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発表日 時刻 コード 企業名
11/07 15:30 6744 能美防災
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算説明資料 その他のIR
2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算説明資料 2024 年 11 月 7 日 1. 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 連結決算概要決算のポイント 受注高は第 2 四半期の過去最高を更新 市場環境は期初の想定以上に堅調に推移 第 2 四半期の受注高は4 期連続で過去最高、初めて800 億円超を計上 高水準の高を背景に売上高も過去最高 売上高も期初予想を上回り、 2020 年 3 月期以来となる第 2 四半期の過去最高を更新 利益も期初予想を超過達成 市場環境が想定よりも堅調に推移したことに加え、 原材料価格等が上昇する中で計画的に取り組んだ価格改
11/07 15:30 6976 太陽誘電
2025年3月期 第2四半期 決算説明会資料 その他のIR
. 8 受注高・高 ( 億円 ) BBレシオ 全社 1Q 0.92 24/3 2Q 3Q 0.99 1.07 4Q 0.91 25/3 1Q 2Q 1.01 0.98 ■ コンデンサ ■ 複合デバイス ■ インダクタ ■ その他 コンデンサ 0.93 1.01 1.07 0.97 1.05 1.00 ※BBレシオ= 受注高 / 売上高 ©TAIYO YUDEN Co., Ltd. 9 ©TAIYO YUDEN Co., Ltd. 2025 年 3 月期 連結業績予想 2025 年 3 月期連結業績予想 ( 前回予想比 ) 百万円 2025 年 3 月期 前回予想 2025 年 3 月期 今回
11/07 15:30 7004 カナデビア
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
原価の配分が完了していないため、暫定的に配分された金額であります。 - 7 - カナデビア( 株 )(7004)2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はありません。 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 - 8 - カナデビア( 株 )(7004)2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 3. 補足情報 (1)2025 年 3 月期中間期連結業績補足資料 1 連結受注高・高 ( 単位 : 億円 ) 事業セグメント 2023 年度 中間期 2024 年度 中間
11/07 15:30 7018 内海造船
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、売上高及び利益が減少した。 このような状況のもと、当中間連結会計期間の船舶事業全体の経営成績については、売上高 225 億 9 百万円 ( 前 年同期比 13.9% 減 )、セグメント利益 11 億 22 百万円 ( 前年同期比 65.1% 減 )となった。受注については、新造船 5 隻、修繕船他で257 億 4 百万円を受注し、高は新造船 26 隻他で998 億 16 百万円 ( 前年同期比 16.8% 増 )とな った。 - 2 - 内海造船 ( 株 )(7018)2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 2その他 陸上・サービス事業については、売上高 5 億
11/07 15:30 7711 助川電気工業
2024年9月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
2,243,529 131.7 産業システム関連 2,497,605 82.7 その他 1,422 59.3 合計 4,742,558 100.3 ( 注 )1 その他のうち飲食店は記載しておりません。 2 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当事業年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円 ) 前期比 (%) エネルギー関連 2,215,555 141.9 1,968,530 99.4 産業システム関連 2,477,543 99.7 1,456,060 89.7 その他 1,422 59.3
11/07 15:30 9232 パスコ
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
△1,304 △705 1,992 5,324 △2,010 5,306 経常利益 △1,230 △700 1,981 5,382 △1,931 5,433 親会社株主に帰属する 当期純利益 201 △521 1,688 3,723 △319 5,092 受注高、売上高の状況をセグメントごとに示すと下記のとおりであります。 当累計期間 (2024 年 4 月 1 日 ~2024 年 9 月 30 日 ) 前連結会計年度末 高 受注高 前年 同期比 売上高 ( 単位 : 百万円 / 前年同期比 :%) 当中間 前年 前年 連結会計期間末 同期比 同期比 高 1 国内部門 25,543
11/07 15:30 1981 協和日成
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
