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発表日 時刻 コード 企業名
01/10 16:00 7725 インターアクション
2025年5月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
中間連結会計期間 ( 自 2024 年 6 月 1 日 至 2024 年 11 月 30 日 ) 増減 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) IoT 関連事業 2,261,775 2,272,928 1,396,134 1,069,742 △865,640 △1,203,186 環境エネルギー事業 432,248 748,967 279,143 422,547 △153,104 △326,419 インダストリー4.0 推進事業 770,233 269,466 892,070 291,979 121,836 22,512 合計 3,464,257 3,291,362 2,567,349 1,784,269 △896,908 △1,507,093 ( 注 ) 上記金額には、見込み生産を行っている事業は含まれておりません。 - 11 -
01/10 16:00 7725 インターアクション
2025年5月期第2四半期決算説明会資料 その他のIR
% 1,182 29.2% 90.5 経常利益 867 1,319 1,175 89.2 親会社株主に 帰属する 当期 / 中間 純利益 1 株当たり 当期 / 中間 純利益 559 906 825 91.0 51.37 円 82.85 円 75.55 円 - IoT 関連事業セグメント IoT 関連事業 ( 百万円 ) +64.8% 国内顧客向け光源装置及び国内外顧客向け瞳モジュール®の 販売が好調に推移し増収増益 売上高セグメント利益受注高高 2,699 ➢ 国内顧客向け光源装置、国内及び海外顧客向け瞳モジュール®の 販売が好調に推移。 ➢ 光源装置は国内主要顧客に加え海外顧客 ( 主
01/10 15:30 6668 アドテックプラズマテクノロジー
2025年8月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
名称 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 9 月 1 日 至 2024 年 11 月 30 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 半導体・液晶関連事業 2,473 69.3 4,788 △18.4 研究機関・大学関連事業 239 48.7 969 △7.1 合計 2,712 67.3 5,758 △16.7 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 - 11 -
01/10 15:30 6323 ローツェ
2025年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
実績をセグメントごと及び品目別に示すと、次のとお りであります。 セグメントの名称 品目 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 半導体・FPD 関連装置事業 半導体関連装置 72,693 141.8 52,464 101.2 分析装置 2,159 143.3 3,934 102.9 FPD 関連装置 6,088 95.0 5,889 129.4 計 80,940 136.8 62,288 103.5 ライフサイエンス事業 621 69.3 363 37.7 合計 81,562 135.7 62,652 102.4 ( 注 )1. 金額は、販売
01/10 15:30 6323 ローツェ
2025年2月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
FY'24 Q2 Q3 FY'23 7 営業利益の増減要因 ( 累計期間 ) • 半導体関連装置の売上増加により増益、のれん償却額が増加 ( 百万円 ) 11,006 2,170 -1,431 176 -707 -1,383 25,593 15,763 前年同期 (9カ月間 ) 売上変動為替影響人件費研究開発費のれん償却額その他販管費当第 3 四半期 (9カ月間 ) ※ 連結営業利益に対するNanoverse 社の影響額 :▲1,355 百万円 (のれん償却額 707 百万円、同社営業損失 :647 百万円 ) 8 受注高・売上高・高の推移 60,000 半導体関連装置 ( 百万円
01/10 15:30 6432 竹内製作所
2025年2月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
3 千万円 ( 前年同期比 4.6% 減 )となりました。受注高が前年同期比 で減少しておりますが、これは主に欧州市場の需要が低調に推移していることによるものです。当第 3 四半期連結会 計期間末の高は、前連結会計年度末に比べ466 億 7 千 2 百万円減少し、822 億 2 千 4 百万円となりました。 以上により、当第 3 四半期連結累計期間の販売台数は前年同期を下回りましたが、円安影響と製品価格の値上げ等 により、売上高は1,664 億 3 百万円 ( 同 4.8% 増 )となりました。利益面におきましては、部品調達価格の上昇、2023 年 9 月に稼働開始した青木工場の減価償
01/10 15:30 6255 エヌ・ピー・シー
2025年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
