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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/09 15:00 2154 オープンアップグループ
2024年6月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
価値 現金 2,371 5,000 合計 2,371 5,000 取得資産及び引受負債の公正価値 流動資産 1,180 1,145 非流動資産 ( 注 )1 143 112 資産合計 1,324 1,258 流動負債 798 841 負債合計 798 841 取得資産及び引受負債の公正価値 ( 純額 ) 525 416 のれん( 注 )2 1,845 4,584 ( 注 )1.のれん以外の無形資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳は以下のとおりです。 1 無形資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳 UTテクノロジー 35 百万円 UTコンストラクション 21 百万円
08/09 15:00 3423 エスイー
2025年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR
た人件費・経費の増加により、営業利益以下 は大幅な減益 ( 百万円 ) 2023 年度 2024 年度前年同期比 1Q 1Q 増減 ( 増減率 ) 売上高 5,603 5,651 +47 (+0.9%) 売上総利益 1,422 1,473 +50 (+3.6%) ( 対売上高比 ) (25.4%) (26.1%) (+0.7%) ・売上高・売上総利益 - 建設用資機材の製造・販売事業において、高速道路リニューアル関 連の橋梁のケーブル製品納入や土木耐震金物の案件が好調に進捗 - 建築用資材の製造・販売事業の鉄骨工事及び建設コンサルタント事 業では期初の減少により減収、補修・補強工事業は増
08/09 15:00 3293 アズマハウス
第48期 第1四半期決算補足資料 その他のIR
60 40 20 43 54 48 47 33 9 7 5 0 第 46 期第 47 期第 48 期 土地建物中古住宅リフォームその他 土地建物中古住宅 Azuma House Co., Ltd. 8 セグメント別実績 ( 不動産・建設事業 ) 受注件数・件数推移 受注件数の推移 150 100 50 0 105 89 87 71 68 7 10 5 第 46 期第 47 期第 48 期 47 土地建物中古住宅 件数の推移 額は、前年比 100.7% 150 100 137 118 107 91 124 79 50 0 4 4 2 第 46 期第 47 期第 48 期 土地建物
08/09 15:00 3671 ソフトマックス
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
四半期 ( 中間期 ) 決算短信 なお、セグメント別の業績につきましては、システム事業の単一セグメントであるため、記載を省略しておりま すが、受注実績及び販売実績を種類別に示すと、次のとおりであります。 1 受注実績 種類別 当中間会計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ソフトウェア 2,310,481 202.1 2,562,256 189.3 ハードウェア 994,628 167.4 1,132,001 193.3 合計 3,305,110 190.3
08/09 15:00 4498 サイバートラスト
2025年3月期第1四半期決算に関する質疑応答集 その他のIR
することが経済安全保障の観点からも重要と考えるからです。 Q2 通期業績予想に向けての進捗状況について教えてください。 A2 通期業績予想に向けた進捗状況としては、順調にスタートできたものと評価しており通期業績予想 の達成を見込んでおります。 1 第 1 四半期業績は概ね計画通りの結果となったこと、2 認証・セキュリティサービスが第 2 四半 期以降も iTrust 中心にリカーリングが四半期ごとに積み上がる見込みであること、そして3 Linux/OSS サービスが第 1 四半期において CentOS 延長サポートが当初予想を上回る 5.5 億円 ( 複数年契約を含む)を達成しており
08/09 15:00 5915 駒井ハルテック
2025年3月期 第1四半期決算短信(連結) 決算発表
百万円 ( 同 3 億 1 千 6 百万円の 損失 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ― 橋梁事業 ― 当第 1 四半期連結累計期間の受注高は、9 億 8 千万円 ( 前年同四半期比 73.5% 減 )となりました 売上高は、国土交通省中部地方整備局令和 4 年度 19 号藪原橋鋼上部工事、国土交通省関東地方整備局常総国道事 務所 R4 圏央道手代木橋上部その2 工事他の工事などで42 億 1 百万円 ( 同 8.4% 減 )となり、これにより高 は185 億 8 千 9 百万円 ( 同 35.3% 減 )となっております。 ― 鉄骨事業 ― 当第
08/09 15:00 6090 ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ
