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発表日 時刻 コード 企業名
08/09 15:30 2170 リンクアンドモチベーション
2024年12月期第2四半期_決算説明資料 その他のIR
持。 注力事業の状況 (コンサル・クラウド事業 ) ✓モチベーションクラウドシリーズの月会費売上は、前年比で大幅成長。 年末目標 5.3 億円に向け順調に進捗。 ✓コンサル・クラウド事業の高は、前年比約 120%の大幅成長。 業務提携 ✓FCE 社が中小企業向けにモチベーションクラウドシリーズを、 当社が大手企業向けにFCE 社のプロダクトを展開することで 来年度以降のモチベーションクラウドシリーズの成長加速に寄与。 © Link and Motivation Inc. © Link and Motivation Inc. 01. 会社概要 AGENDA 02. 経営状況報告 1
08/09 15:23 1724 シンクレイヤ
半期報告書-第63期(2024/01/01-2024/06/30) 半期報告書
シンクレイヤ株式会社 (E05326) 半期報告書 (8) 経営成績に重要な影響を与える要因 当中間連結会計期間において、当社の経営成績に重要な影響を与える要因に重要な変更はありません。 (9) 生産、受注及び販売の実績 当中間連結会計期間において、受注高は6,122 百万円 ( 前年同期は5,394 百万円 )となっており、高は6,350 百 万円 ( 同 5,463 百万円 )となっております。 また、販売実績は5,079 百万円 ( 同 5,177 百万円 )となっております。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当中間連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はあり
08/09 15:15 1905 テノックス
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
………………………………………………………………………………………………………………… 9 受注高・売上高・高内訳表 …………………………………………………………………………………… 9 - 1 - ㈱テノックス(1905)2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善やインバウンド需要の拡大等を背景に、 景気は緩やかな回復基調で推移しました。しかしながら、不安定な国際情勢や円安の長期化、公共料金の値上げに 起因する物価上昇が個人消費の減速を招いており、金融資本市場の動向も含めて、国内外の経済動向の先行きは依 然として不透明な状況が続いております
08/09 15:15 6366 千代田化工建設
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(開示事項の変更及び公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表
円 ( 前年同四半期比 29.8% 減 )、連結完成工事高は 1,170 億 19 百万円 ( 同 9.6% 減 )であった結果、連結高は9,505 億 68 百万円 ( 前連結会計年度末比 4.4% 減 )となり、 営業利益は64 億 13 百万円 ( 前年同四半期比 25.8% 増 )、経常利益は54 億 84 百万円 ( 同 15.2% 減 )となりました。また、法 人税等の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は40 億 16 百万円 ( 同 17.8% 減 )となりました。 * Golden Pass LNGプロジェクト: 2019 年からZachry 社、CB&I 社お
08/09 15:15 6637 寺崎電気産業
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
円となりました。その結果、高は前連結会計年度末より9,720 百万円増加し、46,498 百万円と なりました。 なお、機器製品は、計画生産を行っているため、上記受注高、高には含めておりません。 当第 1 四半期連結累計期間におけるセグメント別の経営成績は以下のとおりです。 「 日本 」 船舶用システム製品の売上は、陸電供給システムが減少したものの、コンテナ船及びLNG 運搬船向け等が増 加したことにより、前年同期と比べ大幅に増加しました。 産業用システム製品の売上は、国内におけるグリーンエネルギー関連の発電プラント向けが低調に推移したこ とにより、前年同期と比べ減少しました
08/09 15:15 6637 寺崎電気産業
2025年3月期 第1四半期決算短信補足資料 その他のIR
⽉ 期 2022 年 3⽉ 期 2023 年 3⽉ 期 2024 年 3⽉ 期 2025 年 3⽉ 期 第 1 四半期 システム製品 20,070 20,506 22,935 27,776 6,988 機器製品 14,653 17,349 21,317 24,288 6,033 6 システム製品連結売上 ⾼・受注 ⾼・ ⾼ ✓ 活況な造船市況を背景に、船舶 ⽤システム製品の受注が⼤ 幅に増加 ( 単位 : 百万円 ) 50,000 ⾼ 受注 ⾼ 売上 ⾼ 40,000 30,000 20,000 10,000 0 ( 単位 : 百万円 ) 2021 年 3⽉ 期 2022 年 3
08/09 15:14 1911 住友林業
半期報告書-第85期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書
