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発表日 時刻 コード 企業名
11/08 15:00 6277 ホソカワミクロン
2024年9月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
・電力を 除く民需は2024 年 1-3 月期に増加したものの、その後、持ち直しの動きに足踏みがみられるようになってきており ます。 このような経済環境の中、当連結会計年度の受注高は777 億 1 千 7 百万円 ( 前期比 1.5%の減少 )、売上高は円安 効果もあり854 億 3 千 2 百万円 ( 前期比 7.4%の増加 )、高は447 億 3 千 1 百万円 ( 前期比 15.2%の減少 )とな りました。利益面におきましては、増収効果及び粗利改善により、営業利益は82 億 7 千 9 百万円 ( 前期比 4.0%の増 加 )、経常利益は92 億 4 千 1 百万円 ( 前期比
11/08 15:00 6282 オイレス工業
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2024 年 4 月 1 日至 2024 年 9 月 30 日 ) 期首高受注高売上高期末高 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 一般軸受機器 2,197 14.1 7,658 22.9 7,369 22.3 2,486 15.8 自動車軸受機器 1,322 8.5 16,805 50.3 16,732 50.4 1,394 8.8 構造機器 10,395 67.0 5,434 16.3 5,623 16.9 10,205 64.8 建築機器 1,181 7.6
11/08 15:00 6347 プラコー
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) インフレーション成形機事業 644,430 △6.6 ブロー成形機事業 157,494 30.5 リサイクル装置事業 15,737 △98.3 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 合計 817,661 △53.0 当中間会計期間における受注実績を事業部門別に示すと、次のとおりであります。 事業部門別の名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) インフレーション成形機事業 710,263 △4.0 843,282 △34.9 ブロー成形機事業 256,568 53.7
11/08 15:00 7963 興研
2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
マスクは、期初からベース水準の受注増を確保しつつ、11 波とされるコロナ感染拡大により再び が生じております。現在、増産体制を敷いて解消に努めている状況です。 防護マスクにつきましては、前期は第 1 四半期の納入でしたが、当期は第 4 四半期納入になったことにより現時 点では前年同期に対し減収となっておりますが、通期での総納入数は前年実績を上回る見込みに変わりありませ ん。 以上の結果、当事業全体の売上高は61 億 38 百万円 ( 前年同四半期比 5.9% 減 )となり、第 2 四半期 ( 中間期 ) 以 降、対前年同期比の減収幅は改善しております。 ( 環境関連事業
11/08 14:00 7438 コンドーテック
2025年3月期第2四半期(中間期)決算説明資料 その他のIR
1,266 工事 1,951 1,929 △66 123 95 588 309 359 362 7 △35 △62 リ フ ォ ー ム 戸 建 ・ 大 型 物 件 橋 梁 ・ 土 木 レ ン タ ル 物 販 ( 工事のみ) 2023 年 9 月末時点 2024 年 9 月末時点 2,500 百万円 2,636 百万円 前第 2 四半期売上高売上総利益率販売管理費当第 2 四半期 売上総利益率四半期別推移 売上総利益率 25.9% → 26.1% 販売管理費 給与 +15 百万円、福利厚生費 +14 百万円 支払手数料 +13 百万円 24.7% 27.0% 29.6% 28.5
11/08 13:40 6507 シンフォニアテクノロジー
半期報告書-第101期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
% 減 )となりました。 売上高は、を着実にこなしていることから、108 億 4 百万円 ( 前年同中間期比 7.2% 増 )となりました。損益 面につきましては、売上高の増加により営業利益は10 億 86 百万円 ( 前年同中間期比 765.8% 増 )となりました。 エンジニアリング&サービス事業は、台湾を中心として半導体製造工場向け搬送設備工事等が増加したことか ら、受注高は125 億 54 百万円 ( 前年同中間期比 11.6% 増 )となりました。 売上高は103 億 68 百万円 ( 前年同中間期比 21.6% 増 )となり、損益面につきましては、売上高の増加により営業利益
11/08 13:40 6507 シンフォニアテクノロジー
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
