開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

アカウント登録すると、検索可能な期間が直近3ヶ月まで広がります。

アカウント作成

「 受注残 」の検索結果

対象開示が多い為、表示を制限しています。

ページ数: 500 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
10/28 15:40 7102 日本車輌製造
2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
18.5 11,479 28.5 輸送用機器・鉄構 9,012 17.6 9,047 22.4 エンジニアリング 4,659 9.1 3,312 8.2 その他 36 0.1 31 0.1 合計 51,156 100.0 40,298 100.0 鉄道車両 113,703 71.2 92,180 65.3 高 建設機械 18,098 11.3 16,482 11.7 輸送用機器・鉄構 24,550 15.4 28,679 20.3 エンジニアリング 3,355 2.1 3,877 2.7 その他 3 0.0 0 0.0 合計 159,711 100.0 141,220 100.0
10/28 15:30 2359 コア
2025年3月期 中間期決算補足説明資料 その他のIR
114.4% 954 百万円 102.4% 高 8,787 百万円 118.7% 8,850 百万円 100.7% © CORE CORPORATION 3 決算概要 決算概要 前年同期比 [ 百万円 ] 15,000 11,199 11,797 10,000 5,000 0 2025 年 3 月期の連結業績 3,006 3,093 1,344 1,376 1,302 932 1,315 954 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 中間期 中間期 売上高 売上総利益 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する中間純利益 [ 百万円 ] 30,000 3,300 3,500
10/28 15:15 3771 システムリサーチ
2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 中間期 ) 決算短信 4 受注実績 当中間連結会計期間における受注実績を業務区分別に示すと、次のとおりであります。 業務区分 受注高 ( 百万円 ) 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 9 月 30 日 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) SIサービス業務 5,836 117.7 3,074 115.6 ソフトウエア開発業務 7,306 112.3 2,819 115.5 ソフトウエアプロダクト業務 198 116.2 110 114.8 商品販売 204 120.6 24 121.6 合計 13,546 114.8
10/28 15:13 3930 はてな
有価証券報告書-第24期(2023/08/01-2024/07/31) 有価証券報告書
の結果、獲得した資金は1,548 千円 ( 前年は97,141 千円の支出 )となりました。 これは、増加要因として、新株予約権の行使による株式の発行による収入 1,548 千円があったことによるものであ ります。 (3) 生産、受注及び販売の実績 (a) 生産実績 当社は生産を行っておりませんので、該当事項はありません。 (b) 受注実績 当事業年度の受注実績をサービスごとに示すと、次のとおりであります。 サービスの名称 当事業年度 ( 自 2023 年 8 月 1 日 至 2024 年 7 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比
10/28 15:00 3132 マクニカホールディングス
2025年3月期第2四半期決算説明資料(プレゼン編) その他のIR
. Appendix 2024 年度上期業績ハイライト 2024 年度上期実績 ( 連結 ) 四半期推移 四半期推移 セグメント別 : 高 ( 億円 ) 8,000 6,000 4,000 2,000 0 FY23/Q1 Q2 Q3 Q4 FY24/Q1 Q2 半導体 7,904 96% 6,713 94% 5,870 93% 5,830 93% 5,683 93% 4,715 90% 実績 | 構成比 ( 億円 |%) ネットワーク 362 4% 393 6% 419 7% 446 7% 427 7% 499 10% 半導体 ▲20% ▲8% ▲35% ▲15% ▲41% ▲13% ▲32
10/28 14:30 1972 三晃金属工業
2025年3月期中間期決算短信 決算発表
23,960 百万円と引き続き高いレベルで推移いたしまし た。 売上高につきましては、422 百万円 (2.1%) 増収の20,916 百万円となりました。 完成工事高は、高いレベルにあった期首の工事が概ね順調に進捗したこと等により、前年同期比 737 百万円 (4.3%) 増収の17,977 百万円となりました。 製品販売高は屋根製品販売、住宅建材事業における減収から、312 百万円 (△9.8%) 減収の2,891 百万円となりまし た。 その結果、繰越受注高は過去最高を更新し、前年同期比 4,447 百万円 (14.1%) 増加の36,052 百万円となりました。 営業利益につきましては、工
10/28 14:30 1972 三晃金属工業
2025年3月期 中間期決算補足資料 その他のIR