した。 木材建材事業の売上高は1,243 億 39 百万円 ( 前年同期比 7.4% 増 )、経常利益は49 億 62 百万円 ( 同 10.3% 減 )とな りました。 < 住宅事業 > 戸建注文住宅事業において販売単価の上昇や木材価格の下落により利益率は改善した一方、期初のが前年 同期と比べ少なく工事棟数が減少したこと等により、売上高、経常利益ともに前年同期を下回りました。 住宅事業の売上高は2,530 億 47 百万円 ( 前年同期比 3.8% 減 )、経常利益は144 億 41 百万円 ( 同 7.0% 減 )となりま した。 < 建築・不動産事業 > 米国の戸建分譲住宅事業にお
08/09 15:10 7314 小田原機器
半期報告書-第46期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書
品目金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 運賃収受機器事業 2,569,896 239.9 システム開発事業 233,908 153.4 合計 2,803,805 229.2 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 2 受注実績 当中間連結会計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 品目受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 運賃収受機器事業 2,733,748 160.5 6,080,324 231.3 システム開発事業 225,307 102.5 121,212 116.3 合計 2,959,056 153.9
08/09 15:10 7760 IMV
2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 高 ) 計 10,349,327 100.0 13,067,290 100.0 126.3 期別 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 前期比 (%) 品目金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 振動シミュレーションシステム 6,256,139 87.3 8,782,160 89.2 140.4 テスト&ソリューションサービス 316,809 4.4 679,795 6.9
08/09 15:00 9233 アジア航測
2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期首時点において有している高は、第 1 四半期連結会計期間の期首の高として集計しております。ま た、第 1 四半期連結会計期間より新たに連結の範囲に含めた北光コンサル株式会社が連結の範囲に含めた時点にお いて有している高については、第 1 四半期連結会計期間の高として集計しております。 1 受注の状況 前第 3 四半期 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 当第 3 四半期 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 比較増減 事業区分 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高
08/09 15:00 1414 ショーボンドホールディングス
2024年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
社 (1414) 2024 年 6 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度における当社グループの連結業績は、次のとおりとなりました。 受注高は、高速道路会社からの大型工事受注が年度を通して順調に推移したほか、国や地方自治体からも前年を 上回る受注を獲得した結果、前年同期比 23,379 百万円増加 (30.0% 増 )の101,324 百万円となりました。 売上高は、高速道路会社の大型工事を中心に工事の施工が順調に進捗したことにより前年同期比 1,494 百万円増 加 (1.8% 増 )の85,419 百万円となりました。 期末高は、売上高を大
08/09 15:00 1414 ショーボンドホールディングス
「中期経営計画2027」の策定について その他のIR
追求した企業価値の向上 」を基本方針に掲げました。国内 インフラメンテナンス市場、特に道路分野においては、これまでの取り組みをさらに発展させ、全社最適 となる受注戦略に基づき安定的にを形成することで着実な増収増益を達成いたします。その上で、 将来的な収益力強化のため、関連会社による特殊工事の内製化、他社との業務・資本提携、国・自治体の 新たな取り組みへの参画を推進するほか、収益源の多様化を見据え、海外メンテナンス市場への参入、道 路分野以外の周辺領域、歴史的構造物の補修にも挑戦を続けます。これにより、企業としての利益追求と 社会課題へのコミットメントを両立し、持続的成長を実現いたします
08/09 15:00 1724 シンクレイヤ
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
・インテグレーション部門 ) トータル・インテグレーション部門においては、前期に受注した光化工事の進捗に加え、短期間で完了する工 事の新規受注と完工により、売上高は2,675 百万円 ( 前年同期比 28.2% 増 )となりました。利益面では、材料費及び 人件費の上昇による利益率押し下げ要因があるものの、増収と高付加価値案件の獲得によってこれらの影響を吸 収し、増益となりました。受注高は3,296 百万円 ( 同 24.8% 増 )、高は3,786 百万円 ( 同 15.7% 増 )となりまし た。 ( 機器インテグレーション部門 ) 機器インテグレーション部門においては、放送用及び通信用光端末の販売数
08/09 15:00 1724 シンクレイヤ
2024年12月期第2四半期(中間期)連結業績予想と実績値の差異に関するお知らせ その他のIR
