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発表日 時刻 コード 企業名
05/14 15:00 1968 太平電業
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
…………………………………………………………………………………………………18 (1)セグメント別受注高・売上高・高 ……………………………………………………18 (2) 役員の異動 ………………………………………………………………………………………19 1 太平電業株式会社 (1968) 2026 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用情勢に改善の動きがみられるなか、企業収益の改善や設備投資の持 ち直しを背景に、全体として緩やかな回復基調で推移し、個人消費についても持ち直しの動きがあるものの、食料 品を中心とした物価上昇の影響により力強さを欠く面もみられまし
05/14 14:40 6846 中央製作所
2026年3月期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
予防保全システムであるCCCS-M( 当社製品 名 )の提案や既存装置の改修の掘り起こしに注力して受注・売上の確保に努めてまいります。 ( 電気溶接機 ) 電気溶接機につきましては、自動車関連業界を中心に新規及び更新需要の掘り起こしに注力してまいりました。そ の結果、受注高は691 百万円 ( 前年同期比 4.8% 増 )となりましたが、期初の高が少なかった影響により売上高 は573 百万円 ( 前年同期比 12.5% 減 )となりました。 今後につきましては、新機能を搭載した溶接制御装置であるCK5( 当社製品名 ) 及び新型コンデンサ式溶接機の市場 投入により、更なる受注・売上の確保
05/14 14:30 7567 栄電子
2026年3月期 決算補足説明資料(データシート) その他のIR
9,974 11,981 1,298 2,463 3,584 4,682 1,309 2,715 4,084 5,660 1,526 3,242 5,427 8,420 高百万円 1,291 1,807 3,236 4,673 5,358 6,597 7,313 6,783 6,499 5,326 4,346 3,435 2,815 2,456 2,321 2,009 2,047 1,818 1,921 2,268 3,136 【 株式情報 】 期中平均株式数株 5,078,736 5,078,736 5,078,736 5,078,736 5,078,736 5,078,736
05/14 14:30 7003 三井E&S
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
353,196 100.0 38,083 12.1 高 ( 単位 : 百万円 ) 区 分 前連結会計年度末 (2025 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度末 (2026 年 3 月 31 日 ) 増減額増減比 % 金額構成比 % 金額構成比 % 成長事業推進 40,124 8.2 39,150 8.5 △974 △2.4 舶用推進システム 161,819 33.3 142,295 30.8 △19,524 △12.1 物流システム 95,884 19.7 97,726 21.1 1,841 1.9 周辺サービス 188,789 38.8 183,461 39.6 △5,327 △2.8
05/14 14:30 7003 三井E&S
2025年度決算説明資料 その他のIR
トランステーナ ポーテーナ トランステーナ その他 13% MES:1 位 87% (13 基 ) その他 41% MES:1 位 59% (10 基 ) その他 94% MES:3 位 6% (12 基 ) 92% MES:3 位 8% その他 (42 基 ) 2024 年 4 月 ~2025 年 3 月 ( 受注ベース) 2024 年 1 月 ~12 月 ( 納入ベース) Source: 自社調べ Source: World Cargo News 19 参考 ) 舶用エンジンの状況 ※ 生産設備の増強を計画的に推進するなか、国内シェア1 位を維持 < 国内シェア> < 受注・売上・・生産実
05/14 14:00 5930 文化シヤッター
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
スキーム 1 サマリー 大規模買付行為等に対する対抗措置 ( 有事 )の条件付き発動について (P3~8) 2026 年 3 月期実績 (P10) ・売上高、営業利益、経常利益は、前年実績を上回り、増収増益 海外事業の落ち込みを国内事業がカバーし、売上高は5 期連続の増収、営業利益は4 期連続の増益で共に過去最高 全セグメント区分で増収増益 2027 年 3 月期通期予測 (P12) ・売上高 2,500 億円、営業利益率 7.5%の達成を見込む 国内の受注状況は好調な滑り出し(3 月末の受注高は前期比 4.5% 増、同高は同 10.3% 増 ) 中期経営計画の進捗状況について(P15
05/14 14:00 5940 不二サッシ
2025年度 不二サッシグループ 決算説明資料 その他のIR
や工期変更の影響により2026 年度は減益を見込むものの、 収益力改善に取り組み、2027 年度目標達成に向けた取り組みを推進 17 の状況 ( 建材事業 ) 高は前年同期比で増加しており、今後の売上・利益の下支え要因 ( 億円 ) 高推移 ( 各期末 ) +26.3 (+4.1%) △6.9 (△1.1%) +61.1 (+9.3%) 高 (2026 年 3 月末 ) 717.8 億円 前年同期比 109.3% ( 億円 ) 年度別受注高推移 受注高 (2025 年度累計 ) +3.0 (+0.5%) △15.8 (△2.6%) +14.4 (+2.5%) 598.1