年同期比 21.5% 減少 ‣ 諸資材価格は総じて高い水準で推移 © 2023 Sanko Metal Industrial Co., Ltd. All Rights Reserved. 3 業績ハイライト 売上高は、豊富な高に支えられ前年同期比 2.1% 増収 経常利益は、増収及び売上総利益改善に伴い前年同期比 1.2% 増益 単位 : 百万円 FY2021 中間期 FY2022 中間期 FY2023 中間期 FY2024 中間期 対 FY2023 中間期 売上高 15,845 18,412 20,494 20,916 422 売上総利益 3,376 3,787 4,331 4,456
10/28 13:00 9663 ナガワ
2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
のため、第 3 四半期以降の売上が見込まれるは前年同期と比較して大幅増となっておりま す。しかしながら、契約の後ろ倒しの影響もあり、第 2 四半期の売上に寄与した金額は、前年同期と比較して減 少しました。 この結果、当事業のセグメント売上高は17 億 8 千 8 百万円 ( 前年同期比 9.6% 減 )となりました。また、セグメ ント利益は、2 億 4 千 3 百万円 ( 前年同期比 20.0% 減 )となりました。 ( 建設機械レンタル事業 ) 建設機械レンタル事業におきましては、北海道南部地域に密着した営業活動強化に努めてまいりました。収支 バランスを改善するため、建設機械への投資と
10/28 11:32 3816 大和コンピューター
有価証券報告書-第48期(2023/08/01-2024/07/31) 有価証券報告書
) 87,894 199.5 合計 ( 千円 ) 2,136,923 107.4 ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 EDINET 提出書類 株式会社大和コンピューター(E05635) 有価証券報告書 (2) 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 ( 自 2023 年 8 月 1 日 セグメントの名称 至 2024 年 7 月 31 日 ) 受注高前期比 (%) 高前期比 (%) ソフトウェア開発関連事業 ( 千円 ) 2,599,498 103.1 666,027 112.4 サービスインテグレーション事業 ( 千
10/28 10:39 3441 山王
有価証券報告書-第66期(2023/08/01-2024/07/31) 有価証券報告書
セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 日本 6,044,943 78.2 フィリピン 2,900,694 144.8 合計 8,173,056 88.8 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 2 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 日本 6,144,063 80.7 474,649 92.3 フィリピン 3,044,540 163.0 19,905 69.8 合計
10/28 09:54 211A カドス・コーポレーション
有価証券報告書-第26期(2023/08/01-2024/07/31) 有価証券報告書
、「 資本準備金 」が86 百万円、自己株式の処分により「その他資本剰余 金 」が178 百万円増加したこと、また、当期純利益の計上などにより「 利益剰余金 」が355 百万円増加し たことが主な要因であります。 b. 経営成績 当事業年度の売上高は、前期末時点の高の増加 ( 前 々 期末比 81.2% 増 )や進行途中物件の完 成、また、不動産販売の実現も寄与し、6,475 百万円 ( 前期比 14.4% 増 )となりました。利益面につき ましては、資材価格の高騰をはじめ建設コストが上昇する中で、原価管理への意識徹底を図った結果、 売上総利益率は19.4%( 前期は19.0%)となりました
10/28 09:02 6267 ゼネラルパッカー
有価証券報告書-第63期(2023/08/01-2024/07/31) 有価証券報告書
。 b. 受注状況 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円 ) 前期比 (%) 包装機械 5,652,672 89.2 5,366,434 90.7 生産機械 616,212 55.8 313,070 35.2 合計 6,268,885 84.2 5,679,504 83.5 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 14/90 c. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 ゼネラルパッカー株式会社
10/25 15:06 3421 稲葉製作所
有価証券報告書-第77期(2023/08/01-2024/07/31) 有価証券報告書
製物置 ( 百万円 ) 26,813 95.4 オフィス家具 ( 百万円 ) 6,117 103.1 合計 ( 百万円 ) 32,931 96.8 ( 注 ) 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しています。 2 受注実績 当社の生産は、過去の販売実績及び需要予測等を考慮し、これに基づいて勘案された見込生産ですが、オフィ ス家具の一部について、OEM 先に対し受注生産を行っています。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) オフィス家具 2,927 113.9 177 122.5 ( 注 ) 金額は販売価格に
10/25 15:00 5609 日本鋳造
