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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/12 | 09:19 | 4975 | JCU |
| 半期報告書-第65期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 4 月 1 日 至 2024 年 9 月 30 日 ) 前年比増減 売上高 9,806 百万円 11,384 百万円 16.1% 増 セグメント利益 3,467 百万円 4,967 百万円 43.3% 増 EDINET 提出書類 株式会社 JCU(E01065) 半期報告書 ( 装置事業 ) 受注案件が予定通り進行したことで売上高は増加いたしましたが、大型案件の新規受注が減少したため受注高、 受注残高は減少いたしました。 前中間連結会計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 | |||
| 11/11 | 17:00 | 6137 | 小池酸素工業 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| うち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10% 以上を占 めるものがないため、記載を省略しております。 - 12 - 小池酸素工業 ㈱(6137) 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 3. 補足情報 受注の実績 当中間連結会計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 機械装置 9,979 118.5 9,892 100.8 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2. 上記金額には、消費税等は含まれておりません。 3. 受注高及び受注残高につきましては、標準機・部品等の金額を含めておりません。 - 13 - | |||
| 11/11 | 17:00 | 6226 | 守谷輸送機工業 |
| 2025年3月期 第2半期(中間期)決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 、「 船舶用エレベーター」の売上は457 百万円、「 保守・修理 」の売上は3,958 百万円となりました。営業利益は、工事損失引当金戻入額 119 百万円の計上などにより1,745 百万円 ( 前年同期比 59.8% 増 )、経常利益は1,818 百万円 ( 前年同期比 63.5% 増 )、中間純利益は1,227 百万円 ( 前年同期比 69.8% 増 )となりました。 なお、当中間会計期間末における受注残高は18,394 百万円 ( 前事業年度末は16,337 百万円 )となりました。 (2) 財政状態に関する説明 ➀ 資産、負債及び純資産の状況 ( 資産 ) 当中間会計期間末における総資産 | |||
| 11/11 | 17:00 | 6226 | 守谷輸送機工業 |
| 2025年3月期第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| /3 期 2Q 2Q ※2021/3 期までは完成基準、2022/3 期からは進行基準を採用 ※ 垂直搬送機を含む © Moriya Transportation Engineering and Manufacturing Co.,Ltd. 15 0 -9,000 主要 KPIの推移 2 エレベーターの受注動向 受注高は好調を継続。設備投資拡大やコストアップ分の価格転嫁浸透を追い風に、昨年を上回るペースで拡大 受注高の増加に伴い受注残高はさらに増加。 2025/3 期 2Q 時点の受注残は年間総売上高のおよそ7 割に相当する 134 億円まで積み上がり エレベーターの完成工事高・受注高・受注残高 | |||
| 11/11 | 17:00 | 6706 | 電気興業 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ることが困難であるため、上記生産実績から除いて 表示しております。 2 受注実績 当中間連結会計期間における受注実績を報告セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 報告セグメント受注高 ( 百万円 ) 前年同期増減率 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期増減率 (%) 電気通信関連事業 12,258 26.5 15,606 53.0 高周波関連事業 4,571 7.2 3,525 6.0 合計 16,830 20.6 19,132 41.4 3 売上実績 当中間連結会計期間における売上実績を報告セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 報告セグメント売上高 ( 百万円 ) 前 | |||
| 11/11 | 17:00 | 6877 | OBARA GROUP |
| 2024年9月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| とおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 溶接機器関連事業 27,252 +10.2 平面研磨装置関連事業 16,250 +13.0 合計 43,503 +11.2 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格で表示しております。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 溶接機器関連事業 32,488 +6.1 7,438 △7.5 平面研磨装置関連事業 | |||
| 11/11 | 16:10 | 208A | 構造計画研究所ホールディングス |
