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発表日 時刻 コード 企業名
08/14 16:00 6092 エンバイオ・ホールディングス
2025年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
2025 年 3 月期 第 1 四半期決算説明資料 株式会社エンバイオ・ホールディングス ( 証券コード:6092) 2024 年 8 月 14 日目次 1. 業績ハイライト 2. セグメント別状況 3. 連結通期予想 4. 株主還元・ IR 5. Appendix 1 業績ハイライト 2 2025 年 3 月期第 1 四半期連結決算のポイント 1 土壌汚染対策事業は、期初が大幅増加で始まったこと、工事部門の稼 働率向上に伴い大型案件が順調に進捗したこと、および原価改善により前年 同期比増収増益で着地。 ブラウンフィールド活用事業は、競争が激化する状況下でも順調に仕入・販売を 2 実施
08/14 16:00 6494 NFKホールディングス
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
きているものの、コロ ナ禍以前の水準と比較すると依然として厳しい状況で推移いたしました。 これらの状況の中、当第 1 四半期連結累計期間の業績は、売上高につきましては、期初 5 億 7 千 6 百万 円 ( 前年同四半期比 5 億 1 千 3 百万円減 )にてスタートしたことなどから、売上高 3 億 9 千 1 百万円 ( 前年同四 半期比 23.5% 減 )、営業損失 5 千 5 百万円 ( 前年同四半期は営業利益 2 千 2 百万円 )、経常損失 4 千 6 百万円 ( 前年同四半期は経常利益 1 千 7 百万円 )、親会社株主に帰属する四半期純損失 4 千 8 百万円 ( 前年同四
08/14 16:00 6838 多摩川ホールディングス
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
失 112 百万円 )となりました。 また、は5,110 百万円 ( 前年同期比 32.8% 増 )であり増加している要因は、世界的な半導体や非鉄金 属材料の長納期化により、顧客との契約納期が長期化しているためです。同様に、棚卸資産 ( 部品・材料、 仕掛品、及び製品在庫 )についても、契約納期の長期化による影響で前年同期比 12.9% 増となっておりま す。 b. 再生可能エネルギー事業 再生可能エネルギー事業については、保有している太陽光発電所、小型風力発電所からの売電収入、並び に売却した発電所の管理・メンテナンス、発電所の建設に伴う工事請負等により、売上高は129 百万円 ( 前
08/14 16:00 7362 T.S.I
2024年12月期第2四半期決算説明資料 その他のIR
へと展開していく予定 • 人材不足への対応として、外国人採用を本格的に開始過去にもEPAの受入などは実施 していたが、2024 年 4 月からは、外国人留学生を2 名採用同時に、2025 年度から訪 問介護事業所で「 特定技能実習生 」の受入れ解禁を見据え、複数の採用ルートを確保 した( 詳細は次頁 ) 不動産事業 • 現在進行中の工事、及び、新規自社保有物件の建築を着実に進める • 外部向けの建築請負工事 ( )については、2024 年 6 月末時点で2 案件 (1 件 は第 2 四半期から進行中 ) 11 セグメント別第 2 四半期トピックス( 外国人雇用 ) • 外国人雇用の活動
08/14 16:00 7383 ネットプロテクションズホールディングス
2025年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
パイプライン(GMVの見通し) 1 年以内の稼働予定の GMV ※1 は48.1 億円 / 月。 商談中の検討案件も大幅に増加。 ■ 検討中 ■ ( 新規受注 ) ( 億円 ) 前年同期比 +50.7% 271 億円 180 億円 223 130 157 157 157 32 稼働 当初 48.1 稼働 1 年後 64.1 6.8 43.2 21.8 19.8 12.0 20.0 17.7 26.9 9.7 38.4 検討中 検討中 検討中 検討中 検討中 FY24/3 1Q FY24/3 2Q FY24/3 3Q FY24/3
08/14 16:00 2183 リニカル
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
通しについて重要な変更はありません。引き続 き、当社グループは受託業務の選択と集中を推し進め、既存のCROとの差別化を図ってまいります。 2025 年 3 月期通期の業績予想につきましては、本年 5 月 15 日に発表いたしました内容に変更はありません。 2 高の推移 当社グループのCRO 事業において受託する治験業務では、1 年から3 年程度の治験実施期間において、症例数や 対象疾患に起因する治験の難易度などにより受託総額が決定します。この実施期間についてクライアントと委受託契 約を締結し、契約に従い売上が発生します。育薬事業においても、同程度の期間についてクライアントと委受託契約 を
08/14 16:00 2183 リニカル
2025年3月期 第1四半期決算 補足説明資料 その他のIR
ります 3 地域別高 ※ 高 : 既に契約を締結済みの受託業務の受注金額の残高 今後 1 年から5 年程度の期間で発生する売上高を示しており、当社グループの今後の業績予想の根拠となる指標 ( 単位 : 百万円 ) 15,000 10,000 5,000 12,188 12,665 12,520 1,434 1,315 1,373 3,655 3,383 3,527 3,221 4,194 3,922 Asia EU US Japan 3,877 3,772 3,696 0 2024/3 2024/6 2024/8/14 • 2024 年 8 月 14 日時点の高は2024 年
