開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

アカウント登録すると、検索可能な期間が直近3ヶ月まで広がります。

アカウント作成

「 受注残 」の検索結果

対象開示が多い為、表示を制限しています。

ページ数: 500 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
08/28 15:04 5885 ジーデップ・アドバンス
有価証券報告書-第9期(2023/06/01-2024/05/31) 有価証券報告書
及び「Service&Support」は受注実績の記載になじまないため、記載を省 略しております。 サービス区分の名称 当事業年度 ( 自 2023 年 6 月 1 日 至 2024 年 5 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) DXサービス 5,508,676 153.4 2,106,840 344.7 c. 販売実績 当事業年度の販売実績は次のとおりであります。なお、当社はシステムインキュベーション事業の単一セグ メントとしておりますが、販売実績をサービス区分ごとに示すと次のとおりであります。 サービス区分の名称 当事業年度
08/28 15:00 1419 タマホーム
有価証券報告書-第26期(2023/06/01-2024/05/31) 有価証券報告書
) 受注実績 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 住宅事業 155,458 △13.9 99,921 △21.8 不動産事業 - △100.0 - - 合計 155,458 △13.9 99,921 △21.8 ( 注 ) 1 セグメント間取引については相殺消去しております。 2 金額は、販売価格によっております。 3 不動産事業、金融事業、エネルギー事業、その他事業では、受注活動を行っていないため記載しておりませ ん。 (3) 販売実績 当連結会計年度の販売実
08/28 13:57 7713 シグマ光機
有価証券報告書-第49期(2023/06/01-2024/05/31) 有価証券報告書
4 生産、受注及び販売の実績 イ. 生産実績 EDINET 提出書類 シグマ光機株式会社 (E02323) 有価証券報告書 セグメントの名称金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 要素部品事業 9,063,341 90.0 システム製品事業 1,932,772 110.8 合計 10,996,113 93.1 ( 注 ) 金額は販売価格によって表示しており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 ロ. 受注実績 当社グループは需要予測に基づく見込生産をしておりますが、システム製品事業において受注生産を行ってお ります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%)
08/28 13:57 5967 TONE
有価証券報告書-第89期(2023/06/01-2024/05/31) 有価証券報告書
( 前連結会計年度はマイナス1 千 3 百万 円 )となりました。 3 生産、受注及び販売の実績 a. 生産実績 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次の通りであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 国内 6,601,644 101.4% 海外 2,532,382 173.5% 合計 9,134,026 114.7% ( 注 )1 金額は、販売価格 ( 代理店価格 )に基づいております。 2 上記の生産実績には、仕入商品を含んでおります。 b. 受注実績 見込生産によっているため、受注高並びに高について記載すべき事項はありません。 c. 販売実績
08/28 13:54 9651 日本プロセス
有価証券報告書-第57期(2023/06/01-2024/05/31) 有価証券報告書
(%) 制御システム 1,245,746 +10.5 自動車システム 1,683,465 +10.4 特定情報システム 1,073,337 +5.4 組込システム 1,060,531 +2.7 産業・ICTソリューション 2,340,374 +2.8 合計 7,403,456 +6.1 ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 制御システム 1,708,860 +19.5 176,878
08/28 13:00 6294 オカダアイヨン
2025年3月期 第1四半期決算説明会資料 その他のIR
・生産・売上動向 ● 圧砕機等主力製品は、大型化と生産台数の確保により増収傾向が続く。はコロナ 明けの部材不足・長納期化から急増したが、足元では正常化へ。 ● 大割機・鉄骨カッター等の「 鋳鋼品 」は生産台数は横ばいながら、大型化への対応により 売上は増加。引き続き供給不足による長納期が続くが、徐 々に改善の見込み。 ● 小割機・つかみ機等の「 製缶品 」は納期正常化に伴い、先行発注が減り受注も落ち着く。 % 300 受注台数 ( 左軸 ) 出荷台数 ( 左軸 ) 台数 ( 左軸 ) 圧砕機売上 / 月商 ( 右軸 ) 百万円 750 250 200 500 150 出
08/28 11:37 3892 岡山製紙
有価証券報告書-第183期(2023/06/01-2024/05/31) 有価証券報告書