装置関連事業 1,416,340 57.5 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 (2) 受注状況 当社グループは、装置関連事業の単一セグメントであり、当第 1 四半期連結累計期間の受注状況は次のとおりで す。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) (%) 前年同期比 装置関連事業 535,932 9.1 7,026,782 45.4 (%) (3) 販売実績 当社グループは、装置関連事業の単一セグメントであり、当第 1 四半期連結累計期間の販売実績は次のとおりで す。 製品カテゴリの名称 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年
01/10 15:30 4394 エクスモーション
2024年11月期 通期決算補足説明資料-事業計画及び成長可能性に関する事項について- その他のIR
% 1389.5% 高 213 266 +52 +24.5% 236 310 +74 +31.4% Copyright © 2025 eXmotion Co., Ltd. All rights reserved. 9 営業利益の増減要因 【 対計画 】 外部のビジネスパートナー活用やCoBrain 投資前倒しにより原価率が悪化するも、販管費の抑制により計画比 [ 単体 ]+2 百万円増。連結でもbuboの単価アップが進み計画を上回る着地 200 ( 単位 : 百万円 ) 180 160 140 120 100 80 60 127 +4 ▲12 +10 129 +53 ▲27 155 40 20
01/10 15:30 3267 フィル・カンパニー
2024年11月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
)、プレミアムガレージハウスの請負受注件数が27 件 ( 前年同期は18 件 )、受注高が1,966,795 千円 ( 前年同期は1,151,091 千円 )となり、受注高・受注件数ともに過 去最高実績を更新する結果となりました。将来の売上計上額である期末時点高についても5,037,184 千円 ( 前 年同期比 75.9% 増 )となり初めて50 億円を突破いたしました。進行中の中期経営計画において掲げている事業プロセ ス改革及び組織改革の順調な進捗により、営業活動における再現性と生産性が向上したことで、第 1 四半期から第 4 四半期まで各四半期において10 件以上の受注を獲得し、また第
01/10 15:30 3267 フィル・カンパニー
2024年11月期4Q決算説明資料 その他のIR
Rights Reserved 25 2024 年 11 月期通期決算ハイライト 1 前期より大幅な増収増益 • 売上高は前年同期比 +20%の増収、約 72 億円に伸長 • 営業利益も約 4.2 億円と、前年同期比 +97%の増益 2 請負受注拡大の取り組みは順調 • 受注高 *1 / 受注件数 : 約 59 億円 /46 件 ~ともに過去最高を更新 • 高 *2 : 約 50 億円 ~ 前期末から76% 増加し、初めて50 億円を突破 3 人員拡大においても一定の進捗 • 4Qの人員数は84 名と、前期末 (69 名 )から約 2 割増加 • 足もと、定着率も改善傾向 Copyright ©
01/10 15:30 2153 E・Jホールディングス
2025年5月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
月 30 日 ) 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 6 月 1 日 至 2024 年 11 月 30 日 ) ( 参考 ) 前連結会計年度 ( 自 2023 年 6 月 1 日 至 2024 年 5 月 31 日 ) 受注高高受注高高受注高高 建設コンサルタント業務 15,360 31,909 15,600 34,638 33,996 25,087 調査業務 2,439 4,181 1,975 5,340 4,752 2,626 合計 17,799 36,091 17,575 39,979 38,749 27,713 ( 注 ) 当中間連結会計期間から新たに連結子会
01/10 15:30 3089 テクノアルファ
2024年11月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
・環境機器事業 386,088 +50.2 SI 事業 177,154 △21.5 サイエンス事業 99,759 +69.9 合計 1,958,979 △26.5 ( 注 ) セグメント間取引については相殺消去しております。 2 受注状況 当連結会計年度におけるセグメントごとの受注状況は、次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) エレクトロニクス事業 2,205,773 △11.2 761,592 △32.0 マリン・環境機器事業 260,800 △80.4 1,206,524 △24.2 SI 事業 654,467
01/10 15:00 9716 乃村工藝社
2025年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 9 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 9 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 10 市場分野別の生産高、受注高および高の実績 …………………………………………………………… 10 - 1 - ㈱ 乃村工藝社 (9716)2025 年 2 月期第 3 四半
01/10 15:00 9716 乃村工藝社
