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発表日 時刻 コード 企業名
11/06 13:00 7013 IHI
2024年度 (2025年3月期)第2四半期(中間期)決算説明資料(IFRS) その他のIR
All Rights Reserved. 18 報告セグメント別内訳 (2023 年度 2Q vs 2024 年度 2Q) ( 単位 : 億円 ) 受注高高売上収益営業利益 ( 率 ) '23 年度 2Q '24 年度 2Q 増減 '23 年度末 '24 年度 2Q 末増減 '23 年度 2Q '24 年度 2Q 増減 '23 年度 2Q '24 年度 2Q 増減 資源・エネルギー・ 環境 1,617 1,415 ▲201 4,834 4,077 ▲757 1,732 2,100 367 ▲81 78 159 (▲4.7%) (3.7%) (8.4pts) 社会基盤 591 715
11/06 12:11 2395 新日本科学
半期報告書-第52期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
。中間期の国内受注高は前中間期比 76 百万円 (0.8%) 増加の9,756 百万円、海外受注高は、前中間期比 2,619 百万円 (89.2%) 増加の5,555 百万円とな り、総受注額に占める海外受注比率は36.3%( 前中間期は23.2%)となりました。海外受注高増加の主要因は欧米 顧客からの受注増加で前中間期比 46.7% 増の3,653 百万円となっております。一方、2025 年 3 月期中間期における 既契約案件の試験開始前キャンセル高は3,260 百万円であり、その内訳はQ1が2,217 百万円、Q2が1,043 百万円と なっています。なお、2024 年 9 月末の高は
11/06 11:30 2395 新日本科学
2025年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
なりました。海外受注高増加の主要因は欧米顧客からの受注増加 で前中間期比 46.7% 増の3,653 百万円となっております。一方、2025 年 3 月期中間期における既契約 案件の試験開始前キャンセル高は3,260 百万円であり、その内訳はQ1が2,217 百万円、Q2が1,043 百万 円となっています。なお、2024 年 9 月末の高は35,877 百万円と高水準を維持しています。 臨床事業は、米国に本拠を置くグローバル臨床 CROであるPPD,Inc.( 以下、PPD 社 )との合弁会 社、株式会社新日本科学 PPD( 以下、新日本科学 PPD)において、主に国際共同治験
11/06 11:30 2395 新日本科学
2025年3月期 上期決算説明資料 その他のIR
売上高 10,348 11,884 12,508 5.3% 営業利益 2,313 2,349 80 -96.6% 営業利益率 22.4% 19.8% 0.6% ※ 事業利益は営業利益 + 持分利益 9 Copyright © SHIN NIPPON BIOMEDICAL LABORATORIES, LTD. All rights reserved. 非臨床事業の受注高と高の推移 【 新日本科学の非臨床事業の四半期別受注動向 】 ( 単位 : 百万円 ) FY 3/23 FY 3/24 FY 3/25 Q1 Q2 Q3 Q4 通期 Q1 Q2 Q3 Q4 通期 Q1 Q2 受注高
11/06 10:18 6724 セイコーエプソン
半期報告書-第83期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
インバウンド需要に伴い販売が増加したことなどによ り、増加となりました。 マイクロデバイス事業の売上収益は、減少となりました。水晶デバイスの売上は、市場での在庫調整影響に より市況悪化が顕著だった前年同期と比較すると、民生機器向けや車載向けを中心に市場が回復基調にあるこ とに加え、為替のプラス影響により、増加となりました。半導体の売上は、主に第 1 四半期に解消によ る売上増があった前年同期に対し、産業向けを中心とした顧客需要の停滞が継続しており、大幅な減少となり ました。 マニュファクチャリング関連・ウエアラブル事業セグメントのセグメント利益は、マイクロデバイス事業を 中心とした売上減の影響が
11/06 09:13 1787 ナカボーテック
半期報告書-第82期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
変更はありません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当中間会計期間につきましては、老朽化する社会インフラへの維持管理、長寿命化への取り組みが続いており、 主力の港湾事業が堅調に推移したことから、受注高は前年同期に比べ326 百万円増の7,941 百万円となり、売上高は 前年同期に比べ273 百万円増の5,207 百万円となりました。 この結果、高は期首より2,733 百万円増の6,201 百万円となりました。 また損益面では、売上高の増加に伴い、当中間会計期間では56 百万円の経常利益 ( 前年同期は55
11/05 16:00 9768 いであ
2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
