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発表日 時刻 コード 企業名
08/09 15:00 6482 ユーシン精機
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
かな回復基調で推移しているものの、各国での政策金利の高止 まりや地政学リスクへの警戒感は依然として高く、先行き不透明な状況が続くと予想される一方で、日本経済は インフレの落ち着きに伴い緩やかな持ち直しが見込まれます。 このような状況のもと、当社グループは、引き続き世界規模での新規顧客の開拓及びメディカル関連特注機の 拡販に取り組んでまいりました。一部地域において設備投資需要に回復の動きが見え始める中、人手不足による 生産自動化のニーズは引き続き強く、特注機の受注は堅調に推移しています。メディカル関連特注機につきまし ては、前 々 連結会計年度、前連結会計年度に受注した高水準のについて、今
08/09 15:00 6568 神戸天然物化学
2025年3月期 第1四半期 決算補足説明資料 その他のIR
は前 4Q 末比で積み上がり 売上、新規受注およびの推移 新規受注売上高 86.3 81.9 73.9 69.4 71.3 70.9 70.7 ( 億円 ) • 3 四半期連続で増加してい た新規受注は一旦減少。一 部案件の先送りがあったうえ、 下期予定の大型改修工事 を控えた受注調整が影響 • ただし、改修工事後を睨ん での引き合いは堅調。外部 環境は依然として追い風状 況に変化なしと認識 53.7 50.2 49.3 51.1 44.6 40.7 41.2 38.6 39.6 37.2 37.5 34.2 30.4 21.1 18.6 20.3 17.7 18.1
08/09 15:00 6614 シキノハイテック
2025年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
▲ 59 製品開発事業 325 338 24/3 月期 1Q 25/3 月期 1Q 24/3 月期 1Q 25/3 月期 1Q ※ 売上高・経常利益とも前期比で減収減益。 © Shikino High-Tech Co.,Ltd. All Rights Reserved. 2 決算状況 4 直近 3 年間の受注状況 【 高 ( 全社 )】 ( 単位 : 百万円 ) 3500 3000 2500 2000 1500 1000 ● 前年より続いていた受注減少の傾向はやわらぎ、 高として概ね20 億円前後で推移。 ● 前期 4Q 末対比では、電子システム事業は+82 百万
08/09 15:00 6871 日本マイクロニクス
2024年12月期第2四半期決算補足資料(2024年4-6月) その他のIR
▲42.3% ▲50% セグメント利益率 2,000 0 29.2% 28.7% 29.2% 0% 6.9% 1,716 463 FY23Q2 Q3 Q4 FY24Q1 Q2 5% 0 ▲200 FY23Q2 Q3 Q4 FY24Q1 Q2 ▲43 ▲141 ▲182 ▲146 ▲103 ▲70% ▲90% © 2024 Micronics Japan Co., Ltd. 7 受注 / 売上 / 高四半期推移 プローブカード事業 TE 事業 ( 百万円 ) ( 百万円 ) 20,000 800 15,000 600 10,000 400 5,000 200 0 FY23Q2 Q3 Q4
08/09 15:00 6918 アバールデータ
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
セグメント別の 状況は次のとおりであります。 1 受託製品 当該セグメントは、半導体製造装置関連、産業用制御機器および計測機器の開発・製造・販売を行ってお ります。部材入手難の解消が進み、の製品が完成、納品されましたが、一部で在庫調整が生じ、全般 的な産業用装置における設備投資は、想定をやや下回り推移いたしました。 この結果、売上高は1,886 百万円 ( 前年同四半期比 15.1% 減 )、セグメント営業利益は276 百万円 ( 前年同 四半期比 33.4% 減 )となりました。 当該セグメントの品目別売上の状況は次のとおりであります。 イ) 半導体製造装置関連 当該品目は、半導体製造装置の制
08/09 15:00 7414 小野建
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
北エリア 前年同期に対し、鉄鋼商品販売事業の販売数量は微増となり売上高は増収となりました。一方、工事請負事業にお いてはあるものの前年同期程の工事進捗に至らず、全体的には売上高は減収となりました。損益につきまして は、販売費及び一般管理費の増加はあったものの鉄鋼商品の利益率が向上したことから増益となりました。その結 果、外部顧客への売上高は140 億 28 百万円 ( 前年同期比 3.5% 減 )、セグメント利益は7 億 36 百万円 ( 前年同期比 7.1% 増 )となりました。 (2) 当四半期の財政状態の概況 ( 資産の部 ) 前連結会計年度末比 148 億 23 百万円増加し
08/09 15:00 7466 SPK
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、拠点エリア再編や業務効率化を進めて、コスト増に対応し てまいります。また、引き続き、取引先や各本部、グループ会社との連携を強化し、補修部品の安定供給を最優先 にバリューチェーンの構築に取り組んでまいります。 ( 海外営業本部 ) 海外営業本部は、積み上がったが順調に売上に繋がり、四半期ベースで前年を上回る結果となりました。 一方、海外連結グループ会社は、タイ法人が主要顧客の大幅な減産の影響を受け、苦戦しましたが、アメリカ及び シンガポール法人は順調に売上拡大が図れました。その結果、売上高は62 億 69 百万円となり、前年同期比 17.2%の 増収となりました。円安による日本製品の価格
