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発表日 時刻 コード 企業名
02/07 11:00 5237 ノザワ
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
は次の とおりです。なお、その他の事業の受注はありません。 期別前第 3 四半期連結累計期間当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 ( 自 2024 年 4 月 1 日 増減 至 2023 年 12 月 31 日 ) 至 2024 年 12 月 31 日 ) 区分受注高高受注高高受注高高 千円千円千円千円千円千円 押出成形セメント製品工事 1,215,372 1,118,464 1,654,749 1,598,881 439,377 480,416 スレート工事 17,283 4,840 7,623 1,200 △9,660 △3,640 耐火被覆
02/07 10:00 6104 芝浦機械
決算補足説明資料(2025年3月期第3四半期決算説明資料) その他のIR
24 26 工作機械 54 51 ( 単位 : 億円 ) 制御機械 その他 調整 計 2Q、4Qは累計値の切り 成形機内訳 4 28 49 395 359 366 387 成形機 202 調整額 23/3Q (23/10-12) 23/4Q (24/1-3) 24/1Q (24/4-6) 24/2Q (24/7-9) 24/3Q (24/10-12) 高 (セグメント) ( 単位 : 億円 ) ( 単位 : 億円 ) 増減 1,913 1,129 △784(△41.0%) 成形機内訳 その他 制御機械 工作機械 4 47 217 23/3Q 24/3Q 成形機 1,643 5 34
02/07 09:19 4847 インテリジェント ウェイブ
半期報告書-第42期(2024/07/01-2025/06/30) 半期報告書
複数年契約案件の受注により、大幅に増 加しました。 以上の結果、売上高 7,540 百万円 ( 前年同期比 8.6% 増 )、営業利益 857 百万円 ( 同 0.6% 増 )、経常利益 887 百万 円 ( 同 3.2% 増 )、中間純利益 610 百万円 ( 同 4.4% 増 )となりました。受注は、受注高 12,751 百万円 ( 同 30.5% 増 )、高 21,795 百万円 ( 同 57.9% 増 )となりました。 売上高の内訳については、決済領域は、FEP・不正検知分野は、既存顧客のシステム更改やクラウドサービスの 利用社数増加等により増加しました。アクワイアリング分野は
02/06 17:00 6406 フジテック
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
37,009 1.2 △6.6 小計 190,234 205,814 8.2 ― 調整額 △11,748 △11,750 ― ― 合計 178,486 194,064 8.7 ― 日本 93,952 106,080 12.9 ― 高 東アジア 84,482 89,024 5.4 △2.8 南アジア 32,705 39,632 21.2 10.7 米州・欧州 56,054 57,767 3.1 △5.1 小計 267,195 292,506 9.5 ― 調整額 △5,376 △6,306 ― ― 合計 261,819 286,199 9.3 ― 国内受注は、新設事業では、選別受注の徹底により受
02/06 16:30 6403 水道機工
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、グループ全体で191 億 10 百万円 ( 前年同期比 9.6% 増 )と前年 同期比で増加となりました。セグメント別の主な要因は、プラント建設における浄水場の大型設備更新案件並びに 工場向け排水処理設備等の受注による増加や、O&Mにおけるメンテナンス案件の契約増加及び運転管理案件の新 規契約受託並びに既存契約更新に伴い受注高が増加したことによるものです。 売上高は、グループ全体で156 億 93 百万円 ( 前年同期比 28.5% 増 )と前年同期比で増加となりました。セグメント 別の主な要因は、プラント建設において高水準の手持高に対して工事施工・引き渡しを行い工事出来高並び に工事完工が堅
02/06 16:00 2317 システナ
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 (2) 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間のセグメント別受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) ソリューションデザイン事業 13,447 109.6 5,903 111.4 次世代モビリティ事業 5,124 321.3 2,433 331.1 フレームワークデザイン事業 6,314 123.1 3,443 108.7 IT&DXサービス事業 14,419 105.7 6,903 102.7 ビジネスソリューション事業 1,120 115.5 713 125.8 合計 40,426
02/06 16:00 6863 ニレコ
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 増 )、親会社株主に帰属する四半 期純利益 1,013 百万円 ( 前年同期比 30.6% 増 )となりました。 また、高は5,474 百万円 ( 前期末比 0.4% 増 )となりました。 なお、当社では、本年 4 月 1 日に蛇行制御等について共通の技術基盤を持つプロセス事業部、ウェブ事業部を統合 し、新たに制御機器事業部を発足させました。本組織変更に伴う各事業活動の実態を適切に表すよう、第 1 四半期よ り経営区分の見直しを図り、従来 「プロセス事業 」「ウェブ事業 」と区分していた事業を統合し「 制御機器事業 」と する報告セグメントの一部変更を行いました。報告セグメントの変更に伴