2025年2月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
・イベント市場 4,657 +59.5% ↑ 21.8% 7,080 +52.0% ↓ 16.0% その他市場 18,838 +9.0% ↓ 16.3% 15,536 △17.5% ↑ 18.2% 合計 95,099 +23.8% ↓ 16.6% 94,234 △0.9% ↑ 16.9% Copyright © NOMURA Co., Ltd. All rights reserved. 8 市場分野別の受注高・高 ■ 受注高は、海外ブランドやモバイル関連店舗の新装・改装需要が増加した専門店市場、企業 PR 施設やショー ルームの大型受注があった広報・販売促進市場、大阪・関西万博プロジェクトを多
01/10 15:00 6312 フロイント産業
2025年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
であった前年同期と比べると減少しましたが、順調に納品を進めてい ることなどにより、売上高が大幅な増加となりました。高は引き続き高水準を維持しております。なお、 基幹システムの更新に伴う一時的な費用を第 1 四半期連結会計期間に計上したことにより、販売管理費は前年同 期比で増加いたしましたが売上高が増加したことに伴い営業利益となりました。 また、在外連結子会社につきましては、前期末に出荷が大幅に増加した反動に加えて、米国における今年度の 大型案件の出荷が第 4 四半期連結会計期間に集中していることもあり、当第 3 四半期連結累計期間においては、 売上高が減少し営業損失となりました。 この結
01/10 15:00 6312 フロイント産業
2025年2月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR
:グループ会社別動向 ( 受注高・高 ) フロイント産業上期は前年比減だったが、3Qは受注高 23 億円と前年を上回る。 高は高水準を維持。 フロイント・ターボ計画通りに推移し、受注高・高ともに前年比増加。 FREUND Inc. 受注高はアメリカ・中南米を中心に好調に推移し、3Qの受注高は27 億円。 高も前年比大幅に増加。 FREUND S.r.l. 受注高・高ともにさらなる積み上げが必要。 シナジー効果によるパウダーハンドリング装置の受注が増加。 ( 単位 : 百万円 ) 2024/2 月期 2025/2 月期 前年比増減 第 3 四半期 第 3 四半期 受注高
01/10 10:54 6496 中北製作所
半期報告書-第99期(2024/06/01-2025/05/31) 半期報告書
では、自動調節弁は1,282 百万円、バタフライ弁は1,568 百万円、遠隔操作装置は758 百万円の増加 となりました。 売上高では、10,865 百万円 ( 対前年同期比 21.4% 増 )となり、1,912 百万円前年同期を上回りました。品種別で は、自動調節弁 4,049 百万円、バタフライ弁 4,271 百万円、遠隔操作装置 2,543 百万円となり、対前年同期比では、自 動調節弁は229 百万円、バタフライ弁は1,530 百万円、遠隔操作装置は152 百万円の増加となりました。輸出関連の売 上高は、1,550 百万円となり、前年同期を321 百万円上回りました。当中間会計期間末の
01/09 12:00 6755 富士通ゼネラル
統合報告書2024 ESGに関する報告書
より、前年度を下回りました。 当社は、上海市都市封鎖の影響による大幅な出荷減があった前年度に対し、今年度は出荷が正常化し ていることから、省エネ性の高い機種を中心に、主に住宅設備ルート向けの販売が回復するとともに、 売価改善にも取り組み、売上が増加しました。 海外では、中東、北米向けの前年度の出荷が高水準であった影響が大きいことに加え、欧州向け ATW(ヒートポンプ式温水暖房システム)の販売減もあり、前年度比で減収となりました。 また、サプライチェーン正常化に伴い、供給が遅れていたの出荷が前年度に大きく進展した ものの、商品供給不安解消に伴い販売代理店等からの追加受注が鈍化したほか、各地
01/07 15:30 6496 中北製作所
2025年5月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
万円 の増加となりました。 売上高では、10,865 百万円 ( 対前年同期比 21.4% 増 )となり、1,912 百万円前年同期を上回りました。品種別で は、自動調節弁 4,049 百万円、バタフライ弁 4,271 百万円、遠隔操作装置 2,543 百万円となり、対前年同期比では、 自動調節弁は229 百万円、バタフライ弁は1,530 百万円、遠隔操作装置は152 百万円の増加となりました。輸出関連 の売上高は、1,550 百万円となり、前年同期を321 百万円上回りました。当中間会計期間末の高は期首に比べ て3,091 百万円増の19,225 百万円となりました。 利益面では、営業
12/27 21:45 1840 土屋ホールディングス
第49期定時株主総会その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料
績予測は、当連結会計年度末の高の翌期以降の進捗見込み、過年度の実績、市況等を加味 し、総合的に勘案した上で算出しております。 - 10 - ・会計上の見積りが翌連結会計年度の連結計算書類に与える影響 将来の経済状況及び当社グループの経営環境の変化により、主要な仮定が変動した場合には、当連結 会計年度末で回収可能と判断していた繰延税金資産を翌期以降に取り崩す必要性が生じる可能性があり ます。 3. 連結貸借対照表に関する注記 ⑴ 担保に供している資産及びこれに対応する債務 担保に供している資産 販売用不動産 不動産事業支出金 建物・構築物 土地 計 1,217,725 千円