08/09 15:00 7500 西川計測
2024年6月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
注高は380 億 91 百万円 ( 前期比 5.9% 増 )、高は232 億 60 百万円 ( 前期比 5.7% 増 )となりました。 業績の概況は以下のとおりです。 2023 年 6 月期 2024 年 6 月期差異増減率 (%) 売上高 ( 百万円 ) 31,923 36,417 4,494 14.1 営業利益 ( 百万円 ) 2,241 3,465 1,223 54.6 経常利益 ( 百万円 ) 2,357 3,588 1,231 52.2 当期純利益 ( 百万円 ) 1,549 2,528 979 63.2 品目別の概況は以下のとおりです。 ( 単位 : 百万円 ) 品目別売上高
08/09 15:00 7717 ブイ・テクノロジー
2025年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
額は、98 億 7 千 9 百万円 ( 前年同期 92 億 6 千 4 百万円 )となりま した。また、高は374 億 5 千 6 百万円 ( 前年同期 401 億 6 千 2 百万円 )となりました。 当第 1 四半期連結累計期間の当社グループの連結業績につきましては、売上高は95 億 2 千 3 百万円 ( 前年同期売上 高 57 億 4 千 9 百万円 )、営業損失は9 億 4 千 8 百万円 ( 前年同期営業損失 6 億 4 千 1 百万円 )、経常損失は7 億 5 千 9 百万円 ( 前年同期経常損失 4 億 1 千万円 )、親会社株主に帰属する四半期純損失は6 億 5 千 6
08/09 15:00 7726 黒田精工
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
システムの期初の低迷の影響や、長納期品の受注が多かったことの影響 を受け、4,117 百万円 ( 前年同期比 389 百万円、8.6% 減 )となりました。 利益面に関しては、売上高が減少したものの利益率の改善努力や品種構成差等が寄与し連結営業利益は206 百 万円 ( 前年同期比 119 百万円、136.8% 増 )となりました。経常利益は為替差益 152 百万円の営業外収益計上等に より362 百万円 ( 前年同期比 183 百万円、102.1% 増 )となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益 につきましては、199 百万円 ( 前年同期比 41 百万円、26.2% 増
08/09 15:00 9562 ビジネスコーチ
2024年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
455,112 ( 注 ) 1. 金額は、製造原価によっております。 b. 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 人材開発事業 1,054,281 818,731 SXi 事業 334,331 129,301 合計 1,388,613 948,033 c. 販売実績 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 人材開発事業 920,758 SXi 事業 250,722 合計 1,171,480 (2) 財政状態に関する説明 ( 流動資産 ) 当第 3 四半期連結会計期間末における流動資産は、694,481 千円となりました。主な内訳は、現金及び預金が 425,682 千円
08/09 14:30 6247 日阪製作所
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………………… 10 (1)セグメント別売上高 ……………………………………………………………………………………………… 10 (2)セグメント別受注高及び高 ……………………………………………………………………………… 10 - 1 - ㈱ 日阪製作所 (6247) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間における世界経済は、地政学的リスクの長期化や中国経済の先行きが懸念される一 方、堅調な米国経済を中心に底堅く推移しまし
08/09 14:30 6846 中央製作所
2025年3月期第1四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) 電源機器 407,480 28.6 1,044,254 △5.4 表面処理装置 209,388 △75.1 1,802,012 16.0 電気溶接機 140,172 △16.8 150,599 △21.4 その他 56,614 △29.0 126,822 △54.9 合計 813,656 △42.1 3,123,689 △0.2 (3) 販売実績 当第 1 四半期累計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 電源機器
08/09 14:00 3763 プロシップ
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