10 億 9 百万円増加の177 億 6 千 7 百万円 ( 同 6.0% 増 )となりました。なお、高は受注高の増加により、同 14 億 8 千 6 百万円増加の155 億 3 千 8 百万円 ( 同 10.6% 増 )となりました。 営業利益は売上高の増加及び工程管理の徹底や原価・経費の削減に努めた結果、前年同四半期比 4 億 2 千万円増加 の26 億 7 千 7 百万円 ( 前年同四半期比 18.6% 増 )となりました。また、経常利益は同 4 億 2 千 6 百万円増加の28 億 6 千 1 百万円 ( 同 17.5% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は同 3 億 4
11/05 15:30 6328 荏原実業
2024年12月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
2024 年 12 月期 第 3 四半期 決算補足説明資料 2024 年 11 月 5 日エグゼクティブ・サマリー 市場環境 ※ 比較は全て前年同期比 • 水インフラ設備の更新・整備需要、防災・減災需要は引き続き堅調 • 民間設備投資は堅調 • 資機材価格の上昇分は価格転嫁が進む • 感染症対策関連の需要が減少 第 3 四半期決算のポイント • 受注高 302 億円 (1.7% 減 )、高 350 億円 (6.7% 増 ) • 売上高 266 億円 (2.0% 減 )、営業利益 30 億円 (1.7% 増 )、四半期純利益 21 億円 (2.1% 増 ) 2024 年 12 月期事業計
11/05 15:30 2676 高千穂交易
2025年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
製品の販売が好調で、生産台数増加 [ 計画比 ]: 想定よりも上半期での納品が進捗 • メカトロニクス (+) 金銭機器・複合機向け機構部品 ・・・金銭機器 :2024 年 7 月の新紙幣改刷で入替需要増加 ・・・複合機 :オフィス回帰が進み、生産台数増加 (+) 住宅設備向け機構部品・・・企画開発品の採用、横展開が進む • メカトロニクス 進捗率 50.3% YoY+13.9% 2,285 2,602 5,170 1,243 1,331 1,041 1,271 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 2025 年 3 月期 1Q 2Q 計画 11 2. 2025 年 3 月期第
11/05 15:30 6018 阪神内燃機工業
2025年3月期 中間決算説明資料 その他のIR
( 高 ) ‣ 受注増加に伴い高も海外案件の大幅増加により増加 ‣ 一時的な生産能力不足に対応するためサプライチェーンを含めた生産体制の整備が課題 高金額 高台数 ( 百万円 ) 8,000 ( 台 ) 60 7,000 50 6,000 5,000 5,662 4,000 3,701 3,000 923 2,067 2,000 1,000 2,591 2,248 2,469 2,457 0 2023 年 3 月期 中間期 2024 年 3 月期 中間期 2024 年 3 月期 期末 2025 年 3 月期 中間期 国内海外 Copyright© The Hanshin
11/05 15:30 6018 阪神内燃機工業
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
円となりました。売上高についても、主機関、部分品ともに増加したことから、同 17.2% 増の5,570 百万円となりました。高は同 88.1% 増の8,119 百万円となりました。 損益面につきましては、2サイクル電子制御機関について、特に電子機器類を中心に、為替影響を受けた輸入資 材の高騰により、想定を大幅に上回るコストアップを見込んだ結果、翌期以降の出荷予定も含めた全案件を対象 に、相当額の受注損失引当金を計上することが影響し、営業利益は105 百万円 ( 前年同期比 65.9% 減 )、経常利益 は136 百万円 ( 同 59.7% 減 )となり、中間純利益は110 百万円 ( 同
11/05 15:30 6328 荏原実業
2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
機器などを商社として販売する当セグメントにおいては、民間分野の設備投資が堅調に 推移し、受注高は、空調向け熱源機器の需要の増加により、前年同期比 8.5% 増の89 億 8 百万円となりました。一方 で、売上高は、期初時点における高が少なかった影響を受け、前年同期比 0.4% 減の81 億 74 百万円にとどまりま した。セグメント利益は、売上総利益率の上昇により、前年同期比 6.3% 増の11 億 28 百万円となりました。 当第 3 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%)
11/05 15:30 6841 横河電機
2025年3月期 第2四半期 決算説明会資料 その他のIR
証券コード:6841 横河電機株式会社 2025 年 3 月期第 2 四半期決算説明会 2024 年 11 月 5 日 | |November 5, 2024 | © Yokogawa Electric Corporation 目次 1.2025 年 3 月期第 2 四半期連結決算の概要 P. 3 取締役執行役経理財務本部長中嶋倫子 2. 決算補足資料 P. 19 四半期別実績 / 営業外・特別損益 / 推移 / 制御ビジネス規模別受注推移 研究開発費・減価償却費・設備投資 / 貸借対照表 / 株価の状況 3. 現状認識 P. 30 「Growth for Sustainability
11/05 15:30 6853 共和電業