2024年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 前年同期比 (%) 先端研究開発支援事業 24,397 185.2 合計 24,397 185.2 ( 注 )1. 上記の金額は、先端研究開発支援事業のうち、限外ろ過フィルターに係る部分を記載しております。 2.その他先端研究開発支援事業及びヘルスケア・ソリューション事業については、業務の性質上仕入として 把握することが困難であるため記載しておりません。 3 受注実績 受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 ( 自 2023 年 7 月 1 日 セグメントの名称 至 2024 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%)
08/09 15:00 6138 ダイジェット工業
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 1 金額は販売価格で表示しております。 2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 製品区分 受注実績 前第 1 四半期連結累計期間 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 当第 1 四半期連結累計期間 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 比較増減 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 焼肌チップ 140,427 51,052 140,552 56,567 125 5,515 切削工具 1,729,890 481,362
08/09 15:00 6223  西部技研
2024年12月期第2四半期 決算説明会資料(日本語・スライド) その他のIR
金 + リース債務 *2: その他負債 = 負債総額 - 有利子負債 Copyright@ 2024 SEIBU GIKEN CO., LTD. All Rights Reserved. 8 受注高およびの推移 ( 百万円 ) 40,000 35,000 ■デシカント除湿機 ■VOC 濃縮装置 ■その他 36,548 2,691 30,000 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 0 8,032 25,785 2,836 7,807 17,919 780 4,305 9,678 25,823 947 15,142 3,472 12,833 5,258 受注高
08/09 15:00 6236 NCホールディングス
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
△24.5 立体駐車装置関連 1,852,016 +33.9 再生エネルギー関連 757,521 +19.7 その他 16,460 - 合計 3,369,420 +12.3 ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) コンベヤ関連 2,326,418 △39.0 7,667,124 △6.9 立体駐車装置関連
08/09 15:00 6240 ヤマシンフィルタ
2025年3月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR
2018/3 期 2019/3 期 2020/3 期 2021/3 期 2022/3 期 2023/3 期 2024/3 期 2025/3 期 実績 実績 実績 実績 実績 実績 実績 Q1 実績 2024 ©YAMASHIN-FILTER CORP. All rights reserved. 32 建機用フィルタ受注高の推移 ( 四半期ベース) ( 単位 : 百万円 ) 売上高 確定高 3,752 4,105 3,910 3,824 3,487 4,256 4,249 3,754 3,589 3,774 3,891 4,035 4,201 2,740 3,071 2,686 2,798
08/09 15:00 6277 ホソカワミクロン
2024年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。日本においては、個人消費は物価上昇に 賃金上昇が追い付かない状況が長引く中、消費者マインドの持ち直しに足踏みがみられますが、ソフトウエア投資 が高水準で推移しているほか、設備投資は総じて堅調で、一時的に落ち込んでいた機械投資にも回復の兆しがみら れるようになってきております。 このような経済環境の中、対ドル及びユーロで円安傾向が継続したことから、邦貨換算上の積上げもあり、当第 3 四半期連結累計期間の受注高は635 億 7 千 3 百万円 ( 前年同期比 1.8%の増加 )、高は575 億 9 千 2 百万円 ( 前年同期比 3.6%の減少 )、売上高は624 億 7 百万円 ( 前年同
08/09 15:00 6306 日工
2025年3月期 第1四半期連結決算補足資料 その他のIR
3. 高 ( 単位 : 百万円 ) セグメント AP 関連事業 BP 関連事業 環境及び搬送関連事業 破砕機関連事業 製造請負関連事業 その他事業 合計 高の推移 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 1Q 1Q 1Q 7,837 9,430 10,595 6,173 6,295 10,639 596 540 818 626 491 701 1,450 2,241 2,699 519 987 1,106 17,202 19,987 26,560
08/09 15:00 6306 日工