明 当社グループでは、前連結会計年度末時点で見込んでいる当連結会計年度の売上計上予定の案件を商談の進捗度 別に集計・精査して売上高見込とし、予定している投資や過年度の費用発生の推移等から当連結会計年度の費用を 見込むことで連結業績予想を作成しております。 2025 年 3 月期の連結業績予想につきましては、当第 1 四半期連結累計期間末において、高は5,184 百万円 ( 前期比 1.4% 増 )ではありますが、第 2 四半期以降は既存顧客に対する当社新製品へのバージョンアップ対応、イ ンフラ業界向け新規案件等の受注獲得が見込まれております。 以上のことから、2024 年 5 月 10
08/09 14:00 5952 アマテイ
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
によっており、セグメント間の取引については相殺消去してい ます。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 975,685 △1.4 328,921 △5.9 電気・輸送機器向 375,283 +1.5 56,740 △56.3 合計 1,350,968 △0.6 385,661 △19.5 ( 注 ) 金額は、販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しています。 3 販売実績 当第 1 四半期連
08/09 14:00 6365 電業社機械製作所
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、足元では為替や株価が急激に変動するなど、金融市場は不安定な状況にあり、 その影響が懸念されます。 このような中で、当社グループの当第 1 四半期連結累計期間における受注額は、大型受注があった官需部門で増 加したものの、国内民需部門及び海外部門で減少したことから、前年同期比 74.9%の6,309 百万円となりました。 売上高については、前年度と同様に豊富なの売上が進捗し、前年同期比 115.8%の4,579 百万円となりまし た。利益については、販売費及び一般管理費の増加が影響して、営業損失は251 百万円 ( 前年同期営業損失 171 百万 円 )、経常損失は169 百万円 ( 前年同
08/09 14:00 7438 コンドーテック
2025年3月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
・ 大 型 物 件 61 橋 梁 ・ 土 木 60 329 151 165 137 レ ン タ ル 物 販 2023 年 6 月末時点 2024 年 6 月末時点 2,486 百万円 2,912 百万円 前第 1 四半期売上高売上総利益率販売管理費当第 1 四半期 売上総利益率四半期別推移 売上総利益率 24.7% → 25.7% 販売管理費 給与 +10 百万円、福利厚生費 +7 百万円 支払手数料 +6 百万円 24.7% 27.0% 29.6% 28.5% 25.7% 24/3 第 1 四半期 第 2 四半期第 3 四半期第 4 四半期 25/3 第 1 四半期 38 6. ESG
08/09 14:00 8850 スターツコーポレーション
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
排出量 (GHG 排出量 )の算定・削減計画が国際的な基準に適合している ことを示すことが可能となりました。今後は規格に沿って行動し、知見と経験を蓄積しながら脱炭素社会に向け貢献 してまいります。 当第 1 四半期連結累計期間の業績は、工事が順調に進捗したことに加え、販売価格改定効果の寄与等により、売上 高 162 億 81 百万円 ( 前年同期比 3.7% 増 )、営業利益 14 億 18 百万円 ( 前年同期比 44.3% 増 )、高は1,253 億 54 百 万円 ( 前期比 7.0% 増 )となりました。 ■ 建設事業受注状況及び完成工事高実績 ( 単位 : 百万円 ) 次期繰越
08/09 13:47 6905 コーセル
有価証券報告書-第55期(2023/05/21-2024/05/20) 有価証券報告書
品材料の調達状況が改善したことを受け、の解消に向 けた増産対応を継続した結果、売上高は計画を上回り過去最高となりました。利益面においても増産対応に伴い、 材料費、外注加工費に加え、人件費及び経費の増加があったものの、売上高の大幅な増加と変動費比率の低下によ る収益力の上昇から計画を上回り、過去最高の営業利益となりました。 8/103 EDINET 提出書類 コーセル株式会社 (E01856) 有価証券報告書 第 10 次中期経営計画における重要指標 ( 目標 )と初年度 2023 年度の取り組み結果および今後の課題は次のとおり です。 重要戦略 重要指標 2025 年度 2023 年実績
08/09 13:34 6858 小野測器
半期報告書-第71期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書
上高及び高の状況 ) このような事業環境のなか、受注高は7,131 百万円 ( 前年同期比 27.0% 増 )となりました。特に、特注試験装置及 びサービスの伸びが大きく、前年同期比で大幅な増加となりましたが、お客様指定納期が翌事業年度となる案件も 多く、売上高は、5,084 百万円 ( 前年同期比 0.3% 減 )にとどまりました。これらの結果、高は7,117 百万円 ( 前年同期比 19.9% 増 )となりました。 ( 損益の状況 ) 損益面では、営業損益は478 百万円の損失 ( 前年同期は374 百万円の損失 )、経常損益は457 百万円の損失 ( 前年同 期は349 百万