08/14 16:00 3799 キーウェアソリューションズ
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当第 1 四半期連結累計期間 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) システム開発事業 3,252,410 2.5 3,855,592 △8.2 SI 事業 963,978 △14.3 1,730,377 44.3 その他事業 440,808 13.8 460,797 65.9 合計 4,657,197 △0.6 6,046,768 6.5 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 10
08/14 16:00 3849 日本テクノ・ラボ
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
2023 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 減価償却費 1,300 千円 6,695 千円 ― 8 ― 日本テクノ・ラボ株式会社 (3849) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3.その他 (1) 生産、受注及び販売の状況 ( 受注状況 ) 当第 1 四半期累計期間の受注状況をセグメント別に示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 当第 1 四半期累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 前年同期比 (%)
08/14 15:45 7744 ノーリツ鋼機
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算補足説明資料(追加資料) その他のIR
環境の不透明性を踏ま え、FY24 下半期予想はより保守的に策定。為替影響に加え、FY24 上半期予想を上回った売上 の一部を「 先取り」したものとして見積り、FY24 下半期の数字から単純に控除 • 「 先取り」については、FY24 上半期も好調に推移した需要に加え、特にAlphaThetaでは 高の解消に努めて来たため、FY24 下半期には在庫量と生産リードタイムの観点から、販売 活動の遅延可能性を意図 • その他、基盤強化のための販管費やホリデーシーズンに向けた販促費用などを予想に計上 © 2024 NORITSU KOKI Co., Ltd. All Rights
08/14 15:30 6400 不二精機
半期報告書-第60期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書
。 < 射出成形用精密金型及び成形システム事業 > 自動車部品用精密金型の売上高が減少したことなどにより、当セグメントの売上高は前年同期比 92 百万円 (6.6%) 減少の13 億 7 百万円となりました。コロナ禍後で顧客からの金型の受注環境が厳しさを増す中、原材 料価格の上昇などの影響を受け、セグメント利益は前年同期比 16 百万円 (47.9%) 減少の18 百万円となりまし た。 なお、個別受注生産である当事業の未検収の高は安定的に推移しております。 < 精密成形品その他事業 > 主力製品である自動車部品用成形品は、東南アジア市場を中心に中期的な受注をいただいており、当セグメン トの売
08/14 15:30 6400 不二精機
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ます。 < 射出成形用精密金型及び成形システム事業 > 自動車部品用精密金型の売上高が減少したことなどにより、当セグメントの売上高は前年同期比 92 百万円 (6.6%) 減少の13 億 7 百万円となりました。コロナ禍後で顧客からの金型の受注環境が厳しさを増す中、原材料 価格の上昇などの影響を受け、セグメント利益は前年同期比 16 百万円 (47.9%) 減少の18 百万円となりました。 なお、個別受注生産である当事業の未検収の高は安定的に推移しております。 < 精密成形品その他事業 > 主力製品である自動車部品用成形品は、東南アジア市場を中心に中期的な受注をいただいており、当
08/14 15:30 7837 アールシーコア
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 当第 1 四半期連結累計期間における新規来場数は前年同期比 101.2%と微増ながら、連結契約 ( 受注 ) 高において は直販住宅事業 ( 前年同期比 19.7% 増 ) 及びBtoB 事業 ( 特建事業、同 554.0% 増 )が伸長し2,790 百万円 ( 同 20.2% 増 )となりました。期末契約 ( ) 高は7,834 百万円と前期末比で10.9% 増加しており、引き続き契約 ( 受注 ) 増に向けて、集客・営業の両面で注力していきます。 発売から20 周年となる主力商品のワンダーデバイスを大きくリニューアルし、2024 年 4 月に新モデル「NAKED」を 発売し、従来品
08/14 15:30 4069 BlueMeme
2025年3月期 第1四半期決算補足資料 その他のIR