| 2025年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 利益 1,370 連結営業利益 (△ 損失 ) 連結経常利益 (△ 損失 ) 税金等調整前四半期純利益 (△ 損失 ) 親会社株主に帰属する四半期純利益 (△ 損失 ) △358 △374 △374 △287 (※) 連結売上高に含まれる株式会社構造計画研究所の売上高 3,529 百万円 当第 1 四半期連結累計期間においては、前事業年度から繰り越された豊富な受注残高を着実に遂行したことで、 売上高は順調に推移し、通期の連結業績予想に対して当第 1 四半期連結累計期間の売上高が占める割合は18.4%と なりました。当社グループでは、多くの顧客が決算期を迎える下半期に成果品の引渡しが集中すること | |||
| 11/11 | 16:00 | 9960 | 東テク |
| 東テクグループ 2025年3月期 第2四半期 決算補足資料 その他のIR | |||
| 東テクグループ 2025 年 3 月期第 2 四半期 決算補足資料 東テク株式会社 2024 年 11 月 11 日 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算総括 業績 : 売上高・営業利益ともに過去最高となり増収・増益 • 大都市を中心とした再開発の新築需要に加え、カーボンニュートラルを見据えたリニューアル需要、データセンター需要等の 取り込みにより売上は好調に推移。特に民間の工場・オフィスビル等に導入される計装システム需要が旺盛で、関連子会社も 含めた工事需要の取り込みにより、売上総利益率の改善が進みグループ全社の営業利益率改善となった • 受注高、受注残ともに好調に推 | |||
| 11/11 | 15:47 | 6383 | ダイフク |
| 半期報告書-第109期(2024/04/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| ました。 売上は、豊富な前期末受注残高をベースに一般製造業・流通業、半導体生産ライン、空港向けシステムは増収と なりました。 この結果、受注高は3,339 億 22 百万円 ( 前年同期比 13.5% 増 )、売上高は3,026 億 21 百万円 ( 同 7.6% 増 )となり ました。 利益面は、原材料・人件費高騰に伴うコスト増加分の価格転嫁等が進展し、一般製造業・流通業、半導体生産ラ イン、自動車生産ライン、空港向けシステムとも利益率が改善しました。 この結果、営業利益は381 億 44 百万円 ( 同 100.1% 増 )、経常利益は381 億 86 百万円 ( 同 83.3% 増 | |||
| 11/11 | 15:45 | 3741 | セック |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 1,349,436 34.5 2,055,528 45.7 宇宙先端システム 1,416,764 36.2 1,326,985 29.5 計 3,915,270 100.0 4,495,399 100.0 ビジネスフィールド(BF) 別受注状況 ビジネスフィールド受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) モバイルネットワーク 478,900 74.8 242,892 73.7 インターネット 679,030 107.1 359,767 110.7 社会基盤システム 3,307,969 245.9 5,576,162 213.3 宇宙先端システム | |||
| 11/11 | 15:45 | 3741 | セック |
| 2025年3月期 第2四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2024 年 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 -4.0 -6.0 2 Copyright © 2024 Systems Engineering Consultants Co.,LTD. All rights reserved. 2025 年 3 月期第 2 四半期総括 売上高、営業利益、経常利益の全てで過去最高、 前年同期比で増収増益 受注高、受注残高ともに過去最高 当期 ( 百万円 ) 前年同期比利益率 当期 ( 百万円 ) 前年同期比 売上高 4 , 495 114.8% 営業利益 764 120.7 | |||
| 11/11 | 15:30 | 1414 | ショーボンドホールディングス |
| 2025年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 同期比 1,242 百万円 減少 (6.2% 減 )の18,818 百万円となりました。 売上高は、前年同期比 796 百万円増加 (3.8% 増 )の21,571 百万円となりました。 工事売上高は高速道路会社の大型工事の売上は微減となりましたが、国および地方自治体の工事売上が順調に伸び たことにより、前年同期比 738 百万円増加 (3.9% 増 )の19,643 百万円となりました。 工事材料売上高は前年同期比 57 百万円増加 (3.1% 増 )の1,927 百万円となりました。 受注残高は売上高が受注高を上回ったことにより、前期末から2,753 百万円減少、前年同期比では13,866 | |||
| 11/11 | 15:30 | 1994 | 高橋カーテンウォール工業 |
| 2024年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )となりました。なお、受注高は57 億 55 百万円 ( 前年同四半期比 13.0% 減 )、受注残高は77 億 58 百万円 ( 前連結会計年度比 13.5% 減 )となりました。 セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 1PCカーテンウォール事業 当セグメントの売上高は63 億 90 百万円 ( 前年同四半期比 29.7% 増 )、セグメント利益は4 億 32 百万円 ( 前年同四半 期比 71.7% 増 )となりました。なお、売上のトレンドに季節性はありません。 2アクア事業 当セグメントの売上高は5 億 23 百万円 ( 前年同四半期比 14.2% 増 )、セグメント利益は | |||
| 11/11 | 15:30 | 2181 | パーソルホールディングス |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算説明資料 その他のIR | |||