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
827.4% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は3 億 37 百万円 ( 前年同四半期比 1,133.1% 増 )となりました。 セグメントの業績は次の通りであります。 <アスファルトプラント関連事業 > 国内の製品及び海外の売上高は前期比減少しました。国内のメンテナンス事業の売上高は、前期比増加しまし た。この結果、当事業の売上高は、前期比 1.3% 減の37 億 46 百万円となりました。当第 1 四半期連結累計期間にお ける受注高、高は前年同四半期比増加しました。 <コンクリートプラント関連事業 > 国内のメンテナンス事業の売上高は前期比増加しましたが、国内の製品の売上高
08/09 15:00 6317 北川鉄工所
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
同四半期比 19.4% 減 )となりました。また、セグメント利益 ( 営業利益 )につきましても、売上高の減少 の影響により、125 百万円 ( 前年同四半期比 55.0% 減 )となりました。 キタガワサンテックカンパニー( 産業機械事業 ) 建設業界は、公共投資・民間建設投資ともに底堅く推移しました。しかしながら、慢性的な建設労働者不足によ る労務費の高騰や建設資材価格の高止まり等の影響も受け、依然として厳しい環境が続いております。 このような事業環境のなか、当カンパニーは一定の高を確保し、安定的な生産を行っており、売上高は 4,709 百万円 ( 前年同四半期比 2.8% 増 )と
08/09 15:00 6338 タカトリ
2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
83,287 0.7 263,989 1.6 合計 10,820,465 100.0 12,748,248 100.0 16,367,981 100.0 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 (2) 受注状況 セグメントの 名称 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 前連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月
08/09 15:00 6340 澁谷工業
2024年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、国内景気はインバウンド消費の拡大やAIの普及に伴う半導体需要の回復などのプラ ス要因がある一方、原材料価格・エネルギーコストの増加、日本銀行の追加利上げなど、先行き不透明な状況が続く ものと見込まれます。世界経済においても、中国経済の停滞、米国景気の先行き懸念、ウクライナ情勢や中東情勢な どの地政学リスク、更に米国大統領選挙の影響など、将来予測が困難な状況が続くものと見込まれます。 このような状況のなか、次期のパッケージングプラント事業の売上高は、国内および海外向け飲料用無菌充填ライ ンや注射薬バイアル充填ラインが既に多くのを抱えていることから、増加を見込んでおります。 メカトロシステム
08/09 15:00 6347 プラコー
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
) 金額は、販売価格によっております。 合計 326,940 △30.6 2 受注実績 当第 1 四半期累計期間における受注実績を事業部門別に示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 事業部門別の名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) インフレーション成形機事業 429,058 29.8 931,637 △26.5 ブロー成形機事業 114,958 △13.7 125,303 △50.0 リサイクル装置事業 23,055 △76.2 20,560 △97.3 合計 567,071 1.1 1,077,500 △52.9 3 販売実績 当第 1 四半
08/09 15:00 6360  東京自働機械製作所
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
( 前年同四半期 6 億 4 百万円、 2.3% 増 )となりました。セグメント利益は、効率化や価格転嫁の取組みにより原価率の改善が進んだものの、高 止まりする原材料価格や積極的な営業活動に伴う販売費・一般管理費増加の全てを吸収することができず、1 億 3 千 2 百万円の損失 ( 前年同四半期 1 億 5 千 3 百万円の損失 )となりました。 生産機械部門におきましては、海外特定顧客向け大型プロジェクトのが貢献し、売上高 34 億 4 千 4 百万 円 ( 前年同四半期 25 億 9 千 1 百万円、32.9% 増 )、セグメント利益 7 億 8 千 7 百万円 ( 前年同四半期
08/09 15:00 6407 CKD
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 自動機械部門 5,814 +37.9 機器部門 30,172 △2.9 合計 35,986 +2.0 ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 自動機械部門 7,049 +33.4 20,084 +6.5 ( 注 ) 自動機械部門以外は、需要見込に