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発表日 時刻 コード 企業名
02/05 12:00 6366 千代田化工建設
2025年3月期第3四半期 決算概要 その他のIR
2025 年 3 月期第 3 四半期 (FY2024 3Q) 決算概要 2025 年 2 月 5 日 千代田化工建設株式会社 ( 証券コード:6366) © Chiyoda Corporation 2025, All Rights Reserved. AGENDA: 1. ハイライト 2. 損益計算書 3. バランスシート 4. 受注高・高 Appendix • 主なトピックス • 完成工事高・高内訳 • 業績推移 1 1. ハイライト 業績 ✓ 前年同期比、各段階利益において増益 国内外の手持ち案件の順調な進捗に加えて、ゴールデンパスLNGの第 1 系列の契約改定 に伴う採算の
02/05 11:30 2395 新日本科学
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、総受注高に占め る海外受注額に占める海外受注高比率は38.3%( 前 Q3 累計期間が28.7%)となりました。海外受注 高増加の主要因は、戦略的に取組みを強化している欧米顧客からの受注増加で前 Q3 累計期間比 50.0% 増の6,478 百万円と大きく伸長しています。Q3 期末の国内高は前 Q3 累計期末比とほぼ 同額の19,104 百万円 (298 百万円、1.5% 減 )、海外高は、前 Q3 期末比 2,003 百万円 (13.8%) 増加の16,463 百万円となり、結果、非臨床事業全体のQ3 期末の高は前 Q3 期末比 1,705 百万円 (5.0%) 増の
02/05 11:30 2395 新日本科学
2025年3月期 第3四半期決算説明資料(決算説明会資料) その他のIR
44 売上高 -814 -1,165 -1,361 営業利益 -99 -173 -228 売上高 16,371 17,984 22,235 23.6% 営業利益 3,783 2,535 1,893 -25.3% 営業利益率 23.1% 14.1% 8.5% 9 Copyright © SHIN NIPPON BIOMEDICAL LABORATORIES, LTD. All rights reserved. 非臨床事業の受注高と高の推移 【 新日本科学の非臨床事業の四半期別受注動向 】 ( 単位 : 百万円 ) FY 3/23 FY 3/24 FY 3/25 Q1 Q2 Q3 Q4 通期
02/05 08:00 322A P-ヒメジ理化
東京証券取引所 TOKYO PRO Market への上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR
りました。引続き 生産性向上と新しいお取引先を開拓する活動を続けてまいります。 上記取組みにより業績見通しは、売上高 16,948 百万円、営業利益 1,226 百万円、経常利益 905 百万 円、親会社株主に帰属する当期純利益 694 百万円を予想しております。 2. 業績予想の前提条件 (1) 売上高 当グループの売上高は主たる事業である石英ガラス事業、ヒーター・ランプ・装置事業で構成され ております。高、受注高見通し及び生産計画により予算策定を行っておりますが、12 月まで の出荷実績から売上高は 16,948 百万円 ( 前期比 0.03% 増 )での着地を見込んでおります
02/04 18:00 7729 東京精密
2024年度(2025年3月期) 第3四半期決算説明会 (ノート付) その他のIR
, 2025 Copyright 2025 Tokyo Seimitsu Co., Ltd. (7729) 4 ○ 4ページは、第 3 四半期 3か⽉ 間の業績説明です。 ○ 上段ですが、第 3 四半期は、前年同期 ⽐で増収増益となりました。 なお、第 2 四半期の売上 ⾼が⾼⽔ 準だったため、前四半期 ⽐では減収となっております。 ○ セグメント別の業績は、下段に記載の通りです。半導体 – 四半期業績推移 ( 億円 ) 売上 ⾼・営業利益 ( 億円 ) ( 億円 ) 受注 ⾼・ ⾼ ‣ 売上 ⾼・営業利益 : 概ね想定線の推移、第 4 四半期は増収を想定 ‣ 受注・ ⾼:⽣ 成 AI
02/04 17:00 6349 小森コーポレーション
2025年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
178 21 124 127 145 143 85 86 91 81 102 96 90 95 107 116 120 128 56 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 2021/3 2022/3 2023/3 2024/3 2025/3 876 979 1,043 計画 1,133 181 171 718 165 149 219 210 200 116 184 106 107 172 163 109 122 435 509 555 561 318 1,200 1,000 800 600 400 200 0 16
02/04 16:00 4722 フューチャー
2024年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 10,325 百万円 ( 償却期間 17 年 ) 顧客関連資産 ( ) 399 百万円 ( 償却期間 1 年 ) 8. 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす 影響の概算額及びその算定方法 金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。 ― 18 ― フューチャー株式会社 (4722) 2024 年 12 月期決算短信 ( 連結 ) (セグメント情報等 ) 【セグメント情報 】 1. 報告セグメントの概要 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経 営資源の配分の決定