3 月期第 1 四半期業績と予想について 2025 年 3 月期第 1 四半期連結決算ハイライト • 売上高は、主にライセンスにおける前期末の駆け込み需要の反動と過年度修正分による減少が影響し、対前期比 15.8% 減少 • 2024 年 6 月末時点の高についても過年度修正の影響により減少し、4.9 億円で着地 2025/3 期 1Q 2025/3 期 計画 対前年同期比 進捗率 当四半期の状況 期末 4.9 億円 9.0 億円 92.9% - • OutSystemsライセンスの値上げの影響もあり、1Qの受注 は軟調 売上高 5.1 億円 31.0 億円 84.2% 16.7
08/14 15:30 4932 アルマード
2025年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
) 進捗率 a. b. c. ( a+b+c ) 全社売上 1,754 9,100 19.3% 直販売上 1,328 5,589 23.8% TV 通販売上 278 1,500 18.5% 外販売上 148 2,010 7.4% ( 外販売上 + *) 770 2,010 38.3% 100 100 100.0% 営業利益 -601 990 -60.7% 概ね計画通り 計画を上回る 計画を下回る 概ね計画通り 概ね計画通り * :OEM 取引で、すでに生産受注済みで当期中の納品・売上計上が高い確度で見込める取引高 6 全社業績 : 四半期利益の状況 • 1Qの営業利益は計画比
08/14 15:09 6376 日機装
半期報告書-第84期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書
。 4/36 EDINET 提出書類 日機装株式会社 (E01591) 半期報告書 ≪ 事業セグメント別の事業環境と事業概況 ≫ 事業 主要製品 2024 年 12 月期 第 2 四半期の事業・受注環境 2024 年 12 月期 第 2 四半期の業績概況 産業用ポン プ・システ ム ・中東、アジアを中心とした化学プ ラント関連の需要が堅調に推移。 の遂行に注力し、受注高は前年 を下回る。 ・製品 Mixの見直し、販売価格の適 正化が奏功、収益性の回復が継続。 インダス トリアル 事業 液化ガス・ 産業ガス関 連機器・装 置 ・LNG 市場は、エネルギー確保や 低・脱炭素化に向けた需要が活
08/14 15:01 9160 ノバレーゼ
半期報告書-第9期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書
が増加するなど宴会・一般飲食についても好調に推移しました。 レストラン特化型事業の新規出店として、2024 年 7 月に広島県広島市に和食料理店 「 創作 Dining SHARI 流川 」を 開業します。また、アパグループが2024 年 12 月に大阪市浪速区に開業予定の地上 40 階建ての超高層タワーホテルと なるアパホテル&リゾート< 大阪なんば駅前タワー>のホテル内にカフェを開業します。 ブライダル事業における婚礼プロデュース部門の新規来館数は回復傾向にあり、好調に推移しました。その結 果、受注組数は2,434 組 ( 前年同期比 4.5% 増 )となりました。組数については、前
08/14 15:00 7409 AeroEdge
LEAPエンジン向けチタンアルミブレード供給期間の延長並びにマーケットシェア拡大に関するお知らせ その他のIR
、チタンアルミブレード)の供給期間の延長、並びに、 マーケットシェアの拡大に関する更新契約 ( 以下、本契約 )を締結することについて決議いたしましたので、下記 の通りお知らせいたします。 記 1. 本契約の内容及び締結の背景 当社は、商業用航空機として世界で最もがある仏 Airbus 社製 A320neo ファミリー及び米 Boeing 社製 737MAX シリーズ用の航空機エンジン「LEAP」に搭載されるチタンアルミブレードの量産加工・販売を主たる事業と しております。LEAP エンジンは、仏 SAFRAN 社と米 GE 社の合弁企業である CFM インターナショナルが開発・販売し ており、仏
08/14 15:00 7409 AeroEdge
2024年6月期 決算補足資料 その他のIR
百万円 事 業 環 境 • 主要製品であるチタンアルミブレードが搭載されるAirbus 社製 A320neoファミリー、Boeing 社製 737MAXは、航空機需要拡大によりが高水準で推移。 両社ともに、生産拡大に取組んでいるが、人手不足やサプライチェーン上の課題に直面 • 737MAXについては品質上の課題に直面。Boeing 社は一定期間生産拡大をせず、品質課題に取り組む方針を示し、生産が停滞 • 上記理由に加え、顧客からの支給材料の品質変化に伴う生産レートの一時的な低下等もあり、チタンアルミブレード販売数量は対前期比微増に留まり、当初 想定に対して未達 • 一方、新材料等の開発業
08/14 15:00 5074 テスホールディングス
2024年6月期 決算説明資料 その他のIR
計上 ・受託型 EPCが増加したことにより、前年同期比増収増益 ・顧客の脱炭素ニーズの高まり等により引合も順調に推移、受注高・高共に前年同期を上回る ・再エネ発電の前期流動化による反動と電気小売供給の供給量減少を主な要因として、前年同期比減収減益 ・再エネ発電の発電容量合計は約 320.0MW、うちオンサイトPPAによる供給を新たに約 16.7MW 開始 2025 年 6 月期 連結業績予想 売上売上総利益営業利益経常利益 38,000 百万円 ( 前期比 +24.0%) 8,000 百万円 ( 前期比 +22.1%) 2,700 百万円 ( 前期比 +13.9%) 2,000 百万円