分解した情報は、「 注記事項 (セグメント情報等 )」に記載のとおりであります。 11 株式会社協和日成 (1981) 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 3.その他 (1) 受注高、売上高の状況 前中間会計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 9 月 30 日 ) ( 単位 : 千円 ) 種類別前期繰越高当期受注高売上高高 建築設備事業 5,210,110 3,255,591 1,975,710 6,489,991 ガス設備事業 3,199,042 5,055,770 4,363,820 3,890,992 ガス導管事業
11/07 15:30 3796 いい生活
2025年3月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR
のSaaSシフトが加速、賃貸管理 SaaS 案件の積み上げとともに、導入支援ニーズも堅調 翌 2026 年 3 月期も10% 超の売上成長を見込む 翌期稼働向けの受注活動も開始、導入支援系のも堅調 2 3 費 用 4 5 1 2 3 4 持続的成長に向け、人的資本への投資を継続 必要な人材の獲得並びにリテンションのため、グループ全体で平均 10% 超の給与水準引き上げを実現済み プロダクト開発・改善ペースの加速とラインナップ拡充に向け開発チームを増員 売買向けSaaS 強化、エンタープライズ顧客に明確なニーズがある建物管理・工事管理機能等新プロダクト投入準備を加速 セールス及び導入支援
11/07 15:30 3837 アドソル日進
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算説明資料 その他のIR
開 【 サービス 】 - 決済・カード : DX・デジタル化対応継続 データ利活用支援、データ基盤構築案件拡大 Copyright © 2024 Ad-Sol Nissin Corporation, Japan. All Rights Reserved. 9 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) セグメント別業績 ( 受注高・高 ) ( 単位 : 百万円 ) 受注高 2024/3 2Q 2025/3 2Q 実績実績増減額増減率 (%) 高 2024/3 2Q 2025/3 2Q 実績実績増減額増減率 (%) 全社 6,869 7,183 313 4.6 社会インフラ
11/07 15:30 3837 アドソル日進
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
計期間末 における高は2,866 百万円 ( 前年同期末は2,566 百万円 )となりました。 3 当中間連結会計期間の事業別業績 2024 年 3 月期 中間連結 2025 年 3 月期中間連結会計期間 会計期間 売上高 売上高増減額増減率 社会インフラ事業 3,955 百万円 4,839 百万円 +884 百万円 +22.4% 先進インダストリー事業 2,880 百万円 2,811 百万円 △69 百万円 △2.4% 合計 6,835 百万円 7,651 百万円 +815 百万円 +11.9% (うち、ソリューション事業 ) 488 百万円 622 百万円 +133 百万円
11/07 15:30 4975 JCU
2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 中間期 ) 決算短信 ( 装置事業 ) 受注案件が予定通り進行したことで売上高は増加いたしましたが、大型案件の新規受注が減少したため受注高、 高は減少いたしました。 前中間連結会計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 9 月 30 日 ) 前年比増減 売上高 1,057 百万円 1,352 百万円 27.8% 増 セグメント利益 76 百万円 172 百万円 124.0% 増 受注高 1,296 百万円 647 百万円 50.1% 減 高 4,223 百万
11/07 15:30 5310 東洋炭素
2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
11,036 34,458 11,545 46,003 12,008 12,877 10,411 35,296 ( 注 )1. 前四半期以前に外貨建てで受注したもので、当四半期中の為替相場の変動による差異については、当四 半期受注金額に含めております。 ※2.2023 年 12 月期の一般カーボン製品 ( 機械用カーボン分野 )には内示による受注を含めております。 2 高 ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 12 月期 2024 年 12 月期 品目 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 特殊黒鉛製品 7,197 7,887 7,401 7,084 7,539 6,980 6,823
11/07 15:02 9682 DTS
半期報告書-第53期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
、以下のとおりです。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 対前年同期増減率 (%) 業務 &ソリューション 25,308 22.2 テクノロジー&ソリューション 20,764 1.7 プラットフォーム&サービス 13,781 △11.8 合計 59,854 5.5 ( 注 ) セグメント間の取引は、相殺消去しています。 7/26 EDINET 提出書類 株式会社 DTS(E04861) 半期報告書 2 受注実績 当中間連結会計期間における受注実績は、以下のとおりです。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 対前年同期 増減率 (%) 高 ( 百万円 ) 対前年同期 増減率
11/07 15:00 6590 芝浦メカトロニクス
2025年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
