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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/08 | 15:30 | 1981 | 協和日成 |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 売上高受注残高 建築設備事業 5,210,110 1,407,587 586,815 6,030,882 ガス設備事業 3,199,042 2,483,612 1,997,098 3,685,555 ガス導管事業 8,629,640 4,682,257 3,773,949 9,537,948 電設・土木事業 528,417 1,315,937 360,299 1,484,055 その他 - 15,350 15,350 - 合計 17,567,211 9,904,744 6,733,513 20,738,442 ( 注 )その他は工材販売手数料等であります。 当第 1 四半期累計期間 ( 自 | |||
| 08/08 | 15:30 | 5957 | 日東精工 |
| 2024年12月期(第119期) 第2四半期(中間期)業績概要 その他のIR | |||
| 「カップボル ト」の拡販を進める。材料費コスト の上昇を受け、製品価格の値上げを 実施中。また、工場再編をはじめと する製造コストの削減に取り組む。 4Q 1Q 2Q 2023 2024 産 機 自動車 電機・電子 エネルギー 関連 CASE 関連のねじ締め機、新車種向け設備の受注 が回復基調。 中国リスクと円安の影響により国内生産回帰。半 導体業界の回復により得意とする半導体検査装置 の受注が回復基調。 新電力計の設備、スマートメータの設備導入が進 む見込み。 標準機の安定受注と並行して、特殊 機の受注残が増加。自動車以外で実 績豊富な電力計の特殊機案件の受注 に向け、生産能力拡大のための新た な協力 | |||
| 08/08 | 15:30 | 7014 | 名村造船所 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| のの、円安の進行や建造船価の改善に加え、グループ戦略商品の連続建造と操業量の拡大による原価削減効果により、 前年同期比で大幅な増収・増益となりました。 当第 1 四半期連結累計期間におきましては、地球環境に配慮したLPG 燃料対応大型 LPG・アンモニア運搬船 (V LGC)1 隻など計 8 隻を完工し、VLGC2 隻や大型撒積運搬船など計 9 隻を受注した結果、当第 1 四半期連結会 計期間末の受注残高は359,022 百万円 ( 前年同期比 42.8% 増 )となりました。 〈 修繕船事業 〉 佐世保重工業株式会社と函館どつく株式会社が担う修繕船事業においては、主力の国内艦艇や巡視船のほ | |||
| 08/08 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 調整を行っております。 -11- 株式会社船井総研ホールディングス(9757) 2024 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 3.その他 (1) 受注及び販売の状況 1 受注実績 当中間連結会計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 経営コンサルティング事業 9,750,889 +12.1 8,350,394 +2.0 ロジスティクス事業 401,907 +21.8 295,421 △2.2 デジタルソリューション事業 607,679 +1.9 | |||
| 08/08 | 15:16 | 6302 | 住友重機械工業 |
| 半期報告書-第129期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| 。 この結果、受注高は987 億円 ( 前年同期比 7% 減 )、売上高は1,010 億円 ( 前年同期比 6% 減 )、営業利益は18 億円 ( 前年同期比 68% 減 )となりました。 2 インダストリアルマシナリー プラスチック加工機械事業は、中国での電気電子関連の需要が停滞、また欧州においても投資の冷え込みが継 続したことから受注、売上、営業利益ともに減少しました。 その他の事業は、半導体市況の停滞に伴う顧客の在庫調整や投資先送りの影響などを受け、受注は減少しまし たが、受注残が高い水準であったこともあり、売上、営業利益ともに増加しました。 この結果、受注高は1,264 億円 ( 前年同 | |||
| 08/08 | 15:15 | 3741 | セック |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 2,178,820 100.0 ビジネスフィールド(BF) 別受注状況 ビジネスフィールド受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) モバイルネットワーク 210,865 62.0 203,164 59.9 インターネット 300,804 84.2 312,330 90.6 社会基盤システム 2,454,597 378.0 5,782,006 219.9 宇宙先端システム 510,666 51.2 770,284 79.6 計 3,476,932 148.3 7,067,784 165.1 - 2 - ㈱セック(3741) 2025 年 3 月期第 1 四半期決 | |||
| 08/08 | 15:15 | 3741 | セック |