額を記載しております。 b. 受注実績 板紙事業については、顧客が特定しているため需要を予測して見込生産を、また美粧段ボール事業は、受 注生産を行っておりますが、いずれの製品も受注から生産・納入に至るまでの期間が短く期末における 高は少ないので、次に記載する販売実績を受注実績とみなしても大差はありません。 c. 販売実績 当事業年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当事業年度 セグメントの名称 ( 自 2023 年 6 月 1 日 前年同期比 (%) 至 2024 年 5 月 31 日 ) 板紙事業 ( 千円 ) 10,240,958 106.9 美粧段ボール事
08/27 11:25 1451 KHC
意見表明報告書 意見表明報告書
おりま す。 なお、本事業計画は当社が2023 年 3 月に作成していた事業計画に対し、2024 年 3 月期のの状況も踏ま え、収益項目について更新する形式で2024 年 3 月に下方修正したものです。また、本事業計画には大幅な増減益 は見込んでおりませんが、フリー・キャッシュ・フローについては、2026 年 3 月期において802 百万円 ( 対前年 比 291% 増加 )、2027 年 3 月期において47 百万円 ( 対前年比 94% 減少 )の増減を見込んでおります。かかる変動 は本事業計画上想定される棚卸資産残高の増減等に伴う運転資本の変動によるものです。また、本取引の実行に
08/27 11:16 8917 ファースト住建
公開買付届出書 公開買付届出書
画に対し、2024 年 3 月期のの状況 も踏まえ、収益項目について更新する形式で2024 年 3 月に下方修正したものとのことです。また、本事業 計画には大幅な増減益は見込んでいないとのことですが、フリー・キャッシュ・フローについては、2026 年 3 月期において802 百万円 ( 対前年比 291% 増加 )、2027 年 3 月期において47 百万円 ( 対前年比 94% 減 少 )の増減を見込んでいるとのことです。かかる変動は本事業計画上想定される棚卸資産残高の増減等に 伴う運転資本の変動によるものとのことです。また、本取引の実行により実現することが期待されるシナ ジー効果につ
08/26 15:30 8917 ファースト住建
株式会社KHC株式(証券コード:1451)に対する公開買付けの開始に関するお知らせ その他のIR
( 以下 「 本事業計画 」といいます。なお、本事業計画は本公開買付けの対象者での検討開始前に策定された ものであり、本公開買付けの実施を前提としたものではないとのことです。)における収益や投資計画、 一般に公開された情報等の諸要素を考慮して、対象者が創出すると見込まれるフリー・キャッシュ・ フローを一定の割引率で現在価値に割り引いて対象者の企業価値や株式価値を分析し、対象者株式の 1 株当たりの株式価値の範囲を 909 円 ~1,371 円までと算定しているとのことです。 なお、本事業計画は対象者が 2023 年 3 月に作成していた事業計画に対し、2024 年 3 月期の の状況も踏
08/26 15:30 1451 KHC
ファースト住建株式会社による当社株式に対する公開買付けに関する賛同の意見表明及び応募推奨のお知らせ その他のIR
・キャッシュ・フローを一定の割引率で現在 価値に割り引いて当社の企業価値や株式価値を分析し、当社株式の1 株当たりの株式価値の範囲を 909 円 ~1,371 円までと算定しております。 なお、本事業計画は当社が 2023 年 3 月に作成していた事業計画に対し、2024 年 3 月期のの状況 も踏まえ、収益項目について更新する形式で 2024 年 3 月に下方修正したものです。また、本事業計画には 大幅な増減益は見込んでおりませんが、フリー・キャッシュ・フローについては、2026 年 3 月期において 802 百万円 ( 対前年比 291% 増加 )、2027 年 3 月期において 47 百万円
08/26 15:05 7725 インターアクション
有価証券報告書-第32期(2023/06/01-2024/05/31) 有価証券報告書
る財務活動によるキャッシュ・フローは469 百万円の支出 ( 前期は234 百万円の支出 )とな りました。これは、配当金の支払額 383 百万円があったこと等によるものであります。3 生産、受注及び販売の実 績 17/92 当連結会計年度において、IoT 関連事業及びインダストリー4.0 推進事業セグメントを中心として、受注高は前 期と比較して大幅に増加し、高は増加しました。 IoT 関連事業については、前期において当社の顧客であるイメージセンサメーカーの設備投資需要が低調であ ったことと、当期において主に国内顧客の設備投資需要が好調に推移した事が要因であります。 インダストリー4.0
08/26 15:00 1724 シンクレイヤ
2024年12月期 中間決算補足説明資料 その他のIR
500 0 4Q 1Q 2Q 目標 FY2023 FY2024 21 部門別受注高・売上高・高 大型工事及び局舎更新工事案件等の獲得により連結受注高・高ともに堅調に推移 ■ トータル・インテグレーション部門 ■ 機器インテグレーション部門 受注高 ( 単位 : 百万円 ) 売上高 ( 単位 : 百万円 ) 高 ( 単位 : 百万円 ) 5,394 +13.5% 6,122 5,177 ▲1.9% 5,079 5,463 +16.2% 6,350 2,753 +2.6% 2,826 3,089 ▲22.2% 2,403 2,192 +17.0% 2,563 2,640
08/26 15:00 3446 ジェイテックコーポレーション
2024年6月期 決算説明資料 その他のIR
