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発表日 時刻 コード 企業名
02/10 15:30 1414 ショーボンドホールディングス
2025年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
か、国からの工事受 注も前年同期を下回った結果、前年同期比 8,353 百万円減少 (16.6% 減 )の41,849 百万円となりました。 売上高は、前年同期比 2,880 百万円増加 (6.7% 増 )の45,581 百万円となりました。 工事売上高は高速道路会社の売上高は前年同期で減少しましたが、期首高の多かった国および地方自治体 の工事売上高が順調に伸びたことにより、前年同期比 3,041 百万円増加 (7.9% 増 )の41,605 百万円となりました。 工事材料売上高は耐震補強用材料や伸縮装置の販売減により、前年同期比 160 百万円減少 (3.9% 減 )の3,975 百万
02/10 15:30 1787 ナカボーテック
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
) ………………………………………………………………7 1 ㈱ナカボーテック(1787) 2025 年 3 月期第 3 四半期短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期累計期間につきましては、老朽化する社会インフラへの維持管理、長寿命化への取り組みが続いてお り、主力の港湾事業が好調に推移したことから、受注高は前年同期に比べ944 百万円増の11,930 百万円となり、売上高 は同 626 百万円増の8,927 百万円となりました。高は期首より3,003 百万円増の6,470 百万円となりました。 損益面は、主要原材料価格の高騰や賃金相場上昇に伴う
02/10 15:30 2413 エムスリー
2025年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
推進中 � 医療現場 DXを中心にその他 事業は堅調に推移 � 355 億円 � 契約更新による受注増。営業 体制改善により来期に向けた も順調に積み上げ � 医師及び薬剤師向け事業が いずれも好調 � エラン買収による新セグメント � 買収コストを加味しても、 約 1 億円の利益貢献が発生 � 米国治験事業の改善により、 10-12 月期は増収増益 � 成長に向け先行投資も実施中 4 第 3 四半期累計の業績予想進捗 売上収益 営業利益 期初予想 * MPF ES CS SS PS 海外 その他および調整 2024 年度 第 3 四半期実績 ~2,010 億円 2,055 億円
02/10 15:30 4284  ソルクシーズ
2024年12月期 決算短信補足資料 その他のIR
上を対象としています。 計画 達成率 ( 単位 : 百万円 ) 前期比 伸び率セグメント別業績の推移 2024 年 12 月期決算短信補足資料 セグメント別売上高及び営業利益の推移 高の推移 ソフトウェア開発事業 ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) 20,000 ����� ���� 2,000 4,000 Q���� ��� ���� 4,000 売上高 金融系では銀行、その他金融が増収となったものの、クレジット の一部案件の規模縮小などにより、前年同期比 1.6%の減収。 15,000 1,500 3,000 3,000 10,000 1,000 2,000
02/10 15:30 5463 丸一鋼管
2025年3月期第3四半期決算説明会資料 その他のIR
国内メーカーの攻勢もあり、数量・価格共に厳しい状況 国 内 国内 需要 ● 建築関連・・・中小物件の建築案件が少なく競合激化。コラムの荷動きも低調 ● 自動車関連・・・一部自動車メーカーの国内・北米での販売不振等により鋼管類の需要も低調 鋼管類 ● 農業関連・・・全国的に事業物件が少なく、特に北海道・九州地区での引合いが少なく荷動きは低調 ● 造船関連・・・堅調な需要を背景に造船各社は、概ね3 年分のを確保 しかし、人手不足等もあり、建造ピッチが上がらない状況が続く ● 建機・農機関連・・・輸出がピークアウトし建機・農機の生産台数は減少傾向にあり、当面、鋼管類の販売 増は期待出来ない
02/10 15:30 5715 古河機械金属
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
9,283 921 ※ 参考情報 ( 以下の数値は参考値です) 1. 産業機械部門 産業機械については主に受注生産を行っており、当第 3 四半期会計期間末におけるを示すと、次のとおりです。 2024 年 3 月期 第 3 四半期 会計期間末 2025 年 3 月期 第 3 四半期 会計期間末 対前年同期増減 167 億円 120 億円 △46 億円 2. 金属部門の金属価格変動影響による損益について 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 第 3 四半期第 3 四半期 累計期間累計期間 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信補足資料 対前年同期増減 営業利益 18.4 億円 17.1 億円 △1.2 億円 内価格影響分 11.6 億円 13.8 億円 2.1 億円 銅 (2.5 億円 ) (4.0 億円 ) (1.4 億円 ) 金 (8.2 億円 ) (8.9 億円 ) (0.6 億円 ) 2025 年 2 月 10 日 古河機械金属株式会社 - 13 -
02/10 15:30 6031 ZETA
「抱合せ株式消滅差益計上の取消し、及び、過年度の決算の訂正の見込み、並びに2024年12月期決算発表延期のお知らせ」についての追加説明に関するお知らせ その他のIR
