより前半は概ね堅調に推移したものの、後半にかけて自動車生産の減少傾向が続きました。一方で、為替が 前期に比べて円安で推移しました。これらの
02/12 15:30 6728  アルバック
2025年6月期第2四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)2025 年 6 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 (ディスプレイ・エネルギー関連製造装置 ) 小型大容量化、安全性向上実現に向けたEVバッテリーの車載への採用に時間を要するなど投資に遅延傾向が見ら れ、受注高は前年同期を下回りましたが、高寄与等により売上高は前年同期を上回りました。 (コンポーネント) コンポーネント事業は、半導体電子・民生機器関連向けの真空ポンプ・計測機器・電源機器やAIサーバー等冷却 システム用リークテスト装置が堅調に推移し、受注高、売上高ともに前年同期を上回りました。 ( 一般産業用装置 ) 高機能磁石製造装置の需要が弱含み、受注高・売上高ともに前年同期を
02/12 15:30 9682 DTS
2025年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
&ソリューション 31,274 2.2 プラットフォーム&サービス 20,823 △6.2 合計 91,003 7.5 ( 注 ) セグメント間の取引は、相殺消去しています。 (2) 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績は、以下のとおりです。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 対前年同期 増減率 (%) 高 ( 百万円 ) 対前年同期 増減率 (%) 業務 &ソリューション 40,109 27.5 14,560 38.1 テクノロジー&ソリューション 30,881 5.0 10,079 △7.1 プラットフォーム&サービス 22,302 26.8 10,161 55.8 合
02/12 15:30 1963 日揮ホールディングス
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………… 8 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………………………………… 8 3.その他 …………………………………………………………………………………………………… 9 ( 参考 ) 受注高、売上高及び高 ………………………………………………………………… 9 [ 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ] 1 日揮ホールディングス株式会社 (1963) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期
02/12 15:30 1963 日揮ホールディングス
2025年3月期 第3四半期 9M FY2024 決算概要 その他のIR
合計 2,469 4,165 9M FY2024 主要受注案件 大型低炭素 LNGプラント(UAE) © 2025 JGC HOLDINGS CORPORATION ​Enhancing planetary health 8 セグメント情報 ⅱ) 高 (2024 年 12 月末 ) 分野別 ヘルスケア・ライフサイエンス クリーンエネルギー・その他 6% 5% 化学 10% 11,620 【 億円 】 産業・都市インフラ、その他 1% 石油・ガス 36% 地域別 米州ほか日本 15% 12% アフリカ 1% 11,620 アジア 14% 【 億円 】 LNG 42% 中東 58% 9M
02/12 15:30 1994 高橋カーテンウォール工業
2024年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。なお、受注高は74 億 63 百万円 ( 前連 結会計年度比 7.4% 減 )、高は70 億 43 百万円 ( 前連結会計年度比 21.4% 減 )となりました。 セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 1PCカーテンウォール事業 当セグメントの売上高は86 億 37 百万円 ( 前連結会計年度比 30.3% 増 )、セグメント利益は5 億 68 百万円 ( 前連結会 計年度比 79.7% 増 )となりました。なお、売上のトレンドに季節性はありません。 2アクア事業 当セグメントの売上高は6 億 83 百万円 ( 前連結会計年度比 6.9% 増 )、セグメント利益は28 百万
02/12 15:30 1994 高橋カーテンウォール工業
2024年12月期 決算説明会資料 その他のIR
単位 : 億円 売上減による 減益 5.9 -8.7 固定費増 2024 年 ⼈ 件費 2.0 営業利益 5.9 億円原価率改善経費 -1.0 ( 売上 93.8 億円 ) 0.3 -1.0 -3.5 2025 年 営業利益 -3.5 億円 ( 売上 69.4 億円 ) 33 2025 年 12⽉ 期受注と売上の相関 PCカーテンウォール事業の受注規模 (m2)と製造、施 ⼯ 時期 ( 単位 :m2) 2024 年 2025 年 2026 年 2027 年以降 2024 年 299,281 167,599 87,682 44,000 2025 年 ⾒ 込案件 174,830
02/12 15:30 2385 総医研ホールディングス
2025年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