方修正 売上高 751 億円、営業利益 124 億円、ROS 16.5%、配当 243 円 ■ 受注高 ‣ 半導体前・後工程とも回復 369 億円、前年比 11% 増加、前下期比 29% 増加 半導体前工程は、顧客拡大に伴い、ロジック/ファウンドリ向け枚葉式リン酸エッチング装置が増加 半導体後工程は、生成 AI 用 GPUの需要増に伴い、先端パッケージ向け装置が好調 ■ 高 ‣ 2024 年 9 月末 603 億円 3 COPYRIGHT© SHIBAURA MECHATRONICS CORPORATION. ALL RIGHTS RESERVED. 2024/ 上実績 (2) 業績結果
11/07 15:00 9749 富士ソフト
2024年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
2024 年 12 月期第 3 四半期 決算説明資料 2024 年 11 月 7 日 富士ソフト株式会社 ( 証券コード:9749) ©2024 FUJI SOFT INCORPORATED. All rights reserved. Agenda 2024 年 12 月期第 3 四半期決算 P2. 連結 : 業績ハイライト P3. 連結 : 営業利益の状況 P4 . 通期業績予想進捗状況 ( 売上高・営業利益 ) P5 . 連結 :セグメント別売上高・営業利益 P6 . 連結 :SI 事業の受注高・高 P7 . 単体・グループ会社売上高・営業利益の状況 P8 . 財務データ ©
11/07 13:20 4299 ハイマックス
半期報告書-第49期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
結会計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 9 月 30 日 ) 受注高 対前年中間期 増減率 (%) 高 対前年中間期 増減率 (%) システム・ソリューションサービス 3,432 11.9 1,393 27.8 システム・メンテナンスサービス 5,612 △0.4 2,058 14.2 合計 9,044 4.0 3,451 19.3 ( 注 ) 受注高は「 顧客契約管理規則 」に基づき個別契約の締結時に計上しております。 3 販売実績 ( 単位 : 百万円 ) サービス分野別 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 9 月
11/07 12:00 4012 アクシス
2024年12月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
* 新卒者採用に伴う人件費負担の影響により、1Qと2Q 以降の営業利益に差が生じる季節性あり © Axis Co., Ltd. 7 2024 年度 3Q 決算実績 事業別売上高 システムインテグレーション事業 売上高・高の四半期別推移 システムインテグレーション事業 売上高 ( 百万円 ) • 売上高は、銀行を中心としたシス テム投資需要を着実に取り込み好 調に推移。また、第 2 四半期に続 き大型案件の需要が継続したこと も加わり前年同期比で14.6%の増 収を実現 4,539 ポイント1 +14.6% 過去最高 5,201 2023 年度 3Q 2024 年度 3Q • 高は、大
11/07 11:48 6632 JVCケンウッド
半期報告書-第17期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
485 億 86 百万円、事業利益は同約 13 億円増となる99 億 16 百万円となり、中間連結会計期間として過去最 高の売上収益及び事業利益となりました。 ( 売上収益 ) 無線システム事業は、北米の公共安全市場において業務用無線機の販売が好調に推移したことなどから、前年同 期比で約 35 億円増収となりました。 業務用システム事業は、株式会社 JVCケンウッド・公共産業システムが、の減少にともなう販売減の影 響を受けたことなどから、前年同期比で約 5 億円減収となりました。 ( 事業利益 ) 無線システム事業が人員増などにともない固定費が増加しましたが、増収効果により増益となったことな
11/07 11:47 8157 都築電気
半期報告書-第85期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
円 ) 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期中間連結会計期間 中間連結 会計期間 前年同期比 情報ネットワークソリューションサービス 48,233 49,283 1,049 102.2% 機器 18,876 19,231 354 101.9% 開発・構築 7,564 7,876 311 104.1% サービス 21,792 22,175 383 101.8% 3 高 ( 単位 : 百万円 ) 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期中間連結会計期間 中間連結 会計期間 前年同期比 情報ネットワークソリューションサービス 28,438 25,335 △3,102 89.1
11/07 11:30 7944 ローランド
2024年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
LTV(ライフタイムバリュー)を高めるため のコンテンツやサービスの提供を継続的に行い、会員数は引き続き増加しました。 【 映像音響機器 】 売上高 2,349 百万円 ( 前年同期比 23.8% 減 ) ビデオ関連製品は、イベント需要はコロナ期から回復していますが、前年同期間中に発売した新製品や出 荷の反動減等が大きく影響し苦戦しました。 -2- ローランド株式会社 (7944) 2024 年 12 月期第 3 四半期決算短信 (2) 財政状態に関する説明 1 資産・負債及び純資産の状況 当第 3 四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して522 百万円減少し