開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 10/30 | 15:30 | 7518 | ネットワンシステムズ |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 2 四半期 ) 93,114 6,344 6,200 4,210 51.34 (2) 修正の理由 受注高は、デジタル化に不可欠なネットワーク増強・セキュリティ強化・クラウド活用等のICT 基盤の高度化 需要を捉えることで、エンタープライズ事業・パブリック事業・パートナー事業が堅調に推移するとともに、下期 に想定していた案件の一部を先行して受注したことから、計画値 (1,050 億円 )を上回る約 1,085 億円となる見込 みです。売上高は、受注残高の消化が想定よりも早く進行したため、前回発表予想を上回る見込みです。売上総利 益率は、サービスの収益性の改善取組により、計画を多少上回る水準で推移 | |||
| 10/30 | 15:26 | 9240 | デリバリーコンサルティング |
| 有価証券報告書-第22期(2023/08/01-2024/07/31) 有価証券報告書 | |||
| . 受注実績 当社グループは、デジタルトランスフォーメーション事業の単一セグメントであり、当連結会計年度の受注 実績は次のとおりであります。 セグメントの名称 デジタルトランスフォーメーション 事業 受注高 ( 千円 ) 当連結会計年度 ( 自 2023 年 8 月 1 日 至 2024 年 7 月 31 日 ) 前連結会計年度比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前連結会計年度比 (%) 2,786,695 130.1 332,359 133.3 c. 販売実績 当社グループは、デジタルトランスフォーメーション事業の単一セグメントであり、当連結会計年度の販売 実績は次のとおりであります | |||
| 10/30 | 15:26 | 4446 | Link-Uグループ |
| 有価証券報告書-第11期(2023/08/01-2024/07/31) 有価証券報告書 | |||
| インターネットサービス事業 の単一セグメントであるため、サービス別に記載しております。 サービスの名称 当連結会計年度 ( 自 2023 年 8 月 1 日 至 2024 年 7 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 初期開発・保守開発サービス 284,257 120.31 78,581 65.80 ( 注 )リカーリングサービス及びその他サービスで行う事業は、提供するサービスの性格上、受注実績の記載になじま ないため、当該記載を省略しております。 c. 販売実績 当連結会計年度の販売実績は、次のとおりであります。なお、当社グループは | |||
| 10/30 | 15:01 | 3988 | SYSホールディングス |
| 有価証券報告書-第11期(2023/08/01-2024/07/31) 有価証券報告書 | |||
| ソリューション区分別に示すと、次のとおりであります。 ソリューション区分受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) グローバル製造業ソリューション 4,437,769 9.9 997,025 17.0 社会情報インフラ・ソリューション 7,805,808 21.0 709,906 3.5 モバイル・ソリューション 326,432 △2.7 27,372 18.8 合計 12,570,011 16.1 1,734,304 11.1 ( 注 ) 当社グループは、総合情報サービス事業の単一セグメントであるため、ソリューション区分別の実績を記載して おります。 ハ. 販売 | |||
| 10/30 | 15:00 | 2413 | エムスリー |
| 2025年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 1,123 -6% 利益 16 370 - 売上収益 32,655 37,984 +16% 利益 7,299 6,636 -9% � 製薬マーケ:COVID 関連売上 の剥落影響により減収。一方 で本質的なDX 化は引き続き 推進中 � 医療現場 DXを中心にその他 事業は堅調に推移 � 受注残 257 億円 � シクリカル要因を背景とした一 時的なダウントレンドは継続中 だが、再成長に向け営業体制 改善等の取り組みを推進中 � 医師及び薬剤師向け事業が いずれも好調 � 主に持分法投資損益の変動 影響 � 米国治験事業を除くと、営業利 益は~10% 成長。成長に向け た先行投資も実施中 | |||
| 10/30 | 15:00 | 4307 | 野村総合研究所 |
| 2025年3月期第2四半期 決算概要 その他のIR | |||
| , Ltd. All rights reserved. 14 2025 年 3 月期第 2 四半期決算概要 ( 連結 ) 6. セグメント別外部受注残高 ( 国内 / 海外別 ) 第 2 四半期末 前第 2 四半期末 当第 2 四半期末 前年同四半期末比 金額金額増減額増減率 ( 百万円 ) ( 百万円 ) ( 百万円 ) (%) 国内分受注残高 コンサルティング 18,268 21,643 3,374 18.5 金融 ITソリューション 133,293 151,576 18,282 13.7 産業 ITソリューション 58,323 55,538 △2,785 △4.8 IT 基盤サービス | |||
| 10/30 | 15:00 | 6501 | 日立製作所 |
| 2025年3月期 第2四半期連結決算の概要 その他のIR | |||