02/06 15:30 1981 協和日成
2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
おります。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 ( 収益認識関係 ) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「 注記事項 (セグメント情報等 )」に記載のとおりであります。 11 株式会社協和日成 (1981) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3.その他 (1) 受注高、売上高の状況 前第 3 四半期累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 ) ( 単位 : 千円 ) 種類別前期繰越高当期受注高売上高高 建築設備事業 5,210,110 3,968,861
02/06 15:30 3837 アドソル日進
2025年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
) - エネルギー分野 : 電力領域で大型案件を複数受注・対応継続 ガス領域では新規 DX/クラウド化案件を受注・対応継続 - 公共分野 : 安全保障システム、防災案件が伸長 • 先進インダストリー事業 : 4,258 百万円 ( 前年同期比 1.4% 減 ) 大型プロジェクトの終了に伴う案件の端境期による 影響 - サービス分野 : 決済・カード領域向けのDX・デジタル化案件に加え、 データ利活用支援、データ基盤構築案件などが拡大 • ソリューション事業 : 923 百万円 ( 前年同期比 23.5% 増 ) 9 2025 年 3 月期第 3 四半期セグメント別業績 ( 受注高・高 ) ( 単位
02/06 15:30 3837 アドソル日進
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期比 19.4% 増 )と大幅に増加し、営業利益率は11.9% ( 前年同期比 +0.8ポイント)となりました。 なお、当第 3 四半期連結累計期間における受注高は11,241 百万円 ( 前年同期は10,699 百万円 )、当第 3 四半期 連結会計期間末における高は3,044 百万円 ( 前年同期末は2,874 百万円 )となりました。 3 当第 3 四半期連結累計期間の事業別業績 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期第 3 四半期 第 3 四半期 連結累計期間 連結累計期間 売上高 売上高増減額増減率 社会インフラ事業 6,039 百万円 7,275 百万円 +1,235
02/06 15:30 4975 JCU
2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
たが、大型案件の新規受注が減少したため受 注高、高は減少いたしました。 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 12 月 31 日 ) 前年同期比 売上高 1,561 百万円 2,920 百万円 87.0% 増 セグメント利益 106 百万円 421 百万円 293.9% 増 受注高 1,946 百万円 1,793 百万円 7.8% 減 高 4,376 百万円 3,145 百万円 28.1% 減 なお、前連結会計年度において「そ
02/06 15:30 5411 JFEホールディングス
2025年3月期第3四半期決算 インベスターズ・ミーティング資料 その他のIR
は安定水準である 約 3 年分のを確保。一方、人手不足などを背景に建造ピッチ が上がらない状況も続いており、短期的に鋼材需要の更なる伸びは 見込みにくい。 • 各社の人手確保状況や生産効率化投資の動向を注視。 19 年 20 年 21 年 22 年 23 年 24 年 【 国内普通鋼鋼材消費見通し/Q】 単位 : 百万トン 8 建設製造業 6 4 2 前年同期比 ▲1.7% 前年同期比 ▲3.2% 0 上下上下上下上下上下上下 FY19 FY20 FY21 FY22 FY23 FY24 出典 : 経産省 12 月 26 日発表 FY24 上以降は推実 その 他製 造業 建築 土木
02/06 15:30 6134 FUJI
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の状況 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 ) セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 構成比 (%) 売上高 ( 百万円 ) 構成比 (%) 高 ( 百万円 ) 構成比 (%) ロボットソリューション 75,900 89.3 86,523 90.4 34,505 82.0 マシンツール 7,831 9.2 7,791 8.2 7,219 17.2 報告セグメント計 83,732 98.5 94,314 98.6 41,725 99.2 その他 1,289 1.5 1,353 1.4 323 0.8 合計 85,021
02/06 15:30 6134 FUJI
2025年3月期第3四半期 決算説明資料 その他のIR