05/14 13:40 6507 シンフォニアテクノロジー
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
285 億 86 百万円 ( 前連結会計年度比 9.5% 増 )と なりました。 売上高は280 億 29 百万円 ( 同 11.5% 増 )となり、損益面につきましては、売上高の増加により営業利益は47 億 97 百 万円 ( 同 19.2% 増 )となりました。 [モーション機器事業 ] 半導体製造装置向けアクチュエータの受注が堅調に推移したこと、航空宇宙関連機器で今期においても高水準の 受注が継続したことから、受注高はほぼ前年並みの659 億 97 百万円 ( 前連結会計年度比 0.7% 減 )となりました。 売上高は、を着実にこなしていることから、507 億 31 百万円 ( 同
05/14 13:30 1905 テノックス
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
- ㈱テノックス(1905)2026 年 3 月期決算短信 ( 重要な後発事象の注記 ) 該当事項はありません。 - 16 - ㈱テノックス(1905)2026 年 3 月期決算短信 4. 受注及び販売の状況 前連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日至 2025 年 3 月 31 日 ) 1 受注高・高 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 建設事業 21,093,231 9,742,535 土木建築コンサルティング全般等事業 - - その他の事業 - - 合計 21,093,231 9,742,535 ( 注 ) 当連結企業集団では土木建築
05/14 12:20 1921  巴コーポレーション
令和8年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
…………………………………………………………………………………………………………………… 15 (1) 受注・売上・の状況 〔 連結 〕 …………………………………………………………………………… 15 (2) 役員の異動 ………………………………………………………………………………………………………… 16 - 1 - ㈱ 巴コーポレーション(1921) 令和 8 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、公共投資が底堅く推移し、雇用情勢の改善や設備投資の緩やかな持ち直 しの動きがみられる中、緩やかな回復基調が続いております。しかしながら、中東情勢の影響、物価上昇の継
05/14 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2026年3月期(FY25)連結業績説明資料 その他のIR
%( 前期大型案件の反動減あり)、運用保守 958 億円・+16.0% • 受注 : 構築 840 億円・+38.1%、運用保守 1,231 億円・+26.9% • 期末高 : 構築 319 億円・+102.1%、運用保守 1,270 億円・+27.4% � SI 運用保守積上げ・売上規模増加等で粗利率向上 • FY25 粗利額・率 :263 億円 (+20.9%YoY)・16.1%(+1.7pt YoY) � 大型サービスインテグレーション案件 * 獲得恒常化、100 億円超案件 2 件獲得 • FY25 獲得数・総額 :19 件・620 億円、大型案件からのFY25 売上一時 :97 億
05/14 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
38.1% 増及び26.9% 増、システム構築及び運用 保守の高は各 々 前年同期比 102.1% 増及び27.4% 増と大きく伸長しました。国際事業では、日本企業のグロー バルネットワーク構築需要等による海外分売上の増加や海外データセンター構築案件の遂行、シンガポール子会社 PTC SYSTEM (S) PTE LTDの伸長等で、売上高は前年同期比 12.9% 増の457 億円 (*11)となりました。設備面では、イン ターネットトラフィックの増加等に応じたネットワーク設備の継続拡張に加え、中長期的な設備収容能力の安定確 保に向け、松江データセンター新棟の運用開始や白井データセンター
05/14 12:00 2170 リンクアンドモチベーション
2026年12月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
Motivation Inc. 参考資料 | 事業 KPI 21 事業 KPI 組織開発 Division 個人から選ばれる組織 (モチベーションカンパニー) 創りを支援 マッチングDivision 組織と個人をつなぐ 機会を提供 個人開発 Division 組織から選ばれる個人 (アイカンパニー) 創りを支援 組織開発 Division 個人開発 Division マッチング Division (コンサル・クラウド事業 ) ・コンサルティング・クラウド売上収益 ・コンサルティング過去 12ヶ月平均顧客売上単価 ・モチベーションクラウド月会費売上・納品数・月会費単価 ・高 (IR 支援事業
05/14 11:45 6330 東洋エンジニアリング