13.8% 減 )となりました。 売上高は、を着実にこなしていることから、108 億 4 百万円 ( 前年同中間期比 7.2% 増 )となりました。損益 面につきましては、売上高の増加により営業利益は10 億 86 百万円 ( 前年同中間期比 765.8% 増 )となりました。 エンジニアリング&サービス事業は、台湾を中心として半導体製造工場向け搬送設備工事等が増加したことか ら、受注高は125 億 54 百万円 ( 前年同中間期比 11.6% 増 )となりました。 売上高は103 億 68 百万円 ( 前年同中間期比 21.6% 増 )となり、損益面につきましては、売上高の増加により営業利
11/08 13:31 6368 オルガノ
半期報告書-第80期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
けた各種施策を進めてまいりました。 この結果、当中間連結会計期間における業績は、受注高 92,755 百万円 ( 前年同期比 21.8% 増 )、売上高 74,323 百万円 ( 同 13.5% 増 )、営業利益 11,480 百万円 ( 同 46.1% 増 )、経常利益 11,946 百万円 ( 同 39.9% 増 )、親会社株主に帰属する 中間純利益 8,134 百万円 ( 同 46.9% 増 )となり、繰越高は137,671 百万円 ( 同 3.6% 増 )となりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 なお、当中間連結会計期間より、報告セグメントの区分方法等を変更して
11/08 13:31 7949 小松ウオール工業
半期報告書-第58期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
つきましては、オフィスの底堅い移転需要により主力の可動間仕切が堅調に推移 し、固定間仕切は学校・体育施設向けを中心に伸長いたしました。また、宿泊施設の需要が回復し、移動間仕切が 好調に推移いたしました。これらにより、売上高は201 億 17 百万円 ( 前年同中間期比 2.2% 増 )となりました。受注 高は244 億 63 百万円 ( 前年同中間期比 7.8% 増 )、高は210 億 25 百万円 ( 前年同中間期比 7.5% 増 )となり、そ れぞれ特に可動間仕切が好調に推移しております。 利益面につきましては、売上総利益率が33.9%( 前年同中間期比 0.6ポイント改善 )となり
11/08 13:30 5189 櫻護謨
2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
・宇宙部門は、一定水準のを抱え生産を進めており、前年同期に比べロケットエンジン用部品の販売が 増加しております。工業用品部門では、原油貯蔵施設向けタンクシールの交換需要は多いものの、顧客要求納期との 関係もあり前年同期に比べ販売が減少しております。 利益面では、原材料価格高騰の影響を受け原価率が上昇しております。とくに航空・宇宙部門では受注から納期ま で長期となる案件が多く、受注契約後の原材料価格上昇分を売価へ反映させることが難しいことから減益となってお ります。 その結果、売上高は1,908 百万円 ( 前年同期比 1.0% 減 )、セグメント利益 ( 営業利益 )は147 百万円
11/08 13:15 4847 インテリジェント ウェイブ
2025年6月期第1四半期 決算説明会資料 その他のIR
8.6% +40 +15.3% 経常利益 259 8.2% 304 8.6% +44 +17.1% 四半期純利益 175 5.6% 208 5.9% +32 +18.8% 受注 ⾼ 4,257 - 5,594 - +1,336 +31.4% ⾼ 12,073 - 18,636 - +6,563 +54.4% Copyright © INTELLIGENT WAVE INC. All rights reserved. 3 2025 年 6⽉ 期 1Q 売上 ⾼( 事業領域別 ) ■ 決済領域は、FEP 分野が、前期から続く既存顧客のFEPシステム更改により増加。不正検知分野は、主に
11/08 13:00 4657 環境管理センター
2025年6月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
動があった場合の注記 ) …………………………………………………8 ( 会計方針の変更 ) …………………………………………………………………………………………8 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………………8 (セグメント情報等の注記 ) ………………………………………………………………………………8 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………………8 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………9 (1) 分野別受注高及び高・売上高
11/08 13:00 6138 ダイジェット工業
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 焼肌チップ 270,935 41,952 277,806 62,474 6,871 20,522 切削工具 3,410,869 538,227 3,598,612 509,048 187,743 △29,179 耐摩耗工具 440,204 154,261 518,839 206,141 78,635 51,880 その他 11,612 766 11,713 539 101 △227 合計 4,133,620 735,206 4,406,970 778,202
11/08 12:00 3696 セレス
2024年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