% 売上高 86,523 84,307 -2,215 -2.6% 営業利益 14,445 11,870 -2,575 -17.8% 高 34,505 24,520 -9,985 -28.9% 127,708 24,967 22,997 41,558 受注高 104,005 28,104 74,292 26,093 29,445 24,278 22,869 Q4 Q3 Q2 139,879 34,458 33,912 35,334 売上高 114,596 28,073 84,307 30,006 27,644 26,041 28,406 38,185 25,528 21,976 Q1
02/06 15:30 6248 横田製作所
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
注実績を製品別に示すと、次のとおりであります。 区分受注高 ( 千円 ) 前年同期比高 ( 千円 ) 前年同期比 ポンプ製品 788,529 △8.1% 494,810 △14.8% バルブ製品 431,265 +43.5% 352,064 +46.8% 部品・サービス 625,553 △6.7% 307,342 △19.5% 合計 1,845,348 +0.9% 1,154,217 △4.0% 3 販売実績 当第 3 四半期累計期間における販売実績を製品別に示すと、次のとおりであります。 区分販売高 ( 千円 ) 前年同期比 ポンプ製品 618,697 △5.1% バルブ製品 217,755 +29.8% 部品・サービス 561,953 +28.3% 合計 1,398,406 +11.2% 7
02/06 15:30 6315 TOWA
2025年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
た装置・金型の納入が継続したことや当社独自のコンプレッション装置・金型の売上高が増加したことから、売上 高は対前年同期比で増収となりました。また、利益につきましては、売上高の増加に伴い、各段階利益ともに対前 年同期比で大幅な増益となりました。 一方、受注高につきましては民生品やメモリ向けの投資が低調であったことから、当第 3 四半期連結累計期間の 受注高は371 億 85 百万円 ( 前年同期比 30 億 61 百万円、7.6% 減 )となり、当第 3 四半期連結累計期間末における 高は293 億 74 百万円となりました。 当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は次のとおりであります
02/06 15:30 6370 栗田工業
2025年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
( 前年同期比 6.3% 増 )となりました。水処理装置は、前述のアルカデ社 (4 社 )の 買収影響に加え、前連結会計年度末のからの売上計上で増加し、メンテナンス、継続契約型サービスも増 収となりました。水処理薬品は、受注高と同様に、為替影響を除くと減収となりました。 利益につきましては、主に付加価値の高いCSVビジネスの伸長により、事業利益は15,938 百万円 ( 前年同期比 2.6% 増 )となり、営業利益は、欧州子会社の為替差益が減少したことなどにより15,230 百万円 ( 前年同期比 1.4% 減 )となりました。 栗田工業株式会社 (6370) 2025 年 3 月期第 3
02/06 15:30 6578 コレックホールディングス
2025年2月期 第3四半期決算発表における質疑応答(要旨)について その他のIR
るのではと考えています。現在、様 々なコストの圧縮等のプロジェクトを推進しており、 こういった取り組みが功を奏せば、実現するのではないかと考えています。特に、エネルギーセグメントのC -clamp 社とAoie 社のシナジーを今後も継続的に追求していくことで、EBITDAマージン 10%~ 15%は遠い未来ではないと考えています。 Q16.エネルギーセグメントの 13 億円は、いつ頃までにどのように減少していくので しょうか。 A. すぐに 13 億円がなくなることは想定していません。現状、順調に受注ができている状況ですので、 が積みあがっていく速度もそれなりにあり、それを取り崩す
02/06 15:30 6745 ホーチキ
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
合の注記 ) …………………………………………………10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………………10 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………10 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………11 売上高・受注高・高 ……………………………………………………………………………………11 1 ホーチキ株式会社 (6745) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 3
02/06 15:30 6745 ホーチキ
2025年3月期第3四半期連結決算に関する補足説明資料 その他のIR
期比 3Q 累計 3Q 累計 3Q 累計 3Q 累計増減率 売上高 33,273 36,642 41,137 45,061 9.5% 国内 23,511 24,526 27,206 28,112 3.3% 海外 9,761 12,116 13,931 16,949 21.7% セグメント利益 2,688 2,409 4,969 6,230 25.4% 受注高 38,089 41,730 44,256 49,295 11.4% 国内 28,328 29,613 30,325 32,346 6.7% 海外 9,761 12,116 13,931 16,949 21.7% 高 15,645