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発表日 時刻 コード 企業名
08/09 15:30 6245 ヒラノテクシード
2024年度第1四半期連結決算説明資料 その他のIR
流動負債 1,514 百万円増加 ✓ 仕入債務が378 百万円増加、短期借入金が2,200 百万円増加 ✓ 前受金 941 百万円減少、未払法人税 476 百万円減少 固定負債 純資産 純資産 41 百万円増加 283 百万円減少 9 受取手形、売掛金及び契約資産 + 電子記録債権の増減 ( 単位 : 百万円 ) 年度 受取手形 収 ( ) 収売上前金収期分収 年度 電子記録債権 算額 売掛金 契約資産 10 2024 年度セグメント別 第 1 四半期実績塗工機関連機器部門の高・売上高・受注高の推移 塗工機関連機器部門の高・売上高・受注高推移 塗工機関連機器部門のハイライト ( 単
08/09 15:30 6381 アネスト岩田
2025年3月期第1四半期決算補足説明資料 その他のIR
増減率 増減額 (%) 塗装機器 4,017 4,348 +330 +8.2 概況 ( 日本 )↓ 前期に販売中止したスプレーガンの影響が残存・販売台数減少もシェアは維持 ( 欧州 )↑ 自動車補修市場向けスプレーガン売上が好調に推移 ( 米州 )↑ 欧州で好評を得た自動車補修市場向けスプレーガンのアメリカにおける販売増 ↑ 木工塗装市場向け塗装ユニットの売上増加 塗装設備 615 524 -90 -14.7 ( 日本 )↓ 設備投資動向に伴う期初の不足により売上減少 ・日本や中国における受注状況は回復傾向。下期以降の売上に寄与の見込み 営 業 利 益 合計 4,632 4,872
08/09 15:30 4284  ソルクシーズ
2024年12月期 第2四半期(中間期) 決算短信補足資料 その他のIR
95.2% 営業利益 500 352 70.6% □ 営業利益 前年同期比 43.6% 減益、計画比 70.6% ・大型案件の検収遅れが減益に影響。 ・生成 AIへの開発投資や新卒採用強化などの人的投資を推進。 □ 受注高・高 ソフトウェア開発、コンサルティングが受注拡大傾向。 ソリューションは受注高減少も高は高水準維持。 中間純利益 240 208 87.1% 進捗状況 2024 年 12 月期 通期業績予想 2024 年 12 月期 第 2 四半期実績 進捗率 売上高 16,200 7,803 48.2% 営業利益 1,000 352 35.2% 中間純利益 500 208
08/09 15:30 4331 テイクアンドギヴ・ニーズ
2025年3月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR
Co.,Ltd. 1-7.ウェディング事業組数状況 ( 前年同時期比 ) (Q2) ( 下期 ) 100.0% 92.4% 100.0% 95.8% 広告投資が弱く、受注低迷 第 2 四半期以降広告追加投資で 挽回を目指す 2023/6 末時点 2024/6 末時点 2023/6 末時点 2024/6 末時点 15 ©TAKE and GIVE NEEDS Co.,Ltd. 1-8.ウェディング事業重点施策リニューアル 広告投資に加え、リニューアルにより 受注件数増を目指す 種別 対象 店舗数 1 店舗あたり 投資額 リニューアル内容 大規模 リニューアル 中規模 リニューアル 部分
08/09 15:30 4447 ピー・ビーシステムズ
2024年9月期 第3四半期決算補足資料 その他のIR
識する規模の受注であるため適時開示しています。 3Q 高 セキュアクラウドシステム事業 8.38 億円前年同期比 ▲36.4% エモーショナルシステム事業 0.02 億円前年同期比 ▲85.0% 合計 8.41 億円前年同期比 ▲ 37.1 % 説明 • セキュアクラウドシステム事業は3Qの高が前年割れとなったものの、4Qに大型案件を受注 (※1)し、 直近 (2024 年 8 月 7 日時点 )の高は1,933 百万円 ( 参考値 )と、過去最高を更新 3Qの受注内容はプライベートクラウド基盤の構築案件や、レジリエンス( 情報システムの防御と回復 ) 関連 の受注など
08/09 15:30 4320 CEホールディングス
2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
帰属する四半期純損失を計上しました。 以上の結果、当第 3 四半期の売上高は10,918 百万円 ( 前年同期比 12.0% 増 )、売上総利益は2,395 百万円 ( 前年 同期比 7.7% 減 )、営業利益は707 百万円 ( 前年同期比 20.1% 減 )、経常利益は714 百万円 ( 前年同期比 20.2% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純損失は168 百万円 ( 前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益 520 百万円 ) となりました。また、受注状況につきましては、受注高 9,740 百万円 ( 前年同期比 0.8% 減 )、高 4,803 百万 円 ( 前年同期末比
08/09 15:30 4667 アイサンテクノロジー
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
39,419 - 売上高 2,791 2,791 0 0.0% セグメント利益 1,347 1,809 462 34.3% 営業利益率 48.3% 64.8% アイサンテクノロジー㈱ (4667) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 単位 : 千円 ) b. 報告セグメント別の当連結会計年度に収益計上する予定の請負契約に係る高 当第 1 四半期連結会計期間末において、契約締結が完了しており、当連結会計年度に収益計上する予定の請負契約 に係る高と、前年同期時点との比較は以下の通りとなります。なお、上記に記載の自動運転社会実装推進事業 については、契約締結前であり、以下