| HOLDINGS CO., LTD. All Rights Reserved. 23 事業トピックス:Asia Pacific SBU ファシリティマネジメント契約好調 • 受注残高は38 億豪ドルと過去最高を記録 • ビーチリゾートであるロットネスト島で は、観光客向けの大規模な改装プロジェ クトを完了した後、更に5 年間の契約延 長が決定 • ビクトリア州学校建設局 (VSBA)や メルボルン空港の契約更新も貢献 WA Restaurant & Catering Awards 受賞 • Programmedは、2024 年西オースト ラリア州レストラン&ケータリング・ア ワードにおいて | |||
| 11/11 | 15:30 | 2311 | エプコ |
| 2024年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 、期初計画は達成する見通しです。 LESSO 合弁会社持分投資損益の推移 LESSO 合弁事業の概況 180 160 140 ( 単位 : 百万円 ) 135 ■ 営業状況 LESSO 社工場・倉庫等向け太陽光パネル設置設計業務を受託 (2024 年 9 月末受注残約 460 万元 ) 120 100 80 60 40 20 79 ■ 今後の見通し ・中国市場向けメガソーラー販売計画が想定より遅れていることを受けて、 海市場 ( 特にアフリカ) 及び中国戸建て市場開拓に注力 ・前期と同様、合弁契約に基づきQ4にLESSO 社売上計上見込 (Q4の見込損益は、期初計画より増加見通し) 0 太陽光 | |||
| 11/11 | 15:30 | 2931 | ユーグレナ |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 百万円 ) △157 △621 266 △104 △193 ( 注 ) 当第 3 四半期連結会計期間において、サティス製薬グループの連結子会社化に伴う企業結合に係る暫定的な会計 処理の確定を行っており、第 2 四半期の関連する四半期情報項目については、暫定的な会計処理の確定による取 得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の数値を記載しております。なお、受注残に係る顧客関連資 産 342 百万円は第 3 四半期連結累計期間に償却が完了しており、償却費を第 2 四半期及び第 3 四半期連結会計期間 において期間按分しております。 セグメント別の状況については、以下のとおりです | |||
| 11/11 | 15:30 | 2931 | ユーグレナ |
| 2024年12月期第3四半期決算説明 その他のIR | |||
| Euglena Co., Ltd. All rights reserved. BS 影響額 2024 年度業績 - 四半期営業損益の推移と見通し 調整後 EBITDA/ 営業損益の推移 (2024 年度 ) サティス製薬連結化に伴う会計処理 *2 サティス製薬連結化に伴う 会計処理 (PPA *1 )が完了し、 3Q 累計で約 6 億円の償却費を計上 (うち約 3.4 億円は受注残で、 3Qで償却完了 ) 1,071 1,051 302 調整後 EBITDA 営業損益 ( 遡及修正前 ) 営業利益 ( 遡及修正後 ) 1,125 通期予想ベースでは 広告投資拡大等によ る大幅減を見込むが、 広告投資や | |||
| 11/11 | 15:30 | 3671 | ソフトマックス |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 当第 3 四半期累計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) ソフトウェア 3,127,518 170.0 2,986,620 199.0 ハードウェア 1,161,776 157.0 1,015,414 193.3 合計 4,289,295 166.3 4,002,034 197.5 2 販売実績 種類別 当第 3 四半期累計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 9 月 30 日 ) 前年同四半期比 (%) 販売高 ( 千円 | |||
| 11/11 | 15:30 | 3929 | ソーシャルワイヤー |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算説明資料 その他のIR | |||
| ., LTD. All rights reserved. 16 インフルエンサーPRサービス 140 社 継続顧客新規顧客 1 社あたり取引額 3,000 取引社数 ×1 社あたり取引額 120 社 100 社 受注好調 YonY170% 2,500 2,000 大手代理店向けの高単価案件に注力 • リードの長い案件増、受注 ~ 売上が間延びする傾向 • 2Q 先行指標 ( 受注高 )は順調に受注残を積み上ががり 進行中 80 社 1,500 案件数 60 社 40 社 20 社 大手代理店中心 高単価進行 1,000 500 高単価案件 × 案件増 • 着実に高単価の案件がつみあがり推移 • 美容 | |||
| 11/11 | 15:30 | 5715 | 古河機械金属 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕〈連結〉 決算発表 | |||
| 2025 年 3 月期 対前年同期増減 中間会計期間中間会計期間前回発表年度予想対前年増減 為替円 /$ 141.0 152.6 11.6 151.5 148.8 4.2 銅価 $/mt 8,417 9,477 1,060 9,188 9,489 1,127 ※ 参考情報 ( 以下の数値は参考値です) 1. 産業機械部門受注残 産業機械については主に受注生産を行っており、当中間会計期間末における受注残を示すと、次のとおりです。 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 対前年同期増減 中間会計期間末中間会計期間末 受注残 160 億円 142 億円 △17 億円 2. 金属部門の金属価格変動影 | |||