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発表日 時刻 コード 企業名
02/12 15:00 6282 オイレス工業
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
又は損失 (△)の調整額は、セグメント間取引消去額であります。 3.セグメント利益又は損失 (△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 - 10 - オイレス工業 ( 株 )(6282)2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 3. 補足情報 (1) 受注及び販売の状況 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日至 2024 年 12 月 31 日 ) 期首高受注高売上高期末高 金額 ( 百万円 ) 構成比
02/12 14:30 7003 三井E&S
2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
30,163 14.0 41,253 18.9 11,090 36.8 47,637 15.8 周辺サービス 52,569 24.4 50,157 22.9 △2,411 △4.6 74,141 24.6 海洋開発 - - - - - - - - その他 3,726 1.7 1,569 0.7 △2,157 △57.9 5,251 1.7 合計 215,361 100.0 218,746 100.0 3,385 1.6 301,875 100.0 高 ( 単位 : 百万円 ) 区 分 前連結会計年度末 (2024 年 3 月 31 日 ) 当第 3 四半期 連結会計期間末 (2024 年
02/12 14:30 7003 三井E&S
2024年度第3四半期決算説明資料 その他のIR
げによる増加 ( 自己資本比率 ) 30.4% 36.2% - 運転資本 (*) 673 703 +30 D/Eレシオ 1.1 倍 0.7 倍 - (*1) 運転資本 = 売上債権 ( 除く前受金 )+ 棚卸資産 – 仕入債務 13 参考 ) 舶用エンジンの状況 ※ 二元燃料エンジンへのシフトが進むなか、受注が好調に推移 23 年度 3Q 24 年度 3Q 24 年度見通し 基数 馬力数 ( 万馬力 ) 基数 馬力数 ( 万馬力 ) 基数 馬力数 ( 万馬力 ) 受注高 72 199 81 233 ーー 売上高 115 232 108 219 ーー 高 66 149 93 245 ーー
02/12 14:00 6340 澁谷工業
2025年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
△14.1 2 セグメント別の高 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称 前中間連結会計期間 (2023 年 12 月 31 日 ) 当中間連結会計期間 (2024 年 12 月 31 日 ) 前年同期比 % パッケージングプラント事業 78,649 77,155 △1.9 ( 酒類用プラント) ( 2,557 ) ( 3,037 ) ( +18.7 ) ( 食品用プラント) ( 55,399 ) ( 49,656 ) ( △10.4 ) ( 薬品・化粧品用プラント) ( 19,947 ) ( 22,638 ) ( +13.5 ) (その他 ) ( 744 ) ( 1,823 ) ( +144.9 ) メカトロシステム事業 11,005 11,272 +2.4 農業用設備事業 8,655 7,186 △17.0 合計 98,310 95,614 △2.7 - 11 -
02/12 11:01 1414 ショーボンドホールディングス
半期報告書-第18期(2024/07/01-2025/06/30) 半期報告書
ましては、受 注高は高速道路会社からの10 億円を超える大型工事の受注が前年同期の8 件から6 件に減少したほか、国からの工 事受注も前年同期を下回った結果、前年同期比 8,353 百万円減少 (16.6% 減 )の41,849 百万円となりました。 売上高は、前年同期比 2,880 百万円増加 (6.7% 増 )の45,581 百万円となりました。 工事売上高は高速道路会社の売上高は前年同期で減少しましたが、期首高の多かった国および地方自治体 の工事売上高が順調に伸びたことにより、前年同期比 3,041 百万円増加 (7.9% 増 )の41,605 百万円となりました。 工事材料売上高
02/12 09:30 5969 ロブテックス
2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 前年同期 4,275 百万円 )となり、営業利益では同 12.1% 減の184 百万円 ( 同 210 百万円 )、経常利益では同 8.1% 減の205 百万円 ( 同 223 百万円 )、親会社株主に帰 属する四半期純利益では同 2.0% 減の124 百万円 ( 同 126 百万円 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 1 金属製品事業 ハンドツール事業では、海外売上において、特に韓国における市況の低迷が影響し、プライヤ類の販売が低調 に推移しましたが、国内が昨年を上回り売上高を牽引しました。なお、前期に発生した一部商品の欠品による については、対
02/10 16:30 5952 アマテイ