02/04 16:00 7224 新明和工業
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
騰や物価の上昇、アメリカの今後の政策動向、金融資本市場の変動等により、先行きは依然 として不透明な状況が続いております。 こうした中、当社グループは、2030 年を志向した長期経営計画 [SG-Vision2030]のPhase2に当たる、中期経営 計画 [SG-2026]を策定し、企業価値向上に向けた諸施策を推進しております。 当第 3 四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は209,149 百万円 ( 前年同期比 1.0% 増 )、売上高は 187,242 百万円 ( 同 5.4% 増 )となりました。なお、当第 3 四半期末の高は314,788 百万円 ( 同 9.7% 増
02/04 16:00 7224 新明和工業
2025年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
%) 経常利益 6,100 8,448 +2,348 (+38.5%) 親会社株主に帰属する 四半期純利益 3,644 4,932 +1,287 (+35.3%) 前年同期比 受注高 • 「 特装車 」「 流体 」「 航空機 」セグメン トが増加した結果、全体では増加。 • 3Qとして過去最高。 売上高 • 「 産機・環境システム」を除く全ての セグメントで増収となり、全体では増収。 • 3Qとして過去最高。 利益 • 増収による増益。 高 286,898 314,788 +27,890 (+9.7%) 為替レート (1USドル) 143.9 円 151.2 円 © ShinMaywa
02/04 15:30 2327 日鉄ソリューションズ
FY2024/3Q決算実績 その他のIR
セキュリティ案件やデジタル庁向け案件等を主体 に増加 ビジネスソリューション 前年同期比 +61 億円 ・産業・鉄鋼 +23 億円 鉄鋼主体の増加、産業は前年 3QのOracle 大型案件の反動で微減 ・流通・プラットフォーマー +18 億円 テレコムの減を旅行分野・小売り分野等の流通分野でカバーし増加 ・金融 +20 億円 メガバンク向けOracle 案件等を主体に増加 子会社等 前年同期比 +109 億円 単位 : 億円 ・NSSOLビズテック新規連結効果 +48 億円 ( 期首残取込 +11 含む) ・地域子会社、海外子会社、JVの受注も好調 9 Ⅰ-8. FY2024/3Q 期末高 単位
02/04 15:30 2327 日鉄ソリューションズ
2025年3月期 第3四半期決算 参考資料 その他のIR
to the nearest millions of yen. Page 2 1. 連結四半期業績概要 Outline of Quarterly Consolidated Business Results 受注高 Amount of order acceptance ビジネスソリューション Business solutions コンサルティング&デジタルサービス Consulting & Digital Service 期末高 Order backlog at end of period ビジネスソリューション Business solutions コンサルティング&デジタルサービス
02/04 15:30 2676 高千穂交易
2025年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
% 5,170 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 2025 年 3 月期 計画 1Q 2Q 3Q 4Q 12 2. 2025 年 3 月期第 3 四半期 ( 累計 ) 決算 資本効率改善状況 在庫を適正水準まで抑えるべく、の取り込み・発注コントールを強化 債権・債務は取引条件の見直しを実施し、キャッシュフーを改善 棚卸資産 回転日数 83.1 残高 [ 単位 : 百万円 ] 4,880 売上債権 95.4 89.9 95.4 92.9 84.3 6,600 6,235 5,806 5,143 4,463 仕入債務 62.9 57.0 51.3 3,059 2,924 2,559
02/04 15:30 3433 トーカロ
2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 上記の金額は、販売価格によっております。 ― 10 ― トーカロ株式会社 (3433) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 高 ) セグメントの名称 溶射加工 ( 単体 ) 半導体・FPD 製造装置 用部品への加工 前第 3 四半期 当第 3 四半期 連結会計期間末 連結会計期間末 (2023 年 12 月 31 日 ) (2024 年 12 月 31 日 ) 前年同四半期比 高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 金額 ( 百万円 ) 増減率 (%) 4,718 6,077 1,359 +28.8 産業機械用部品への加工 537 472 △ 65 △12.1
02/04 15:30 3433 トーカロ