アヴァンティアと誠実に協議をし て参ります。 過年度決算を訂正することとなる場合、当社の損益計算書において、過年度決算における売上が 減少することとなります。また、当社の貸借対照表において、売掛金と純資産が減少することとなりま す。売掛金は、財務諸表に記載されないとして扱われることとなります。なお、該当の 売掛金に関する契約書は全て適正な証憑として存在しています。 また、過年度決算を訂正することとなる場合であっても、当社におけるキャッシュフローの変更はあ りません。 3. 抱合せ株式消滅差益について 抱合せ株式消滅差益 (※もしくは差損 )とは、企業の合併時に、被合併企業の財務内容等によって、 合併
02/10 15:30 6186 一蔵
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
10,887,083 千円 ( 前年同四半期比 1.8% 減 )となりまし た。受注獲得に向けた広告宣伝の強化などにより、セグメント利益は499,331 千円 ( 前年同四半期比 16.0% 減 )と なりました。 なお、当第 3 四半期連結会計期間末の高は、5,213,952 千円 ( 前年同四半期末比 8.4% 増 )となっており ます。 (ウエディング事業 ) ウエディング事業におきましては、国内では1 組当たりの施行単価は回復傾向で推移したものの、受注組数の 減少に起因して施行組数が減少し、売上高は前年同四半期を下回る結果となりました。中国でも受注組数の減少 に起因した施行組数の
02/10 15:30 6328 荏原実業
2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
同期比 11.9% 増の115 億 89 百万円となりました。売上高は、受注高の増加に伴い、前年同期比 5.2% 増の115 億 20 百万円となりました。セグメント利益は、売上総利益率の上昇により、前年同期比 31.7% 増の17 億 49 百万円となりました。 ( 受注状況 ) 前連結会計年度 ( 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) メーカー事業 7,255
02/10 15:30 6328 荏原実業
2024年12月期 決算補足説明資料 その他のIR
2024 年 12 月期 決算補足説明資料 2025 年 2 月 10 日目次 1. エグゼクティブ・サマリー 4. 株主還元 エグゼクティブ・サマリー 配当 自己株式の取得 2. 2024 年 12 月期決算概要 2024 年 12 月期業績ハイライト 5. トピックス 2024 年 12 月期業績推移パーパスの制定とコーポレートブランドの刷新 2024 年 12 月期セグメント別業績推移ウォーターPPPレベル3.5の契約締結 2024 年 12 月期セグメント別業績 ( 前期比 ) 売上高・売上総利益・受注高・高の推移 6. 資料編 事業概要 3. 2025 年 12 月期事業計画
02/10 15:30 6381 アネスト岩田
2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
万円 ( 同 25.7% 減 )となりました。利益の減少は、主に真空機器など利益率の高い製品を含む、製品全般の売上減少などによるも のです。 圧縮機製品では、昨年 10 月の値上げ前の駆け込み需要による小形圧縮機を主としたの計上が売上の増加に 寄与しました。 真空機器製品では、サービス子会社において真空ポンプに関する修理・メンテナンス案件の注文が増加したこと で、売上が伸長しました。 塗装機器製品では、ハンドスプレーガンの売上は横ばいで推移した一方、塗料以外の液体を塗布する機器の販売 が食品製造用途を主として拡大し、総じて売上は伸長しました。 塗装設備製品では、自動車生産を中心とした塗装
02/10 15:30 6381 アネスト岩田
2025年3月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
概況 日本の塗装設備が売上を下押しも、受注動向は回復の兆し。欧州の塗装機器が引き続き全体を牽引 売 上 高 区分 2024 年 3 月期 3Q 2025 年 3 月期 3Q 前年同期比 増減率 増減額 (%) 塗装機器 12,181 13,242 +1,060 +8.7 概況 ( 欧州・米州 )↑ 自動車補修市場向けスプレーガンや木工市場向け塗装用ユニットの売上が 好調に推移 ↑エアーブラシの売上が伸長 ( 中国 )↓ 需要の回復に遅れ 塗装設備 2,134 1,686 -448 -21.0 ( 日本 )↓ 設備投資動向に伴う期初の不足や受注鈍化により売上が減少 ( 中国 )↑ 自動二輪
02/10 15:30 6744 能美防災
2025年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
2025 年 3 月期第 3 四半期決算説明資料 2025 年 2 月 10 日 2025 年 3 月期第 3 四半期 (2024 年 4 月 ~12 月 ) 連結決算概要決算のポイント 受注高、高、売上高は2 期連続で過去最高 引き続き、市場環境は全般的に堅調 時間外労働の上限規制の影響を注視しながらも、 受注高、高、売上高はいずれも第 3 四半期の過去最高を2 期連続で更新 コスト上昇に対して計画的に対応 原材料価格の上昇や人件費の増加などのコスト上昇に対し、 計画的な価格改定や業務効率化の取り組みなどにより対応 第 3 四半期の利益は過去最高であった2020 年 3 月期に
02/10 15:30 6853 共和電業