| 2025年3月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2024 年 2 月 3 月 4 月 5 月 -4.0 -6.0 2 Copyright © 2024 Systems Engineering Consultants Co.,LTD. All rights reserved. 2025 年 3 月期第 1 四半期総括 売上高、営業利益、経常利益の全てで過去最高、 前年同期比で増収増益 受注高、受注残高ともに過去最高 当期 ( 百万円 ) 前年同期比利益率 当期 ( 百万円 ) 前年同期比 売上高 2 , 178 119.3% 営業利益 357 138.8% 16.4% 受注高 3 | |||
| 08/08 | 15:10 | 6258 | 平田機工 |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (%) 自動車関連 ( 千円 ) 10,119,524 123.6 半導体関連 ( 千円 ) 7,623,120 96.8 その他自動省力機器 ( 千円 ) 2,920,844 95.6 その他 ( 千円 ) 486,868 96.1 合計 ( 千円 ) 21,150,357 107.8 ( 注 ) 金額は販売価格および製造原価によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 (2) 受注状況 当第 1 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 前年同 四半期比 (%) 受注残高 前年同 四半期比 (%) 自動車関連 | |||
| 08/08 | 15:02 | 6235 | オプトラン |
| 半期報告書-第26期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 成膜装置事業 7,412,989 ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 成膜装置事業 18,437,116 25,978,829 3 販売実績 セグメントの名称売上高 ( 千円 ) 成膜装置事業 16,677,750 3【 経営上の重要な契約等 】 当中間連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 4/20 第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1)【 株式の総数等 】 1【 株式の総数 】 EDINET 提出書類 株式会社 | |||
| 08/08 | 15:00 | 136A | 三興商事 |
| 2024年6月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) その他のIR | |||
| キャッシュ・フロー) 財務活動の結果使用した資金は210,400 千円となりました。これは主に長期借入れによる収入 200,000 千円及 び長期借入金の返済による支出 402,400 千円によるものです。 2 三興商事株式会社 (136A) 2024 年 6 月期決算短信 ( 非連結 ) (4) 今後の見通し 大型の公共施設など豊富な受注残を抱えていること、1つの物件で複数の工種 ( 屋根、外壁、内装など)を請負 うケースが増えていることから、売上高は増加する見通しです。一方、資材価格や外注費の上昇により利益率の低 下が見込まれますが、工事の選別受注やドローンの導入等の効率化により、その影響を | |||
| 08/08 | 15:00 | 6744 | 能美防災 |
| 2025年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2025 年 3 月期第 1 四半期決算説明資料 2024 年 8 月 8 日 2025 年 3 月期第 1 四半期 (2024 年 4 月 ~6 月 ) 連結決算概要決算のポイント 市場環境は継続して堅調 受注高は全般的に堅調、第 1 四半期としては2015 年 3 月期以来の過去最高を更新 初めて四半期の受注高で400 億円台、受注残高で800 億円台を計上 高水準の受注残高を背景に増収 期初時点での受注残高が過去最高の水準であった中、 売上高も第 1 四半期の過去最高を更新 原材料等のコスト上昇・残業規制の影響を懸念 当社業績は下期偏重の傾向がある中、前年第 1 四半期は 赤字 ( 営 | |||
| 08/08 | 15:00 | 6771 | 池上通信機 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 域での受注が好調に推移したことにより大幅に伸長し、売上高は前年 同期を上回る3 億 78 百万円 ( 前年同期売上高 2 億 78 百万円 )となりました。 アジア地域におきましては、前年同期に売上を大きく伸ばした中国市場における医療用カメラの販売が、前年度の第 3 四半期以降続いている中国国内における反腐敗運動の影響により受注残案件の納入が後ろ倒しになったことや、東南 アジア地域における放送カメラの販売も減少したことから、売上高は前年同期を大きく下回る4 億 7 百万円 ( 前年同期売 上高 7 億 61 百万円 )となりました。 ― 2 ― 池上通信機 ㈱ (6771) 2025 年 3 | |||
| 08/08 | 15:00 | 7122 | 近畿車輛 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 89.6 合計 8,296 89.6 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 6,305 38.6 125,584 107.1 合計 6,305 38.6 125,584 107.1 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 7,060 119.6 不動産賃貸事業 203 99.5 合計 7,264 118.9 以 上 ― 9 ― | |||
| 08/08 | 15:00 | 7711 | 助川電気工業 |