2026年3月期本決算 (FY2025) 経営概況 その他のIR
で前年同期比で減収減益 売上高・利益 ✓ 売上高 :1,829 億円、粗利益 :64 億円 ( 粗利益率 :3.5%)、当期純利益は△149 億円 ✓ ブラジル案件を中心とした一部案件の採算悪化により、2 月公表値通り損失計上 損失理由 ✓ 主因はブラジル発電案件における債権回収リスクの顕在化および工程遅延によるコスト増加 ✓ 現在試運転の最終段階にあるが、機器類の予期せぬトラブル等により遅延。現在客先・パート ナーと共に早期の試運転完了・完工を目指し尽力中であり、最新の見通しは2026 年 6 月完工予定 受注高 高 ✓ 受注高 :4,204 億円 ( 持分法を含む)、通期見込を上回っ
05/14 11:30 6947 図研
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
3 月 31 日 ) 金額構成比率 (%) 金額構成比率 (%) 日本 28,298,569 69.5 29,655,397 68.8 欧州 7,531,400 18.5 8,154,716 18.9 米国 2,950,943 7.2 3,152,784 7.3 アジア 1,955,380 4.8 2,138,850 5.0 合計 40,736,294 100.0 43,101,750 100.0 2 受注高及び高 ( 単位 : 千円 ) セグメント 前連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2025 年 4 月
05/14 11:30 7409 AeroEdge
2026年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
は、国際線・国内線ともに旅客需要が回復・拡大傾向にあり、 事業環境は総じて改善基調にあります。一方で、中東情勢の緊迫化を背景とした燃料価格の変動リスクや、地政学 的リスクの高まりを受け、運航計画やコスト管理面では引き続き慎重な対応が求められる状況にあります。 一方で、航空機機体の需要については、旅客需要の増加を背景に、中小型航空機を中心として拡大傾向が継続し ております。エアライン各社による機体更新および拡大の動きは底堅く、航空機メーカー各社においては、高水準 の高を背景に生産拡大に向けた取り組みが進められております。 その結果、当社の主力製品であるチタンアルミ製低圧タービンブレードを搭
05/14 11:30 7409 AeroEdge
2026年6月期 第3四半期 決算補足資料 その他のIR
+44.2% 前年同期比 +46.4% 3,775 百 A320neoファミリーの受注機数・納入機数推移 万円 1,007 百 万円 660 百 万円 1,297 百 万円 市場環境 • 航空機需要拡大により、A320neoファミリー、737MAXのは高水準 • 737MAXはFAA( 米連邦航空局 )による生産上限が解除され増産 • A320neoファミリーはLEAP 競合エンジンの供給不足等で増産にやや遅れ • 中東情勢による新造航空機・エンジン需要への影響は現時点では限定的 事業概況 • 中東情勢や米中貿易摩擦を背景に、電力費や工具費は増加傾向にあるが、 チタンアルミブレードの需要は引続き
05/14 11:30 6330 東洋エンジニアリング
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
した。なお、持分法適用関連会社の当社持分相当の受注高 を含めた総受注高は4,204 億円、総高は5,024 億円となりました。 完成工事高は、タイ向け石油化学プラント、トルクメニスタン向け石油化学プラント等の複数のプロジェクトの進 捗により、1,829 億円 ( 前連結会計年度比 34.2% 減 )となりました。 営業損益は、主にブラジル向けガス火力発電案件における収支の悪化により、営業損失 190 億円 ( 前連結会計年度は 営業利益 25 億円 )となりました。 経常損益は、持分法による投資利益 83 億円を計上したことなどにより、経常損失 113 億円 ( 前連結会計年度は経常利
05/14 11:30 6330 東洋エンジニアリング
2026年3月期 (FY2025) 決算概要 その他のIR
Your Success, Our Pride. 2026 年 3 月期 (FY2025) 決算概要 2026 年 5 月 14 日 東洋エンジニアリング株式会社業績概要 p.3 売上高 p.4 貸借対照表 p.5 キャッシュ・フロー p.6 受注高 p.7 高 p.8 業績見込 p.9 業績推移 p.10 総括データ p.11 ©Toyo Engineering Corporation, All rights reserved 2 業績概要 単位 : 億円 2026/3 通期見込 2025/3 前期比見込比達成度 2026/3 2026/2/12 付 売上高 2,780 1,829
05/14 09:00 3241 ウィル
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 同 113.9% 増 )となりました。 リフォーム事業におきましては、住宅購入の検討段階から積極的にリフォーム担当が同席して提案をする営業戦術 が奏功し、「 中古 ×リフォーム」の請負契約件数が前年同期比 15.3%、請負契約単価が同 11.3%それぞれ増加し、当 四半期末の高は1,144 百万円 ( 同 74.7% 増 )となりました。なお、一部の大型案件における原価率上昇の影響 により、全体の営業利益率は前年同期比 1.1ポイント低下いたしました。この結果、売上高は465 百万円 ( 前年同期比 9.2% 増 )、営業利益は46 百万円 ( 同 2.1% 減 )となりました