2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ては相殺消去して います。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 3,098,361 +0.7 359,357 +7.6 電気・輸送機器向 1,429,892 +31.8 312,598 +166.5 合計 4,528,253 +8.8 671,955 +48.9 ( 注 ) 金額は、販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しています。 3 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間における販売実
02/10 16:12 208A 構造計画研究所ホールディングス
半期報告書-第1期(2024/07/01-2025/06/30) 半期報告書
益 111 親会社株主に帰属する中間純利益 3 (※) 連結売上高に含まれる株式会社構造計画研究所の売上高 8,183 百万円 当中間連結会計期間においては、前事業年度から繰り越された豊富な高に加え、エンジニアリングコンサ ルティングの着実な進捗、及びプロダクツサービスにおけるクラウド提供型ビジネスの成長が継続したことで、売 上高は順調に推移し、営業損益は黒字となりました。 当社グループでは、多くの顧客が決算期を迎える下半期に成果品の引渡しが集中することから、中間連結会計期 間の売上高及び利益が占める割合は低い水準となる傾向があります。一方で、エンジニアリングコンサルティング では分割受
02/10 16:00 208A 構造計画研究所ホールディングス
2025年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(※) 8,319 連結売上総利益 3,710 連結営業利益 136 連結経常利益 111 税金等調整前中間純利益 111 親会社株主に帰属する中間純利益 3 (※) 連結売上高に含まれる株式会社構造計画研究所の売上高 8,183 百万円 当中間連結会計期間においては、前事業年度から繰り越された豊富な高に加え、エンジニアリングコンサ ルティングの着実な進捗、及びプロダクツサービスにおけるクラウド提供型ビジネスの成長が継続したことで、売 上高は順調に推移し、営業損益は黒字となりました。 当社グループでは、多くの顧客が決算期を迎える下半期に成果品の引渡しが集中することから、中間連結会計期 間の売上
02/10 16:00 4719 アルファシステムズ
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
26,834,194 6.5 35,560,125 その他 687,712 1,319,672 91.9 794,231 合計 25,878,012 28,153,867 8.8 36,354,356 ( 注 ) 金額は販売価格で表示しており、セグメント間の内部振替前の数値となります。 - 8 - ( 株 )アルファシステムズ(4719) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ロ) 高 ( 単位 : 千円 ) セグメント及び事業の区分 前第 3 四半期会計期間末 (2023 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期会計期間末 (2024 年 12 月 31 日 ) 増減率 (%) 前事業年
02/10 16:00 6384 昭和真空
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
てお ります。 生産面では、及び受注予定案件を見据えた生産体制を整えるなど効率的な生産に努めましたが、顧客事 情などによる納品スケジュールの後倒しが発生し、売上に影響しました。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の業績は、受注高は68 億 95 百万円 ( 前年同四半期比 139.1% 増 )、売上高 は44 億 83 百万円 ( 同 1.2% 減 )となりました。損益につきましては、経常利益 1 億 16 百万円 ( 前年同四半期は1 億 17 百万円の損失 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 53 百万円 ( 前年同四半期は1 億 5 百万円の損失 )となり ました
02/10 16:00 6384 昭和真空
2025年3月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
1,465 1,105 計 4,535 4,483 ▲ 1,000 2022 3Q 2022 4Q 2023 1Q 2023 2Q 2023 3Q 2023 4Q 2024 1Q 2024 2Q 2024 3Q 2024 年度 1Q 光学業界の売上高がマイナスになっている理由は、海外子会社との内部取引に関する連結調整による。 ©︎SHOWA SHINKU CO., LTD. All Rights Reserved. 4 業界別推移 ( 連結 ) ( 単位 : 百万円 ) 10,000 8,000 6,000 4,000 2,000 0 6,715 82 680 8,002 171 1,601
02/10 16:00 7771 日本精密
令和7年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 時計関連 2,319,895 +11.6 釣具・応用品 819,315 +20.5 合計 3,139,211 +13.8 ( 注 ) セグメント間取引はありません。 (2) 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) 時計関連 3,891,547 +2.3 567,854 +4.2 メガネフレーム 649,526 △3.1 205,250
02/10 16:00 9768 いであ