して提供することにより、事業 の拡大を図ってまいる方針であります。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 ( 生体評価システム) 生体評価システム事業の評価試験事業におきましては、主に被験者バンクからの被験者リクルート手数料や食品 の有効性及び安全性に関する臨床評価試験の受託手数料等 152 百万円 ( 前年同期比 133.5% 増 )の売上計上を行いま した。また、受注状況につきましては、受注高 122 百万円 ( 前年同期比 44.0% 減 )、当中間連結会計期間末の 高は180 百万円 ( 前年同期末比 6.5% 減 )となりました。 この結果、生体評価システム事業の業績
02/12 15:20 4667 アイサンテクノロジー
2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
果、収益計上のタイミングが想定より早まった効果もあり、当第 3 四半期の売上高は伸長しました。 その結果、第 4 四半期に収益計上を予定している高は前年同期と比較し、減少しております。 以上により、当社グループは売上高・各利益項目において、前年同期及び計画を上回る実績となりました。 セグメント別においては、次の通りであります。 従来、当社グループの報告セグメントは、「 公共セグメント」「モビリティセグメント」「その他 」の3 区分として おりましたが、当社グループの本部体制変更に伴い、自治体を始め土木・建設・交通・自動車分野を横断的にDX 推進 する事業を新たに「モビリティセグメント」に
02/12 15:20 4667 アイサンテクノロジー
2025年3月期第3四半期決算短信補足説明資料 その他のIR
。 ・以上より、第 4 四半期に収益計上を予定している高 (P.18 参照 )は 前年同期と比較し減少も、当事業年度末に計画を達成する見通し。 Copyright © 2024 Aisantechnology All Rights Reserved. 5 報告セグメント及び各サービスに含まれる主要な製品等 ‣ 当連結会計年度から、新たなる事業領域の獲得として、点群データをはじめとする三次元データの利活用を中心とした インフラDX 事業に挑戦してまいります。 ‣ 以上より、報告セグメントを 「 公共セグメント」 「モビリティ・DXセグメント」 に変更いたしました。 ‣ 各セグメントごとの主要な
02/12 15:00 255A ジーエルテクノホールディングス
業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR
( % ) 4.5 2.3 6.5 △5.9 - (ご参考 ) 前期実績 (2024 年 3 月期 )※ - - - - - ※ 当社は 2024 年 10 月 1 日設立のため、前期実績に係る記載はしておりません。 (2) 業績予想の修正の理由 分析機器事業においては、景気の先行きが不透明な状況が続いている中でも売上高が堅 調に推移し、国内外ともに増収増益の見込みとなりました。 半導体事業においては、パソコンやスマートフォン向けの需要回復は依然として鈍く、 - 1 - 在庫調整が続いているものの、豊富な高と工場の高稼働率を背景に増収増益の見込 みとなりました。 自動認識事業においては
02/12 15:00 255A ジーエルテクノホールディングス
2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
は言えない状況です。また、国内外で先端半導体の製造工場の新設や増設の動きも継続さ れているものの、半導体市場全体の回復は2025 年後半以降と見込まれております。 以上のような環境の中、当事業では、今後に向けた新規需要の掘り起こしや競争力強化のため、高付加価値製 品の開発と拡販によるマーケットの拡大、国内の増産体制構築のための準備等を行い、さらなる成長に向けて邁 進しております。豊富な高と工場の高稼働率を背景に、売上高や営業利益は計画を大幅に上回ることがで きました。また、高は引き続き高水準を維持する見込みです。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は 15,750 百万
02/12 15:00 255A ジーエルテクノホールディングス
2025年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
月 ) (1-3 月 ) (4-6 月 ) (7-9 月 ) (10-12 月 ) 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 ©︎ GLTECHNO HOLDINGS, INC. 12 決算概要 (セグメント別 ): 半導体事業 豊富な高と工場の高稼働率が背景に 2024 年 3 月期 第 3 四半期 大幅な増収・増益 2025 年 3 月期 第 3 四半期 増減率 2025 年 3 月期第 3 四半期 単位 : 百万円 増減額 売上高 12,514 15,750 +25.9% +3,236 営業利益 2,654 3,181
02/12 15:00 5631 日本製鋼所
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………… 10 ( 四半期連結損益計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………………… 10 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 10 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 11 受注高、売上高及び高の状況 (1) 受注高 ……………………………………………………………………………………………………………… 11 (2) 売上高