2025年3月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
22.50 25.00 35.00 30.00 2020/3 期 2021/3 期 2022/3 期 2023/3 期 2024/3 期 2025/3 期 ( 予想 ) Copyright (c) TOCALO Co.,Ltd. All rights reserved. 14 経営指標ハイライト ( 百万円 ) 2020/3 期 2021/3 期 2022/3 期 2023/3 期 2024/3 期 2025/3 期 実績実績実績実績実績予想 受注高 38,011 39,021 45,394 48,419 47,505 ー 高 6,195 6,143 7,896 8,349 9,260 ー
02/04 15:30 6652 IDEC
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
&センシング事業 】 主力製品であるプログラマブルコントローラのが解消されましたが、日本、米州における新規注文が減少し た結果、売上高は前年同期に比べ、13 億 5 千 9 百万円減収の62 億 8 千 8 百万円 ( 前年同期比 17.8% 減 )となりました。 ※ 産業現場や暮らしのさまざまなシーンにおける機器の自動化に貢献する各種製品、機械・装置の頭脳の役割をする 「プログラマブルコントローラ」や、リテールや物流分野などさまざまな分野で活用されている「 自動認識機器 」 などの製品群です。 【 安全・防爆事業 】 日本、アジア・パシフィックを中心とした、流通在庫調整及び工作機械・ロボット
02/04 15:30 6841 横河電機
2025年3月期 第3四半期 決算説明会資料 その他のIR
証券コード:6841 横河電機株式会社 2025 年 3 月期第 3 四半期 決算説明会 中嶋倫子 取締役執行役経理財務本部長 2025 年 2 月 4 日 | February 4, 2025 | © Yokogawa Electric Corporation 目次 1. 2025 年 3 月期第 3 四半期連結決算の概要 P. 3 取締役執行役経理財務本部長中嶋倫子 2. 決算補足資料 P. 17 四半期別実績 / 営業外・特別損益 セグメント別推移 / 制御サブセグメント別推移 制御ビジネス規模別受注推移 研究開発費・減価償却費・設備投資 貸借対照表 / 株価の状況
02/04 15:30 7729 東京精密
2024年度(2025年3月期) 第3四半期決算説明会 その他のIR
%) 103 19 (19%) 76 8 (10%) 95 15 (16%) 87 12 (14%) -9% -19% +11% +12% ‣ 両セグメントとも前年同期 ⽐で増収増益 February 4th, 2025 Copyright 2025 Tokyo Seimitsu Co., Ltd. (7729) 4 半導体 – 四半期業績推移 ( 億円 ) 売上 ⾼・営業利益 ( 億円 ) ( 億円 ) 受注 ⾼・ ⾼ ‣ 売上 ⾼・営業利益 : 概ね想定線の推移、第 4 四半期は増収を想定 ‣ 受注・ ⾼:⽣ 成 AI・HPC 需要が底堅く、弱い⺠⽣・パワー関連需要を補い、想定を上
02/04 15:30 8056 BIPROGY
2025年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
円百万円円銭 前回発表予想 (A) 385,000 35,500 35,500 24,500 243.72 今回修正予想 (B) 395,000 35,500 35,500 24,500 243.72 増減額 (B-A) 10,000 - - - - 増減率 (%) 2.6 - - - - ( 業績予想修正の理由 ) 当第 3 四半期連結累計期間の売上収益や年度内売上予定の高が増加していることから、売上収益を上方修 正いたしました。 なお、製品販売が好調に推移しているものの、利益貢献は限定的であることや人件費や営業支援費等の販売費及 び一般管理費が増加していること、高採算案件の年度内売上
02/04 15:30 8056 BIPROGY
2025年3月期 第3四半期連結決算補足資料 その他のIR
of Profit or Loss) 1 1-2. プロダクト別売上高 (Net Sales by Product) 1 1-3. 区分別売上高 (Net Sales by Service and Product) 2 1-4. 区分別売上総利益 (Gross Profit by Service and Product) 2 1-5. 区分別売上総利益率 (Gross Margin by Service and Product) 2 1-6. 区分別受注高 (Orders by Service and Product) 3 1-7. 区分別高 (Backlog by Service
02/04 14:00 6888 アクモス
2025年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
円 ( 前年同期は営業利益 91 百万円 )となりま した。 (ITインフラ) 地方公共団体による情報管理システムのネットワーク基盤リプレースなど大型の入札案件をほぼ予定どおり受注 できており、構築、運用を中心に堅調に推移しました。標的型攻撃メール訓練サービス「SYMPROBUS CoTra Enterprise」では新たに生成 AIによる訓練メールテンプレートの自動作成機能を追加し、セキュリティ教育コンテ ンツの更新等お客様のご要望の多い機能の充実を図りました。また、首都圏での受注拡大を目指し、営業体制を強 化しております。高は前年同期末に対し26.6% 増加いたしました。当中間期の売