08/09 15:30 4667 アイサンテクノロジー
2025年3月期第1四半期決算短信補足説明資料 その他のIR
移しております。 Copyright © 2024 Aisantechnology All Rights Reserved. 17 セグメント別高 ( 単位 : 千円 ) 請負契約に係る高 ( 第 1 四半期連結計期末時点 ) 公共 セグメント モビリティ・DX セグメント 合計 当連結 累計期間 前連結 累計期間 前期比 (%) 当連結 累計期間 前連結 累計期間 前期比 (%) 当連結 累計期間 前連結 累計期間 前期比 (%) 計測機器販売及び 関連サービス - - - 17,703 19,559 90.5% 17,703 19,559 90.5% 各種請負業務及び 関連
08/09 15:30 6229 オーケーエム
2025年3月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
% ▲10.0pt 15.9% ▲6.4pt 17.1% 1.2pt Copyright©2024OKUMURA ENGINEERING corp. All rights reserved. 17 売上高、受注高、 ( 市場別、単体 ) 2 2025 年 3 月期第 1 四半期決算 • 売上高は前 Q 比で減少しているものの、1Q(4-6 月 )としては3 年連続の増収。 • 発電用補機向けの船舶排ガス用バルブを中心に受注を取り込み、四半期受注高は過去最高を達成。 • は舶用を中心に堅調に推移し、過去最高を更新。舶用は前 Q 比で18.9% 増。 売上高受注高 陸用 ( 百万円
08/09 15:30 6245 ヒラノテクシード
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
36.7% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利 益は328 百万円 ( 前年同期比 29.8% 減 )となりました。 前期以前受注分の中長納期の案件においては、資材の長納期化や価格の高止まり並びに外注費用の高騰などによ るコストへの影響は大きく、依然として利益率低下の要因になっておりますが、前期に引き続き受注額の再交渉や 部品・装置の共通化・標準化によるコストダウン、装置の性能アップによる付加価値向上などに取り組んでまいり ます。 受注につきましては、エネルギー関連分野を中心に推移し、当第 1 四半期連結累計期間における受注高は7,210 百万円 ( 前年同期比 297.7% 増 )、
08/09 15:30 6266 タツモ
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
算短信 2. 高 セグメントの名称 前中間連結会計期間 ( 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) ( 千円 ) 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) ( 千円 ) 前年同期比 (%) プロセス機器事業 29,311,693 26,806,189 91.5 半導体装置 12,127,475 16,201,483 133.6 搬送装置 5,082,244 4,268,312 84.0 洗浄装置 7,649,201 4,429,073 57.9 コーター 4,452,772 1,907,320 42.8 金型・樹脂成形事業 239,599 142,809 59.6 表面処理用機器事業 7,608,820 8,017,452 105.4 合計 37,160,114 34,966,451 94.1 ( 注 ) 上記の金額には消費税等は含まれておりません。 - 12 -
08/09 15:30 6381 アネスト岩田
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
装用ユニットの売上が増加しました。 中国 売上高は2,975 百万円 ( 前年同四半期連結累計期間対比 2.4% 増 )、セグメント利益は166 百万円 ( 同 23.1% 増 )と なりました。 圧縮機製品では、引き続き上海斯可絡圧縮機有限公司の輸出販売が好調に推移しました。 真空機器では、装置メーカ向け真空ポンプにおいて前期に見られたようなスポット需要がなく減少しました。 塗装機器製品では、中国経済の減速を受けて同国内販売は需要縮小の状態が継続しており、売上は減少しまし た。 塗装設備製品では、前連結会計年度比において高が増加傾向にある中で、産業機械部品塗装向け塗装設備 の売上が増加
08/09 15:30 9245 リベロ
2024年12月期第2四半期決算説明資料 その他のIR
287 287サービス 2022 年 2023 年 2024 年 2Q 時点 2022 年 2023 年 2024 年 2Q 時点 Copyright © Livero Inc. All Rights Reserved. 14 サービス別主要 KPI 法人企業向けサービス転貸サービスKPI YonY ( 単位 : 戸 ) +44.6% ■ 潜在戸数ワンコイン転勤社宅 ■ 管理戸数ワンコイン転勤社宅 ■ 管理戸数ヘヤワリ ワンコイン転勤社宅の戸数について 管理戸数 … 転貸契約が完了した戸数 潜在戸数 … 転貸サービスを契約した会社が保有している 社宅の総戸数の内、転貸契約未締結の戸数 (
08/09 15:30 9339 コーチ・エィ
2024年12月期上期 決算説明会資料 その他のIR