対する価格転嫁が 当初想定通り進まなかったことにより、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益 が前回発表の業績予想を下回る結果となりました。 3. 配当予想について 当社は、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、株主に対す る利益配分を最も重要な経営課題の一つと考え、安定的に利益の還元を行うことを基本方針とし ております。前項に記載の通り、中間会計期間の業績予想と実績値に差異は生じましたが、前年 同期比で売上・利益ともに同水準であり、足元の受注及びは堅調に推移、下期にかけて工 事及び在庫削減の進捗も回復する見込みです。これらを踏まえた今後の経営環境
08/09 15:00 1828 田辺工業
2025年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
42,548 17,239 68.1 合計 11,002,329 12,178,266 1,175,937 10.7 (3) 高 ( 単位 : 千円 ) 区分 前第 1 四半期当第 1 四半期 連結累計期間連結累計期間 比較増減増減率 % 産業プラント設備工事 18,192,413 15,492,938 △2,699,475 △14.8 設備保全工事 1,740,617 1,880,318 139,701 8.0 電気計装工事 7,889,633 7,678,100 △211,532 △2.7 設備工事事業メカトロニクス 2,209,144 2,977,799 768,655 34.8 送電
08/09 15:00 2154 オープンアップグループ
2024年6月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
価値 現金 2,371 5,000 合計 2,371 5,000 取得資産及び引受負債の公正価値 流動資産 1,180 1,145 非流動資産 ( 注 )1 143 112 資産合計 1,324 1,258 流動負債 798 841 負債合計 798 841 取得資産及び引受負債の公正価値 ( 純額 ) 525 416 のれん( 注 )2 1,845 4,584 ( 注 )1.のれん以外の無形資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳は以下のとおりです。 1 無形資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳 UTテクノロジー 35 百万円 UTコンストラクション 21 百万円
08/09 15:00 3423 エスイー
2025年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR
た人件費・経費の増加により、営業利益以下 は大幅な減益 ( 百万円 ) 2023 年度 2024 年度前年同期比 1Q 1Q 増減 ( 増減率 ) 売上高 5,603 5,651 +47 (+0.9%) 売上総利益 1,422 1,473 +50 (+3.6%) ( 対売上高比 ) (25.4%) (26.1%) (+0.7%) ・売上高・売上総利益 - 建設用資機材の製造・販売事業において、高速道路リニューアル関 連の橋梁のケーブル製品納入や土木耐震金物の案件が好調に進捗 - 建築用資材の製造・販売事業の鉄骨工事及び建設コンサルタント事 業では期初の減少により減収、補修・補強工事業は増
08/09 15:00 3293 アズマハウス
第48期 第1四半期決算補足資料 その他のIR
60 40 20 43 54 48 47 33 9 7 5 0 第 46 期第 47 期第 48 期 土地建物中古住宅リフォームその他 土地建物中古住宅 Azuma House Co., Ltd. 8 セグメント別実績 ( 不動産・建設事業 ) 受注件数・件数推移 受注件数の推移 150 100 50 0 105 89 87 71 68 7 10 5 第 46 期第 47 期第 48 期 47 土地建物中古住宅 件数の推移 額は、前年比 100.7% 150 100 137 118 107 91 124 79 50 0 4 4 2 第 46 期第 47 期第 48 期 土地建物
08/09 15:00 3671 ソフトマックス
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
四半期 ( 中間期 ) 決算短信 なお、セグメント別の業績につきましては、システム事業の単一セグメントであるため、記載を省略しておりま すが、受注実績及び販売実績を種類別に示すと、次のとおりであります。 1 受注実績 種類別 当中間会計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ソフトウェア 2,310,481 202.1 2,562,256 189.3 ハードウェア 994,628 167.4 1,132,001 193.3 合計 3,305,110 190.3
08/09 15:00 4498 サイバートラスト
2025年3月期第1四半期決算に関する質疑応答集 その他のIR
することが経済安全保障の観点からも重要と考えるからです。 Q2 通期業績予想に向けての進捗状況について教えてください。 A2 通期業績予想に向けた進捗状況としては、順調にスタートできたものと評価しており通期業績予想 の達成を見込んでおります。 1 第 1 四半期業績は概ね計画通りの結果となったこと、2 認証・セキュリティサービスが第 2 四半 期以降も iTrust 中心にリカーリングが四半期ごとに積み上がる見込みであること、そして3 Linux/OSS サービスが第 1 四半期において CentOS 延長サポートが当初予想を上回る 5.5 億円 ( 複数年契約を含む)を達成しており