2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ります。 2025 年 12 月期の連結業績予想は、期首高の増加及び期内受注業務の売上増加見込みにより、売上高 250 億 円 ( 前年同期比 2.8% 増 )、営業利益 33 億 7 千万円 ( 同 3.6% 増 )、経常利益 35 億 3 千 5 百万円 ( 同 3.3% 増 )、親 会社株主に帰属する当期純利益は24 億円 ( 同 1.0% 増 )を想定しております。 セグメント別の売上高は、環境コンサルタント事業では大規模な海洋環境調査や再生可能エネルギー関連の環 境調査、AUVの設計製作・運用支援業務等の増加見込みにより、前年同期比 2 億 8 千 1 百万円増加の160 億円
02/10 16:00 9960 東テク
東テクグループ 2025年3月期 第3四半期 決算補足資料 その他のIR
東テクグループ 2025 年 3 月期第 3 四半期 決算補足資料 東テク株式会社 2025 年 2 月 10 日 2025 年 3 月期第 3 四半期決算総括 業績 : 売上高・営業利益ともに過去最高となり増収・増益 • 大都市を中心とした再開発の新築需要に加え、カーボンニュートラルを見据えたリニューアル需要、データセンター需要等の 取り込みにより売上は好調に推移。民間の工場・オフィスビル等に導入される計装システム需要が旺盛。また、各事業部、 国内・海外関係会社の売上総利益率の改善が進み、グループ全社の営業利益率改善となった • 受注高、ともに堅調に推移しており、安定した伸びに繋がる
02/10 15:45 3741 セック
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
7,093,336 100.0 ビジネスフィールド(BF) 別受注状況 ビジネスフィールド受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) モバイルネットワーク 673,263 72.1 195,935 61.4 インターネット 993,903 109.4 323,160 107.0 社会基盤システム 3,842,363 211.1 4,952,698 222.6 宇宙先端システム 2,029,521 101.5 743,594 149.1 計 7,539,051 133.1 6,215,387 185.8 - 2 - ㈱セック(3741) 2025 年 3 月
02/10 15:45 3741 セック
2025年3月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
月 11 月 12 月 1 月 2024 年 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 -4.0 -6.0 2 Copyright © 2025 Systems Engineering Consultants Co.,LTD. All rights reserved. 2025 年 3 月期第 3 四半期総括 売上高、営業利益、経常利益の全てで過去最高、 前年同期比で増収増益 受注高、高ともに過去最高 当期 ( 百万円 ) 前年同期比利益率 当期 ( 百万円 ) 前年同期比 売上高 7,093 116.7% 営業利益 1,249 118.3
02/10 15:35 6645 オムロン
2025年3月期 第3四半期決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表
、ヘルスケア事業の中国市場における需要が減 少した影響が大きく、加えて制御機器事業においては、前年上期の売上高がに支えられて いたこともあり、全体としては前年同期比で減少しました。 営業利益については、売上総利益率が前年同期比で改善したことに加え、2024 年 2 月 26 日に発表 した構造改革プログラム「NEXT2025」の効果もあり収益性は着実に改善しました。前年同期比で の営業利益については、第 2 四半期連結累計期間 (2024 年 4 月 ~9 月 )では△6.9%の減益であった ものの、当第 3 四半期連結累計期間においては、35.1%の増益に転じています。 また、当第 3 四
02/10 15:35 6645 オムロン
2025年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
2Q 3Q 4Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 2Q 3Q 見込 (22 年度 4Qを基準 ) 23 年度 4Q 見込 Copyright: 2025 OMRON Corporation. All Rights Reserved. 13 制御機器事業 : 営業利益見通し 売上総利益率の改善と固定費効率化を継続し、増益を見込む 営業利益の変化要因 通期見通し 前年度比 * 売上減 事業環境 代理店在庫 ・前年度の高いの影響と市況低迷が継続 ・一部エリアで遅れがあるも、上期で総じて正常化完了 ▲185 億円 商品・エリアミックス ・高付加価値商品群の構成比率拡大による改善
02/10 15:30 2154 オープンアップグループ
半期報告書-第21期(2024/07/01-2025/06/30) 半期報告書
1,880 負債合計 3,365 取得資産及び引受負債の公正価値 ( 純額 ) △1,214 のれん( 注 )2 7,214 ( 注 )1.のれん以外の無形資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳は以下のとおりです。 1 無形資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳 110 百万円 2 全体及び主要な種類別の加重平均償却期間 6ケ月 2. 当該企業結合により生じたのれんは、建設領域セグメントに計上されております。のれんの主な内 容は個別に認識要件を満たさない、取得から生じることが期待される既存事業とのシナジー効果と 超過収益力であります。なお、のれんについて、税務上