期 純利益 199 231 116.1% (9.9%) (8.8%) 2024/6 実績 ( 連結 ) 2025/6 計画 ( 連結 ) © 2024 JTEC CORPORATION All Rights Reserved. 13 2025/6 期高 • アジア市場の旺盛な受注を背景にオプティカルのが積み上がり、来期以 降の収益に大きく貢献 高の状況 オプティカル事業ライフサイエンス・機器開発事業電子科学 ( 百万円 ) 2,329 2,346 1,825 404 467 179 68 402 1204 307 897 1265 110 1,155 65 1,357
08/26 11:00 1430 ファーストコーポレーション
有価証券報告書-第13期(2023/06/01-2024/05/31) 有価証券報告書
及び分析・検討内容 a. 経営成績等 1) 経営成績の分析 」も併せてご参照ください。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 建設事業 ) 建設事業におきましては、売上高 21,981,053 千円 ( 前年同期比 11.0% 増 )、セグメント利益 1,894,633 千円 ( 前年同期比 15.5% 減 )となりました。 当連結会計年度におきましては、受注件数 7 件、受注高 20,882,691 千円及び高 34,460,228 千円と順調に 推移いたしました。 ( 不動産事業 ) 不動産事業におきましては、売上高 6,285,493 千円 ( 前年同期比
08/23 16:04 9765 オオバ
有価証券報告書-第90期(2023/06/01-2024/05/31) 有価証券報告書
に注力した結果、受注高につきましては17,261 百万円 ( 前期は16,680 百万円 )となり、手持高は10,210 百万円 ( 前期は9,434 百万円 )を確保することができました。 売上高につきましては、16,485 百万円 ( 前期は15,647 百万円 )となりました。 営業利益は1,842 百万円 ( 前期は1,714 百万円 )、経常利益は1,929 百万円 ( 前期は1,787 百万円 )となり、親会社 株主に帰属する当期純利益につきましては、1,339 百万円 ( 前期は1,075 百万円 )となりました。 (2) 財政状態 当連結会計年度においても、技術力の向上や
08/23 15:33 7921 TAKARA & COMPANY
有価証券報告書-第87期(2023/06/01-2024/05/31) 有価証券報告書
注実績をセグメント別及び製品区分別に示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 製品区分別の名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 金融商品取引法関連 8,278,007 108.3 3,532,287 114.5 会社法関連 6,354,878 97.0 1,355,715 84.7 EDINET 提出書類 株式会社 TAKARA & COMPANY(E00710) 有価証券報告書 ディスクロージャー 関連事業 IR 関連 4,824,759 107.3 1,511,541 106.4 その他 2,007,113 148.4
08/23 15:00 6228 ジェイ・イー・ティ
2024年12月期第2四半期(中間期) 決算説明会資料 その他のIR
定したコストダウン( 材料費や外注費等 )も時間を要しており、予想を下方修正 売上高 21,480 百万円 営業利益 1,460 百万円 経常利益 1,350 百万円 当期純利益 900 百万円 前期比 ▲14.0% 前期比 ▲44.1% 前期比 ▲44.8% 前期比 ▲45.5% � 韓国メモリーメーカー向け、米国ファウンドリ向け、中国ファウンドリ向けで 洗浄装置立上が遅延 � 売上高減少と製品構成の変化、材料費・外注費のコストダウン未達などで減益に � 上期受注でのカバーを意識し営業に注力するも、市況の停滞感や現地新興洗浄装 置メーカーとの競合などからカバーできず � なおはあり、次
08/23 15:00 7105 三菱ロジスネクスト
2024年度第1四半期決算説明資料 その他のIR
2024 年度第 1 四半期 決算説明資料 2024 年 8 月 23 日 三菱ロジスネクスト株式会社 © MITSUBISHI LOGISNEXT CO.,LTD. All rights reserved. 1.24 年度第 1 四半期決算のポイント フォークリフト 市場環境 当社の状況 • 国内の需要は引き続き安定的・堅調に推移 • 海外の需要は一時回復傾向にあったものの、足元では弱含みに推移 • リードタイムの長期化は生産整流化による短縮が進み、ほぼ適正水準まで改善。 米国のみ24 年 6 月末時点のは7~8ヶ月分と適正化までは至っていない • 米州の一部機種において、エンジン認
08/23 09:38 4057 インターファクトリー
有価証券報告書-第21期(2023/06/01-2024/05/31) 有価証券報告書
受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称 クラウドコマースプ ラットフォーム事業 売上の計上区分 受注高 ( 千円 ) 当事業年度 ( 自 2023 年 6 月 1 日 至 2024 年 5 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) システム受託開発 999,101 109.7 377,084 131.6 ( 注 )1.クラウドコマースプラットフォーム事業のシステム運用保守及びその他、ECビジネス成長支援事業に関し ましては、提供するサービスの性格上、受注実績の記載になじまないため、記載を省略しております。 2. 受注高の増加理由は開発人員の