+63.0% (YoY) ■ 売上高 ■ 広告投資 Copyright © 2024 CERES Inc. All Rights Reserved. 23 DX(ゆめみ)の業績推移 デザイン案件をフックにしたアップセルが奏功し、売上高は1Qを底に回復傾向 受注好調によりエンジニア稼働率が改善し、前四半期の赤字から1.4 億円の黒字へ ( 百万円 ) 売上高・営業利益 ( 四半期推移 ) ( 百万円 ) -0.4% (YoY) 受注高の推移・ 業績予想の進捗状況 ( 百万円 ) ■ 3Q 末高 ■ 売上高 ■ 受注高 4,089 4,956 1,604 3Q 1,596 3Q 1,244
11/08 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2025年3月期上半期(1H24)連結業績説明資料 その他のIR
売上 : 構築 268.9 億円・+49.5%YoY、運用 397.1 億円・+14.2%YoY SI 構築が増収を牽引 � 1H24 受注 : 構築 302.8 億円・△0.5%YoY、運用 426.9 億円・+2.4%YoY 1H24 末 : 構築 271.5 億円・+3.4%YoY、運用 881.1 億円・+16.1%YoY • 1H24 受注額・残高 : 千葉市向け個別大型案件約 70 億円 ( 構築約 50 億円、運用約 20 億円 ) 内包の1H23と同水準 • Webサイトの利便性、製品・サービスブランドを損なわないクッキー同意管理ツール「STRIGHT」を提供開始 (24
11/08 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
% 増の72,972 百万 円 ( 前年同期 72,128 百万円 )と千葉市向け個別大口案件約 70 億円 (うち、システム構築及び機器販売 50 億円、シス テム運用保守 20 億円 )を内包する前年同期と同水準になりました。このうち、システム構築及び機器販売の受注は 前年同期比 0.5% 減の30,279 百万円 ( 前年同期 30,440 百万円 )、システム運用保守の受注は前年同期比 2.4% 増の 42,693 百万円 ( 前年同期 41,688 百万円 )となりました。 当中間連結会計期間末のシステムインテグレーション( 含む機器販売 )の高は、前年同期末比 12.9% 増の
11/08 11:30 7012 川崎重工業
2024年度第2四半期決算説明資料 その他のIR
の他 • 高 ( 億円 ) • 船舶海洋高の推移 ( 億円 ) '23 年度 2Q 末 '24 年度 2Q 末 実績実績増減 航空宇宙システム 8,327 9,660 + 1,333 車両 5,411 4,215 ▲ 1,195 エネルギーソリューション&マリン 7,099 7,341 + 241 精密機械・ロボット 982 988 + 6 2,065 1,916 1,627 991 1,016 761 907859 702 1,046 1,105 988 2Q 末年度末 1794 1,748 1,560 1364 1,196 パワースポーツ&エンジン - - - その他
11/08 11:12 6797 名古屋電機工業
半期報告書-第68期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
響もあり、売上は前年同期を下回りました。利益面につきましては、品質管理やコスト管 理を強化し、ロスコストの発生防止及びコストダウンを推進したことにより前年同期を上回りました。 これらの結果、当中間連結会計期間におきましては、売上高 56 億 27 百万円 ( 前年同期比 11.8% 減 )、営業利益 3 億 43 百万円 ( 前年同期は7 百万円の利益 )、経常利益 3 億 49 百万円 ( 前年同期は6 百万円の損失 )、親会社株主に 帰属する中間純利益 2 億 24 百万円 ( 前年同期は45 百万円の損失 )となりました。 また、当中間連結会計期間末日現在の高は203 億 6 百万
11/08 11:04 6516 山洋電気
半期報告書-第123期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
比 72.4% 減 )となりました。 受注高は40,568 百万円 ( 前年同期比 5.2% 増 )、高は38,381 百万円 ( 前年同期比 35.8% 減 )となりました。 なお、当社は、経営基盤と事業体制の強化を目的とし、2024 年 4 月 1 日付で社内カンパニー制を導入しました。 取締役会は、各カンパニーの業績をもとに経営資源の配分、意思決定、評価をおこなうことから、報告セグメント について、地域別のセグメント区分から、カンパニー別のセグメント区分に変更いたしました。 変更内容の詳細は、「 第 4 経理の状況 1 要約中間連結財務諸表要約中間連結財務諸表注記 5.セグメント情
11/08 11:01 6730 アクセル
半期報告書-第30期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
( 注 2) 製品は前年同中間期を下回る販売となりました。なお、当 中間期末の同セグメントの高は11,976 百万円となっております。 2 新規事業関連 新規事業関連は、組み込み機器向け製品に加え、AIやWeb3、ブロックチェーン領域を中心としたスタートアッ プ事業であり、売上高は前年同中間期比 42 百万円減 ( 同 16.3% 減 )となる221 百万円、セグメント損失は同 57 百万 円増 ( 前年同中間期は204 百万円の損失 )となる262 百万円となりました。 ( 注 1)「 組み込み機器市場 」とは、パチンコ・パチスロ機以外の組み込み機器の製造に係る市場として使用し ております