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2024 年 9 月 30 日 ) 前年同期比 (%) 素形材 2,979 △25.8 エンジニアリング 2,536 △0.7 その他 214 21.7 合計 5,730 △15.1 ( 注 )1 金額は製造原価によっております。 2 上記金額には消費税等は含んでおりません。 2 品種別製品受注状況 ( 百万円 ) 品種別 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 9 月 30 日 ) 受注高 前年 同期比 (%) 当中間連結会計期間末 (2024 年 9 月 30 日 ) 高 前年 同期比 (%) 素形材 4,027 △6.0 3,622 14.6
10/25 15:00 6954 ファナック
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
16 百万円 ( 前年同期比 7.2% 増 )となりました。 ロボット部門については、欧米では、一般産業向け、自動車関連向けは共に前期からのにより堅調で、売上 は前年同期比並みでした。国内では、自動車関連向けが堅調に推移し売上が増加しました。一方、中国では、好調だ ったEV 関連向けが下降気味であり、インフラ関係と電子産業向けも低調で売上が減少しました。これらの結果、ロボ ット部門の売上高は1,631 億 16 百万円 ( 前年同期比 15.2% 減 )となりました。 ロボマシン部門については、ロボドリル( 小型切削加工機 )では、国内および海外市場ともに低調に推移したもの の、前年同期と
10/25 13:34 3854 アイル
有価証券報告書-第34期(2023/08/01-2024/07/31) 有価証券報告書
。 EDINET 提出書類 株式会社アイル(E05705) 有価証券報告書 事 業 当連結会計年度 ( 自 2023 年 8 月 1 日 至 2024 年 7 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) システムソリューション事業 15,501,887 13.6 3,805,168 4.5 Webソリューション事業 2,137,861 2.6 213,900 △12.7 合計 17,639,748 12.2 4,019,069 3.4 ニ. 販売実績 当連結会計年度の販売実績については、次のとおりであります。 事 業 当連結会計年度 ( 自
10/25 12:43 6778 アルチザネットワークス
有価証券報告書-第34期(2023/08/01-2024/07/31) 有価証券報告書
高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 物販 1,677,263 97.9 248,522 101.0 サービス 1,094,607 92.8 307,613 86.2 合計 2,771,870 95.9 556,135 92.3 c. 販売実績 販売実績をセグメント別に示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2023 年 8 月 1 日 至 2024 年 7 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 物販 ( 千円 ) 1,675,120 59.4 サービス( 千円 ) 1,144,511 88.5 合計 ( 千円
10/25 12:11 7126 グローバルスタイル
有価証券報告書-第77期(2023/08/01-2024/07/31) 有価証券報告書
。 (5) 生産、受注及び販売の実績 a 生産実績 当社が提供するサービスの性格上、生産実績の記載になじまないため、記載を省略しております。 b 受注実績 当事業年度の事業部門別の受注実績は、次のとおりであります。 事業部門の名称 当事業年度 ( 自 2023 年 8 月 1 日 至 2024 年 7 月 31 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) GS 営業部 11,224 111.7 523 188.1 TANGOYA 営業部 180 64.0 2 26.0 合計 11,404 110.4 526 181.6 c 販売実績 当事業年度の
10/25 12:00 6264 マルマエ
第37期定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
りませんでした。 費用面につきましては、市場の停滞が長引いたことから第 3 四半期まで設備投 資と人員採用を抑制したこと、及びの増加に伴う棚卸の増加があったこと によって製造費用は低減されました。また、稼働率の改善に伴い受注損失引当金 及び棚卸評価損が46 百万円減少いたしました。なお、2024 年 9 月 12 日に公表いた しました見通しに対して、10 百万円程度税金費用が増加いたしました。これは決 算作業で繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、スケジューリング不能なも のについて取崩しが発生したことに加え、税効果会計適用後の法人税等の負担率 が法定実行税率を上回ったことが要因です
10/25 08:00 268A リガク・ホールディングス
東京証券取引所プライム市場への上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR
益となりました。当期中間期まで継続した円安も、 これらの増収増益に貢献しました。 2024 年 12 月期の業績予想については、4 月までは実績値、5 月以降はその時点のと今後の受注見込み、 及び生産・導入時期等を個別に勘案して見通しを立てた予測値に基づき作成しています。また想定為替は見通し の立てにくい状況を考慮し、2024 年 4 月までを実績値、5 月以降を USD1=JPY135、EUR1=JPY147 の想定為替レー トで加重平均し、2024 年 12 月期通期で USD1=JPY142、EUR1=JPY154 としました。これらにより当社グループの 4 売上収益は