2024年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 前期 比 29.5% 増 )となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、タイ販売子会社株式の一部譲渡に伴い関 係会社株式売却益を特別利益として計上したことにより、655 百万円 ( 前期比 13.9% 増 )となりました。 セグメント別の状況は、次のとおりであります。 1 計測機器セグメント 計測機器セグメントの受注高は、自動車関連分野での需要一巡によりシステム関連機器が減少したものの、汎用 品が全体的に増加したことから、受注高は10,443 百万円 ( 前期比 3.1% 増 )となりました。売上につきましては、電子 部品の供給改善による生産停滞の解消に伴い、となっていた
11/05 15:00 1787 ナカボーテック
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
的情報 (1) 経営成績に関する説明 当中間会計期間につきましては、老朽化する社会インフラへの維持管理、長寿命化への取り組みが続いており、主 力の港湾事業が堅調に推移したことから、受注高は前年同期に比べ326 百万円増の7,941 百万円となり、売上高は前年 同期に比べ273 百万円増の5,207 百万円となりました。 この結果、高は期首より2,733 百万円増の6,201 百万円となりました。 また損益面では、売上高の増加に伴い、当中間会計期間では56 百万円の経常利益 ( 前年同期は55 百万円の損失 )、30 百万円の中間純利益 ( 前年同期は48 百万円の損失 )となりました
11/05 15:00 6240 ヤマシンフィルタ
2025年3月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR
万円 ) 売上高 確定高 4,433 3,752 3,582 4,105 3,645 3,910 3,824 3,673 3,487 4,256 4,249 3,646 3,754 3,589 3,774 3,891 4,035 4,201 3,559 3,538 2,740 3,071 2,686 2,798 2,235 2,779 2,853 3,227 2,816 3,279 2,965 3,196 3,108 3,004 3,037 3,078 3,166 2,192 1,849 1,962 1,768 2,194 2,105 2,322 2020/3 期 Q1 実績 2020
11/05 14:30 6366 千代田化工建設
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 減 )、連結完成工事高は2,373 億 42 百万円 ( 同 12.6% 減 )であった結果、連結高は7,996 億 21 百万円 ( 前連結会計年度末比 19.5% 減 )となり、営業利益は137 億 30 百万円 ( 前年同期比 27.2% 増 )、経常利益は173 億 12 百万円 ( 同 22.6% 増 )となりました。また、法人税等の計上によ り、親会社株主に帰属する中間純利益は141 億 61 百万円 ( 同 64.0% 増 )となりました。 当社の報告セグメントであるエンジニアリング事業の概況は、次のとおりです。 [エネルギー分野 ] (LNG・その他ガス関係 ) 海外では
11/05 14:30 6366 千代田化工建設
2025年3月期 第2四半期 決算概要 その他のIR
2025 年 3 月期第 2 四半期 (FY2024 2Q) 決算概要 2024 年 11 月 5 日 千代田化工建設株式会社 ( 証券コード:6366) © Chiyoda Corporation 2024, All Rights Reserved. AGENDA: 1. ゴールデンパスLNG および 次期中期経営計画について 2. 決算ハイライト 3. 損益計算書 4. バランスシート 5. 受注高・高 Appendix • 主なトピックス • 完成工事高・高内訳 • 業績推移 1 1. ゴールデンパスLNG および次期中期経営計画について ゴールデンパスLNG ✓ JV
11/05 13:40 6718 アイホン
(決算補足説明資料)2025年3月期中間決算のポイント その他のIR
【 補足説明資料 】 アイホン株式会社 2025 年 3 月期中間決算 ( 連結 )のポイント 2024 年 11 月 5 日 アイホン株式会社 (6718) 売上高国内・海外の両市場において、前年同期の・バックオーダーの解消に伴う一時的な 売上増加の反動減が見られたものの、国内集合住宅市場の賃貸マンション向けリニューアルを中 心に売上が大幅に増加し、中間決算では過去最高となりました。 利益増収による増加はあるものの、開発費等の経費の増加や為替の影響により、営業利益、経 常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はすべて大幅に減少いたしました。 売上高 309.7 億円 ( 過去最高
11/05 13:30 7011 三菱重工業
2024年度第2四半期決算説明資料 その他のIR
FY23 0 1 3 2 6 FY24 3 3 6 【 参考 】 中国の協業先企業における受注台数 FY23-2Q FY23 通期 FY24-2Q 受注台数 9 21 5 787 1Q 2Q 3Q 4Q 合計 FY23 9 7 13 14 43 FY24 9 12 21 © Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. All Rights Reserved. 20 補足資料参考データ 高 ( 単位 : 億円 ) (※1) FY23-4Q FY24-2Q エナジー 42,311 45,672 プラント・インフラ 16,224 17,577 物流・冷熱