% ― 売上高 3,648 3,960 100.0% +8.5% 営業費用 3,358 3,560 89.9% +6.0% • コーチの人件費、オフィス関連費 用、IT 投資による減価償却費の 増加 営業利益 290 400 10.1% +37.9% ― 経常利益 298 370 9.3% +23.9% • 通期では為替差損の計上を予想 親会社株主に帰属する 当期純利益 75 230 5.8% +203.1% • 通常ベースでの法人税等負担率 を想定 2022 年 12 月末 2023 年 12 月末 高 1,337 1,491 ©2024 COACH A Co., Ltd. 金 額 : 百万
08/09 15:30 9960 東テク
東テクグループ 2025年3月期 第1四半期 決算補足資料 その他のIR
235 861 231 718 532 306 329 386 2021/3 期末 2022/3 期末 2023/3 期末 2024/3 期 1Q 末 2024/3 期 2Q 末 2024/3 期 3Q 末 2024/3 期 4Q 2025/3 期 1Q 末 2025/3 期 2Q 末 2025/3 期 3Q 末 2025/3 期 4Q 末 561 商品販売事業 工事事業 ※2022/3 期より海外子会社 (QA) 含む 12 の状況 • 供給面も勘案した戦略的な受注獲得によりも堅調に推移 ( は前期比 +7.2%) • 商品販売・工事事業の双方で堅調なとなった(1Q 商
08/09 15:30 6863 ニレコ
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
きる企業グループの実現に向け、引き続き 当社グループのコア技術である画像処理、センシング及び光学技術の強化を進めたほか、グループ内の組織変更など を行うことで収益性の改善に努めました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高 2,389 百万円 ( 前年同期比 14.4% 増 )、営業利 益 301 百万円 ( 前年同期比 68.4% 増 )、経常利益 359 百万円 ( 前年同期比 63.6% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純 利益 206 百万円 ( 前年同期比 68.4% 増 )となりました。 また、高は5,657 百万円 ( 前期末比 3.7% 増
08/09 15:30 6863 ニレコ
2025年3月期第2四半期累計期間及び通期の連結業績予想の修正(上方)に関するお知らせ その他のIR
1,011 137.36 3. 第 2 四半期累計期間及び通期の連結業績予想の修正の理由 (1) 第 2 四半期累計期間連結業績予想数値の修正の理由 2025 年 3 月期第 1 四半期連結累計期間において、制御機器事業、オプティクス事業における 収益改善努力の奏功や原価率が想定を下回ったことなどから、利益が当初の予想を上回る結果 となりました。当第 2 四半期連結会計期間においても、高の状況などに鑑み業績は引き 続き堅調に推移することが想定されるため、第 2 四半期累計期間連結業績予想数値を修正する ものです。 (2)2025 年 3 月期通期連結業績予想数値の修正の理由 2025 年 3 月期第 2 四半期累計期間連結業績予想数値の修正を受け、通期連結業績予想にこれ を織り込むと共に、現時点での業績見通しを反映の上、通期連結業績予想数値を修正するもの です。 以上
08/09 15:30 7744 ノーリツ鋼機
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算補足説明資料 その他のIR
KOKI Co., Ltd. All Rights Reserved. 7 売上収益増減分析 対前年同期 単位 : 億円 +54 +0 +43 +23 528 408 • AlphaTheta +38 • JLab +16 (+) 堅調な需要 ( 中国除く) (+) 高の減少 (+)チャネル拡大 (+) 返品額の減少 (+) 米国外の成長 (-) 米国家電小売市場停滞 (-)コスメ分野の停滞 (ペン先 ) (+) 輸送機器部品の回復 (MIM) © 2024 NORITSU KOKI Co., Ltd. All Rights Reserved. 8 営業利益増減分析 対前年同期 単位
08/09 15:30 1878 大東建託
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表
% 147,296 16.5% 高 ( 百万円 ) ( 注 1) ※ 740,391 736,810 △0.5% 799,975 8.6% ( 注 )1. 不動産賃貸事業の営繕工事及び不動産開発事業の収益不動産販売を含んでいます。 ― 14 ― 2 不動産賃貸事業 前 々 第 1 四半期 連結累計期間 前第 1 四半期 連結累計期間 前 々 期増減率 当第 1 四半期 連結累計期間 前期増減率 入居者斡旋件数 ( 件 ) ( 注 1) 86,204 83,150 △3.5% 84,249 1.3% 家賃ベース入居率 (6 月 ) ( 注 2) 件数入居率 ( 注 3) ※ 居住用
08/09 15:30 2170 リンクアンドモチベーション
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
いるコンサル・クラウ ド事業については、モチベーションクラウドシリーズの売上拡大に注力したことで、ある時点で獲得できている未来 のプロジェクト受注総額を示す高は大幅に増加しております。2024 年 6 月末時点での高は前年同期比で 約 120%の約 140 億円、うち、当年納品予定のプロジェクトの高は、前年同期比約 125%の約 50 億円となってい ることから、順調に進捗していると捉えております。 企業における労働市場適応の重要性と難易度が高まる中、当面は成長可能性の高い組織開発 Divisionのコンサル・ クラウド事業に注力します。当該事業の支援企業数は国内で約