2024年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2023 年 12 月 31 日 当連結会計年度 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 12 月 31 日 比較増減 ( 単位 : 千円 ) 受注高高受注高高受注高高 計測機器 13,345,284 4,849,747 14,153,372 5,074,346 808,088 224,599 コンサルティング 1,362,621 431,363 1,376,175 386,156 13,554 △45,207 合計 14,707,905 5,281,111 15,529,548 5,460,502 821,643 179,391 ( 注 ) 上記の金額には、消費
02/10 15:30 7500 西川計測
2025年6月期第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
要が回復基調となり、177 億 23 百万円 ( 前年同期比 11.4% 増 )となりました。利 益面は売上総利益率が減少したものの増収効果により、営業利益は19 億 65 百万円 ( 前年同期比 10.7% 増 )、経常利 益は20 億 33 百万円 ( 前年同期比 11.9% 増 )、中間純利益は13 億 60 百万円 ( 前年同期比 12.1% 増 )となりました。 また、受注高は238 億 70 百万円 ( 前年同期比 26.5% 増 )、高は293 億 87 百万円 ( 前年同期比 19.5% 増 )と なりました。 なお、セグメントにつきましては、当社では計測制御機器、理化学
02/10 15:30 7717 ブイ・テクノロジー
2025年3月期第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
営成績の概況 当第 3 四半期における経済情勢について、中東情勢の緊迫化や米国大統領選挙の影響への懸念等から先行きの不 透明な状況が続きました。米国は、好調な個人消費に支えられ景気は総じて堅調に推移しました。中国では、国内 需要低迷の長期化を受け、財政・金融の両面で景気刺激策が発表されました。欧州では、EUを構成する主要国を中 心に景気が低迷する中、金融緩和が進みました。わが国では、設備投資が総じて堅調な中で、経済は緩やかに回復 しました。 当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、264 億 6 千 2 百万円 ( 前年同期 271 億 9 千万円 )となりま した。また、
02/10 15:30 8023 大興電子通信
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
グループとの連携強化による新規商談及び 既存顧客からの受注に注力し、当第 3 四半期連結累計期間の受注高は、314 億 83 百万円 ( 前年同期比 100.1%)と前 年同期に比べて微増となりました。売上高につきましては、前期末の高 ( 受注後、未売上の契約額 )が高水 準であったことや大型案件の売上により、304 億 79 百万円 ( 前年同期比 101.7%)と増加しました。 - 2 - 大興電子通信 ㈱(8023) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 利益面におきましては、前期に利益率の高い大型案件の売上があったことや、一部不採算案件の発生により前年 同期に比べて売上総利益
02/10 13:30 5189 櫻護謨
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、消防・防災事業では、顧客予算との関係から売上高は下期に集中す る傾向にあります。利益面では、第 3 四半期では固定費を吸収できず損失計上となっております。 その結果、売上高 2,823 百万円 ( 前年同期比 13.6% 減 )、セグメント損失 ( 営業損失 )は249 百万円 ( 前年同期は 38 百万円のセグメント利益 )となりました。 < 航空・宇宙、工業用品事業 > 航空・宇宙部門は、一定水準のを抱え生産を進めており、前年同期に比べロケット用部品の販売が増加し ているほか、第 3 四半期では官需大型機用部品の販売も増加しました。工業用品部門では、原油貯蔵施設向けタン クシール及び
02/10 13:00 3836 アバントグループ
半期報告書-第29期(2024/07/01-2025/06/30) 半期報告書
、連結従業員数は当中間期末で1,567 名となり、前連結会計年度末から45 名増加しております。 5/27 EDINET 提出書類 株式会社アバントグループ(E05663) 半期報告書 当中間期におけるセグメント別の受注及び販売の状況は次の通りです。 1 受注実績 ( 単位 : 百万円 [ 単位未満切捨て]) 2024 年 6 月期 2025 年 6 月期前年同期比 中間期中間期増減額 受注高高受注高高受注高高 連結決算開示事業 3,561 3,904 4,406 4,841 845 937 デジタルトランス フォーメーション推進事業 4,105 1,445 4,975
02/07 16:00 3842 ネクストジェン
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(クラウドサ ービスや保守サービス)が順調で、システム構築案件の新規受注も獲得しています。コミュニケーションDX 事業で は、企業のDX 推進を支援するシステム開発案件を継続的に新規受注しており、サブスク型ビジネス(クラウドサー ビス)の受注も順調に推移しています。さらに、モバイル事業者向け保守案件のも順調に進捗しています。 その結果、高は1,240,824 千円 ( 前年同四半期比 4.5%の減少 )となりました。 - 2 - 株式会社ネクストジェン(3842) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ※MVNO:Mobile Virtual Network