| 2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| システム関連事業 1,777,379 80.4 その他 1,422 84.1 合計 3,426,336 97.9 ( 注 )1 その他のうち飲食店は記載しておりません。 2 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当第 3 四半期累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) エネルギー関連事業 1,824,647 144.7 2,134,731 103.7 産業システム関連事業 1,814,403 95.3 1,507,607 86.3 その他 | |||
| 08/08 | 15:00 | 8023 | 大興電子通信 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 推進するため 組織を横断するタスクフォース活動に引き続き取り組みました。 この結果、販売面におきましては、引き続き富士通株式会社及び同社グループとの連携強化による新規商談及び 既存顧客からの受注に注力しましたが、前第 1 四半期連結累計期間に大型商談の受注があった影響により、当第 1 四半期連結累計期間の受注高は、100 億円 ( 前年同期比 93.7%)と前年同期に比べて減少しました。売上高につきま しては、前期末の受注残高 ( 受注後、未売上の契約額 )が高水準であったことや子会社の業績が概ね堅調であった ことから、97 億 49 百万円 ( 前年同期比 112.1%)と増加しました。 利 | |||
| 08/08 | 15:00 | 9232 | パスコ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 売上高 10,235 12,189 16,187 22,091 10,235 60,704 営業利益 △1,304 △705 1,992 5,324 △1,304 5,306 経常利益 △1,230 △700 1,981 5,382 △1,230 5,433 親会社株主に帰属する 当期純利益 201 △521 1,688 3,723 201 5,092 受注高、売上高の状況をセグメントごとに示すと下記のとおりであります。 当累計期間 (2024 年 4 月 1 日 ~2024 年 6 月 30 日 ) 前連結会計年度末 受注残高 受注高 前年 同期比 売上高 ( 単位 : 百万円 / 前年同 | |||
| 08/08 | 15:00 | 9986 | 蔵王産業 |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 地政学的リスクの高まりや欧米や中国をはじめ とした不安定な世界景気動向を背景とした物価上昇や急激な為替変動等、依然として先行き不透明な状況が続いて おります。 このような状況のなか、当社は付加価値の高い新商品の積極的な投入、各種展示会への出展のほか、引き続き代 理店販売の拡充等に努めてまいりましたが、売上面ではコロナ禍で納品が遅れていた搭乗式大型清掃機の受注残が 一巡したこと、経費面では人的資本強化への取り組みに伴う人件費関連費用及び大規模展示会への出展費用等が増 加しましたことから、減収減益となりました。 これらの結果、当第 1 四半期累計期間の業績は、売上高 1,788 百万円 ( 前年同 | |||
| 08/08 | 15:00 | 3696 | セレス |
| 2024年12月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 了、自宅でピ ルの受け取りが可能。 経済合理性 の追求 女性活躍推進 企業の DEI 推進 2024 年 7 月末現在 Copyright © 2024 CERES Inc. All Rights Reserved. 25 DX(ゆめみ)の業績推移 案件端境期となったこと・会計方針の見直しにより売上高前年並みも受注は好調 予想に対する売上高進捗率には遅れも上期の受注ペース継続で予想達成も視野に 売上高・営業利益 ( 百万円 ) ( 四半期推移 ) ( 百万円 ) 受注高の推移・ 業績予想の進捗状況 ( 百万円 ) +1.9% (YoY) ■ 受注高 2,494 ■ 2Q 末受注残高 ■ 売上高 | |||
| 08/08 | 15:00 | 3796 | いい生活 |
| 2025年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 3 大型案件の着実な稼働・売上計上を見込む 2024 年 3 月期から仕掛り中の大型案件は上期中の検収・稼働に向けて開発・導入進行中 新規顧客の獲得とクロスセル/アップセルによる増収を合わせ、約 11%の売上成長を見込む エンタープライズ顧客のSaaSシフトが加速、賃貸管理 SaaS 案件の積み上げとともに、導入支援ニーズも堅調 翌 2026 年 3 月期も10% 超の売上成長を見込む 翌期稼働向けの受注活動も開始、導入支援系の受注残も堅調 2 3 費 用 4 5 1 2 3 4 持続的成長に向け、人的資本への投資を継続 必要な人材の獲得並びにリテンションのため、グループ全体で平均 10% 超 | |||
| 08/08 | 15:00 | 6525 | KOKUSAI ELECTRIC |
| 2025年3月期第1四半期(2024年4月~6月)決算説明資料 その他のIR | |||
| Corporation 2024. All rights reserved. 17 受注残高と受注高の推移 長納期案件の売上転化が進み、25/3 期末に受注残高は平常化。 受注高は、24/3 期上期を底に拡大基調を持続。 受注残高 受注高 ( 億円 ) 1,934 1,824 1,663 1,497 ( 億円 ) 1,566 長納期案件の売上転化が進展 1,143 865 616 23/3 期 24/3 期 25/3 期 ( 予想 ) 上期末下期末上期末下期末上期末 ( 参考 ) 下期末 ( 参考 ) 23/3 期 24/3 期 25/3 期 ( 予想 ) 上期下期上期下期上期 ( 参考 ) 下期 ( 参考 | |||