| % 13,124 +10% 1,691 / 12.9% +341 +1.6 pts GEM 31,154 +42% 17,857 +33% 1,529 / 8.6% +732 +2.7 pts FY24 2Q 末受注残 DSS 1.6 兆円 GEM 12.0 兆円 (うち、日立エナジー5.3 兆円、鉄道 5.9 兆円 ) 2 3 新たな事業機会の獲得 • これまでの国内データセンター事業者との連携に加え、アジア通信大手シングテルと日立が、 アジア太平洋地域において、次世代データセンターとGPUクラウド分野で戦略的提携を拡大 • コペンハーゲンメトロからデジタルアセットマネジメントサービス「HMAX」を受 | |||
| 10/30 | 15:00 | 6754 | アンリツ |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………………………………… 20 - 1 - アンリツ株式会社 (6754) 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 当中間決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 ( 単位 : 百万円 ) 前中間期当中間期前年同期比 受注高 55,809 53,479 △2,329 △4.2% 受注残高 42,188 34,057 △ 8,131 △19.3% 売上収益 50,895 53,309 2,413 4.7% 営業利益 2,934 3,576 642 21.9% 税引前中間利益 3,603 3,381 △222 | |||
| 10/30 | 15:00 | 6973 | 協栄産業 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 29 億 5 百万円 ( 前年同期比 17.0% 減 )、営業損失は8 千 9 百万円 ( 前年同期は1 億 7 百万円の損失 )となりました。 なお、協栄サーキットテクノロジ株式会社は、2024 年 9 月末日をもって解散し、現在清算手続き中であります。 ( 産業機器システム事業 ) 当事業におきましては、FA 機器の納期遅延が解消し主要顧客への受注残出荷が進みましたが、半導体製造装置向 けの減速等の影響により、前年同期比で減収減益となりました。 これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は43 億 7 千 8 百万円 ( 前年同期比 14.5% 減 )、営業利益は2 億 9 千 3 百万円 | |||
| 10/30 | 15:00 | 6973 | 協栄産業 |
| 第2四半期(中間期)連結業績予想数値と実績値との差異 及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 発表予想 (B) 58,000 900 1,100 1,200 399.02 増減額 (B-A) 0 △500 △200 △200 - 増減率 (%) 0.0 △35.7 △15.4 △14.3 - (ご参考 ) 前期実績 (2024 年 3 月期通期 ) 61,679 1,652 1,737 1,337 445.05 (ご参考 ) 前期実績比 (%) 94.0 54.5 63.3 89.7 - (2) 理由 当社グループの属するエレクトロニクス業界及び産業機器システム業界において、前連結会計年度には、半 導体不足により積み上がっていた受注残が順次出荷され販売が伸長いたしました。その結果として | |||
| 10/30 | 15:00 | 9551 | メタウォーター |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| △2,199 △2,492 △293 - 受注高 87,899 108,500 +20,600 +23.4 受注残高 263,606 324,375 +60,769 +23.1 当社グループは、当連結会計年度より、マネジメント・アプローチの観点から報告セグメントを従来の2 区分 (プラントエンジニアリング事業、サービスソリューション事業 )から4 区分 ( 環境エンジニアリング事業、シス テムソリューション事業、運営事業、海外事業 )に変更しました。 セグメント別の業績は次のとおりです。なお、各セグメントの前期比については、前期の数値を変更後のセグメ ント区分に組み替えた上で算出しています | |||
| 10/30 | 15:00 | 9551 | メタウォーター |
| 2025年3月期第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 営計画 2027」の補足 Ⅳ 参考資料 3 Copyright © METAWATER. CO., LTD. All Rights Reserved. ’25/3 期 1-2Q 決算概況 ( 連結 ) ■ 受注高 環境エンジニアリング事業、システムソリューション事業、運営事業、海外事業共に 前期実績を上回った。 ( 参考 ) 受注残高 : ’24/3 期 2Q 末 2,636 億円 ⇒ ’25/3 期 2Q 末 3,244 億円 (+608 億円 ) ■ 売上高・利益 当社グループの事業は、国内公共事業が大半を占め、売上・利益が4Qに著しく偏る傾向があり、 例年 1-2Qの業績は低い水準となる | |||
| 10/30 | 14:24 | 3497 | LeTech |
| 有価証券報告書-第24期(2023/08/01-2024/07/31) 有価証券報告書 | |||
| 」81 億 63 百万円であります。主な減少要因は、「 長期借入金の返済による支 出 」74 億 38 百万円であります。 (3) 生産、受注及び販売の状況 1 生産実績 当社が営む事業では、生産実績を定義することが困難であるため「 生産実績 」は記載しておりません。 2 受注実績 当事業年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 不動産ソリューション事業 17,232,667 +19.5 7,910,143 +31.7 不動産賃貸事業 (ファシリティマ ネジメント事業 | |||
| 10/30 | 13:44 | 3458 | シーアールイー |
| 有価証券報告書-第16期(2023/08/01-2024/07/31) 有価証券報告書 | |||
| セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 不動産管理事業 1,559 113.5 518 85.2 ( 注 ) 不動産管理事業の請負工事についてのみ記載しております。 3 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2023 年 8 月 1 日 至 2024 年 7 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 不動産管理事業 ( 百万円 ) 23,106 △0.9 物流投資事業 ( 百万円 ) 39,723 | |||
| 10/30 | 12:10 | 6225 | エコム |
| 有価証券報告書-第39期(2023/08/01-2024/07/31) 有価証券報告書 | |||
| システム事業 1,454,043 93.9 保守サービス事業 858,711 125.7 合計 2,312,754 103.6 ( 注 ) 金額は販売価格によっており、当社はセグメント間の取引についてはありません。 b. 受注実績 当事業年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当事業年度 ( 自 2023 年 8 月 1 日 至 2024 年 7 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 産業システム事業 1,168,631 78.4 1,009,733 69.8 保守サービス事業 | |||
| 10/30 | 10:01 | 6091 | ウエスコホールディングス |
| 有価証券報告書-第11期(2023/08/01-2024/07/31) 有価証券報告書 | |||
| 益面におきましては、前期に発生した設計瑕疵の対応に伴う生産力の低下や赤字業務が解消したことに加 え、適正な工程管理や生産人員不足地域への短期出向による生産強化等人員配置管理による外注費の削減、なら びに品質不良の発生防止に努めエラークレーム対応費等が減少したこと等から原価率が回復したことで営業利益 は、10 億 8 千 4 百万円 ( 前連結会計年度比 8.9% 増 )となりました。 受注高は、134 億 1 千 4 百万円 ( 前連結会計年度比 2.4% 増 )、受注残高は、78 億 5 千万円 ( 前連結会計年度比 20/106 2.7% 増 )となりました。 EDINET 提出書類 株式 | |||
| 10/30 | 09:15 | 9914 | 植松商会 |
| 半期報告書-第71期(2024/03/21-2025/03/20) 半期報告書 | |||
| メーカーの生産・ 出荷停止による影響もあり低調に推移しました。 このような状況のもと、当社は、「 中期経営計画モノづくりにおける持続的成長発展を支える(2023 年 3 月 期 ~2026 年 3 月期 )」の3 年目として、目指すべく「 社員の働き甲斐を追求し、高い収益性を保ち、顧客と社会に 貢献する。より良いモノづくりの伴走者 」の重点施策である収益力の向上、企業価値の向上、人材育成の各取り組 みに努めてまいりました。 以上の結果、当中間会計期間の業績は、売上高につきましては高水準な受注残に支えられた前年同期に比べ、機 械を中心に減収となり、3,134 百万円 ( 前年同期比 10.7% 減 | |||
| 10/29 | 18:00 | 6946 | 日本アビオニクス |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………… 7 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………… 8 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………… 8 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………9 (1) 受注高及び受注残高 …………………………………………………………………………… 9 (2 | |||
| 10/29 | 15:53 | 7850 | 総合商研 |
| 有価証券報告書-第53期(2023/08/01-2024/07/31) 有価証券報告書 | |||
| (%) 北海道エリア 7,243,955 98.9 東北エリア 828,359 100.6 東京エリア 6,179,365 98.9 西日本エリア 1,542,829 105.0 合計 15,794,509 99.5 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 ( 受注実績 ) 当連結会計年度の受注実績は以下のとおりであります。なお、当社グループは情報コミュニケーション事業の 単一セグメントであるため、地域別に記載しております。 地域別受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 北海道エリア 7,219,831 98.5 177,934 87.2 東北 | |||
| 10/29 | 15:30 | 1434 | JESCOホールディングス |
| 2024年8月期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 年 8 月期 ( 注 ) 数値はセグメント間消去前 ▲ベトナム南北高速道路ホーチミン~ゾーザイ間 高速道路 (ITS 工事 ) ▲サンライズシティービュウ ( 電気・空調衛生設備工事 ) 10 連結受注高・受注残高の推移 連結受注高の推移 上期 ( 実績 ) 下期 ( 実績 ) バンダラナイケ国際空港案件 ( 百万円 ) 18,000 16,000 14,000 12,000 10,000 8,000 6,000 4,000 2,000 0 2021 年 8 月期 2022 年 8 月期 2023 年 8 月期 2024 年 8 月期 連結受注残高の推移 二案件除外バンダラナイケ国際空港案件 | |||